第2四半期連結累計売上高49億94百万円、前年同期比14.6%増

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当中間期 ( 連結 ) ハイライト 受注高売上高営業利益 前年同期比前年同期比前年同期比 205,147 百万円 146,929 百万円 11,001 百万円 ( 前年同期比 1.4% 増 ) ( 前年同期比 5.2% 増 ) ( 前年同期比 10.0% 増 ) 5 期連続増加 4 期連続増収 4

当中間期 ( 連結 ) ハイライト 受注高売上高営業利益 前年同期比前年同期比前年同期比 205,147 百万円 146,929 百万円 11,001 百万円 ( 前年同期比 1.4% 増 ) ( 前年同期比 5.2% 増 ) ( 前年同期比 10.0% 増 ) 5 期連続増加 4 期連続増収 4

大切なお知らせ 1 株当たり配当金及び配当性向の推移  利益配分につきましては、中間配 当・期末配当の年回の実施と安定 配当の継続を基本とし、業績や将来 の企業体質強化に向けた内部留保を 総合的に勘案しつつ、株主のみなさ まへの利益還元に努めてまいります。  この基本方針に基づき、当期の中 間配当金につきましては、当中間期 の業績及び財務状況等を踏まえ、株 主のみなさまへの一層の利益還元を 行うこととし、1株当たり 30 とさ せていただきました。
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IT サービス セグメントの状況 ( 連結 ) 2014 年 3 月期第 1 四半期 2015 年 3 月期第 1 四半期 前年同期比 金額金額増減額増減率 売上高 % 営業利益 ( 営業利益率 ) (1.5%) (-) 売上高 : ヘルスケ

IT サービス セグメントの状況 ( 連結 ) 2014 年 3 月期第 1 四半期 2015 年 3 月期第 1 四半期 前年同期比 金額金額増減額増減率 売上高 % 営業利益 ( 営業利益率 ) (1.5%) (-) 売上高 : ヘルスケ

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今回のポイント 15/3 期 3Q の売上高は前年同期比 2.1% 増の 3,507 億円 販管費も前年同期を上回ったが粗利益増加で吸収し 営業利益は前年同期比 8.7% の増益 売上 利益とも 賃貸事業が好調な一方 建築請負事業はスローな推移となっている 15/3 期通期業績予想に変化は無い 売上

今回のポイント 15/3 期 3Q の売上高は前年同期比 2.1% 増の 3,507 億円 販管費も前年同期を上回ったが粗利益増加で吸収し 営業利益は前年同期比 8.7% の増益 売上 利益とも 賃貸事業が好調な一方 建築請負事業はスローな推移となっている 15/3 期通期業績予想に変化は無い 売上

(3)財政状態とキャッシュ・フロー (単位:14 年 3 月末 14 年 12 月末 14 年 3 月末 14 年 12 月末 現預金 74,767 66,205 買掛金 2,685 2,565 売掛金 5,490 4,898 工事未払金 12,128 8,993 完成工事未収入金 1,651 1,379 短期有利子負債 3,500 26,085 前払費用 6,679 4,413 未払金 16,001 13,126 流動資産合計 102,324 91,075 前受金 45,051 38,016 建物・構築物 57,073 56,476 流動負債合計 92,560 107,321 機械装置及び運搬具 3,950 12,950 長期有利子負債 27,997 8,748 土地 81,800 82,206 長期前受金 27,628 22,294 リース資産 5,167 7,106 長期預り敷金保証金 8,492 8,165 投資有価証券 7,257 7,023 空室損失引当金 9,352 6,434 長期前払費用 3,719 3,186 退職給付に係る負債 10,050 8,856 固定資産合計 185,100 194,696 固定負債合計 90,037 62,572 資産合計 287,459 285,905 負債合計 182,598 169,894 純資産合計 104,860 116,011 負債純資産合計 287,459 285,905 10 年 3 月末 11 年 3 月末 12 年 3 月末 13 年 3 月末 14 年 3 月末 14 年 12 月末 自己資本 70,890 33,025 33,804 58,133 104,829 115,993 自己資本比率 17.9% 11.1% 12.8% 22.2% 36.5% 40.6% 有利子負債残高 56,481 39,888 48,305 46,874 31,497 34,833 現預金 72,431 40,674 41,477 56,681 74,767 66,205 NDE レシオ -0.23 -0.02 0.20 -0.17 -0.41 -0.27 *有利子負債はリース債務含まない。*NDE レシオ=(有利子負債―現預金)/自己資本
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Q8: 為替変動が売上収益に与えたインパクトはどの程度か? A: 為替変動により 当第 4 四半期における売上収益は前年同期比で 49 億円増加しました また 通期では 為替変動により 売上収益は前年同期比で 565 億円増加しました HR テクノロジー事業 Q9:( 通期 ) 売上収益が米ドルベー

