町民に親しまれる庁舎
目次 1 はじめに 1 2 庁舎の現状と問題点 課題 2 (1) 庁舎の現状 2 (2) 庁舎の問題点 課題 3 3 新庁舎建設の基本的な考え方 6 (1) 安全 安心な庁舎 6 (2) わかりやすく親しまれる庁舎 7 (3) 利用者にやさしい庁舎 8 (4) 経済的 効率的で環境にやさしい庁舎 8
19
1. 設計方針 1 市民に開かれた庁舎人にやさしく わかりやすく 利用しやすい機能と安全性に配慮するとともに 市民のふれあいの場として親しまれる庁舎 2 ユニバーサルデザインに対応した庁舎 すべての人が 安心して快適に利用できる庁舎 3 住民自治の拠点となる庁舎議会の独立性を保ちつつ 市民と行政が連
14
目次 はじめに 第 1 章基本計画策定の経緯 1. 現庁舎の現状と課題 1 2. 本館棟の構造 設備の劣化の問題 1 3. バリアフリーの問題 2 4. 庁舎の狭あい化と分散化による町民サービスの低下 2 5. 情報ネットワーク化への対応不足 3 6. 庁舎建設検討委員会による意思決定 3 7. 新
17
遊佐町新庁舎建設基本計画 第 1 章 新庁舎の必要性 1. 現庁舎の現状と課題 3 2. 新庁舎建て替えの必要性 7 第 2 章 新庁舎建設の基本方針 3. 新庁舎建設の基本的考え方 8 4. 新庁舎の基本的機能 9 (1) 防災拠点 (2) 行政 (3) 町民の利便性 (4) ユニバーサルデザイン
25
2. 現庁舎の現状と課題 2. 現庁舎の現状と課題 (1) 現庁舎の概要現庁舎は 本庁舎及び西庁舎 ( 旧中央公民館 ) に分かれており 本庁舎は昭和 45 年に建設 西庁舎は昭和 43 年に建設され両庁舎ともに建設から約 50 年を迎えています 本庁舎は 昭和 54 年に3 階部分を増築し会議室と
12
2 頁 平成 31 年度町民税 県民税申告書の手引き 町民税 県民税の申告については 広報ちくぜん 2 月号 筑前町ホームページ をご覧ください 不明な点がございましたら 税務課町民税係にお尋ねください 筑前町役場 ( 本庁舎 1 階 ) 税務課町民税係 納税相談 ( 確定
5
基本方針 1 市民に親しまれる やさしい庁舎 基本的必要機能 1 ユニバーサルデザイン バリアフリー施設機能 ( 移動への配慮 ) 高齢者 障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律( バリアフリー新法 ) を遵守します 敷地内の通行が安全であるよう 駐車場は歩道と車道を明確に区分します 敷地入口お
19
町民意識調査アンケート 結果報告書 平成 28 年 11 月 富士河口湖町
117
BETSUKAI Ⅰはじめに私は 平成23 年4月に町民の皆さまから2期目の町政運営を託されました それからの約3年間 就任当初と変わらぬ思いで 町民の皆さまの声に耳を傾け 様々な施策を展開しながらまちづくりに取り組んでまいりました 1期目から通算して7年間 町民並びに議員の皆さまに
38
新庁舎の構造について 1 これまでの主な検討内容 ( 新庁舎の構造に関する主な事項 ) (1) 新庁舎建設基本構想 ( 平成 27 年 3 月策定 ) 新庁舎建設基本構想では 既存本庁舎の課題を解決するため 新庁舎に求められる機能や新庁舎の整備に向けた基本的な方向性をまとめました 1 既存本庁舎の課
10
新庁舎建設に関する市民意向調査と諸計画に係る検証報告 新庁舎建設_経緯 | 稲敷市公式ホームページ
53
目次 第 1 章はじめに 1 第 2 章新庁舎建設の必要性 2 1 現庁舎の配置 (1) 各庁舎の配置 (2) 現庁舎の概要 (3) 現庁舎の現状 2 現庁舎の課題 (1) 老朽化 耐震性能の不足による安全性の低下 (2) バリアフリー対応の不足 (3) 庁舎の狭あい化による市民サービス機能の低下
57
- 目次 - 1 役場新庁舎建設の必要性及び検討経過 1 役場新庁舎建設に向けた検討経過 1 2 基本計画の位置付け 1 3 現役場庁舎の概要 1 4 現役場庁舎の課題 2 5 役場新庁舎建設の必要性 3 2 役場新庁舎建設の基本的な考え方 4 3 役場新庁舎建設位置に関する考え方 1 新設避難道路
27
草加市新庁舎建設基本計画(はじめに)
6
遊佐町新庁舎建設基本計画 第 1 章基本計画の目的 1. はじめに 2 2. 上位計画等における本計画の位置付け 3 第 2 章新庁舎の必要性 1. 現庁舎の現状と課題 4 2. 新庁舎建て替えの必要性 8 第 3 章新庁舎建設の基本方針 1. 新庁舎建設の基本的考え方 9 2. 新庁舎の基本的機能
29
これからの本庁舎に求めるもの
2
Microsoft PowerPoint - 03_庁舎整備の背景・庁舎の整備手法などについて
33
桜井市新庁舎建設基本計画 ( 概要版 ) 1 新庁舎整備の必要性 本庁舎 旧消防庁舎は平成 29 年に築 50 年を迎え 老朽化が進行し 耐震安全性が不足していることから 庁舎の今後のあり方として 耐震補強及び長寿命化の場合と新築の場合を検討してまいりました 桜井市地震防災マップでは 本市の現庁舎周
8
目 次 第 1 章計画の目的 1 計画策定の目的 計画の位置づけ...1 第 2 章本庁舎の現状と課題 1 本庁舎等の概要 庁舎耐震に関する経過 現庁舎の課題...6 第 3 章庁舎建替えの基本的な考え方 1 考慮すべき視点 庁舎耐震化への対応策...
46
目次 第 1 章計画の目的等 計画策定 ( 改定 ) の背景 大震災からの教訓 計画の位置づけ 目的 町 町民 ( 所有者 管理者 ) の取組み... 4 第 2 章開成町において想定される地震の規模 被害の状況 想定される地震.
35