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様式第十六号 (第四条、第十条、第十九条の四関係)

様式第十五号 ( 第四条 第十条 第十九条の四関係 ) 貸借対照表 ( 会社名 ) 資産の部 Ⅰ 流動資産 千円 現金預金受取手形完成工事未収入金売掛金有価証券未成工事支出金材料貯蔵品短期貸付金前払費用繰延税金資産販売用資産未収入金立替金仮払金その他 貸倒引当金 流動資産合計 現在 Ⅱ 固定資産 (

様式第十五号 ( 第四条 第十条 第十九条の四関係 ) 貸借対照表 ( 会社名 ) 資産の部 Ⅰ 流動資産 千円 現金預金受取手形完成工事未収入金売掛金有価証券未成工事支出金材料貯蔵品短期貸付金前払費用繰延税金資産販売用資産未収入金立替金仮払金その他 貸倒引当金 流動資産合計 現在 Ⅱ 固定資産 (

... 注11 ファイナンス・リース取引(リース取引うち、リース契約に基づく期間中途において 当該リース契約を解除することができないもの又はこれに準ずるもので、リース物件(当該リ ース契約により使用する物件をいう。)借主が、当該リース物件からもたらされる経済的利 益を実質的に享受することができ、かつ、当該リース物件使用に伴つて生じる費用等を実質 ...

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様式第十五号 ( 第四条 第十条 第十九条の四関係 ) 貸借対照表 平成 0 年 0 月 0 日現在 ( 会社名 ) 0 資産の部 Ⅰ 流動資産 千円 現 金 預 金 受 取 手 形 完成工事未収入金 有 価 証 券 未 成 工 事 支 出 金 材 料 貯 蔵 品 短 期 貸 付 金 前 払 費 用

様式第十五号 ( 第四条 第十条 第十九条の四関係 ) 貸借対照表 平成 0 年 0 月 0 日現在 ( 会社名 ) 0 資産の部 Ⅰ 流動資産 千円 現 金 預 金 受 取 手 形 完成工事未収入金 有 価 証 券 未 成 工 事 支 出 金 材 料 貯 蔵 品 短 期 貸 付 金 前 払 費 用

... 11 剰余金配当については、剰余金変動事由として当期変動額に表示する。 12 税効果会計を適用する最初事業年度については、その期首に繰延税金資産に記載すべき金額と繰延税金負債に記載すべき金額とがある場合には、その差額 を「過年度税効果調整額」として繰越利益剰余金当期変動額に表示する。 13  ...

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様式第十五号 ( 第四条 第十条 第十九条の四関係 ) 貸借対照表 平成年月日 ( 会社名 ) 資産の部 Ⅰ 流動資産千円現金預金受取手形完成工事未収入金有価証券未成工事支出金材料貯蔵品短期貸付金前払費用繰延税金資産その他貸倒引当金 流動資産合計 現在 Ⅱ 固定資産 (1) 有形固定資産建物 構築物

様式第十五号 ( 第四条 第十条 第十九条の四関係 ) 貸借対照表 平成年月日 ( 会社名 ) 資産の部 Ⅰ 流動資産千円現金預金受取手形完成工事未収入金有価証券未成工事支出金材料貯蔵品短期貸付金前払費用繰延税金資産その他貸倒引当金 流動資産合計 現在 Ⅱ 固定資産 (1) 有形固定資産建物 構築物

... ただし、会社法(平成17年法律86に規定する大会社にあつては、百万円単位をもつて表示することができる。この場合、「千円」とある 5 その他利益剰余金については、その内訳科目当期首残高、当期変動額(変動事由ごと金額)及び当期末残高を株主資本等変動計算書に記載することに代 6  ...