Q8: 為替変動が売上収益に与えたインパクトはどの程度か? A: 為替変動により 当第 4 四半期における売上収益は前年同期比で 49 億円増加しました また 通期では 為替変動により 売上収益は前年同期比で 565 億円増加しました HR テクノロジー事業 Q9:( 通期 ) 売上収益が米ドルベー

6:親会社の所有者に帰属する当期(四半期)利益の前年同期増加率に比べて、調整後当期(四半 期)利益の増加率が低く留まった理由は? A:調整後当期利益は、「親会社の所有者に帰属する当期利益±調整項目(非支配持分帰属分を除 く) ±調整項目の一部に係る税金相当額」で算出します。調整項目は、「企業結合に伴い生じた無形 資産の償却額」と「非経常的な損益」で構成されますが、調整後当期利益の算出上は控除の対象とな る税金相当額が大きかったため、親会社の所有者に帰属する当期利益に比べて、調整後当期利益の 加率は低くなりました。
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連結 1Q 業績ハイライト 前年同期比 増収増益 を達成 順調な進捗 1 売上高営業利益 * EBITDA ( 億円 ) ( 億円 ) ( 億円 ) 44,661 47,000 ( 予 ) 8,326* 8,850 ( 予 ) 14,110 14,800 ( 予 ) 進捗率 23% 進捗率 24%

連結 1Q 業績ハイライト 前年同期比 増収増益 を達成 順調な進捗 1 売上高営業利益 * EBITDA ( 億円 ) ( 億円 ) ( 億円 ) 44,661 47,000 ( 予 ) 8,326* 8,850 ( 予 ) 14,110 14,800 ( 予 ) 進捗率 23% 進捗率 24%

12 IoTの推進 中長期戦略として、新たな市場開拓を目指す *スマートメーター設置数の累計。スマートメーターは3つの通信方式「無線マルチホップ方式」「1:N無線方式」「PLC方式」で構築されており、内訳は電力会社毎に異なります *「電力会社におけるシステムの開発・整備状況及びスマートメーターの設置状況」平成27年10月27日(資源エネルギー庁)

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今回のポイント 2013 年第 2 四半期の売上高は前年同期比 11.9% 増の 1,005 億円 国内売上は フードサービス産業全体の設備投資の回復と 大都市圏における旺盛な需要により 同 5.0% の増収 海外売上は 円安効果に加え M &A 先の 2 社が寄与し 同 38.0% 増と大幅に増加

今回のポイント 2013 年第 2 四半期の売上高は前年同期比 11.9% 増の 1,005 億円 国内売上は フードサービス産業全体の設備投資の回復と 大都市圏における旺盛な需要により 同 5.0% の増収 海外売上は 円安効果に加え M &A 先の 2 社が寄与し 同 38.0% 増と大幅に増加

一方、3四半期以降の海外売上予想は期初見通しから引下げられている。今期業績を見通す上で、為替と共に、 欧州、アジアの景気動向、顧客動向が注目される。 本レポートは情報提供を目的としたものであり、投資勧誘を意図するものではありません。また、本レポートに記載されている情報及び 見解は当社が公表されたデータに基づいて作成したものです。本レポートに掲載された情報は、当社が信頼できると判断した情報源か ら入手したものですが、その正確性・完全性を全面的に保証するものではありません。当該情報や見解の正確性、完全性もしくは妥当 性についても保証するものではなく、また責任を負うものではありません。本レポートに関する一切の権利は(株)インベストメントブリッ ジにあり、本レポートの内容等につきましては今後予告無く変更される場合があります。投資にあたっての決定は、ご自身の判断でなさ れますようお願い申しあげます。 Copyright(C) 2013 Investment Bridge Co.Ltd. All Rights Reserved.
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2014 年第 3 四半期業績ハイライト 3 四半期連続で上 修正前四半期 で売上は引き続き成 営業利益は倍増 連結業績 売上 :6,354 百万円前四半期 :123% 予想 :106% 営業利益 :1,195 百万円前四半期 :199% 予想 :199% 売上 ラブライブ! スクールアイドルフェス

