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暑中コンクリートの施工上の対策(1)

東北地方における凍害対策に関する参考資料 ( 案 ) 目次 1. 目的及び適用の範囲 凍害対策を行う地域と凍害対策の種別 凍害対策の種別と内容 施工上の留意事項 記録と保存 巻末資料種別 S の凍害対策用コンクリートの配

東北地方における凍害対策に関する参考資料 ( 案 ) 目次 1. 目的及び適用の範囲 凍害対策を行う地域と凍害対策の種別 凍害対策の種別と内容 施工上の留意事項 記録と保存 巻末資料種別 S の凍害対策用コンクリートの配

... 7%を超えるような場合コンクリート 性状や長期的な挙動など未解明部分が多いためである。さらに、使用する AE 剤添加 量がその標準添加量よりも明らかに少ない添加量で目標空気量が達成されている場合は、 耐凍害性向上には寄与しないエントラップトエア(コンクリート撹拌中に自然に取り ...

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暑中コンクリート工事における品質管理に関する研究 [ PDF

暑中コンクリート工事における品質管理に関する研究 [ PDF

... が最小となるように十分な検討を行って施工計画書を 作成し、工事管理者承認を受ける」 1) こととなってい る。同会暑中コンクリート施工指針 2) ではその時期 として、実施設計段階を推奨している。その際、適切 な暑中対策を立案するためには、暑中環境程度と期 ...

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コンクリートの性質第 13 回 各種コンクリート 暑中 寒中コンクリート 高強度コンクリート 高流動コンクリート 水中コンクリート ポーラスコンクリート 繊維補強コンクリート 耐久性 中性化 塩害 凍害 暑中コンクリート 日平均気温が 25 以上では 暑中コンクリートとして施工しなければならない 注

コンクリートの性質第 13 回 各種コンクリート 暑中 寒中コンクリート 高強度コンクリート 高流動コンクリート 水中コンクリート ポーラスコンクリート 繊維補強コンクリート 耐久性 中性化 塩害 凍害 暑中コンクリート 日平均気温が 25 以上では 暑中コンクリートとして施工しなければならない 注

... 3.工事中各段階で予想される荷重に対して 十分な強度を確保させる。 寒中コンクリート対策 1.普通ポルトランドセメントを使用する 2.AE剤やAE減水剤を使用する 3.打込み温度を5~20℃で設定する。 4.水や骨材を温める。 ...

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朝明川橋混合構造接合部コンクリート施工

朝明川橋混合構造接合部コンクリート施工

... 上床版試験体によるコンクリート充填試験 コンクリート充填試験 コンクリート充填試験 コンクリート充填試験 課題①と②については,特に打上り速度が低下しかつ ヘッド差も小さくなる上床版側で未充填部発生につな がることが懸念された。そこで,図 7 に示す上床版試験 体を用い,実物大コンクリート充填試験を実施した。試 験体は下層セルを含む 5 ...

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東北地方におけるコンクリート構造物設計・施工ガイドライン(案)資料編

東北地方におけるコンクリート構造物設計・施工ガイドライン(案)資料編

... 熱伝達境界特性は,熱伝達率で表すものとする.熱伝達率は,型枠有無・種類・厚さ・存置期間, 養生方法,周囲風速等を考慮して定めなければならない. 境界近傍空気層対流拡散を直接考慮することにより,熱伝達境界特性を解析に厳密に取り入れる ...

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13.3 コンクリート構造物の長寿命化に向けた補修対策技術の確立

13.3 コンクリート構造物の長寿命化に向けた補修対策技術の確立

... 放した状態で注入を実施した。なお、注入器やシール材 設置作業は、注入時に注入材横漏れなどによる影響 が極力少なくなるように 20℃環境で行った。注入充填 率測定は、注入材固化が安定する一般的な期間とし て、有機系注入材(以下、有機系)は注入から 1 週間後、 無機系注入材(以下、無機系)は注入から 4 週間後に実 ...

