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打上ロケット

目 次 1. 概要 打上げ実施機関及び責任者 打上げの目的 ロケット及びペイロードの名称及び機数 打上げの期間及び時間 打上げ計画 打上げの場所及び関連施設 打上

目 次 1. 概要 打上げ実施機関及び責任者 打上げの目的 ロケット及びペイロードの名称及び機数 打上げの期間及び時間 打上げ計画 打上げの場所及び関連施設 打上

... ロケットの主要諸元及び形状を表-3 及び図-6 に示す。 2.6 温室効果ガス観測技術衛星 2 号「いぶき 2 号」(GOSAT-2)の概要 「いぶき2号」は、JAXA、環境省、国立環境研究所の3機関の共同プロジェクトである。宇宙 から温室効果ガスの濃度分布を観測することにより、温室効果ガス吸収排出状況の把握など、 温暖化防止の国際的な取り組みに貢献することを目的として平成20年度に打ち上げられた ...

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目次 2 1. 新型基幹ロケットの目的 意義 2. 動向分析 2.1 政府衛星需要動向 2.2 商業衛星需要動向 2.3 顧客要望 意識調査 2.4 衛星の技術動向 2.5 競合ロケット分析 3. 日本の宇宙輸送事業の目指す姿 4. 新型基幹ロケット開発にあたっての基本要求 5. ミッション要求 6

目次 2 1. 新型基幹ロケットの目的 意義 2. 動向分析 2.1 政府衛星需要動向 2.2 商業衛星需要動向 2.3 顧客要望 意識調査 2.4 衛星の技術動向 2.5 競合ロケット分析 3. 日本の宇宙輸送事業の目指す姿 4. 新型基幹ロケット開発にあたっての基本要求 5. ミッション要求 6

... 2.5 競合ロケット分析 (4) GSLV  インドは自律的な宇宙輸送能力を保持すること等を目的として、 ISROがGTO4トン級の打上げに対応可能なGSLVMk-IIIを開発中。  しかしながら、 GSLV Mk-IIの飛行試験の失敗等もあり現状開発ス ...

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平成29年度ロケット打上げ計画書 高性能小型レーダ衛星(ASNARO-2)/イプシロンロケット3号機(ε-3)

平成29年度ロケット打上げ計画書 高性能小型レーダ衛星(ASNARO-2)/イプシロンロケット3号機(ε-3)

... イ. 天候その他の理由により打上げを延期する場合は、関係機関に速やかにその旨 及び変更後の打上げ日について連絡する。 ウ. 航空情報センター、大阪航空局鹿児島空港事務所及び宮崎空港事務所、航空交 通管理センター並びに東京、福岡及び那覇の各航空交通管制部に対して、打上 げの 5 日前、2 日前、打上げ時刻の 6 時間前、2 時間前及び 30 分前に通報すると ともに打上げ直後にも通報する。 ...

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資料19-2-2 H-ⅡBロケット6号機の打上げに係る飛行安全計画

資料19-2-2 H-ⅡBロケット6号機の打上げに係る飛行安全計画

... また、打上げ直後の飛行中断に伴う破片の落下分散を解析し、ロケットの落下破片が船舶 に当たるおそれのある海域を図4のように海上警戒区域として、射点を含む周辺の陸地にお いて、破片抗力落下予測域を収めることができる適切な範囲を陸上警戒区域として設定する。 なお、落下予想区域及び両警戒区域について、第4章に記す方法によって、航空機及び船 舶に対し周知を図る。 ...

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目次第一章序論 背景 目的 2 第二章パラシュート自動開傘システムの開発 2-1 モデルロケット分離機構部の概要 バネの選定 糸の選定 ニクロム線カッター 開発した分離機構部 使用するモデルロケットの

目次第一章序論 背景 目的 2 第二章パラシュート自動開傘システムの開発 2-1 モデルロケット分離機構部の概要 バネの選定 糸の選定 ニクロム線カッター 開発した分離機構部 使用するモデルロケットの

... 予備試験結果から搭載機器はロケット発射時及び、地面衝突時の衝撃に耐えることがで きるとわかった。しかし、どちらもロケット発射後すぐに墜落したため、想定の高度まで 達しておらず、生じた加速度は想定の半分の最大 46.8 m/s²(4.77 G)であり、シミュレー ション予測値の約 115 m/s²(11.73 G)の加速度に搭載機器が耐えることができるかは不明 ...

