担保危険①~⑥の損害保険金の 10%を限度に実額
家財総合保険普通保険約款目次第 1 章総則第 1 条 ( 用語の定義 ) 第 2 条 ( 保険責任の始期および終期 ) 第 3 条 ( 保険金の支払限度額 ) 第 2 章家財補償条項第 4 条 ( 保険の対象の範囲 ) 第 5 条 ( 損害保険金を支払う場合 ) 第 6 条 ( 損害保険金の支払額
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家財保険約款 普通保険約款 < 目次 > 第 1 条 ( 用語の定義 ) 第 2 条 ( 保険の目的の範囲 ) 第 3 条 ( 保険金をお支払いする場合 ) 第 4 条 ( お支払いする保険金の額 ) 第 5 条 ( 他の保険契約がある場合の保険金の額 ) 第 6 条 ( 保険金をお支払いしない場合
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限度額設定型貿易保険
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補償内容および保険金額 対象者 補償内容 死亡 後遺障害 傷害疾病治療費用治療費用 (1 事故の限度額 ) (1 疾病の限度額 ) 保険金額本会員 家族会員 最高 1 億円 500 万円 500 万円 ( 注 1) 家族特約対象者 最高 1,000 万円 保険金をお支払いする場合 被保険者が 責任期
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第 2 編損害保険契約等にかかる税務知識 学習のねらい 損害保険税務の基本的な仕組み 考え方について理解する 損害保険に関する保険料 保険金 損害賠償金等に関する税務知識 ( 個人 個人事業主 法人別 ) を深く理解することにより 保険契約者等に契約手続時や保険金支払時における各種アドバイス等を適切
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保険金をお支払する場合 保険金のお支払額 保険金をお支払しない主な場合 印を付した用語については 本別冊 P3 の 印の用語のご説明 をご覧ください ( 各欄の初出時のみ 印を付しています ) 保険金の種類保険金をお支払いする場合保険金のお支払額傷害死亡保険金 傷害補償 (MS &AD 型 ) 特約
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険 年金 福祉 健康( 限度額 54 万円 ) 2 後期高齢者支援金分保険料 ( 加入全世帯 ) 1 所得割基礎控除後の総所得金額等の3.5% 2 均等割被保険者 1 人につき 9,120 円 3 平等割 1 世帯につき 8,880 円 123の合計 :1 年間の後期高齢者支援金分保険料 ( 限度額
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労災上乗せ保険 の概要 この保険は < 基本補償 > 労災上乗せ補償 の他に 天災危険補償 使用者賠償責任補償 の 2 つのプランを任意で選択できます 天災危険補償 は 基本補償では対象外の地震 噴火 津波によって発生した労働災害に関して 基本補償で設定した支払限度額の 50% の額をこの特約の限度
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の損壊について 法律上の損害賠償責任を負担することによって被った損害に対して この特約および普通保険約款の規定に従い 賠償責任危険保険金を支払います (2) 本条 (1) の被保険者が責任無能力者の場合には その者の親権者等 ( 注 ) を被保険者とします ただし 当社が賠償責任危険保険金を支払うの
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4. 補償内容 保険金の種類 2 ( 傷害 ) 保険金額 ( 賠責 ) 支払限度額 免責金額 傷害保険死亡 後遺障害保険金額 500 万円 賠償責任保険 入院保険金日額 通院保険金日額 手術保険金 5,000 円 3,000 円 1 入院中に受けた手術の場合 [ 入院保険金日額 ] 以
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使用者賠償責任条項被用者が業務上の災害によって被った身体の障害について 被保険者が法律上の損害賠償責任を負担する場合の損害賠償金および賠償問題解決のために支出する費用に対して 保険金をお支払いします ただし 損害賠償金は次に掲げる金額の合算額を超える場合に限り その超過額のみを賠償保険金としてお支払
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賠償責任保険普通保険約款 第 1 条 ( 保険金を支払う場合 ) 当会社は 被保険者が他人の身体の障害または財物の損壊 ( 以下 事故 といいます ) について法律上の損害賠償責任を負担すること ( 以下 保険事故 といいます ) によって被る損害に対して 保険金を支払います 第 2 条 ( 損害の
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保険金の種類保険金をお支払いする場合傷害通院保険金 *1 個人賠償責任保険金 携行品損害保険金 レンタル用品賠償責任保険金 キャンセル費用保険金 救援者費用等保険金 借家人賠償責任保険金 住宅内生活用動産損害保険金 ホールインワン アルバトロス費用保険金 *3 事故の日からその日を含めて 180 日
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180 日以内に特定重度障害状態になった場合 いします (1 保険期間中 1 回を限度とします ) 入院保険金 (*1)(*2) 平常の業務に従事することまたは平常の生活ができなくなり かつ 入院された場合 入院の日数 ( 実日数 )(120 日を限度とします ) に対して 1 日につき入院保険金日
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テナント保険普通保険約款第 1 章総則第 1 条 ( 用語の定義 ) 第 2 条 ( 保険責任の始期および終期 ) 第 3 条 ( 保険金の通算支払限度額 ) 目次 第 2 章設備 什器等補償第 4 条 ( 保険の対象の範囲 ) 第 5 条 ( 保険金を支払う場合 ) 第 6 条 ( 保険金を支払わ
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1. 改正のポイント 1 の新設 旧制度の と別枠で が創設され 3 つの枠組みとなりました 2 適用限度額の変更 個人年金保険料控除 の対象となる保険料の適用限度額が それぞれ所得税 4 万 円 住民税 2.8 万円になりました 3 制度全体の適用限度額の拡大 個人年金保険料控除 をあわせた全体の
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契約から支払までは基本的に損害保険会社 ( 組合 ) によって行われますが 保険金 ( 共済 金 ) の請求から支払までの流れは次のようになります 1. 請求書提出 請求者は 損害保険会社 ( 組合 ) へ自賠責保険 ( 共済 ) の請求書類を提出します 2. 損害調査依頼 損害保険会社 ( 組合
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国民健康保険限度額適用認定証、限度額適用・標準負担額減額認定証交付申請書 国民健康保険様式 | いわき市役所
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介護保険負担限度額認定証
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保険の申込みにあたってこの 重要事項説明書 を必ずお読みいただき ご理解のうえ本保険をお申し込みください 目次 契約の概要 保険契約ごとの支払限度額 引受保険契約全体に対する支払限度額 故意 重過失の場合における取扱い 保険契約の手続
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