2014 年第 3 四半期業績ハイライト 3 四半期連続で上 修正前四半期 で売上は引き続き成 営業利益は倍増 連結業績 売上 :6,354 百万円前四半期 :123% 予想 :106% 営業利益 :1,195 百万円前四半期 :199% 予想 :199% 売上 ラブライブ! スクールアイドルフェス

【海外における事業展開について】 海外においては政治・経済の状況、社会情勢、法令や規制等の予期せぬ変更により、当社グループの想定通りに事業を展開できない可能性があります。海外ユーザーの嗜好や 消費⾏動が⽇本のユーザーと⼤きく異なることがあります。この違いにより海外市場において想定通りに事業を拡⼤していくことができない可能性があります。海外⼦会社の 財務諸表は現地通貨にて作成されますが、連結財務諸表上は換算されます。為替相場の変動により為替差損益が発⽣するため、当社グループの業績および財政状況に影響を 与える可能性があります。
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株主の皆さまへ Operating Results 営業の概況 当第 2 四半期の業績概況 1,024 億 12 百万円前年同期比 3.1% 減 78 億 87 百万円前年同期比 18.5% 減 1 株式会社ワコールホールディングス代表取締役社長 日頃は格別のご高配を賜り 厚く御礼申しあげます 第

株主の皆さまへ Operating Results 営業の概況 当第 2 四半期の業績概況 1,024 億 12 百万円前年同期比 3.1% 減 78 億 87 百万円前年同期比 18.5% 減 1 株式会社ワコールホールディングス代表取締役社長 日頃は格別のご高配を賜り 厚く御礼申しあげます 第

ワコールグループの旬な話題をピックアップ いま一番注目のアイテムをご紹介します。 「GOCOCi (ゴコチ)」は、ラクだけじゃない、 キレイと肌ざわりを追求した新・快適系イン ナーです。ノンワイヤーブラ着用率の急増に 対応し、 “ラクで快適なつけごこち”であるこ とはもちろん、さらに美しいバストシルエット にもこだわった商品で新しい価値を提供し、 売上を伸ばしました。

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業績の推移 ( 百万円 ) 売上高 左軸 経常利益 右軸 ( 百万円 ) 期 期 期 期 期 予 伪伪 2017 年 3 月期第 2 四半期決算の分析 増収 営業損失となるもほぼ計画どおりの着地 同社の 2017 年 3 月期第 2 四半期決算は 売上高 4,774 百万円 ( 前年同期比 0.3%

業績の推移 ( 百万円 ) 売上高 左軸 経常利益 右軸 ( 百万円 ) 期 期 期 期 期 予 伪伪 2017 年 3 月期第 2 四半期決算の分析 増収 営業損失となるもほぼ計画どおりの着地 同社の 2017 年 3 月期第 2 四半期決算は 売上高 4,774 百万円 ( 前年同期比 0.3%

2 四半期におけるもう 1 つの注目すべき動きとして、 Web 制作案件の受注獲得が進んだ ことが挙げられる。 内容的にも大型案件の獲得も目立ち、 受注ベースでは計画どおりの進捗 となっているもようだ。 1 四半期 2 四半期単独期間を比べると、 1 四半期前年同期減収幅が 22.8% と大きく、 売上の進捗が遅れたことがうかがえる。 営業利益は 1 四半期において 99 百万 の営業損失を計上した。 2 四半期単独期間には損益ゼロにまで戻したが、 案件の大型 化により納期が長期化しているため 2 四半期累計期間では 1 四半期の営業損失がその まま残る形となった。
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伪伪 2016 年 3 月期第 1 四半期決算の詳細 第 1 四半期としては売上総利益 営業利益は過去最高を更新 (1) 決算概況 <8133> の 2016 年 3 月期第 1 四半期決算は 売上高 284,999 百万円 ( 前年同期比 15.2% 減 ) 売上収益 191,056 百万円 (