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2 機 体 名 称 について 日 本 語 名 称 : H3ロケット (エイチ スリー ロケット 英 数 字 は 半 角 H3とロケットの 間 にスペースなし 短 縮 形 : H3) 英 語 名 称 : H3 Launch Vehicle ( 短 縮 形 : H3) 選 定 理 由 大 型 液 酸 /

2 機 体 名 称 について 日 本 語 名 称 : H3ロケット (エイチ スリー ロケット 英 数 字 は 半 角 H3とロケットの 間 にスペースなし 短 縮 形 : H3) 英 語 名 称 : H3 Launch Vehicle ( 短 縮 形 : H3) 選 定 理 由 大 型 液 酸 /

... 競合ロケット(2020年頃) ファルコン9R / ヘビー(米国) アリアン6ロケット(欧州) アンガラロケット(ロシア) • ファルコン9をベースに、再使用型であ る ファルコン9Rと、重量級打上げ機 ファルコンヘビーを開発中。 ...

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平成21年度夏期ロケット打上げ及び運用管制計画書

平成21年度夏期ロケット打上げ及び運用管制計画書

... 2.3 ロケットの飛行計画 H-ⅡB・TF1は、HTV技術実証機を搭載し、種子島宇宙センター大型ロケッ ト第2射点より打ち上げられる。 ロケットは、打上げ後まもなく機体のピッチ面を方位角108.5度へ向けた後、 表2-1に示す所定の飛行計画に従って太平洋上を飛行する。 ...

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資料12-3 新型基幹ロケットに関する検討状況について(4/5)

資料12-3 新型基幹ロケットに関する検討状況について(4/5)

...  一方で一部の燃料(全推進薬量の2%以下)は効率的に推力の発生に寄与せず、全体性能について燃費性能 ※ は劣る。 (例) 2段式液体ロケットによるSSO打上げ能力 LE-7Aの燃費性能(440s)の場合:3.5ton ⇔ LE-Xの燃費性能(430s)の場合:3.3ton ※ ロケットエンジンの燃費性能( ...

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資料 H3ロケットへの移行に関する課題と対応

資料 H3ロケットへの移行に関する課題と対応

... NUW101595 (1) 機体調達方法の設定 機体調達方法には、下記 2 通りの手配方法が考えられるが、国の衛星を打上計画に 影響を与えず確実に打上げるためには、H-IIA/Bの最終号機までの部材等のまとめ手 配が必要である。 ...

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目 次 1. 概要 打上げ実施機関 打上げの責任者 打上げの目的 ロケット及びペイロードの名称及び機数 打上げの期間及び時間 打上げ施設 打上げ計画.

目 次 1. 概要 打上げ実施機関 打上げの責任者 打上げの目的 ロケット及びペイロードの名称及び機数 打上げの期間及び時間 打上げ施設 打上げ計画.

... ロケットの主要諸元及び形状を表-3 及び図-4 に示す。 2.6 衛星「小型実証衛星 1 号機」の概要 小型実証衛星1号機(RAPIS-1:RAPid Innovative payload demonstration Satellite 1)は、 公募により選定された 7 つの部品・機器の実証テーマを軌道上で実証する。実証テーマ提案 者からの要求を受けて衛星の運用を行い、 実証機器の実験データおよび実験実施時の環 ...

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目 次 1. 概 要 打 上 げ 実 施 機 関 及 び 責 任 者 打 上 げの 目 的 ロケット 及 びペイロードの 名 称 及 び 機 数 打 上 げの 期 間 及 び 時 間 打 上

目 次 1. 概 要 打 上 げ 実 施 機 関 及 び 責 任 者 打 上 げの 目 的 ロケット 及 びペイロードの 名 称 及 び 機 数 打 上 げの 期 間 及 び 時 間 打 上

... 引き続いて、約6分1秒後に第2段エンジンの燃焼が開始され、約14分20秒後 に燃焼を停止し、約15分11秒後に近地点高度約200km、遠地点高度約300 km、軌道傾斜角51.7度の楕円軌道で「こうのとり」5号機を分離する。 この後、ミッション終了後のロケット第2段について、南太平洋上への制御落下を 行う。 ...

