況 履行体制 国及び地方公共団体等
国地方公共団体まとめ.indb
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(2) 地方公共団体から国への受入者数 総数 2,750 人 ( 対前年 + 82 人 ) うち 都道府県からの受入者数 2,314 人 ( 対前年 + 73 人 ) 市町村からの受入者数 436 人 ( 対前年 + 9 人 ) ( 注 1) ( 注 2) 地方公共団体から国への受入者数の推移 (
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(2) 地方公共団体から国への受入者数 総数 2,563 人 ( 対前年 + 30 人 ) うち 都道府県からの受入者数 2,178 人 ( 対前年 + 26 人 ) 市町村からの受入者数 385 人 ( 対前年 + 4 人 ) ( 注 1) ( 注 2) 地方公共団体から国への受入者数の推移 (
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(2) 地方公共団体から国への受入者数 ( 25 年 8 月 15 日の実績からの増減 ) 総数 2,533 人 (+110 人 ) うち 都道府県からの受入者数 2,152 人 (+ 44 人 ) 市町村からの受入者数 381 人 (+ 66 人 ) ( 人 ) 3,000 地方公共団体から国への
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(2) 地方公共団体から国への受入者数 総数 2,668 人 ( 対前年 人 ) うち 都道府県からの受入者数 2,241 人 ( 対前年 + 63 人 ) 市町村からの受入者数 427 人 ( 対前年 + 42 人 ) ( 注 1) ( 注 2) 地方公共団体から国への受入者数の推移
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3(2) 指定 ( 地方 ) 公共機関について 2 業務 義務等 共通事項 1 業務計画の作成及び国 ( 都道府県 ) への報告 関係地方公共団体への通知 要旨の公表 ( 法第 9 条 ) 2 業務に係る対策の実施に必要な物資 資材の備蓄 整備 点検 施設 設備の整備 点検 ( 法第 10 条 )
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公共施設等総合管理計画について 公共施設等総合管理計画は平成 28 年度末までにほぼ全ての地方公共団体 (1,756/1,788 団体 ) において策定されたが 策定後も不断の見直しを実施し 順次充実させていくことが適当 総務省においては 地方公共団体における総合管理計画の充実のため 当該計画の改訂
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参考とする基準 (1) 地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン ( 平成 27 年 3 月版 )( 総務省 ) (2) 地方公共団体における情報セキュリティ監査に関するガイド
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1 はじめに 目次 人口減少社会における公共施設等の老朽化対策の必要性 P1 2 公共施設等の総合管理について (1) 背景 地方公共団体の取組状況と地方財政計画における位置づけ P6 (2) 総合管理計画策定指針の改訂 P17 (3) 公共施設等の適正管理の推進に係る財政措置及び取組事例 P26
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る 1 減価補償金を交付すべきこととなる被災市街地復興土地区画整理事業において 公共施設の整備改善事業の用に供するために土地等が地方公共団体等に買い取られる場合 2 第二種市街地再開発事業の用に供するために土地等が地方公共団体等に買い取られる場合 (3) 特定住宅被災市町村の区域内にある土地等が 国
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番号制度の概要と地方公共団体の取組について
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平成 30 年 4 月 一般財団法人環境イノベーション情報機構 一般財団法人環境イノベーション情報機構 ( 以下 当機構 という ) では 環境省から平成 30 年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金 ( 地方公共団体カーボン マネジメント強化事業 ) の交付を受け 地方公共団体における 地方公共
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( 退職手当に係る特例 ) 第 4 条の3 職員のうち 理事長の要請に応じ 引き続いて 国若しくは地方公共団体 ( 退職手当に関する条例において 職員が理事長の要請に応じ 引き続いて 当該地方公共団体に使用される者となった場合に 職員としての在職期間を当該地方公共団体に使用される者としての在職期間に
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地方公共団体提出資料 法務省:ヘイトスピーチに焦点を当てた啓発活動
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参考資料1 地方公共団体における長寿命化改修の取組事例
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地方公共団体における民間委託の推進に関する調査 報告書 資料編
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「地方公共団体の財政の健全性に関する比率」の算定結果について
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「地方公共団体の財政の健全性に関する比率」の算定結果について
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への需要の転換を図る活動を促進するため必要な措置を講ずるよう努めなければならない ( 地方公共団体及び地方独立行政法人の責務 ) 第四条地方公共団体は その区域の自然的社会的条件に応じて 環境物品等への需要の転換を図るための措置を講ずるよう努めるものとする 2 地方独立行政法人は 当該地方独立行政法
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私立学校を選ぶために はじめに 教育基本法第 6 条 ( 学校教育 ) では 法律に定める学校は 公の性質を有するものであって 国 地方公共団体及び法律に定める法人のみが これを設置することができる としています 国の設置する学校が国立学校 地方公共団体が設置する学校が公立学校 また法律に定める法人
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