伪伪 2016 年 3 月期第 1 四半期決算の詳細 第 1 四半期としては売上総利益 営業利益は過去最高を更新 (1) 決算概況 <8133> の 2016 年 3 月期第 1 四半期決算は 売上高 284,999 百万円 ( 前年同期比 15.2% 減 ) 売上収益 191,056 百万円 (

1 四半期としては売上総利益、 営業利益は過去最高を更新 (1) 決算概況 伊藤忠エネクス <8133> の 2016 年 3 月期 1 四半期決算は、 売上 284,999 (前 年同期 15.2% 減)、売上収益 191,056 (同 15.8% 減)、売上総利益 20,537 (同 19.7% )、 営業活動に係る利益 (以下、 「営業利益」) 2,758 (同 69.0% )、 税引 前利益 2,620 (同 55.6% )、親会社株主に帰属する純利益 (以下、「純利益」) 1,339 (同 75.6% ) となった。 減収ながら大幅増益であり、 1 四半期としては売上総利益、 営業利益は過去最高益を更新した。
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セグメント情報 代表取締役兼社長執行役員最高経営責任者 (CEO) 当社は 9 月 30 日をもって第 10 期中間期 ( 第 2 四半期連結累計期間 ) を終了いたしましたので ここにご報告申しあげます 当第 2 四半期連結累計期間におけるは 前年同期比で約 61 億円増 (4.5% 増収 ) と

セグメント情報 代表取締役兼社長執行役員最高経営責任者 (CEO) 当社は 9 月 30 日をもって第 10 期中間期 ( 第 2 四半期連結累計期間 ) を終了いたしましたので ここにご報告申しあげます 当第 2 四半期連結累計期間におけるは 前年同期比で約 61 億円増 (4.5% 増収 ) と

 当2四半期連結累計期間における売上は、前年同期で 約61(4.5%増収)となる1,42468となりました。  OEM事業が大幅な販売により増収となったことなどから、 オートモーティブ分野は大幅な増収となりました。一方、業務 用システム事業が減収となったことなどから、パブリックサー ビス分野は減収となりました。また、民生用ビデオカメラや AVアクセサリーの販売減などによりメディア事業が減収となっ たことから、メディアサービス分野は減収となりました。  当2四半期連結累計期間における営業利益は、前年同期 で約18となる1126となり、赤字から黒字に 転換しました。
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伪伪 2015 年 3 月期決算 売上高は 5 期連続で過去最高を更新 概要 2015 年 3 月期連結決算は 売上高が前期比 7.8% 増の 39,816 百万円 営業利益が同 2.1% 増の 1,398 百万円 経常利益が同 2.9% 増の 1,403 百万円 当期純利益が同 38.8% 増の

伪伪 2015 年 3 月期決算 売上高は 5 期連続で過去最高を更新 概要 2015 年 3 月期連結決算は 売上高が前期比 7.8% 増の 39,816 百万円 営業利益が同 2.1% 増の 1,398 百万円 経常利益が同 2.9% 増の 1,403 百万円 当期純利益が同 38.8% 増の

機器販売の売上は前期 32.9% 減の 49 となったのに対し、 IT 基盤の構築や、 シ ステム開発などの 「開発」 の売上は同 50.5% の 75 となり、 運用保守やサポート、 自社サービスといった 「運用保守」 の売上は同 11.2% の 273 となった。 IT 基盤の構築やシステム開発の後も継続的に収益を上げられる運用保守や自社サービス の提供を行うストックビジネスのうち、 58.2% の 158 は EC サービス事業のシマンテックス トアの売上であるものの、 今後、 事業が拡大していくと見られる他の事業においても、 機器 販売から構築や開発案件の拡大、 それに伴う運用保守や自社サービスの拡大への転換は 明確に見て取れる。
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定性的情報 財務諸表等 1. 連結経営成績に関する定性的情報テーマパーク事業が堅調であったことなどから 売上高は 266,787 百万円 ( 前年同期比 0.3% 増 ) となりました 加えて 同事業において固定費や人件費などが減少したことにより 営業利益は 37,285 百万円 ( 同 6.9%

定性的情報 財務諸表等 1. 連結経営成績に関する定性的情報テーマパーク事業が堅調であったことなどから 売上高は 266,787 百万円 ( 前年同期比 0.3% 増 ) となりました 加えて 同事業において固定費や人件費などが減少したことにより 営業利益は 37,285 百万円 ( 同 6.9%