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3001 化学推進 - アブストラクト - 固体燃料 固体推進薬 1/17( 木 ) STCP CubeSat 用ハイブリッドロケットのためのテルミット反応を用いた点火手法の提案〇秋山茉莉子 ( 東大 院 ) 齋藤勇士 ( 東大 ) 西井啓太 ( 東大 院 ) 小泉宏之 ( 東大

3001 化学推進 - アブストラクト - 固体燃料 固体推進薬 1/17( 木 ) STCP CubeSat 用ハイブリッドロケットのためのテルミット反応を用いた点火手法の提案〇秋山茉莉子 ( 東大 院 ) 齋藤勇士 ( 東大 ) 西井啓太 ( 東大 院 ) 小泉宏之 ( 東大

... ハイブリッドロケット用テレメトリ装置の開発と打上結果 〇吉田 誠(神大・学)島崎 拓己(神大・学)高野 敦(神奈川大学) ハイブリッドロケットの打ち上げ試験時にロケットの各種データを計測・回収し,今後の研究に反映するためにテレメトリ・ロガー装置 の製作と改善を行った.また昨年度機体が打ち上げ後に分離せずに落下し破損・欠損した結果を踏まえて設計開発した分離の有 ...

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宇宙ステーション補給システムへの回収機能の付加 (HTV-R) 事業期間 ( 平成 23 年度 ~( 研究段階 ( 平成 30 年度以降打上予定 )) 総開発費約 300 億円 プロジェクト移行前のため現状見込み平成 25 年度概算要求額 50 百万円 ( 平成 24 年度予算額 50 百万円 )

宇宙ステーション補給システムへの回収機能の付加 (HTV-R) 事業期間 ( 平成 23 年度 ~( 研究段階 ( 平成 30 年度以降打上予定 )) 総開発費約 300 億円 プロジェクト移行前のため現状見込み平成 25 年度概算要求額 50 百万円 ( 平成 24 年度予算額 50 百万円 )

... ○国内外類似・過去プロジェクトと比較した優位性 ・ 衛星静止化増速量を世界標準レベル(1,500m/s)に低減し、 静止衛星打上げへの対応能力を向上します。 ・ 衛星搭載環境(衝撃)を世界最高レベル(1,000G以下)に低減 し、世界の主要ロケットの搭載環境を前提に設計された衛星 にも対応可能になります。 ...

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資料 2-4 新型基幹ロケット開発の進め方 ( 案 ) 平成 26 年 4 月 3 日 宇宙政策委員会 宇宙輸送システム部会 1. 新型基幹ロケット開発の進め方の位置づけ本書は 宇宙政策委員会第 15 回会合 ( 平成 25 年 5 月 30 日 ) の資料 1-1 宇宙輸送システム部会の中間とりま

資料 2-4 新型基幹ロケット開発の進め方 ( 案 ) 平成 26 年 4 月 3 日 宇宙政策委員会 宇宙輸送システム部会 1. 新型基幹ロケット開発の進め方の位置づけ本書は 宇宙政策委員会第 15 回会合 ( 平成 25 年 5 月 30 日 ) の資料 1-1 宇宙輸送システム部会の中間とりま

... 加えて、10年程度の長期的な視点から、他の主要国と同水準の打ち上げ能力を確保するため、 ロケット単体のみならず、ロケットに係る産業基盤や技術力を、国際競争力がある形で、国内に保 持し、向上させることが重要である。 国際競争力のある打ち上げサービスを提供できるようになるためには、以上のことに加え、欧米 等の事例も参考にしつつ、迅速な意志決定や効果的な営業体制を構築できるよう民間事業者がよ ...

