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10条 出願権・特許権の譲渡

第26回 知的財産権審判部☆インド特許法の基礎☆

第26回 知的財産権審判部☆インド特許法の基礎☆

... 117A (2))。日本特許法に比べ、中央政府及び長官 権限は多岐にわたり、拒絶査定以外にも出願人又は特許者に対して不利な決定、命 令、指示が発せられることがある。これら各種決定、命令又は指示に対する審判も審 判部に請求することができる。審判請求を行うことができる対象は以下通り、第 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... ・拒絶査定に対して、出願人は審判部に対して拒絶査定通知日から2ヶ月以内 に、審判を請求することができます。 ・特許者(特許付与後異議申立てに対する、異議申立て理由あり決定に対し て)、異議申立て人(異議申立てに対する、異議申立て理由なし決定に対して) も、当該決定に対して審判を請求することができます。 ...

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本件は, 発明の名称を 光学情報読取装置 とする特許第 号 ( 以下 本件特許 という ) に係る特許権 ( 以下 本件特許権 という ) を有していた原告が, 被告において業として被告製品を製造等する行為は原告の本件特許権を侵害すると主張して, 特許法 0 条 1 項に基づき, 被

本件は, 発明の名称を 光学情報読取装置 とする特許第 号 ( 以下 本件特許 という ) に係る特許権 ( 以下 本件特許権 という ) を有していた原告が, 被告において業として被告製品を製造等する行為は原告の本件特許権を侵害すると主張して, 特許法 0 条 1 項に基づき, 被

... 仮に,別件特許出願内容等から, 「所定周波数成分比」「検出」 を,2次元コード位置検出パターンから得られる暗:明モジュール 15 幅比率1:1:3:1:1を検出することと解釈しても,被告製品で は,暗:明モジュール幅比率1:1:3:1:1を検出せずとも, ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... (5)実体審査について ① 審査請求制度は採用されておりませんので、出願は自動的に全て特許要件(新規性、 進歩性又は産業上利用性等)を満たしているか否かについて審査されます。特許要 件を満たしていなと判断された場合、2ヶ月期間を指定して拒絶理由通知が発行さ れます。この期間は、請求により2ヶ月間延長することができ、出願人は意見書や補 ...

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平成29年特許権侵害訴訟・裁判例紹介

平成29年特許権侵害訴訟・裁判例紹介

... 79 「発明」意義に関し, 「先使用効力は,特許出願際に先使用者が 現に実施又は準備をしていた実施形式だけでなく, これに具現された発明と同一性を失わない範囲内に おいて変更した実施形式にも及ぶものと解するが 相当である(最高裁昭和 61 年(オ)第 454 号同年 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... III) 国内又は外国において開催された国際博覧会、公に認められた国内博覧会 における、出願日前12ヶ月以内における発明公表場合。 ③ 審査手続き ・新規性や進歩性に関する実体的要件を満たしていないと判断された場合には、 拒絶理由通知が発行されます。拒絶理由通知に対する応答期間は、通常3ヶ月 とされており出願人は意見書や補正書を提出することができます。特許庁は出 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性有無 4. 現地の代理人団体の有無 5. 出願言語 6. その他関係団体 7. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3.

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性有無 4. 現地の代理人団体の有無 5. 出願言語 6. その他関係団体 7. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3.

... PPH 種類が異なっており、 各国においてどの PPH を利用することができる出願人にとって分かりにくく、制度 自体が複雑でした。 そこで、特許庁は 12 カ国と間で、利用できる PPH 種類を共通化した、多数国間枠 組み「グローバル特許審査ハイウェイ(GPPH)」を開始することに合意しました。 ...

