第153期の業績について

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第153期中間報告書

第153期中間報告書

投資回復遅れにより低調に推移しました。 メディカル事業では、網膜画像診断機器市場が 世界的に堅調に推移しました。  このような状況下、当2四半期連結累計 期間業績は、売上高は3,437億79百万円、前年 同期比550億42百万円(13.8%)減少となりま したが、FPD露光装置販売台数大幅な増加 により、営業利益は233億35百万円、前年同期比 83億63百万円(55.9%)増加、経常利益は256 億43百万円、前年同期比49億34百万円(23.8%) 増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は 177億37百万円、前年同期比61億80百万円 (53.5%)増加となりました。
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第90期 業績報告書 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

第90期 業績報告書 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

営業利益 は、収益性高い『アースノーマット』など、主力殺虫剤を中心とした増収効果や返品減少、製造原価低減など コスト削減、更に販管費比率低下などにより、54億46百万円(前期比32.0%増)となりました。 経常利益 は、主に営業外収益に受取ロイヤリティーを3億18百万円、為替差益を2億円、受取手数料を1億91百万円計上した ことにより、営業利益から10億22百万円増加し、64億69百万円(前期比38.0%増)となりました。
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第94期 業績報告書(第2四半期) 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

第94期 業績報告書(第2四半期) 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

生産面におけるグループシナジーについて お聞かせください。  生産面では、“One Earth”を合言葉に、㈱バスクリン や白元アース㈱工場他、海外工場も、定期的に会 議を開催したり、日々現場で交流を活発に行っていま す。特に、海外では、数年前から取り組んできた生産現 場改善を柱とする生産性向上プロジェクトが、中国 工場をはじめしっかりと結果が出てきています。  今後は一層、個々製品づくりへ迅速な対応と品質 を追求する日本ノウハウを海外工場に浸透させ、各 拠点が持つ良い点を相互に取り入れ合って、当社グルー プ全体高効率なモノづくりを加速させるつもりです。  言語や文化違いはありますが、互いに納得できるま でしっかりとコミュニケーションをとり、たゆみなく「カ イゼン」を目指す生産活動で、当社グローバルな成長を 支えていきたいと考えています。
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第91期 業績報告書 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

第91期 業績報告書 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

天津と蘇州生産拠点2社と、白元アース㈱現地販売 会社である白元家庭用品(深圳)有限公司と連携して、い よいよ本格的な中国展開を開始する予定です。中国でも 有数消費都市である上海を拠点として、人口集中と害 虫発生が多く見込まれる沿岸部を中心に、日本国内同 様に市場シェア獲得にこだわった営業を進めていく方 針です。また、タイ・中国両国においても、現地ニ ーズを捉えた製品開発が必要であり、当社海外に特化 した開発部隊と現地連携をより強力に推進します。  当社連結海外における売上実績は2014年度で約53 億円ですが、今後100億円早期達成を当面目標に拡 大させたいと考えています。そのためドライバーとし て中国展開アクセルを踏み込み、海外事業加速度的 な成長を実現していきます。
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第93期 業績報告書(第2四半期) 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

第93期 業績報告書(第2四半期) 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

バンコク  1980年に設立された、グループでも古くからある子 会社一つです。現在は、バンコク本社、2工場、7支店 と全部で10事業所で活動しています。主に家庭用殺虫剤 と芳香剤を製造販売している他、日本向け製品輸出を 行っています。従業員は日本人6名を含め640名です。タ イ人々はキャリアアップ機会を求めて転職を繰り返 すが一般的ですが、当社では実力次第でマネージャー へ道が開かれているため、勤続20年以上従業員や役 員も珍しくありません。
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第92期 業績報告書 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

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 ゴキブリは人家に潜み、見た目不快感だけで なく、様々な病原菌を伝播させたり、アレルギー 原因にもなると言われています。このようなゴ キブリを駆除する方法としては、『アースレッド』 などくん煙剤、『ブラックキャップ』などベイ ト剤、『ゴキジェットプロ』などエアゾール剤が便 利で効果的です。しかし、食べ物をあつかう台所 では殺虫剤を使いたくないという声もありました。  そこで、このようなお客様声から開発した が『ナチュラス 天然ハーブゴキブリよけ』です。 この製品はゴキブリ嫌がる天然ハッカ油を配合 した、業界初天然ハーブ
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第93期 業績報告書 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

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 中期経営計画2目となる今期は、引き続き積極的 な新製品投入とリニューアルにより、ユーザー開拓と 満足度向上を図り、市場を活性化するとともに売上高を 拡大していきます。同時に、中期経営計画目標達成に 向けて、さらなる収益改善に取り組んでいきます。  新製品については、殺虫剤部門で春季38アイテム、日 用品部門で春季57アイテムを発売し、秋季も含めて年間 では合計100アイテム以上投入を予定しています。  また2016年11月に完成した「モンダミン」新工場(兵 庫県赤穂市)が、2017年2月より稼働を開始しました。 販売好調な「モンダミン」生産を増強することで、さら に売上を伸ばし、大型投資による効果を発揮してまいり ます。
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第91期 業績報告書(第2四半期) 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

