当行の株式を10千株所有しております
(3)1 株未満の端数が生じる場合の処理 株式併合の結果 1 株未満の端数が生じた場合は 会社法第 235 条に基づき一 括して処分し その処分代金を端数が生じた株主様に対して 端数の割合に応じ て分配いたします (4) 株式併合により減少する株主数 平成 28 年 3 月 31 日現在の当行株主名
7
IYOCA BC 会員規約 < 第 1 章一般条項 > 第 1 条 ( 会員 ) 1. 株式会社伊予銀行 ( 以下 当行 といいます ) に 本規約承認のうえ IYOCA BC( 以下 カード といいます ) の利用を申込み 当行が適格と認めた方を本会員とします 2. 本会員が指定した家族で 当行が
10
(2) 株式併合の内容 1 併合する株式の種類普通株式 2 併合の方法 比率平成 29 年 10 月 1 日をもって 平成 29 年 9 月 30 日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主さまの所有株式数を基準に 10 株につき1 株の割合で併合いたします 3 株式併合により減少する株式数株式併合
6
2. 基準差調整表 当行は 日本基準に準拠した財務諸表に加えて IFRS 財務諸表を参考情報として開示しております 日本基準と IFRS では重要な会計方針が異なることから 以下のとおり当行の資産 負債及び資本に対する調整表並びに当期利益の調整表を記載しております (1) 資産 負債及び資本に対する
7
10 株を 1 株に併合する株式併合 ( 以下普通株式 D 種優先株式および E 種優先株式の株式併合を あわせて 本株式併合 といいます ) を実施いたします (2) 株式併合の内容 1 併合する株式の種類 普通株式 D 種優先株式および E 種優先株式 2 併合の方法 比率 普通株式 D 種優先
9
ごあいさつ 平素より 岩手銀行をご利用 お引き立ていただき 誠にありがとうございます この度 当行に対するご理解を一層深めていただくため いわぎんレポート を作成いたしました 本誌では 地域社会の活性化に向けた当行の取組みや現況などをよりわかりやすくご紹介しております ご高覧のうえ 当行をさらにご理
12
三菱 UFJ-VISA デビット会員規約 第 1 条 ( 会員 ) 1. 日本国内にお住まいの個人の方で 本規約を承認のうえ 株式会社三菱 UFJ 銀行 ( 以下 当行 といいます ) が運営するデビットカード取引システムに入会を申し込み 当行が入会を承認した方を会員とします 2. 会員と当行との契
16
(2) 株式併合の内容 1 併合する株式の種類 普通株式 2 併合の方法 比率 2018 年 10 月 1 日をもって 2018 年 9 月 30 日 ( 実質上 9 月 28 日 ) の最終の株主名簿 に記載または記録された株主さまの所有株式数を基準に 10 株につき 1 株の割合で併 合いたしま
6
中国銀行 Visa カード会員規約 第 1 章総則第 1 条 ( 会員 ) 1. 株式会社中国銀行 ( 以下 当行 という ) 所定の入会申込書等において 本規約を承認のうえ 会員区分を指定して申込まれた個人の方で当行が審査のうえ入会を承認した方を本会員といいます 2. 本規約を承認のうえ 家族会員
46
報等を提供します 1キャンペーン情報 各種情報 広告 2 当行および提携先のクーポン情報等 ( イ ) 当行は ウェブサイトおよびお客さまへ配信するプッシュ通知に アンケートなどを提示することができるものとします ( ウ ) プッシュ通知は端末の位置情報と連動してお知らせを通知する場合があります プ
11
三菱東京 UFJ-VISA デビット会員規約 第 1 条 ( 会員 ) 1. 日本国内にお住まいの個人の方で 本規約を承認のうえ 株式会社三菱東京 UFJ 銀行 ( 以下 当行 といいます ) が運営するデビットカード取引システムに入会を申し込み 当行が入会を承認した方を会員とします 2. 会員と当
12
契約者は ValueDoor 申込代表口座を申込書または当行所定の方法 ( 以下 併せて 申込書等 といいます ) により当行宛に届け出るものとします ただし ValueDoor 申込代表口座として指定可能な預金の種類は当行所定の種類に限ります (3)ValueDoor 利用口座 ValueDoor
30
2. 株式の併合 (1) 併合の目的上記 1. に記載のとおり 単元株式数を1,000 株から100 株に変更するにあたり 単元株式数の変更後も 当社株式の売買単位あたりの価格の水準を維持し また各株主様の議決権の数に変更が生じることがないよう 当社株式について10 株を1 株にする併合 ( 以下
6
HOKUGA: 新規株式公開企業の株式所有構造と業績パフォーマンスの関係 : 支配株主概念を用いて
12
17,690,043 株を1 株に併合する株式併合 ( 以下 本株式併合 といいます ) を実施いたします ( 注 1)HKE ホールディングスは 本公開買付けを通じて当社株式を取得及び所有し 本公開買付け成立後に 当社の事業活動を支配及び管理することを主な目的として 日本法に基づき 2017 年
27
はじめに 昭和 62 年 4 月にセンターが設立されて 32 年目を迎えます 設立当初約 4 万 7 千頭の処分頭数から平成 29 年度は 628 頭まで減少しております 平成 29 年度 当センターでは 犬 65 頭 猫 223 頭を所有者から引き取りました 動物の所有者は その動物が命を終えるま
26
2. 株式併合について (1) 株式併合の目的上記 1. 単元株式数の変更について に記載のとおり 単元株式数を 1,000 株から 100 株に変更するにあたり 単元株式数の変更後も 当社株式の売買単位あたりの価格の水準を維持するため 当社株式について 10 株を1 株に併合 ( 以下 株式併合
7
資本関係公開買付者は 当社普通株式を 1 株所有しております 人的関係該当事項はありません 取引関係該当事項はありません 関連当事者への該当状況 該当事項はありません 2. 買付け等の価格 (1) 普通株式 1 株につき 金 2,205 円 (2) 新株予約権 1 平成 23 年 12 月 13 日
27
現在所有する自己株式数 (1,813,033 株 ) 及び当社が本自己株公開買付けの結果新たに取得した当社普 通株式数 (9,465,906 株 ) を控除した株式数 (28,167,223 株 ) に対する割合 ( 小数点以下第二位を四捨五入し ております ) をいい 以下同じとします 1. 本株
9
(2) 併合の内容 1 併合する株式の種類 普通株式 2 併合の割合 2016 年 10 月 1 日をもって 同年 9 月 30 日の最終の株主名簿に記録 された株主様ご所有の株式について 10 株を 1 株の割合で併合いた します 3 併合後の発行可能株式総数 177,500,000 株 ( 併合
5