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法学研究 88 巻 4 号 (2015:4) 職務発明における特許法 35 条による 相当の対価 について 法と経済 からの接近 * 西 川 理 恵 子 六 車 明 牧 厚 志 1 はじめに 2 職務発明と特許権 ⑴ 職務発明とは 職務発明の特徴 ⑵ 発明者と特許権者 ( 会社 ) の関係 ⑶ 特許

法学研究 88 巻 4 号 (2015:4) 職務発明における特許法 35 条による 相当の対価 について 法と経済 からの接近 * 西 川 理 恵 子 六 車 明 牧 厚 志 1 はじめに 2 職務発明と特許権 ⑴ 職務発明とは 職務発明の特徴 ⑵ 発明者と特許権者 ( 会社 ) の関係 ⑶ 特許

... は、願書を作成する際には、周辺特許を調査して、自社職務発明が特許 出願に値するか否かを検討する。また、出願に関連する費用や特許を受けた 場合国に納付する特許料などを負担する。そこに、裁判所が、会社が職務 発明に貢献する割合を多く場合に 90%以上と判断する理由がある。仮に ...

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特許権の存続期間延長登録の要件 : 研究ノート

特許権の存続期間延長登録の要件 : 研究ノート

... 67 7 第 1 項)を行うと共に, これを受けて X が請求した拒絶査定不服審判においても,請求不成立審決を示し,拒絶査 定を支持した。同審決は,本件特許発明が本件先行処分によって実施できるようになってお り,本件特許発明実施に本件処分が必要であったとは認められないこと(特許法 67 7 第 1 ...

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平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) テキスト 特許協力条約 (PCT) に 基づく国際出願の 国内移行手続 平成 30 年度

平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) テキスト 特許協力条約 (PCT) に 基づく国際出願の 国内移行手続 平成 30 年度

... Q13-3 特許法第1844第4項に基づき、外国語特許出願翻訳文を提出しようと思います。外国 語特許出願をした日から3年が近づいていますが、当該翻訳文提出とともに出願審査請求書提出 をすることはできますか。 A ...

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第15回 強制実施権 ☆インド特許法の基礎☆

第15回 強制実施権 ☆インド特許法の基礎☆

... 強制実施許諾命令は,特許者及び申請人間で締結された実施許諾証書として 効力を有する(第 93 )。当該強制実施は,譲渡することはできない(第 90 (1)(v))。 強制実施申請に係る決定について不服がある場合 ...

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第10回 出願公開 ☆インド特許法の基礎☆

第10回 出願公開 ☆インド特許法の基礎☆

... 24 )満了前に出願内容を公開することが可能になった。後述するように,出願公 開された発明に対しては,当該発明特許が公開日に付与されたものとして権利を有 するため(第 11A (7)),出願公開時期を早めることによって,発明早期保護が可 ...

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(b) 本 ID/ パスワードおよび各種データを本システムに登録し保管するサービス 第 2 条著作権等 1. 本ソフトウェア 第 1 条所定のサービスおよびマニュアル等本ソフトウェアに関連する一切のドキュメント ( 以下 総称して ドキュメント といいます ) に関する著作権 特許権 商標権 ノウハ

(b) 本 ID/ パスワードおよび各種データを本システムに登録し保管するサービス 第 2 条著作権等 1. 本ソフトウェア 第 1 条所定のサービスおよびマニュアル等本ソフトウェアに関連する一切のドキュメント ( 以下 総称して ドキュメント といいます ) に関する著作権 特許権 商標権 ノウハ

... 4 1 項に記載されるユーザ登録もしくはユーザ登録変更届出がなされない場合またはその内容に不備がある場合、トレンドマ イクロからお客様へ通知、郵送およびその他コンタクト不達により生じる不利益および損害については、お客様責任とさせて いただきます。 ...1 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 ( 連絡先 ) 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 ( 連絡先 ) 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金

... (3)微生物寄託国際承認に関するブタペスト条約(Budapest Treaty) (4)WIPO 設立条約(WIPO 条約) (5)世界貿易機関設立協定(WTO) (6)標章登録ため商品及びサービス国際分類に関するニース協定(Nice Union) (7)植物新品種保護に関する国際条約(UPOV 条約) ...

