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研究・高等教育評価機構(AERES) 37

評価報告書 公益財団法人 日本高等教育評価機構

評価報告書 公益財団法人 日本高等教育評価機構

... アドミッションポリシーはホームページ等で公表されており、これに基づき入学者選抜 が行われているが、定員未充足の学科があり各学科で改善策を進めている。教育目的を踏 まえた教育課程が編成されており、履修登録できる単位数の上限が定められている。また 学生への学修及び授業支援は保健センター、 学生相談室等との連携によって行われている。 学位授与については、複数の教員により厳正に審査を行い、学科会議、学部会議及び教授 ...

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梅花女子大学 平成 28 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 29 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

梅花女子大学 平成 28 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 29 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

... 大学は、アドミッションポリシーを明確にして多様な入試で学生を受入れ、入学定員を 概ね満たしている。教育課程及び教授方法は、教育目的を踏まえカリキュラムポリシーに 整合する科目の見直しを行っている。学修及び授業支援は、教職員協働により適切に整備・ 運営されている。ディプロマポリシーを定め、単位認定、卒業、修了認定は、厳正に行わ れている。インターンシップやキャリア支援は、教職員が連携して行う体制が整備されて ...

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文化学園大学短期大学部 平成 29 年度短期大学機関別認証評価 評価報告書 平成 30 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

文化学園大学短期大学部 平成 29 年度短期大学機関別認証評価 評価報告書 平成 30 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

... Ⅱ 総評 「基準1.使命・目的等」について 昭和 39(1964)年の文化女子大学創立に伴い、短期大学は文化女子大学短期大学部となっ た。今日ではその分野において国内有数の短期大学として知られ、法人全体の再開発計画 の中、国際的都市型短期大学を目指している。建学の精神として「新しい美と文化の創造」 を掲げ、社会に貢献し得る良識ある有能な人材を育成し、人間教育を充実させることをフ ...

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青森中央学院大学 平成 28 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 29 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

青森中央学院大学 平成 28 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 29 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

... 自己点検・評価の結果について、大学経営会議、部局長会議、教授会等に報告され、指 摘された事項は各担当部署で検討の上学部長・各センター長の責任において具体的な対応 を行い、教育研究及び大学運営の向上につなげている。各担当部署で作成した「事業計 画チェックリスト」の点検・評価を「自己点検・評価委員会」で系統的に検証し、次年度 ...

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九州共立大学 平成 28 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 29 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

九州共立大学 平成 28 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 29 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

... 教育目的の達成状況の点検・把握のために、 「授業評価アンケート」を実施し、集計結果 を学生に公開し、教員に配付している。経済的支援に関しては、大学独自の給付型の「頑 張る学生を応援する奨学制度」の他、多様な奨学金制度が充実している。大学の校地と校 舎はともに設置基準上必要な面積を大幅に上回り、校地、校舎、付属図書館、スポーツ(体 ...

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鎌倉女子大学短期大学部 平成 26 年度短期大学機関別認証評価 評価報告書 平成 27 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

鎌倉女子大学短期大学部 平成 26 年度短期大学機関別認証評価 評価報告書 平成 27 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

... 短期大学部の使命・目的を達成するため、自ら点検及び評価を行うことを学則に定め、 学長や各組織の長をもって構成された自己点検・評価委員会を設置して、教育研究活動の 改善、水準向上のため、自主的・自律的な自己点検・評価を実施し、報告書としてまとめ、 ホームページ上で公開している。自己点検・評価の結果、浮かび上がった課題や認証評価 ...

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産業能率大学 平成 25 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 26 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

産業能率大学 平成 25 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 26 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

... ○マネジメントの思想を普及するための人材養成を目的とした建学の精神に加え、 「法人の 基本理念」 「将来ビジョン( 2020 年の将来像)」を定め中期経営計画を策定し、大学の使 命・目的の実現に向け継続的な努力がなされていることは評価できる。 ○「コンプライアンスに関する基本規程」を定め、教職員の法令遵守、リスクマネジメン トや内部統制に係る意識の醸成と浸透を図り、更には建学の精神や法人の目的・基本理 ...