第91期 業績報告書(第2四半期) 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

製品開発力と営業力を両輪に、 危機感をもって組織一体感を さらに高めていきます。  私は、2年前に新設されたガーデニング戦略本部本 部長となりましたが、それまでは1994年入社以来、 広島支店と大阪支店を中心に営業一筋でやってきまし た。この20年間に当社は大きな成長を遂げ、入社当時 300億円ほどだった売上高は、2013年度に4倍を超え る1,357億円に達し、国内殺虫剤市場においてトッ プシェアを占めるに至りました。ヒット製品を次々と 世に送り出し、市場を開拓していく当社成長力を、
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平成18年3月期 第1四半期財務・業績の概況

平成18年3月期 第1四半期財務・業績の概況

     当四半期より,非償却資産としていた送電線路等線下地役権について減価償却を実施している。      これにより,当四半期電気事業営業費用は 734百万円増加し,営業利益は同額減少している。    4.耐用年数変更      情報通信事業一部固定資産について,前中間連結会計期間より耐用年数変更を行っている。      このため,前年同四半期情報通信事業は,営業費用及び営業損失が 687百万円多く表示されている。 (2)所在地別セグメント情報
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第90期 業績報告書(第2四半期) 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

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 また、サプライ部門であります赤穂(部門)では、近 年大量新製品や生産品目多さから、造ることが優 先され、ややコスト意識が希薄になりつつありました ので、赤穂部門統括へ就任を機に、改めてコスト意 識強化を方針として掲げました。そこで私がリーダ ーとなり、部門横断的に組織した「KCプロジェクト」 を発足させ“2011年度製造原価総額から2%コス ト削減”という具体的な数値目標を掲げました。生産本 部と資材部が中心となり、赤穂事業所全体で従来常 識にとらわれずに様々な取り組みを行った結果、1年を 経過した本年6月には目標達成に目途がたちました。 「一丸となれば、必ずできる」。これが、プロジェクト
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第92期 業績報告書(第2四半期) 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

第92期 業績報告書(第2四半期) 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

営業部門現況についてご説明願います。  当社国内営業体制は、全国7支店37営業所および、 全国規模で展開する販売店本部折衝を担当する広域営 業部で構成され、営業部員とEMAL(女性を中心とした店 頭販促専門部隊)合わせて500名超という、業界屈指人 員で活動しています。全て商品は、代理店を通して販 売店に卸しており、営業部員は、代理店に商品をご案内 しつつ、販売店バイヤーにアプローチし、商品を導入 していただくため商談を進めます。EMALは、POPな どの装飾により販売店店頭でお客様にお買い求めいた だくため工夫を行い、実施した販促活動効果を検証 し、成功事例を全国営業部員・EMALと共有して水平 展開出来る体制を整えています。
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第122期 第3四半期決算短信 業績・財務:IR | オカモト株式会社

第122期 第3四半期決算短信 業績・財務:IR | オカモト株式会社

  セグメント業績を示すと、次とおりであります。 ① 産業用製品 一般用フィルムは、市況低迷により売上減となりました。工業用フィルムは、海外向けステッカー用を中心に堅 調に推移し売上増となりました。建材フィルムは、中国向け車輌加飾シート関連が販売増となりましたが、鋼板用 PVCにおいて顧客在庫調整影響もあり売上減となりました。多層フィルムは、車輌関連向けと食品包装向け が堅調に推移し売上微増となりました。農業用フィルムは、露地トンネル向け需要が増加し売上増となりまし た。壁紙は、住宅着工件数が伸び悩むなか、新規採用が好調で売上微増となりました。自動車内装材は、北米市場 は落ち着きましたが、中国市場が引き続き好調で売上横這いとなりました。フレキシブルコンテナは、ワンウェイ 用需要が減少し売上減となりました。粘着テープは、ホームセンターなど小売店向け販売が低調でした。工 業テープは、スマートフォン関連及び車輌関連向けが堅調に推移しました。食品衛生関連商品は、業務用ラップ 新規採用増加により売上微増となりました。食品用脱水・吸水シートであるピチット製品は、外食産業向け需要 が増加しました。なお、理研コランダム㈱を連結範囲に含めたことに伴い研磨布紙他が新たに加わっております。
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2005年3月期  第3四半期業績説明資料

2005年3月期  第3四半期業績説明資料

主要財務指標 * * ネット ネット ROACE = ROACE = ( ( 当期純利益 当期純利益 + + 少数株主損益 少数株主損益 + + (支払利息 (支払利息 – – 受取利息)× 受取利息)× ( ( 1 1 – – 実効税率))/(株主資本、少数株主持分及び純有利子負債合計 実効税率))/(株主資本、少数株主持分及び純有利子負債合計 期初と期末平均)。

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2007年度(平成20年3月期) 第3四半期財務・業績の概況