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デイトンの J シリーズ VOC 対応品 J-17 J-17 シュアハード 浸透性コンクリート床表面強化剤 / 防塵剤 施工手順 注意事項 [ 新設コンクリートの場合 ] 凍結防止のため 施工は気温 4 以上で行って下さい コンクリート打設後表面の水分が乾いてから コンクリート養生剤 (J-13)

デイトンの J シリーズ VOC 対応品 J-17 J-17 シュアハード 浸透性コンクリート床表面強化剤 / 防塵剤 施工手順 注意事項 [ 新設コンクリートの場合 ] 凍結防止のため 施工は気温 4 以上で行って下さい コンクリート打設後表面の水分が乾いてから コンクリート養生剤 (J-13)

... 密度を高めます。含浸効果により、シーラー効果を増すので、J-17 「シュア-ハード」処理された表面は、未処理コンクリート面に比べ、 抜群耐磨耗性、耐候性、耐薬品性、防水効果を発揮します。処理表面は、時間経過に伴い光沢を増し、10~20年という長期に ...

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NO. 3. 保温塗装工事 (Ⅰ) 保温材料 外装及び補助材 (Ⅱ) 保温の施工方法 1 一般事項 2 給排水衛生設備工事の保温 3 銅管の断熱要領 4 コンクリート内断熱施工 5 各種配管の保温仕様 a. 一般配管 b. 給湯管類 c. 弁 フランジ類の保温 d. バンド並びに菊座の施工 e. 配

NO. 3. 保温塗装工事 (Ⅰ) 保温材料 外装及び補助材 (Ⅱ) 保温の施工方法 1 一般事項 2 給排水衛生設備工事の保温 3 銅管の断熱要領 4 コンクリート内断熱施工 5 各種配管の保温仕様 a. 一般配管 b. 給湯管類 c. 弁 フランジ類の保温 d. バンド並びに菊座の施工 e. 配

... e.保温を必要とする機器扉、点検口などは開閉に支障がなく、保温効果を減じないよう施工 する。 f.空隙壁中配管場合、ビニ-ルテ-プ及びアルミガラスクロス外装材を取りやめる。 g.ポリスチレンフォ-ム保温筒使用困難な箇所はポリスチレンフォ-ムフレキシブルシ-ト 又は、ロックウ-ル保温帯かグラスウ-ル保温帯を使用する事もある。 ...

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下地について 下地はコンクリート またはモルタルです ( ブロック 洗い出し 砂利の上に直接 彩洗い出し を施工することはできません ) 下地は完全に乾燥させてください ( 含水率 10% 以下 ) 新設コンクリート 14 日以上モルタル下地 7 日以上 標準施工要領書 一液型無黄変ウレタン樹脂 床

下地について 下地はコンクリート またはモルタルです ( ブロック 洗い出し 砂利の上に直接 彩洗い出し を施工することはできません ) 下地は完全に乾燥させてください ( 含水率 10% 以下 ) 新設コンクリート 14 日以上モルタル下地 7 日以上 標準施工要領書 一液型無黄変ウレタン樹脂 床

... ・骨材1袋を全量を練らない場合、バインダー量は骨材に対して、重量比で4.5%(2分石)、3.5%(3分石)としてください。 ・酸性影響によっては骨材が欠けたり、目地材がやせたりする可能性があります。 ※商品仕様等は、予告なく変更することがありますのでご了承ください。 Vol.3.11 160330 TM ...

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HOKUGA: タイル貼り外壁,躯体コンクリート及び屋外広告物の定期報告に関する制度上の問題点の抽出

HOKUGA: タイル貼り外壁,躯体コンクリート及び屋外広告物の定期報告に関する制度上の問題点の抽出

... ※ただし,竣工後,外壁改修後若しくは落下により歩行者等に危害を加える恐れある部分全面的なテストハンマーによる打診等を実 施した後 10 年を超え,かつ 年以内に落下により歩行者等に危害を加える恐れある部分全面的なテストハンマーによる打診等を 実施していない場合にあっては,落下により歩行者等に危害を加える恐れある部分を全面的にテストハンマーによる打診等により確 ...

