• 検索結果がありません。

第回 宇宙科学シ

第28回宇宙安全保障部会

第28回宇宙安全保障部会

... ●早期警戒そのものは無理でも、アメリカの早期警戒衛星を日本が守るという のはありうる考えだと思う。ご指摘の通り、中国の途上国への働きかけは注意 すべき話だと思っている。 また、GNSSは、金融システムが測位衛星に搭載された原子時計を使ってタイ ミングを取っているということもあり、金融システムのダウンは恐ろしく、金 融業でも稼いでいる日本にとっては、その安定利用は非常に重要だと思う。 先 ほど の 大 学 で の 話 で 言う と 、 日 ...

10

宇宙利用シンポジウム(第28回)プログラム

宇宙利用シンポジウム(第28回)プログラム

... 石原昭彦(京都大学大学院 人間・環境学研究科 教授)、津田謹輔、神﨑素樹、永友文子、藤 野英己、平田総一郎、三浦靖史、村上慎一郎、近藤浩代、武田功、大平充宣 L28 ヒト神経細胞を用いた ISS-Kibo 宇宙実験 馬嶋秀行(鹿児島大学大学院 医歯学総合研究科 教授)、犬童寛子、鈴木ひろみ、石岡憲昭、 富田和男、桝田大輔、蓑部悦子、亀山正樹、岸田昭世、矢野幸子、永松愛子、谷垣文章、嶋津 徹、今岡朝世、柴田恭子、安孫子宜光 ...

9

第53回宇宙科学技術連合講演会原稿見本

第53回宇宙科学技術連合講演会原稿見本

... おわりに 本研究では,容量結合の効果を考慮する粒子計算モ デルを構築し,超小型イオン推進機の ICP プラズマ源に おいて,容量結合がプラズマ源に与える影響と,E モー ドおよび H モードとなる条件について解析を行った.そ の結果,特に RF 周波数 100 MHz において,容量結合 の効果が顕著に現れた.これは,電荷蓄積に伴い誘電 体表面でポテンシャルが大きく[r] ...

6

第4回 研究提案募集(RFP) 募集要項< 宇宙探査イノベーションハブ

第4回 研究提案募集(RFP) 募集要項< 宇宙探査イノベーションハブ

... 定 機関 、本事業の実施 あた 、その原資 公的資金 あ こ を確認す 、関係す 国の法 等を遵 し、事業を適正 つ効率的 実施す う努め け ませ 特 、研究開発活動の 正行為。※1)、 正 給。※「)及び 正使用。※」) 以下 正行為等 いう を防 す 措置を講 こ 求め ます 定定 定具体的 、 研究活動 おけ 正行為等への対応 関す ガイ ライン 成 「6年8月「6日文部科学大臣決定 及び 研究機関 おけ ...

66

第 17 回宇宙科学 探査小委員会 資料 2 宇宙科学 探査に関する工程表の進捗状況と取り組みについて 平成 30(2018) 年 3 月 14 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所理事常田佐久

第 17 回宇宙科学 探査小委員会 資料 2 宇宙科学 探査に関する工程表の進捗状況と取り組みについて 平成 30(2018) 年 3 月 14 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所理事常田佐久

... 技術実証として、太陽系外惑星直接観測のためのコロナグラフ装置も搭載。 WFIRST への日本の参加 ・これまで、ハッブル宇宙望遠鏡、 JWST望遠鏡などの基幹的な宇宙物理学ミッションに日本は直接参加できていない。 ・現代天文学の王道を進む大型計画 (総予算 $3.2B)へ国際協力として参加し、主体的な研究成果を得ることをめざす。 ・ 2015年の Science Definition Team ...

34

資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

資料 39-2 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 39 回 ) H 新型宇宙ステーション補給機 (HTV-X( 仮称 )) プロジェクト移行審査の結果について 平成 29(2017) 年 12 月 6 日国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術

... むにあたって、費用対効果の全体像をわかりやすく示す。 システム簡素化と質量削減、プラットフォーム機能の増強、組立や射場 作業の効率化等を考慮して新たにHTV-Xを開発することで、カーゴ搭載 能力の向上、ISSへの輸送機会を活用した先進的な技術の実証が可能 となるとともに、2号機以降のコストを現行HTVよりも低減できる。併せて、 モジュール単独での利用や大型エンジン等の追加による機能拡張性を ...