2007年度(平成20年3月期) 第3四半期財務・業績の概況

事業セグメント別3四半期業績は、次とおりであります。 ビルディングオートメーション事業 国内建築業界におきましては、建築基準法改正影響が懸念されましたが、首都圏を中心とした都 市再開発プロジェクトが活況を呈するとともに、製造業、商業など建設投資も引き続き好調であっ たため、新設建物向けビジネスは増加いたしました。既設建物市場におきましては、京都議定書によ るCO2排出量削減国際公約遵守が来年度から始まるため、行政規制強化とともに省エネルギー改修 ニーズが急速に高まり、総合エネルギーサービス(ESCO事業)へ需要が増加しました。また建物 安全・安心・情報漏洩対策としてセキュリティ(入退出管理)事業拡大も順調に進みました。この 結果、ビルディングオートメーション事業売上高は635億2千1百万円(前年同期比20.9%増)と なり、営業利益も38億2千4百万円(前年同期比208.2%増)と大幅に増加いたしました。
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目次 2016 年 3 月期第 2 四半期連結業績 2016 年 3 月期業績見通し さらなる成長に向けた取り組み 株主還元

目次 2016 年 3 月期第 2 四半期連結業績 2016 年 3 月期業績見通し さらなる成長に向けた取り組み 株主還元

東南アジア:熱さまシート、アンメルツ 中国 :カイロ、熱さまシート 厳冬による米国カイロ、東南アジア・中国熱さまシートが好調。 地域では中国、品目ではカイロシェアが高まった。

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Contents 第 1 部 第 2 部 第 3 部 平成 20 年 3 月期第 1 四半期業績概要 決済事業概況 トピックス 関連会社及び新規事業の進捗について 2

Contents 第 1 部 第 2 部 第 3 部 平成 20 年 3 月期第 1 四半期業績概要 決済事業概況 トピックス 関連会社及び新規事業の進捗について 2

1 本資料に掲載されている事項は、SBIベリトランス株式会社ご案内等ほか、当社事業戦略等に関する情報提供を目的としたものであり、当社発行 する株式その他有価証券へ投資勧誘を目的としたものではありません。なお、当社は、本資料に含まれた情報完全性及び事業戦略など将来にかか る部分については保証するものではありません。また、本資料内容は予告なしに変更又は廃止される場合がありますので、あらかじめご承知おきください。
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目次 2019 年 3 月期第 2 四半期業績 第 2 四半期業績概要 セグメント別業績 2019 年 3 月期通期業績予想 通期業績予想 セグメント別業績予想 事業拡大に向けた取組み 国内メディカル事業 : アイ エム アイ買収米国ガス事業 : Weld Specialty 買収欧州事業買収

目次 2019 年 3 月期第 2 四半期業績 第 2 四半期業績概要 セグメント別業績 2019 年 3 月期通期業績予想 通期業績予想 セグメント別業績予想 事業拡大に向けた取組み 国内メディカル事業 : アイ エム アイ買収米国ガス事業 : Weld Specialty 買収欧州事業買収

8 8 セグメント別業績予想 * 2019年3月より「サーモス他事業」セグメントに計上されていたサーモス事業以外他事業を「国内ガス事業」セグメントへ移管しております。 また、比較基準を揃えるために当該移管分を組み換えて表示しております。

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2017年3月期 第2四半期 業績概要

2017年3月期 第2四半期 業績概要

(注)値はそれぞれ欄で四捨五入 (参考)FY15為替レート :1米ドル120円、1ユーロ=133円 FY16期初為替レート :1米ドル110円、1ユーロ=125円 FY16下期想定為替レート :1米ドル100円、1ユーロ=110円 国際会計基準(IFRS)

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第94期 業績報告書 業績報告書(あ〜す通信) | IR情報 | アース製薬 企業情報

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 当社グループは、海外事業展開において、各地 流通販路を開拓し、シェアを獲得していく方針です。 ASEAN諸国を重点地域と定め、主にタイおよび周辺 国で販売ネットワーク構築に注力しており、この たび、ベトナム日用品大手 A My Gia Joint Stock Company(AMG)がグループ傘下に加わりました。 買収最大狙いは展開加速です。私たちがタイ で築いてきた販路と同等以上規模小売ネット ワークを持つAMGと当社グループ経営資源シ ナジーを生み出し、ベトナムで事業を展開していき たいと思っています。また、2017年は中国で売上が 目標とする1億元(約17億円)を超えました。今後は 海外事業全体で、売上・シェア拡大が加速していく と期待しています。
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平成19年3月期 第1四半期財務・業績の概況(連結)

平成19年3月期 第1四半期財務・業績の概況(連結)

3四半期業績につきましては、 「お客様一」 「品質本位」企業理念を基に事業改革を進 めておりますが、衣料原料事業中国工場群におきましては、豪州大干ばつによる羊毛価格高 騰および原油価格高騰による原材料価格上昇、人民元高による為替変動、人件費上昇等 コストアップを販売価格に転嫁出来ない状況下にあり、衣料製品事業におきましては、消費トレン ド多様化に加え、天候不順等要因により全体的に厳しい状況となりました。
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