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人災(事故 事件など)の他ウインドウフィルムについて 1 開口部の安全対策とウインドウフィルムの選定について 9 施工後の注意点 選定時の注意点施工マニュアルフィルムのつなぎ合わせ施工 10 0 μ m を超える厚手フィルム施工の注意点型板 すりガラス用フィルム施工時の注意点 11

人災(事故 事件など)の他ウインドウフィルムについて 1 開口部の安全対策とウインドウフィルムの選定について 9 施工後の注意点 選定時の注意点施工マニュアルフィルムのつなぎ合わせ施工 10 0 μ m を超える厚手フィルム施工の注意点型板 すりガラス用フィルム施工時の注意点 11

... ● カッター刃はまめに折って、常に切れ味よい状態を保つようにしてください。 ● サッシ周りホコリなど、大きなゴミを事前に除去します。 ● ガラス全面に水または石けん水を噴霧し、スクレーパーなどで、ガラス表面ゴミを除去します。 この時、ガラスが傷つくことを防止するため、スクレーパー角度は 30 度以下としてください。 ...

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第 5 条工事施工中の生コンクリートの使用承認及び使用報告 1 生コンクリートの使用承認受注者は 生コンクリートの使用及び配合設計の決定について 次の事項は建設部長及び県民局出先事務所長または農林水産部長の承認を受けるものとする 1 使用承認及び配合設計書が必要なもの 第 2 条 2の生コンクリート

第 5 条工事施工中の生コンクリートの使用承認及び使用報告 1 生コンクリートの使用承認受注者は 生コンクリートの使用及び配合設計の決定について 次の事項は建設部長及び県民局出先事務所長または農林水産部長の承認を受けるものとする 1 使用承認及び配合設計書が必要なもの 第 2 条 2の生コンクリート

... 受注者は、第3条-2-①で年度当初に配合報告したものは、工事毎使用に当た っては使用報告(様式施-18)で足りる。 第6条 生コンクリート使用承認及び使用報告を必要としないもの 次小工事については、使用承認及び使用報告を省略することができる。 ① 建設部等で買取方式により積算される修繕工事等もの。 ...

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人災(事故 事件など)の他ウインドウフィルムについて 開口部の安全対策とウインドウフィルムの選定について 9 施工後の注意点 選定時の注意点施工マニュアルフィルムのつなぎ合わせ施工 0 0 μ m を超える厚手フィルム施工の注意点型板 すりガラス用フィルム施工時の注意点 3 保証期間 J

人災(事故 事件など)の他ウインドウフィルムについて 開口部の安全対策とウインドウフィルムの選定について 9 施工後の注意点 選定時の注意点施工マニュアルフィルムのつなぎ合わせ施工 0 0 μ m を超える厚手フィルム施工の注意点型板 すりガラス用フィルム施工時の注意点 3 保証期間 J

... 指定施工方法に則った専門技術者による施工が必要です。 施工養生期間は1 ヶ月程度必要です(冬季や空気が滞留しやすい場所 などでは2 ヶ月程度必要です)。養生期間中は本来性能を発揮しません。 フィルム防犯性能とは侵入にかかる時間を長引かせる効果で、完全な 侵入阻止を保証するものではありません。防犯性をより高めるために、必 ...

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PF 版 ヒューム管設計施工要覧 のご使用上の注意事項 このたび 全国ヒューム管協会では 管の設計 施工を行うユーザーのご要望により ヒューム管 設計施工要覧 を電子データ化をおこないました PF 版 ヒューム管設計施工要覧 のご使用上に際しては以下の事項に御注意ください 1PF 版 ヒューム管設計

PF 版 ヒューム管設計施工要覧 のご使用上の注意事項 このたび 全国ヒューム管協会では 管の設計 施工を行うユーザーのご要望により ヒューム管 設計施工要覧 を電子データ化をおこないました PF 版 ヒューム管設計施工要覧 のご使用上に際しては以下の事項に御注意ください 1PF 版 ヒューム管設計

... 4.4 継手性能 管継手性能は、 (社)日本下水道協会規格で規定されている。外圧管は、 JSWAS A -1(下 水道用鉄筋コンクリート管)で水密性が規定され、また推進管は、 JSWAS A - 2 (下水道推進工 法用鉄筋コンクリ-ト管)及び JSWAS A - 6 (下水道小口径管推進工法用鉄筋コンクリート管) ...

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電線電柱類の景観対策手法の選定と無電柱化施工技術に関する研究

電線電柱類の景観対策手法の選定と無電柱化施工技術に関する研究

... 1.3 必要な技術開発② 電線類地中化低コスト 化・施工性向上 一方で、景観・観光・防災点から効果高い電線 類地中化など無電柱化を推進するため技術開発も 強く求められている。全国的には、市街地や歴史的街 並、狭隘道路電線類地中化が重要視されているが、 例えば美瑛町では、観光客が多く往来する農村部展 ...