32

資料 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 29 回 H ) HTV X の開発状況について 平成 28(2016) 年 7 月 14 日 ( 木 ) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術部門 HTV Xプリプロジェクトチーム長伊藤

資料 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 29 回 H ) HTV X の開発状況について 平成 28(2016) 年 7 月 14 日 ( 木 ) 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 有人宇宙技術部門 HTV Xプリプロジェクトチーム長伊藤

...  これを受け、宇宙基本計画工程表に基づき、日本政府は、 2024年までの我が国のISS運用延長への参加を決定した。  また、平成28年(2016年)~平成36年(2024年)のISSの共 通的なシステム運用に必要な経費(CSOC)を担うべく、将 来への波及性の高い技術として、新たな宇宙機(HTV‐X) の開発に、平成28年度より着手することを決定した。 ...

10

資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

... 3段 モータ KM-V2c (ノズル非伸展) KM-V2c (ノズル非伸展) 推進薬 ポリブタジエン系コンポジット ポリブタジエン系コンポジット 姿勢制御 スピン安定 スピン安定 ...

16

もう一度みたい名講義 < オススメ番組紹介 > 宇宙像の変遷 ( 91)~ 宇宙とは 宇宙観とは ~  講師は科学哲学者で東京大学名誉教授の村上陽一郎さんです この講義は 西欧での科学的知識が形成される過程で その

もう一度みたい名講義 < オススメ番組紹介 > 宇宙像の変遷 ( 91)~ 宇宙とは 宇宙観とは ~ <1991 年度開設科目宇宙像の変遷 ( 91) 第 1 回 宇宙とは 宇宙観とは > 講師は科学哲学者で東京大学名誉教授の村上陽一郎さんです この講義は 西欧での科学的知識が形成される過程で その

... 病・人・社会 ~統合失調症の教えること① 病・人・社会 ~統合失調症の教えること② 4/29(日) 14:30~ 4/29(日) 15:15~ イギリスの科学実験講座「クリスマス・レクチャー」は、子供から大人まで、自然 界の不思議さや神秘さを体感できるユニークな実験や楽しいデモンストレーショ ンをふんだんに取り入れており、日本でも「英国科学実験講座」として現在まで 20年以上開催されています。 ...

13

第15 回アジア太平洋地域宇宙機関会議(APRSAF-15)

第15 回アジア太平洋地域宇宙機関会議(APRSAF-15)

... 14.我々の生活へのつながりと同様、青少年及び宇宙科学技術の教員による理解及び利用を 高めるために、APRSAF に参加している全ての国に対し、APRSAF を通して実施している努 力と活動への支援を呼びかける。 15.様々な活動を含み、広げるために、また、毎年行われている世界宇宙週間(World Space Week)、2009 年の世界天文年(International Year of ...

11

第27回宇宙安全保障部会

第27回宇宙安全保障部会

... ○役割分担のところで、文部科学省が研究開発等技術的観点からの防衛省支援 と書かれている。JAXAのレーダーとか望遠鏡のデータは使うわけなので、技術 的観点からの支援という意味でよいか。(白坂委員) ●まずSSA体制の現在の整備に関しては、JAXAは技術的観点から防衛省・自衛隊 におけるSSAアセットの整備を支援しているところである。また、平成35年度以 ...

7

第40回宇宙産業・科学技術基盤部会

第40回宇宙産業・科学技術基盤部会

... 宇宙基本計画および工程表 1. 宇宙基本計画 (平成28年4月1日閣議決定) 「4.(2)②ⅲ)将来の宇宙利用の拡大を見据えた取組」において「新型基 幹ロケット等の次の宇宙輸送技術の確立を目指し、再使用型宇宙輸送 ステムの研究開発を推進する。」と記載されている。 ...

10

第20回宇宙科学・探査小委員会

第20回宇宙科学・探査小委員会

... ISASは、大学共同利用の機能を有する開かれた組織であり、コミュニティの各組織で 培った科学や技術をインキュベートして【時代の最先端に挑み、宇宙科学等の成果を創 出すること】が、その役割であると考えている。より具体的な役割は以下の通り。 - 各組織が持つ萌芽技術を目利きし、リソースを投入して育成する(実験場の提供含む) - 戦略的な宇宙科学ミッションに仕立てる ...

