普通株式を対象とし、優先株式等を含まない
10 株を 1 株に併合する株式併合 ( 以下普通株式 D 種優先株式および E 種優先株式の株式併合を あわせて 本株式併合 といいます ) を実施いたします (2) 株式併合の内容 1 併合する株式の種類 普通株式 D 種優先株式および E 種優先株式 2 併合の方法 比率 普通株式 D 種優先
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本資本調達と今後 長期経営計画遂行による利益の積み上げにより内部留保の蓄積を図り 当該内部留保をもって 今後段階的に資本性が認められなくなる劣後債務や第三種優先株式に加え 10 年後に一斉転換の時期を迎える第 1 回第七種優先株式をすべて現金償還 買入消却しつつ 将来に亘って バーゼルⅢ に安定的に
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ファンドの目的 特色 ( くわしくは投資信託説明書 ( 交付目論見書 ) を必ずご覧ください ) ファンドの目的日本を含む世界各国の株式 債券および短期金融資産を実質的な主要投資対象とし 値上がり益の獲得および利子 配当等収益の確保をめざします ファンドの特色 世界の株式や債券を主な投資対象とし 投
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Ⅰ はじめに 株式分布状況調査は 3 月末現在において東京 大阪 名古屋 福岡 札幌の 5 証券取引所に上場している内国会社が発行している上場普通株式を対象とし 個人 金融機関 事業法人 外国人 といった株主の属性別の分類である投資部門別 ( 注 1) の株式保有状況等に関するデータを集計 公表する
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を一層深化させて連携をより強化することが必要であると考え 平成 26 年 6 月 9 日に 当社に対して 本公開買付け及びその後の一連の手続を経て ノリタケがノリタケ及び三菱商事株式会社 ( 以下 三菱商事 といいます ) の所有する当社普通株式並びに当社の自己株式を除く当社普通株式の全てを取得し
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銘柄名 株式会社読谷ホテルマネジメント第 2 回 B 種優先株式株式会社読谷ホテルマネジメント第 3 回 B 種優先株式 引受予定株式数 ( 株 ) 払込予定金額 ( 注 1) 1 株につき 500,000 円 1 株につき 500,000 円 払込予定金額の総額 ( 千円 ) 16
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ファンドの特色 アセアン諸国の株式等を実質的な主要投資対象とし 主として中長期的 な値上がり益の獲得をめざします 1 アセアン真成長株式マザーファンドへの投資を通じて アセアン諸国の株式等 ( 預託証書 (DR) を含みます ) を実質的な 主要投資対象とします ファンドはアセアン加盟国全てに投資を
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種類株式の配当の状況普通株式と権利関係の異なる種類株式に係る1 株当たり配当金の内訳は以下のとおりです 第一種優先株式 年間配当金第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円 円 円 円 円 2018 年 3 月期 2019 年 3 月期 年 3 月期 (
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種類株式の配当の状況 普通株式と権利関係の異なる種類株式に係る 1 株当たり配当金の内訳及び配当金総額は以下のとおりです 第 1 種優先株式 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 配当金総額 ( 合計 ) 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 百万円 29 年 3
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株主総会参考書類 会社提案 第 1 号議案 定款一部変更の件 当社は 取得請求期間の末日である 2016 年 6 月 30 日までに取得請求のなかった第十一回第十一種優先株式を 2016 年 7 月 1 日付で全て取得し 2016 年 7 月 13 日付で保有する全ての第十一回第十一種優先株式を消却
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自己資本の構成に関する開示事項自己資本の充実の状況等自己資本の構成に関する開示事項( 連結 ). 項 目 平成 2 9 年 3 月末 経過措置による不算入額 平成 2 8 年 3 月末 コア資本に係る基礎項目 (1) 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 213, ,14
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ファンドの特色 1 インドの取引所に上場している株式等を実質的な主要投資対象とし 信託 財産の成長を図ることを目指します インドの株式の他に DR 預託証書 やPノート 参加証書 等へも投資します DR 預託証書 Depository Receiptの略称 ある国の株式会社の株式を海外で流通させるた
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3 併合により減少する株式数 株式併合前の発行済株式総数 ( 平成 29 年 3 月 31 日現在 ) 普通株式 A 種優先株式 181,353,953 株 40,000,000 株 株式併合により減少する株式数普通株式 163,218,558 株 A 種優先株式 36,000,000 株 株式併合
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(2) 本優先株式の商品性について本優先株式は普通株式を対価とする取得請求権が付与されない 社債型 の優先株式であり 普通株式の希薄化を可能な限り回避する という考え方に沿ったものであります 本優先株式にはいわゆる償還期限はありませんが 当行の判断により所定の手続きを経て平成 26 年 4 月 1
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式質権者 ( 以下 優先株質権者 という ) に対し 普通株式を有する株主 ( 以下 普通株主 という ) または普通株式の登録株式質権者 ( 以下 普通株質権者 という ) に先立ち 発行価額に 100 分の 10 を乗じた金額を 当該事業年度における上限として 発行に際して取締役会で定める額の配
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(6) その他詳細は別紙 1( 第 1 回第七種優先株式発行要項 ) をご覧下さい 第 1 回第七種優先株式の優先配当金は 30 円としており 第 1 回第七種優先株主は普通株主に優先して配当を受け取ることができます 第 1 回第七種優先株式の配当 残余財産につき 非累積 非参加条項を定めております
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(8) (9) 募集時における発行済株式数 ( 平成 29 年 8 月 14 日現在 ) 募集 ( 発行 ) 後における発行済株式総数 (10) その他 普通株式 8,498,000 株 普通株式 8,498,000 株 A 種優先株式 300 株本優先株式は無議決権であり 主要契約条件として当社に
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優先株式に対しては これまで優先配当の支払実績はございません 今般 当社は これまでの取り組みの結果 当社の事業基盤 収益性の強化及び財務体質の改善に一定の進捗が見られたことを踏まえ 当社普通株式の公募増資 ( 以下 本公募増資 といいます ) を実施し その発行手取金を原資に優先株式を発行価額より
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販売用資料 ファンドの特色 1 主として 中国経済圏 ( 中国 香港 台湾 ) の株式に投資します 中国 ( 上海 深セン ) 香港 台湾の金融商品取引所に上場する現地通貨建株式 および他通貨建てで発行されている上場株式を主要投資対象とします なお 当該株式を裏づけ資産とした DR( 預託証券 )
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Q4 建設業の許可を有しない下請負人 ( 下請業者 ) も対象になるのか A4 本対策は 建設業許可を有する者のうち 社会保険等の加入義務を履行していない者を取組みの対象としています 建設業の許可を有しない者との一次下請契約の締結を禁止していません ( 交通誘導員等の警備業のみを行う者も対象外 )
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