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第 1 章総則 1. 趣旨 ガイドライン第 1 条関係 第一条このガイドラインは 個人情報の保護に関する法律 ( 平成十五年法律第五十七号 以下 法 という ) 第八条に基づき また 法第七条第一項に基づく 個人情報の保護に関する基本方針 ( 平成十六年四月閣議決定 平成二十年四月及び平成二十一年九

第 1 章総則 1. 趣旨 ガイドライン第 1 条関係 第一条このガイドラインは 個人情報の保護に関する法律 ( 平成十五年法律第五十七号 以下 法 という ) 第八条に基づき また 法第七条第一項に基づく 個人情報の保護に関する基本方針 ( 平成十六年四月閣議決定 平成二十年四月及び平成二十一年九

... 国土交通省関係事業者は、個人情報を取得した場合は、あらかじめその利用目 的を公表している場合を除き、速やかに、その利用目的を、本人に通知し、又は公表 しなければならない。 2 国土交通省関係事業者は、前項規定にかかわらず、本人と間で契約を締結する ...

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様式第二十五号の十一 ( 第十九条の七 第二十条 第二十一条の二関係 ) 経営規模等評価申請書経営規模等評価再審査申立書総合評定値請求書 ( 用紙 A4) 平成年月 建設業法第 27 条の 26 第 2 項の規定により 経営規模等評価の申請をします 建設業法第 27 条の 28

様式第二十五号の十一 ( 第十九条の七 第二十条 第二十一条の二関係 ) 経営規模等評価申請書経営規模等評価再審査申立書総合評定値請求書 ( 用紙 A4) 平成年月 建設業法第 27 条の 26 第 2 項の規定により 経営規模等評価の申請をします 建設業法第 27 条の 28

... 2 ブルドーザー ○○製作所 G40 YYY-2222 5 ※6 ショベル系掘削機はショベル、バックホウ、ドラグライン、クラムシェル、クレーン、パイルドライバーアタッチメントを有していることが要件ですが、提出写真にお いてこれら以外アタッチメントが装着されている場合、アタッチメント交換が可能な場合は「ショベル系掘削機」となりますので、その場合に「可」と記入してください。 ※5  ...

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様式第六十四(一)(第百十五条関係)

様式第六十四(一)(第百十五条関係)

... 4. クリーニングする前に生地から余分な水分を絞ってください。 5. 液体が入り込むを避けるため、本体に直接液体を注がないでください。 6. 表面を傷つけないために、柔らかい布を使ってください。 注意:本体損傷を防ぐために、フェノール化合物で洗浄しないで ください。研磨剤や可燃性洗浄剤も使用しないでください。 蒸気にあてたり、オートクレーブ、ガス滅菌もしないでください。 ...

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第 四 款 執 行 役 員 ( 第 百 九 条 第 百 十 条 ) Subsection 4 Corporate Officers (Article 109 and Article 110) 第 五 款 監 督 役 員 ( 第 百 十 一 条 ) Subsection 5 Supervisory O

第 四 款 執 行 役 員 ( 第 百 九 条 第 百 十 条 ) Subsection 4 Corporate Officers (Article 109 and Article 110) 第 五 款 監 督 役 員 ( 第 百 十 一 条 ) Subsection 5 Supervisory O

... 当する外国法令規定に違反し、又は民事再生法(平成一年法律二百二二百五二百五二百五から二百まで若し ...

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第十七条の二十三)第三節建築物に係る環境配慮の措置(第十八条 第二十五条)第三節の二家庭用電気機器等に係る温室効果ガスの排出の削減(第二十五条の二 第二十五条の八)第四節削除(第二十六条 第二十七条)第三章自動車に起因する環境への負荷の低減の取組及び公害対策第三章自動車に起因する環境への負荷の低減の

第十七条の二十三)第三節建築物に係る環境配慮の措置(第十八条 第二十五条)第三節の二家庭用電気機器等に係る温室効果ガスの排出の削減(第二十五条の二 第二十五条の八)第四節削除(第二十六条 第二十七条)第三章自動車に起因する環境への負荷の低減の取組及び公害対策第三章自動車に起因する環境への負荷の低減の

... 前年度温室効果ガス排出状況が前条 規則で定める要件に該当する事業所を指定地球温暖化対策事業所 として指定するものとする。 2 事業所を所有している事業者 (当該事業者以外にも当該事業所事 業活動に伴う温室効果ガス排出について責任を有する者として規 則で定める者がある場合において、 当該者が、 ...