3.連結業績予想に関する定性的情報 当四半期は、売上はほぼ業績予想通り、営業利益は業績予想を上回って推移いたしました。しかしながら、費用の 時期ずれやテーマパーク入園者数に対する天候リスクなどを踏まえ、現時点では通期の連結業績予想を変更いたしません。 当四半期の利益の通期予想に占める割合は、営業利益 116.8%、経常利益 124.6%、当期純利益 127.1%となっており ます。これは、例年季節要因によって四半期のテーマパーク入園者数が他の四半期よりも比較的少なく、一方で営業
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ハイライト トップメッセージ 売上高 ( 前年同期比 6.% 増 ) 4,, 2, 1, 29, () 24,68 24,521 26, 21,459 12,656 経常利益 ( 前年同期比 5.% 増 ) 5, 4,, 2, 1,,1,45,977,952 4,5 () 1,86 親会社に帰属する

ハイライト トップメッセージ 売上高 ( 前年同期比 6.% 増 ) 4,, 2, 1, 29, () 24,68 24,521 26, 21,459 12,656 経常利益 ( 前年同期比 5.% 増 ) 5, 4,, 2, 1,,1,45,977,952 4,5 () 1,86 親会社に帰属する

この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ9減少し、3787千2となりました。 営業活動の結果得られた資金は121千6前年同期26.9%減)となりました。主な増加要因は税金等調整前四半期純 利益が186千3、減価償却費が158千6売上債権の減少額が18千5等であり、主な減少要因は法人税 等の支払額が94、貸与資産の取得による支出が89千2、仕入債務の減少額が31千4等によるものであ ります。
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損益計算書 Non-consolidated statement of income 2017 年度第 1 四半期累計期間 2018 年度第 1 四半期累計期間前年増減 Increase (Decrease) 百万円 /Mi

損益計算書 Non-consolidated statement of income 2017 年度第 1 四半期累計期間 2018 年度第 1 四半期累計期間前年増減 Increase (Decrease) 百万円 /Mi

B.売上 Net sales * 12,506 128.1% 12,970 103.7% 464 C.売上原価 Cost of sales 9,104 130.6% 9,416 103.4% 311 D.売上総利益 Gross profit B-C 3,401 121.7% 3,554 104.5% 152 E.営業収入 Operating revenue F+G 78,211 101.5% 81,299 103.9% 3,087 F.加盟店からの収入 Income from franchised stores 68,951 102.5% 72,081 104.5% 3,130 G.その他の営業収入 Other operating revenue 9,259 94.7% 9,217 99.5% — 42 H.営業総利益 Operating gross profit A-C=D+E 81,613 102.2% 84,853 104.0% 3,239 I.販売費及び一般管理費 Selling, general and administrative expenses 69,021 104.5% 75,514 109.4% 6,492 J.営業利益 Operating income H-I 12,591 91.6% 9,339 74.2% — 3,252 営業外収益 Non-operating income 994 84.6% 9,112 916.2% 8,117 営業外費用 Non-operating expenses 909 68.4% 1,282 141.1% 373
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第 3 四半期決算 ( 累計 ) 概況 年間業績予想に対して順調な進捗 U.S. GAAP 業績 営業収益 : 35,957 億円 前年同期比 ( + 3.6% ) 営業利益 営業 FCF : : 8,353 億円 8,186 億円 (- 0.8% ) ( + 2.1% ) EBITDA : 12,

第 3 四半期決算 ( 累計 ) 概況 年間業績予想に対して順調な進捗 U.S. GAAP 業績 営業収益 : 35,957 億円 前年同期比 ( + 3.6% ) 営業利益 営業 FCF : : 8,353 億円 8,186 億円 (- 0.8% ) ( + 2.1% ) EBITDA : 12,

23 営業利益 8,353 年間業績予想に対して順調な進捗 「カケホーダイ&パケあえる」 4,000契約突破 月々サポートの低減とドコモ光契約数の増加等により、ARPU拡大が継続 コスト効率化 630 年間目標達成に向け着実に進捗