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帝京平成大学 平成 29 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 30 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

帝京平成大学 平成 29 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 30 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

... 【評価結果】 基準項目 3-4 を満たしている。 【理由】 理事会の構成員には学長をはじめ、他に副学長、副学長経験者を選任しており、また、 評議員会の構成員には、副学長 2 人、教授 2 人を選任しており、大学の教学部門との連携、 意見吸収を図っている。 「総務会」は、理事長、副理事長、学長、副学長、学部長、研究科 長及び事務局の長で構成され、 「理事会と本学に関わる重要事項」を審議事項の一つとして ...

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大阪経済法科大学 平成 22 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 23 年 3 月 財団法人日本高等教育評価機構

大阪経済法科大学 平成 22 年度大学機関別認証評価 評価報告書 平成 23 年 3 月 財団法人日本高等教育評価機構

... 外部の各種研修への職員の派遣や、学内での職員の資質向上のための個別研修などの SD (Staff Development) 活動に取組んでいる。これらを通じ、現状における諸課題を認識 しており、より充実した SD 活動が期待できる。 大学の事務組織は「大学事務分掌規程」に基づき、教務部、学生部などのもとに、教務 課、大学教育開発支援センター、学生課、学生相談室などの課や事務室が設けられるとも ...

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法人本部教育支援機構研究支援機構金沢工大学園 金沢工業大学 大学事務局 金沢工業高等専門学校 研究支援課研究企画課ライブラリーセンター情報処理サービスセンター能力開発センター工学設計教育センター工学基礎教育センター基礎英語教育センター穴水湾自然学苑天池自然学苑池の平セミナーハウス 学務部推進課教務課

法人本部教育支援機構研究支援機構金沢工大学園 金沢工業大学 大学事務局 金沢工業高等専門学校 研究支援課研究企画課ライブラリーセンター情報処理サービスセンター能力開発センター工学設計教育センター工学基礎教育センター基礎英語教育センター穴水湾自然学苑天池自然学苑池の平セミナーハウス 学務部推進課教務課

... - 152 - 大学事務局の各部署が、個々の部署として入学、教育、修学、進路の各業務を担当し、 教員組織とともに学生の日常の諸活動を支えており、効果的に機能しているといえる。 ただし、各部署で発生している問題の中には、その部署のみでは解決できない問題もあ る。たとえば、ある学生が進級できない状況になった場合、その原因は、学生の生活面、 ...

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JCII  | 一般財団法人 化学研究評価機構

JCII | 一般財団法人 化学研究評価機構

... プラスチック製食器等 製造 際 発生し 異物 解析 製造後 発生し 製品 破損 異常 分析 製品輸 送中 梱包 強度確認 耐食器洗浄機試験 製品 信頼性確保 関 支援を実施し いま 一般財団法人化学研究評価機構 JCII 高分子試験 評価センタ 厳正 公平 守秘をモット 試験 検査を受託し ま ま 問い合わ 下さい ...

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JCII  | 一般財団法人 化学研究評価機構

JCII | 一般財団法人 化学研究評価機構

... ○ 一般財団法人 化学研究評価機構 JCII ラス 陶磁器 ホウロウ引 器具ま 容器包装 No.05 当センタ 輸入 際 必要 食品衛生法 基 く器具および容器包装 試験を実施 いま ラス製 陶磁器製 ホウロウ引 おけ 食品衛生法 食品 添加物等 規格基準 昭和 34 年厚生省告 示第 370 号 用途 形状 応 規格値 設定 いま 注意く い ...

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中国の高等学校における「素質教育」に関する研究 [ PDF

中国の高等学校における「素質教育」に関する研究 [ PDF

... 調査によると、「素質教育」はカリキュラム改革、試験 制度改革、評価制度においては問題点があるという現状で あることが明らかになった。また、これに対して、普通学 校においての学生の実践能力、職業学校においての学生の 総合素質、などはそれぞれ重視されていないと考えられる。 また、「素質教育」と「応試教育」の関係については、教 育現場の校長、教師でも平易に説明しにくいという事実で ...

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平成16年度 教育研究員研究報告書 高等学校 外国語

平成16年度 教育研究員研究報告書 高等学校 外国語

... Daley, P. & Dahlie, M. 50 Debate Prompts for Kids. New York: Scholastic Inc. 2001 Ur, P. Discussions that work, Cambridge: Cambridge University Press. 2001 中島 洋一 『英語のディベート30の技』明治図書、平成12年 ...