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第三十六号の三様式 ( 第五条 第六条の三 第十一条の四関係 )(A4) 定期調査報告概要書 ( 第一面 ) 調査等の概要 1. 所有者 イ. 氏名のフリカ ナ ロ. 氏名 ハ. 郵便番号 ニ. 住所 2. 管理者 イ. 氏名のフリカ ナ ロ. 氏名 ハ. 郵便番号 ニ. 住所 3. 調査者 ( 代

第三十六号の三様式 ( 第五条 第六条の三 第十一条の四関係 )(A4) 定期調査報告概要書 ( 第一面 ) 調査等の概要 1. 所有者 イ. 氏名のフリカ ナ ロ. 氏名 ハ. 郵便番号 ニ. 住所 2. 管理者 イ. 氏名のフリカ ナ ロ. 氏名 ハ. 郵便番号 ニ. 住所 3. 調査者 ( 代

... 囲い込み又は封じ込めによる飛散防止措置劣化及び 損傷状況 石綿等を添加した建築材料 吹付け石綿及び吹付けロックウールでその含有する石 綿重量が当該建築材料重量0.1パーセントを超 えるもの(以下「吹付け石綿等」という。)使用状況 吹付け石綿等劣化状況 ...

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国土交通省告示第千五百九十三号旅行業法 ( 昭和二十七年法律第二百三十九号 ) 第十二条の三の標準旅行業約款 ( 平成七年十二月十九日運輸省告示第七百九十号 ) の全部を改正し次のように定めたので公示する 平成十六年十二月十六日国土交通大臣北側一雄最終改正 : 平成三十年三月二十九日観光庁告示第九号

国土交通省告示第千五百九十三号旅行業法 ( 昭和二十七年法律第二百三十九号 ) 第十二条の三の標準旅行業約款 ( 平成七年十二月十九日運輸省告示第七百九十号 ) の全部を改正し次のように定めたので公示する 平成十六年十二月十六日国土交通大臣北側一雄最終改正 : 平成三十年三月二十九日観光庁告示第九号

... この規程において「企画旅行」とは、標準旅行業約款募集型企画旅行契約一項及び 受注型企画旅行契約一項に定めるものをいいます。 2 この規程において「企画旅行参加中」とは、旅行者が企画旅行に参加する目的をもって当社があらか ...

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国土交通省告示第千五百九十三号旅行業法 ( 昭和二十七年法律第二百三十九号 ) 第十二条の三の標準旅行業約款 ( 平成七年十二月十九日運輸省告示第七百九十号 ) の全部を改正し次のように定めたので公示する 平成十六年十二月十六日国土交通大臣北側一雄最終改正 : 平成三十年三月二十九日観光庁告示第九号

国土交通省告示第千五百九十三号旅行業法 ( 昭和二十七年法律第二百三十九号 ) 第十二条の三の標準旅行業約款 ( 平成七年十二月十九日運輸省告示第七百九十号 ) の全部を改正し次のように定めたので公示する 平成十六年十二月十六日国土交通大臣北側一雄最終改正 : 平成三十年三月二十九日観光庁告示第九号

... この規程において「企画旅行」とは、標準旅行業約款募集型企画旅行契約一項及び 受注型企画旅行契約一項に定めるものをいいます。 2 この規程において「企画旅行参加中」とは、旅行者が企画旅行に参加する目的をもって当社があらか ...