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2015 年 3 月期第 1 四半期業績概要 営業収益 営業利益 % 3, % 6.1% 3,000 2, % 3, 営業利益率 186 5% 2,800 ( 億円 ) 前年同期第 1 四半期 ( 億円 ) 前年同期第 1

2015 年 3 月期第 1 四半期業績概要 営業収益 営業利益 % 3, % 6.1% 3,000 2, % 3, 営業利益率 186 5% 2,800 ( 億円 ) 前年同期第 1 四半期 ( 億円 ) 前年同期第 1

なお、点線で囲んでおります部分は、収入と費用がほぼ両建てとなっている、旅行売上/原価、 商事流通、燃油転売等の取引を示しております。 左上にございます為替影響につきまして、ご説明いたします。USドルが前年同期3 安となりました。USドル以外の通貨を含め、収入面では安による外貨建て収入が10 の増収、費用は31の増加となり、為替影響で合計21の減益となりました。
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連結 : 業績サマリー ヘ ーシ 2 2 期連続増収 利益額 利益率過去最高 ( 第 2 四半期決算 ) ( 億円 ) 売上高 当第 2 四半期 前年同期 増減 ( 13/4-9) ( 12/4-9) 増減率 13,702 12,268 +1, % 国内売上 5,043 5,151

連結 : 業績サマリー ヘ ーシ 2 2 期連続増収 利益額 利益率過去最高 ( 第 2 四半期決算 ) ( 億円 ) 売上高 当第 2 四半期 前年同期 増減 ( 13/4-9) ( 12/4-9) 増減率 13,702 12,268 +1, % 国内売上 5,043 5,151

・共同PR活動を行うとともに、商品開発に関しても技術情報 交換によって相互サポートを行っていく。 ・大型船外機の販売とともに、 スズキ船外機のブランド力強化 と船外機の技術力、商品力向上 につなげていく。

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平成 26 年度 事業概況 四半期事業概況 保証承諾 件数 Ⅰ 2,557 Ⅱ Ⅲ Ⅳ 年度累計 2,557 ( 単位 : 百万円 %) 金額 前年同期比件数金額 42, , ( 億円 ) 5,000 4,500 4,000 3,500 3,0

平成 26 年度 事業概況 四半期事業概況 保証承諾 件数 Ⅰ 2,557 Ⅱ Ⅲ Ⅳ 年度累計 2,557 ( 単位 : 百万円 %) 金額 前年同期比件数金額 42, , ( 億円 ) 5,000 4,500 4,000 3,500 3,0

 東港と西港に分かれる京都舞鶴港は、平成23年11月、国土 交通省より「国際海上コンテナ」、 「国際フェリー」、 「外航クルー ズ」の3つの機能で日本海側拠点港に選定されました。 東港は明治時代に軍港に指定され、鎮守府が置かれていたこと から現在も軍港色が色濃く残り、海上自衛隊3護衛隊の護衛 艦も停泊しています。東港から出る「海軍ゆかりの港めぐり遊覧 船」は、海上自衛隊OBのガイドと護衛艦のすぐ側を通り抜ける迫 力満点の遊覧船です。
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事業の経過および成果 連結業績ハイライト 当期の連結業績 4,792 1,102 億円 ( 前期比 0.3% 増 ) 億円 ( 前期比 2.5% 減 ) 売上高 営業利益 事業別売上高構成比 ホテル事業 13.9% その他の事業 3.5% 経常利益 1,116 億円 ( 前期比 2.6% 減 ) テ

事業の経過および成果 連結業績ハイライト 当期の連結業績 4,792 1,102 億円 ( 前期比 0.3% 増 ) 億円 ( 前期比 2.5% 減 ) 売上高 営業利益 事業別売上高構成比 ホテル事業 13.9% その他の事業 3.5% 経常利益 1,116 億円 ( 前期比 2.6% 減 ) テ

 監査役会は、会計監査人の職務の執行に支障がある場合等、その必要があると判断した場合は、 株主総会に提出する会計監査人の解任または不再任に関する議案の内容を決定いたします。  また、会計監査人が会社法340条1項各号に定める項目に該当すると認められる場合は、監 査役全員の同意に基づき、会計監査人を解任いたします。この場合、監査役会が選定した監査役は、 解任後最初に招集される株主総会において、会計監査人を解任した旨およびその理由を報告いた します。
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