打上げロケット
い そういう考えに至る 当時開発が始まっていたイプシロンロケットでの打上げが検討されたのだが, 経費が掛かり過ぎる, と追い詰められていった たまたま, 金星探査機 PLANET-C( あかつき ) の打上げロケットを決める理事会に陪席して, 窮地に活路を見いだすことになる 余剰ペイロードがあるなら
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平成28年度ロケット打上げ計画書
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新型基幹ロケットに関する検討状況について
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●人工衛星等の打上げ及び人工衛星の管理に関する法律案
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資料9-5 イプシロンロケットの開発及び打上げ準備状況(その1)
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宇宙新輸送システムの官民展望-ロケット・宇宙港・オペレーション-
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SpX-12 ミッションの飛行計画 項目飛行計画 ( 実績反映版 ) 打上げ日時 2017 年 8 月 14 日 12 時 31 分 ( 米国東部夏時間 ) 2017 年 8 月 15 日 01 時 31 分 ( 日本時間 ) 射場 ロケット NASA ケネディ宇宙センター (KSC) 39A 射点
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1- 表 1 ひさき 諸元 2 国際標識番号 A 日時 2013 年 9 月 14 日 14 時 00 分 ( 日本時間 ) 打上げ情報 射場 JAXA 内之浦宇宙空間観測所 ロケットイプシロンロケット試験機 (1 号機 ) 極端紫外線分光撮像装置 (EXCEED) 視野ガイドカメラ
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基幹ロケット高度化 H-IIAロケットのステップアップ
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H-ⅡA ロケット 第 1 段 第 2 段とも液体酸素と液体水素を推進薬に使用している 2 段式ロケット H-Ⅱ ロケットの開発により得られた技術を基に 信頼性を確保しつつ 低コスト化を実現 並びに固体補助ロケットや固体ロケットブースタを標準型に追加することで ラインアップ化を実現 打上げペイロード
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目次 2 1. 新型基幹ロケットの目的 意義 2. 動向分析 2.1 政府衛星需要動向 2.2 商業衛星需要動向 2.3 顧客要望 意識調査 2.4 衛星の技術動向 2.5 競合ロケット分析 3. 日本の宇宙輸送事業の目指す姿 4. 新型基幹ロケット開発にあたっての基本要求 5. ミッション要求 6
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宇宙開発委員会 推進部会 GXロケット評価小委員会(第8回)議事録・配付資料 [資料8-1]
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種子島作業スケジュール 第 38 回宇宙開発委員会 (10 月 27 日 ) での報告以降の射場作業の状況について報告する ( 点線枠 ) 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 1 月 2 月 打上げ (1/20) 筑波 種子島への輸送 搬入後点検 全機結合 現在 打上げ最終準備完了
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再使用型ロケット開発に向けた技術実証,三菱重工技報 Vol.54 No.4(2017)
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目次第一章序論 背景 目的 2 第二章パラシュート自動開傘システムの開発 2-1 モデルロケット分離機構部の概要 バネの選定 糸の選定 ニクロム線カッター 開発した分離機構部 使用するモデルロケットの
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2 機 体 名 称 について 日 本 語 名 称 : H3ロケット (エイチ スリー ロケット 英 数 字 は 半 角 H3とロケットの 間 にスペースなし 短 縮 形 : H3) 英 語 名 称 : H3 Launch Vehicle ( 短 縮 形 : H3) 選 定 理 由 大 型 液 酸 /
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資料43-1-1 H-ⅡAロケット40号機の打上げに係る安全対策について(調査審議結果)(案)
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資料12-3 新型基幹ロケットに関する検討状況について(4/5)
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油井宇宙飛行士搭乗ソユーズ宇宙船(43S)打上げに係る広報計画
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資料 H3ロケットへの移行に関する課題と対応
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