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高等学校 平成 26 年度 教育研究員研究報告書 情 報 東京都教育委員会

高等学校 平成 26 年度 教育研究員研究報告書 情 報 東京都教育委員会

... アクティブ・ラーニングは、「教員と学生が意思疎通を図りつつ、一緒になって切磋琢磨し、 相互に刺激を与えながら知的に成長する場 14 」であるため、学習活動の中で観点別評価によっ て生徒の学習状況を把握し、指導と評価を確実に行うことが必要である。 当部会では研究の仮説を「アクティブ・ラーニングにおける指導と評価の一体化を確実に実 ...

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スポーツ教育学研究(2017. Vol.37, No1 pp.19-31)

スポーツ教育学研究(2017. Vol.37, No1 pp.19-31)

... 排除していることから、実践的な状況判断能力を 評価・育成できているかについては疑問が残る。 そこで、著者らは、攻防相乱型シュートゲーム の中でも意図したことがサッカーに比して行い易 く、偶発性の少ないバスケットボールを対象に、 行われたプレーから下された判断を評価する方法 を開発した(中島, ...

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資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

資料 37-1 科学技術 学術審議会研究計画 評価分科会宇宙開発利用部会 ( 第 37 回 )H イプシロンロケット 3 号機について 平成 29(2017) 年 9 月 5 日宇宙航空研究開発機構 理事布野泰広イプシロンロケットプロジェクトチームプロジェクトマネージャ 井元隆行

...  基幹ロケット(H-IIA)高度化で開発した低衝撃型衛星分離機構をイプシロンに適用す るための開発を実施。開発試験で、世界トップレベルの衝撃レベルを実現。 3. 3号機における飛行実証項目(低衝撃型衛星分離機構) 0 500 1000 1500 2000 2500 3000 3500 4000 4500 ...

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巻頭言 財団法人日本高等教育評価機構 ( 以下 評価機構 ) は 平成 16(2004) 年に私立大学などに対して第三者評価を実施する財団法人として発足し 平成 17(2005) 年には 学校教育法第 110 条に基づく大学の認証評価機関として 文部科学大臣から認証されました その後 平成 21(2

巻頭言 財団法人日本高等教育評価機構 ( 以下 評価機構 ) は 平成 16(2004) 年に私立大学などに対して第三者評価を実施する財団法人として発足し 平成 17(2005) 年には 学校教育法第 110 条に基づく大学の認証評価機関として 文部科学大臣から認証されました その後 平成 21(2

... 【判定理由】 教育研究目的を達成するために必要なキャンパスの校地・校舎は運動場も含めて大学設 置基準を満たしており、施設設備については、管理栄養士学校指定規則、食品衛生管理者・ 食品衛生監視員登録養成施設指定基準を踏まえた整備がなされている。研究室、図書館、 情報サービス施設、体育館、付属施設なども整備され適切に維持、運営されている。 ...

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北陸学院大学短期大学部 平成 26 年度短期大学機関別認証評価 評価報告書 平成 27 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

北陸学院大学短期大学部 平成 26 年度短期大学機関別認証評価 評価報告書 平成 27 年 3 月 公益財団法人日本高等教育評価機構

... 基準項目 2-8 を満たしている。 【理由】 設置基準上必要な教員数を確保し、各種資格取得に必要な教員も適切に配置している。 教員の採用・昇任については、 「北陸学院大学短期大学部人事委員会規程」「北陸学院大学 短期大学部教員任用及び昇任規程」 「北陸学院大学短期大学部教員任用候補者及び昇任候補 者に係る審査項目、審査基準」に定めて、適切に運用している。教員評価教育研究評 ...

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評価報告書 公益財団法人 日本高等教育評価機構

評価報告書 公益財団法人 日本高等教育評価機構

... 「基準2.学修と教授」について 通信制大学として、印刷教材による通信授業、放送授業、テレビ会議システムといった メディア利用授業、面接授業など教授方法を工夫・開発し、利便性を高めている。 「学習指導委員会」及び「地域相談室」を設置し、教員と職員が協働して学生の学修及 び授業支援に当たっている。育児、介護及び不登校など特別な配慮を必要とする学生に対 しては、具体的配慮事項シートなどを使いながら、学修支援及び授業支援を行っている。 ...

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