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建設の施工企画 特集 建設施工の安全 巨勢山トンネルでの掘削作業における安全対策 林 下 敏 則 永 里 純 一 当工事は NATM ナトム の発破掘削によるタイヤ方式でのトンネル施工である 近年トンネル工事 での使用機械の大型化が進むに連れ 安全面での対策強化や内燃機関の使用によ

建設の施工企画 特集 建設施工の安全 巨勢山トンネルでの掘削作業における安全対策 林 下 敏 則 永 里 純 一 当工事は NATM ナトム の発破掘削によるタイヤ方式でのトンネル施工である 近年トンネル工事 での使用機械の大型化が進むに連れ 安全面での対策強化や内燃機関の使用によ

... トンネルは,NATM,発破掘削方式で重ダンプト ラックによるズリ出し方法で施工する。 工事は,国道 309 号より延長約 600 m 工事用道 路を取付け,坑外トンネル仮設ヤードを造成,仮 設備設置を行い,平成 22 年 11 月末より坑口付け からトンネル掘削に着手した。平成 23 年 4 月末で約 300 m トンネル掘削を行っており,平成 25 年 2 ...

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テーマ : コンクリート舗装工事の効率化に貢献する技術 〇技術公募の対象とする技術 コンクリート舗装に関する新設工事あるいは補修工事の効率化に資する技術であること 施工管理の効率化に資する技術であること 国土交通省 土木工事施工管理基準及び規格値 の出来形の規格値を満たすこと 舗装の構造に関する技術

テーマ : コンクリート舗装工事の効率化に貢献する技術 〇技術公募の対象とする技術 コンクリート舗装に関する新設工事あるいは補修工事の効率化に資する技術であること 施工管理の効率化に資する技術であること 国土交通省 土木工事施工管理基準及び規格値 の出来形の規格値を満たすこと 舗装の構造に関する技術

... 〔注2〕施工性、経済性など比較対象とする従来技術 〔新設技術について〕型枠を用いる従来工法 〔補修技術について〕コンクリート打替え ・「舗装構造に関する技術基準について」(平成13年6月29日通知、国都街第48号、国道企第55号)により、設計可能であ ること、または独自に設計法を確立し、それに基づいて設計可能であること。 ...

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河川上の首都高速直下をくぐる歩行者専用橋の設計・施工

河川上の首都高速直下をくぐる歩行者専用橋の設計・施工

... 反力架台と PC ウェル施工箇所は、都心環状線と既設護 岸に挟まれた空間となっている。首都高と協議により、 都心環状線箱桁側面とクレーンブームと離隔は 1.5m 以上とすることになっていることに加えて、日本橋川は、 約 2.0m 程度潮位変動があり、それに伴いブームと都心環 ...

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13.3 コンクリート構造物の長寿命化に向けた補修対策技術の確立

13.3 コンクリート構造物の長寿命化に向けた補修対策技術の確立

... 25)-27) 。提案した手法は、図-6.3に示すように、表面付近 ひび割れに直交して切り込み(深さ 10~20mm)を入れ (以下、クロスカット) 、詰まった箇所を部分的に取り除 き、析出物閉塞深さ測定と注入口を確保する方法とした。 この手法を用いた試験施工を、国道橋補修工事 1橋梁に おいて、橋台ひび割れ 2箇所で実施した。なお、この補 ...

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総目次 [ 本文 ] 1. 総則 宅地造成工事の際に必要な調査等 軟弱地盤対策 法面 擁壁 排水施設 工事施工中の防災措置 施工管理 検査

総目次 [ 本文 ] 1. 総則 宅地造成工事の際に必要な調査等 軟弱地盤対策 法面 擁壁 排水施設 工事施工中の防災措置 施工管理 検査

... 透水マットは、擁壁裏面に土砂を埋戻すときにずれが生じないように、粘着テープあるい は接着剤等を用いて貼付ける。釘を用いると、コンクリートが損傷するので、これを使用して はならない。 粘着テープを利用する場合には、擁壁裏面が乾燥状態ときに、粘着テープ接着性を良 くするため下地処理として、粘着テープを貼る位置にプライマーを ...

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