次世代海洋エネルギー発電技術開発/
海洋エネルギー 鉱物資源の開発 基本認識 調査 研究を継続しつつ 事業化のための開発 研究を強化する段階へ移行 我が国周辺海域の資源ポテンシャルを把握するための技術開発と広域科学調査 資源探査を継続的に実施 揚鉱 採鉱等生産に向けた技術開発を集中的に実施 石油 天然ガス 日本周辺海域において 基礎物
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平成 27 年度環境省委託業務 平成 27 年度潮流発電技術実用化推進事業 ( 国内の海洋エネルギー利用拡大に向けた 1MW 級潮流発電システムの開発 実証事業 ) 委託業務成果報告書 平成 28 年 3 月川崎重工業株式会社東亜建設工業株式会社古河電気工業株式会社国立大学法人九州大学
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事業の目的 概要 次世代海洋資源調査システムの開発 広大な海域を迅速かつ効率的に探査する手法 技術を開発するとともに 資源開発に伴う環境影響をモニタリングする技術を開発する ( 総務省 文科省 経産省 国交省が連携 ) 研究開発の 3 本柱 海洋資源探査技術の開発 海底下鉱物資源情報等を現在の 2
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1 海洋資源の開発及び利用の推進 (1) (1) 海洋エネルギー 鉱物資源の開発の推進 平成 25 年 4 月に策定された新たな 海洋基本計画 や 最近のエネルギー 鉱物資源を取り巻く諸情勢の変化を踏まえ 平成 25 年 12 月には新たな 海洋エネルギー 鉱物資源開発計画 を策定 本計画の平成 2
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洋上風力発電と漁業協調について < 主な内容 > 1. 海洋産業研究会の紹介 2. 海洋エネルギーの種類と技術熟度 3. 我が国洋上風力発電の現状 / NEDO の取組 4. 洋上風力発電が生態系に与える影響 5. 海外の構想例 6. 漁業協調メニュー ( 案 ) (100MW 級 着床型仮想 Of
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平成 30 年 3 月 国立研究開発法人新エネルギー 産業技術総合開発機構 理事長古川一夫殿 国立研究開発法人新エネルギー 産業技術総合開発機構 研究評価委員会委員長 小林直人 NEDO 技術委員 技術委員会等規程第 34 条の規定に基づき 別添のとおり評価結 果について報告します
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第 Ⅰ 部 第 6 章 EEDI 規制値は 4 段階 ( フェーズ 0~3) で強化されることとなっており 2013 (5)CO 2 排出削減 抑制に向けた技術開発 ( 次世代海洋関連技術の開発 ) 年 1 月から規制が開始され 2015 年 1 月からフェーズ 1 規制 ( フェーズ 0(2013
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再生可能エネルギーの利用拡大に向けた エネルギー蓄積技術の動向 山 下 隆 司 常務取締役 EHS&S 研究センター上級研究員 兼 エネルギー技術本部長 Keyword 再生可能エネルギー エネルギー蓄積 太陽光発電 風力発電 蓄電池 水素 熱エネルギー 認定量でみると 電力会社のエリアによっては昼
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目次 次世代人工知能 ロボット中核技術開発 の取組 ~ 人を豊かにする社会に向けて~ 1.NEDOについて 2. ロボット 人工知能を取り巻く政策 3.NEDO 次世代人工知能 ロボット中核技術開発 の取組 4. 次世代人工知能の技術開発と社会実装 5. まとめ 1
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第 1 回 三次元造形技術を核としたものづくり革命プログラム ( 次世代型産業用 3D プリンタ等技術開発 ) 研究開発プロジェクト中間評価検討会資料 5-1 三次元造形技術を核としたものづくり 革命プログラム ( 次世代型産業用 3D プリンタ等技術開発 ) 次世代型産業用 3D プリンタ技術開発
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株主のみなさまへ は舶用ディーゼルエンジンおよびコンテナクレーンの 環境 エネルギー 領域では 海洋資源開発や発電 受注が順調に進捗し エンジニアリング部門ではデンマー 分野での O&M 事業 発電事業参画といった長期安定 ク子会社である Burmeister & Wain Scandinavian
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次世代再生可能エネルギーの動向 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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SIP「次世代海洋資源調査技術」研究開発計画
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スピントランジスタの基本技術を開発 ― 高速・低消費電力、メモリにもなる次世代半導体 ―
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総合資源エネルギー調査会省エネルギー 新エネルギー分科会新エネルギー小委員会第 17 回系統ワーキンググループ 資料 5 p1 風力発電遠隔出力制御に係る技術仕様について ( 報告 ) 2018 年 10 月 10 日日本風力発電協会日本小形風力発電協会電気事業連合会
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技術戦略研究センターレポート Vol. 28 海洋エネルギー分野の技術戦略策定に向けて 2018 年 7 月 1 章 2 章 3 章 4 章 海洋エネルギー技術の概要 2 海洋エネルギー技術の置かれた状況 導入量 市場規模予測 特許 論文動向 国際標準化等の動向
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200 研究開発の俯瞰報告書環境 エネルギー分野 (2019 年 ) 2. 5 太陽光発電 太陽熱発電 (1) 研究開発領域の定義太陽光発電 太陽熱発電に関する科学 技術 研究開発を記述する 太陽光発電および太陽熱発電は 太陽の光 熱エネルギーを電力へ変換する発電方式である 特に発電システムとしての
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浮体式洋上風力発電および海洋エネルギー発電の安全基準の動向と対応する研究 平成 28 年 6 月 24 日 海上技術安全研究所海洋利用水中技術系長井上俊司 1
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はじめに 本書は NEDO 技術委員 技術委員会等規程第 32 条に基づき研究評価委員会において設置された 次世代火力発電等技術開発 / 次世代火力発電基盤技術開発 (1)(5) CO2 回収型クローズドIGCC 技術開発 ( 中間評価 ) の研究評価委員会分科会 ( 平成 29 年 10 月 2
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次世代火力発電協議会 ( 第 4 回会合 ) 資料 2 次世代火力発電に係る技術ロードマップ 技術参考資料集 次世代火力発電の早期実現に向けた協議会 平成 27 年 7 月
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