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先使用権の成立要件―特許法79条所定の「事業の準備」の意義・要約

先使用権の成立要件―特許法79条所定の「事業の準備」の意義・要約

... 14 所定製造販売承認申請はいず れも特許出願後に行われており,特許出願ときまで に製造販売承認申請がされた医薬品試験も終了して いないことにおいて共通しているが,「分岐鎖アミノ 酸含有医薬用顆粒製剤」事件と「経口投与吸着剤」事 件両事件については医薬品内容が一義的に確定し ...

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あ なたのアイディア 応援宣言! 特許権 実用新案権 意匠権 商標権を産業財産権といいます 特許権 INPIT 商標権 リチウムイオン電池に関する発明や 画面操作インターフェイス ( ズーム 回転等 ) に関する発明 ゲームプログラムの発明など 発明を保護 ( 出願から 20 年 ) 電話機メーカー

あ なたのアイディア 応援宣言! 特許権 実用新案権 意匠権 商標権を産業財産権といいます 特許権 INPIT 商標権 リチウムイオン電池に関する発明や 画面操作インターフェイス ( ズーム 回転等 ) に関する発明 ゲームプログラムの発明など 発明を保護 ( 出願から 20 年 ) 電話機メーカー

... 都道府県 窓口実施機関 郵便番号 設置場所 電話番号 営業時間 電子出願用 端末有無 北 海 道 一般社団法人 北海道発明協会 060-0807 札幌市北区北7西4-1-2 KDX札幌ビル5階 011-747-8256 9:00 ~ 17:00 ○ 青 森 県 一般社団法人 青森県発明協会 030-0801 青森市新町2-4-1 青森県共同ビル8階 青森県知的財産支援センター内 017-762-7351 ...

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出願人のための特許協力条約(PCT) -国際出願と優先権主張-

出願人のための特許協力条約(PCT) -国際出願と優先権主張-

... 〔A〕 日本について自己指定となった場合リスク とその対応 (a)日本について自己指定となった場合リスク ケース 1(図 5)場合,出願人が「発明 A」につ いて国内出願によって日本で権利を取得するつもりで 日本に対して国際出願を国内段階に移行しなかった場 合,発明 A について日本で権利を取得できなくなる。 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... 出願時点で商標使用義務はありません。 11.保護対象 商標とは、取引において、商品・サービスを識別可能な視覚的に表現することができ る標識と定義されています。文字、言葉、数字、図形、商品形状や包装、楽譜によっ て表現できる音響標章など視覚的に表現できるものは商標登録可能とされています。芳 香商標、味覚商標、触覚商標は視覚的に表現できないので商標登録はできません。 ...

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平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) 特許協力条約 (PCT) に基づく 国際出願の手続 審査業務部出願課国際出願室

平成 30 年度知的財産権制度説明会 ( 実務者向け ) 特許協力条約 (PCT) に基づく 国際出願の手続 審査業務部出願課国際出願室

... 【国際出願番号】 PCT/JP20XX/087654 【出願人】 (【識別番号】) 987654321 【氏名又は名称(日本語)】 株式会社東京製作所 (印) 【氏名又は名称(英語)】 TOKYO SEISAKUSHO CORPORATION 【あて名(日本語)】 東京都千代田区霞が関三丁目4番3号 【あて名(英語)】 4-3,Kasumigaseki 3-chome,Chiyoda-ku, Tokyo ...

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特許協力条約 (PCT) に基づく 国際出願制度に関するトピックス 世界知的所有権機関 (WIPO) 日本事務所

特許協力条約 (PCT) に基づく 国際出願制度に関するトピックス 世界知的所有権機関 (WIPO) 日本事務所

...  PATENTSCOPE でライセンシングによる利用可能性表示を含む 国際出願を検索可能(「構造化検索」を利用)  「書誌情報」タブに示されたライセンシングによる利用可能性 表示は、出願人によって、優先日から30ヶ月以降であっても、 いつでも取り消すことが可能 ...

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