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昭和三十七年総理府令第四十六号 指定射撃場の指定に関する内閣府令 銃砲刀剣類等所持取締法第九条の二の規定に基づき 指定射撃場の指定に関する総理府令を次のように定める ( 指定射撃場の位置及び構造設備の基準 ) 第一条 銃砲刀剣類所持等取締法 ( 昭和三十三年法律第六号 以下 法 という ) 第九条の

昭和三十七年総理府令第四十六号 指定射撃場の指定に関する内閣府令 銃砲刀剣類等所持取締法第九条の二の規定に基づき 指定射撃場の指定に関する総理府令を次のように定める ( 指定射撃場の位置及び構造設備の基準 ) 第一条 銃砲刀剣類所持等取締法 ( 昭和三十三年法律第六号 以下 法 という ) 第九条の

... バツフルは、別表別図八に示す材質及び構造ものであること。  バツフルは、両側端が側堤に接するようにできていること。  射撃場に、発射弾による危害防止上有効と認められる側堤又はバツフルに相当する特別設備又は自然 ...

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様式第二号の二(第八条の四の四関係)

様式第二号の二(第八条の四の四関係)

... を記入するほか、その内数として、優良認定処理業者(廃棄物処理及び清掃に関する法律施行 令11に該当する者)へ処理委託量、処理業者へ再生利用委託量、認定熱回収 ...

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附則第一章総則(定義)第一条この省令において使用する用語は 電気事業法等の一部を改正する等の法律(平成二十七年法律第四十七号 以下 改正法 という ) ガス事業法(昭和二十九年法律第五十一号 以下 法 という ) ガス事業法施行規則(昭和四十五年通商産業省令第九十七号) ガス事業会計規則(昭和二十九

附則第一章総則(定義)第一条この省令において使用する用語は 電気事業法等の一部を改正する等の法律(平成二十七年法律第四十七号 以下 改正法 という ) ガス事業法(昭和二十九年法律第五十一号 以下 法 という ) ガス事業法施行規則(昭和四十五年通商産業省令第九十七号) ガス事業会計規則(昭和二十九

... 2 ガス事業に係る収益及び費用うち、大口供給部門、小口供給部門又はその他部門収益及び費用 として特定できないものは、次方法によって配賦を行うこと。 (1) 事業税を除く営業費、営業雑収益、営業雑費用、附帯事業収益、附帯事業費用、営業外費用、 受取利息及び受取配当金その他資金運用に係る収益以外営業外収益並びに関係事業者間取引 ...

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届出があったことを理由としてされるもの六県の機関地方自治法第二編第七章に基づき置かれる県の執行機関, 公営企業の設置等に関する条例 ( 昭和四十九年宮城県条例第八号 ) 第五条第一項に規定する管理者, 警察法 ( 昭和二十九年法律第百六十二号 ) 第三十六条第一項の規定に基づき置かれる県警察若しくは

届出があったことを理由としてされるもの六県の機関地方自治法第二編第七章に基づき置かれる県の執行機関, 公営企業の設置等に関する条例 ( 昭和四十九年宮城県条例第八号 ) 第五条第一項に規定する管理者, 警察法 ( 昭和二十九年法律第百六十二号 ) 第三十六条第一項の規定に基づき置かれる県警察若しくは

... 二項及び項中「当事者」とあるは, 「参加人」と読み替えるものとする。 (文書等閲覧) 当事者及び当該不利益処分がされた場合に自己利益を害されることとなる参加人(以下 ...

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る施設として東京都規則 ( 以下 規則 という ) で定めるもの ( ロに掲げるものを除く ) ロ児童福祉法 ( 昭和二十二年法律第百六十四号 ) 第三十九条第一項に規定する保育所並びに学校教育法 ( 昭和二十二年法律第二十六号 ) 第一条に規定する幼稚園 小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 中

る施設として東京都規則 ( 以下 規則 という ) で定めるもの ( ロに掲げるものを除く ) ロ児童福祉法 ( 昭和二十二年法律第百六十四号 ) 第三十九条第一項に規定する保育所並びに学校教育法 ( 昭和二十二年法律第二十六号 ) 第一条に規定する幼稚園 小学校 中学校 義務教育学校 高等学校 中

... 一 からまでに限る。)、からまで、次及び附則規定 公布日から起算して六月を超えない範囲内において規則で定める日 二 ...

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