機構の定める耐震性に関する基準等に適合する
住宅性能等の新規追加項について ( 解説資料 ) 種 別 耐震基準適合証明書耐震基準適合証明書が存在する 建物が現行の耐震基準を満たしていることを証明する書類であり 建築士事務所登録を行っている事務所に所属する建築士 又は指定性能評価機関が発行する 耐震基準適合証明書 が存在する場合はチェックを入れ
5
(1) 用語説明 新耐震基準 ( 旧耐震基準 ) 昭和 53 年の宮城県沖地震の後 昭和 56 年 6 月 1 日に建築基準法及び施行令が改正施行され 従来からの耐震基準が抜本的に見直されました それ以前の耐震基準と区別するため 新耐震基準 と呼ばれます 新耐震基準では 中規模の地震 ( 震度 5
19
平成 28 年度事業からの主な変更点 1. 補助の要件 限度額等について 劣化対策及び耐震性能に加え その他の性能項目についても一定の基準に適合することを要件とする ただし 若者が既存住宅の購入に伴って実施する場合は 劣化対策及び耐震性能が確保されていれば補助対象とする ( 平成 28 年度までと同
54
石油精製プラント等の耐震性診断及び耐震性向上対策調査
100
申請図書の作成要領 耐震診断評定の対象とする建築物等 耐震診断評定に適用する基準等 標準的な業務の流 れ 変更評定の業務の流れ及び留意事項等は 別に定める申請要領をご参照ください 1-1 申請図書の体裁 (1) 申請図書は A4 判の差し替え可能なファイルとしてください ( 両面印刷可 ) 図面等で
8
術基準 に規定する市街地加速走行騒音有効防止後付消音器の基準に適合する消音器に交換した自動車のうち 二輪自動車及び使用の過程にある二輪自動車を改造した側車付二輪自動車にあってはイに定める基準 二輪自動車以外のものにあってはウに定める基準を適用するものとする 騒音の自動車の種別大きさ 乗車定員 11
37
IAJapan測定のトレーサビリティに関する方針 JNLA公表・公開文書 | 適合性認定 | 製品評価技術基盤機構
15
記 記 1.~6.( 略 ) 7. 医薬品の再審査申請時に添付する資料のうち 既に終了した製造販売後臨床試験 使用成績調査又は特定使用成績調査に関する資料について 当該試験 調査実施当時の GPSP 実施体制等を確認し 機構が実質的な適合性に対する調査を行う相談に関する要綱医薬品再審査適合性調査相談
37
IAJapan技能試験に関する方針 6版 JNLA公表・公開文書 | 適合性認定 | 製品評価技術基盤機構
29
標準業務内容 建築主と耐震診断の実施者 耐震改修の設計者などの役割分担 耐震診断 耐震改修に係る設計等の業務報酬基準とは 設計 工事監理等に係る契約を締結しようとする者は 建築士法第 25 条に規定する報 酬の基準 ( 業務報酬基準 ) に準拠した委託代金で契約を締結するように努めなければなら ない
14
木造住宅耐震改修費の補助対象 1 耐震改修と簡易耐震改修 本市では 耐震改修と簡易耐震改修を次のように定めています (1) 耐震改修 一般的な耐震改修工事のことで 現行の耐震基準を満たす改修工事を行うこと (2) 簡易耐震改修 現行の耐震基準には満たないが 改修前より一定基準以上の耐震性が向上する改
10
2. 基本要件基準への適合性 2.1 参照規格一覧 基本要件への適合性を示すために用いた規格等を以下の表に示す 項目 製造管理及び品質管理 リスクマネジメント 規格 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令 ( 平成 16 年厚生労働省令第 169 号 ) EN 1497
18
1. 耐震診断評定の対象とする建築物等 申請図書の作成にあたっては 別に定める申請図書作成要領をご参照ください 1-1 耐震診断評定業務の区分耐震診断評定業務の区分は 次の通りです a. 耐震診断 b. 耐震改修計画 c. 耐震診断及び耐震改修計画 ( 総合評定 ) 1-2 対象とする建築物等及び構
14
(1) 特定機関として外国人農業支援人材を受け入れようとする者が法第 16 条の 5 第 1 項に基づく政令で定める基準 ( 以下 特定機関の基準 という ) に適合していることの確認に関すること (2) 特定機関からの報告の受理及び聴取に関すること (3) 特定機関に対する巡回指導に関すること (
8
不確かさの見積もりに関するガイド(高分子曲げ試験) JNLA公表・公開文書 | 適合性認定 | 製品評価技術基盤機構
23
不確かさの見積もりに関するガイド(高分子引張試験) JNLA公表・公開文書 | 適合性認定 | 製品評価技術基盤機構
22
目次 I はじめに 1 耐震化の必要性と鳥羽市耐震改修促進計画の策定 耐震改修促進計画の位置づけ 耐震改修促進計画の目的等... 2 II 建築物の耐震診断及び耐震改修の実施に関する目標 1 想定される地震の規模と被害の状況 耐震化の現状 耐震
24
製造販売承認申請について における 承認基準なし ( 承認基準不適合 ) の取扱いとなることに留意すること 4. 基本要件適合性チェックリストの取扱いについて承認基準の別紙 2 に示す基本要件適合性チェックリストの取扱いについては 医薬品医療機器総合機構による承認審査においても 平成 17 年 3
24
ける承認基準なし ( 承認基準不適合 ) の取扱いとなることに留意すること 4. 基本要件適合性チェックリストの取扱いについて承認基準の別紙 2 に示す基本要件適合性チェックリストの取扱いについては 独立行政法人医薬品医療機器総合機構による承認審査においても 平成 17 年 3 月 3 1 日付け薬
28
資料 1 用語の定義 本計画で使用している用語の定義は下記の通りです 耐震診断耐震改修耐震改修等耐震化旧耐震基準新耐震基準耐震性を満たす 地震に対する安全性を評価すること 地震に対する安全性の向上を目的として 増築 改築 修繕若しくは模様替又は敷地の整備をすること 耐震改修 除却 建替えにより地震に
27