授業研究の視点⑦ 「主体的・対話的で深い学び」の在り方
主体的・対話的で深い学びの実現に向けたICT活用の在り方と質的評価-平成29年度 ICT活用推進校(ICT-School)の取組より-
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「教育課程論」における学習主体の形成と評価活動の試み ─「主体的・対話的で深い学び」のカリキュラム・マネジメント─
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資料3 道徳科における「主体的・対話的で深い学び」を実現する学習・指導改善について
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( 独立行政法人教職員支援機構委嘱事業 ) 新たな学びに関する教員の資質能力向上のためのプロジェクト 平成 28~29 年度 成果報告書 ( 概要 ) < 徳島県の取組について> 徳島県は, 平成 28 年度から本プロジェクトに参加し, 主に高等学校において, 主体的 対話的で深い学びの視点による授
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大学教育で「主体的・対話的で深い学び」を実現するための授業開発 ―教育学部1 年次「社会科研究」の授業開発と授業結果の分析―
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教師が互いに学び合いながら協働性を高める校内研修の在り方についての基礎的研究 - 子ども理解を基にした対話による授業研究を核として - 龍郷町立戸口小学校教諭永岡重孝 目 次 Ⅰ はじめに 1 Ⅱ 研究主題と研究主題設定の理由 1 1 今日的教育課題から 2 本県の教育事情と先行研究から 3 教職員
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「主体的・対話的で深い学び」を実現させるために : 問いを発見させる学び(高等学校「現代文B」幸田文「濃紺」より)
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深い学び を考える 特集2 2014 年頃から 次期学習指導要領や高大接続改革の て 主体的 対話的で深い学びの実現 という表現が登 議論の中で 初等中等教育における教育改善のキーワー 場した では 主体的 対話的で深い学び とはどのよ ドの一つとして アクティブ ラーニング 以下 AL うな学びな
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平成 30 年度全国学力 学習状況調査質問紙調査報告書 目 次 1. 調査の概要 1 2. 質問紙調査の結果 7 (1) 質問紙と学力のクロス分析及び質問紙間のクロス分析 1 主体的 対話的で深い学びの視点からの授業改善に関する取組状況 < 児童生徒質問紙と学力のクロス分析 > 8 < 学校質問紙と
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愛媛大学大学院 教育学研究科案内 教育実践高度化専攻 ( 教職大学院 ) 特別支援教育専攻 2019 教科教育専攻学校臨床心理専攻 大学院教育学研究科で高度な学びを 最新の学習指導要領では 知識の理解の質を高め 資質 能力を育む 主体的 対話的で深い学び や 各学校におけるカリキュラム マネジメント
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主体的かつ深い学びをうながす経済学習実践の省察
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対話による知識の共同構築過程における「深い学び」の形成的評価-「特別活動論」の授業で見られた学生同士の学びあい-
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考え 主体的な学び 対話的な学び 問題意識を持つ 多面的 多角的思考 自分自身との関わりで考える 協働 対話 自らを振り返る 学級経営の充実 議論する 主体的に自分との関わりで考え 自分の感じ方 考え方を 明確にする 多様な感じ方 考え方と出会い 交流し 自分の感じ方 考え方を より明確にする 教師
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対話的で質の高い学びを実現する授業設計力の育成 教職志望者の模擬授業演習等におけるFAMアプローチの活用
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児童の実態に応じた取り組みであり, 学ぶ意欲や思考力を高める上からも意義深い (4) これまでの研究の経過から本校は平成 23 年度から, 算数科を研究領域とした研究に取り組み, 子どもの主体的な学びと算数的活動を重視した学び合いを通して, わかる できる 喜びを味わう子どもの育成に取り組んできた
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概説 高校生に主体的な学びが求められる背景 北海道大学大学院教育学研究院守屋淳教授 ポスト近代社会への変化の中で児童 生徒の主体的な学びが求められる近年 学習指導要領などで 子どもが自ら学び 自ら考える ことや 主体的な学び が強調されていますが その背景には社会の変化があります 1970 年代頃か
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研究との関わり 自主的 主体的な課題解決や協同的な課題解決を進めることができるよう, 課題設定の在り方や振り返りの在り方の支援を表すと, 以下のようになる 課題設定の在り方 振り返りの在り方 自主的 主体的な課題解決のために 個に応じた段階的に取り組める課題自分の力に合った課題解決を目指すことができ
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生徒が主体的に「考え,議論する」道徳科の実践的研究 : モラルジレンマ授業を通して
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学生の主体的な思考を促す授業開発の試み -教育学部1年次「社会科研究」の授業実践から-
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国際キャリア学部授業での言語学的視点の位置付け
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