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再使用型ロケット開発に向けた技術実証,三菱重工技報 Vol.54 No.4(2017)

再使用型ロケット開発に向けた技術実証,三菱重工技報 Vol.54 No.4(2017)

... 図 12 技術実証エンジン飛行用改修状況 | 6. まとめ 当社は JAXA の下で実施した再使用観測ロケット技術実証プログラムにより,再使用ロケットの システム成立性に関わる技術課題に対する実証試験を行い,実現性を確認した。また1エンジン 故障時の機体が大きく揺れる事象に対応した誘導制御技術を開発し,机上シミュレーションだけ でなく小型実験機 OEEX により誘導制御技術を飛行実証した。今後は JAXA ...

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Looking Ahead to Future Progress 2 ( 株 )IHIエアロスペース ( 略称 IA) は ロケット飛翔体の開発及び製造販売を行っており わが国独自の宇宙開発に多大な貢献をしてまいりました 1953 年 ( 昭和 28 年 ) 当社はロケット飛翔体の研究に着手しました

Looking Ahead to Future Progress 2 ( 株 )IHIエアロスペース ( 略称 IA) は ロケット飛翔体の開発及び製造販売を行っており わが国独自の宇宙開発に多大な貢献をしてまいりました 1953 年 ( 昭和 28 年 ) 当社はロケット飛翔体の研究に着手しました

... アビオニクス ロケットに搭載される電子機器のことをアビオニクスと言います。当社 は誘導制御系、電力電装系、計測通信系、搭載点検系などの各種ア ビオニクスを開発しロケットに搭載しています。また、イプシロンロケッ トにおいては打上システム革新の要となる自動・自律点検システムの開 発を行い、ROSE(Responsive Operation Support Equipment:即 ...

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宇宙開発委員会 推進部会 GXロケット評価小委員会(第8回)議事録・配付資料 [資料8-1]

宇宙開発委員会 推進部会 GXロケット評価小委員会(第8回)議事録・配付資料 [資料8-1]

... 3 ■国の政策方針(1ページ参照)に従い、米空軍は、主力の中型ロケットであるDelta IIを使 用しないこと、およびDelta IIの維持・保全費の負担の打ち切りを決定。 それに伴い打上げ費用が高騰したため、NASAも今後の打上げをEELVへ移行するとの報 道あり。 (出典:Space News, 8/13/2007) ...

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資料43-1-1 H-ⅡAロケット40号機の打上げに係る安全対策について(調査審議結果)(案)

資料43-1-1 H-ⅡAロケット40号機の打上げに係る安全対策について(調査審議結果)(案)

... ①ロケットの落下予測域が落下限界線と接触するとき。ただし、正 常飛行範囲を飛行するロケットの落下予測域が落下限界線を通過 する場合には、その直前までの飛行状況を充分監視して、正常で あることを条件として、上記の飛行中断の適用を見合わせる。 ②ロケットの落下予測域の監視が不可能となり、ロケットの落下予 測域が落下限界線と接触するおそれがあると判断されるとき。 ...

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新型基幹ロケットに関する検討状況について

新型基幹ロケットに関する検討状況について

... 2. コスト・信頼性の観点からロケットの段数は最小限 *1 とし、打上げ能力などミッション要求・安全要求 を満足する機体構成とする。 また、地上設備・共通インフラを効率的に活用する観点から、種子島からの打上げを前提とする。 上記の結果、これまでの技術を最大限に活用でき、エンジン開発におけるリスクとコストを抑制することが ...

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平成29年度 ロケット打上げ計画書 「しきさい」(GCOM-C)/「つばめ」(SLATS)/H-IIAロケット37号機(H-IIA・F37)

平成29年度 ロケット打上げ計画書 「しきさい」(GCOM-C)/「つばめ」(SLATS)/H-IIAロケット37号機(H-IIA・F37)

... 本計画書は、H-ⅡAロケット37号機の打上げからロケット第2段/「つばめ」の分離確認まで を示すものである。 本打上げには、国際競争力の強化を目的としてJAXAが開発した基幹ロケット高度化及び 衛星相乗り機会拡大対応開発の成果を適用し、衛星2基をそれぞれ異なる軌道高度に打ち 上げる機能を追加した第2段ロケットを用いる。 ...

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