7

第36回宇宙産業・科学技術基盤部会

第36回宇宙産業・科学技術基盤部会

... ・ 大学、宇宙機関、民間企業(非宇宙分野も含む)等の様々なバックグラウンドを有す るヤング・プロフェッショナル 84 名(うち海外からの参加者 41 名(24 ヶ国) )が参 加(概ね 35 歳以下を対象) ・ 参加者は、ワークショップに加えて、JAXA つくばセンターのサイトツアーや国内外 のメンターによる宇宙分野でのキャリア形成に関する相談会にも参加。 ...

6

第42回宇宙産業・科学技術基盤部会

第42回宇宙産業・科学技術基盤部会

... (※1)ビゲロー社、ブルーオリジン社、ボーイング社、ロッキード・マーチン社、ナノラックス社、ノースロップ・グラマン社、エラ・ネバダ社、マッ キンゼー・カンパニー社等。各社との契約は上限100万ドル。契約総額は約1100万ドルの見込み。納期は12月。 欧 州 本年6月、欧州モジュール「コロンバス」内に、欧州初の商業用研究装置を設置。小型実験装置(1 ...

8

第73回宇宙政策委員会

第73回宇宙政策委員会

...  この探査の機会を活用して、重力天体表面探査技術の確立を目指し、 また、科学的成果創出にも貢献する。 月広域・回収探査:月離着陸実証ミッション( HERACLES)  月の本格的な探査・利用の実現に向けて、有人月探査機のサブス ケール技術実証を行う国際協力による月面無人探査ミッション。  月面からサンプルを持ち帰るサンプルリターンミッションで,着陸地 ...

10

第39回宇宙産業・科学技術基盤部会 

第39回宇宙産業・科学技術基盤部会 

...  平成29年度末までの達成状況・実績:  諸外国における調達制度に関する動向、宇宙分野におけるイノベーション創出等に与え る効果や責任分担等について調査・検討を行うとともに、確定契約の導入推進や、適切 かつ合理的な経費率の検討にあたり、その前提となる適正な価格算定を行える体制等 の検討に向けた取組を行う。 ...

10

宇宙における日本の役割 土井隆雄国連宇宙応用専門官 2013 年 11 月 5 日第 3 回宇宙法シンポジウム 1

宇宙における日本の役割 土井隆雄国連宇宙応用専門官 2013 年 11 月 5 日第 3 回宇宙法シンポジウム 1

... 2007 東京 基礎宇宙科学(BSSI) 国際太陽系観測年 (2007)と基礎 宇宙科学に関するワークショップ 2012 名古屋 基礎宇宙技術(BSTI) 国連 /日本超小型衛星シンポジ ウム ...

25

新たな宇宙基本計画における宇宙科学・宇宙探査の位置付け及び主な関連事業の概要

新たな宇宙基本計画における宇宙科学・宇宙探査の位置付け及び主な関連事業の概要

... ○X線天文衛星「ASTRO-H」は、これまで世界のX線天文学を牽引してきた日本が主導し、宇宙科学のフロンティア を拓く大型国際X線天文衛星 ○宇宙で観測できる物質の80%以上は100万度以上の高温で、X線でしか見る事ができない。ASTRO-Hは過去最 高の高感度X線観測を行い、現代宇宙物理の基本的課題である宇宙の構造と進化にかかわる数々の謎の解明に 挑む。 ...

5

北村圭―氏の授賞対象となった研究業績の紹介は 宇宙科学奨励賞について | 宇宙科学振興会

北村圭―氏の授賞対象となった研究業績の紹介は 宇宙科学奨励賞について | 宇宙科学振興会

... 共同研究により、 混相流(液体ロケットエンジンのキャビテーション)、 超臨界流体(液体ロ ケットの推進剤注入)、 電磁流体(宇宙機の大気圏突入)等、 幅広い分野の研究を展開してい る。今後も当該分野を中心に我国の宇宙工学の発展にリーダーシップを持って貢献してい く研究者となることが期待され、氏に宇宙科学奨励賞を授与することとなった。 ...

2

Show all 10000 documents...

関連した話題