当社株式の所有株式数及び保有期間に応じて、下記
現在所有する自己株式数 (1,813,033 株 ) 及び当社が本自己株公開買付けの結果新たに取得した当社普 通株式数 (9,465,906 株 ) を控除した株式数 (28,167,223 株 ) に対する割合 ( 小数点以下第二位を四捨五入し ております ) をいい 以下同じとします 1. 本株
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2. 株式の併合 (1) 併合の目的上記 1. に記載のとおり 単元株式数を1,000 株から100 株に変更するにあたり 単元株式数の変更後も 当社株式の売買単位あたりの価格の水準を維持し また各株主様の議決権の数に変更が生じることがないよう 当社株式について10 株を1 株にする併合 ( 以下
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(2) 株式併合の内容 1 併合する株式の種類普通株式 2 併合の方法 比率平成 28 年 10 月 1 日をもって 平成 28 年 9 月 30 日の最終の株主名簿に記録された株主様の所有株式数を基準に 10 株につき 1 株の割合で併合いたします 3 併合により減少する株式数株式併合前の普通株式
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Ⅰ 会社の支配に関する基本方針 当社取締役会は 上場会社として当社株式の自由な売買を認める以上 当社の取締役会の賛同を得ずに行われる いわゆる 敵対的買収 であっても 企業価値 株主共同の利益に資するものであれば これを一概に否定するものではありません 特定の者の大規模買付行為に応じて当社株式の売却
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当社親会社であるソフトバンクグループ株式会社の子会社であるソフトバンク株式会社による当社普通株式に対する公開買付けに関する意見表明並びに自己株式の取得及び自己株式の公開買付けに関するお知らせ
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(3) 併合により減少する株主数 平成 28 年 3 月 31 日現在の当社株主名簿に基づく株主構成は次のとおりです 株主数 ( 割合 ) 所有株式数 ( 割合 ) 総株主 8,929 名 (100.00%) 117,200,000 株 (100.00%) 10 株未満 576 名 ( 6.45%)
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17,690,043 株を1 株に併合する株式併合 ( 以下 本株式併合 といいます ) を実施いたします ( 注 1)HKE ホールディングスは 本公開買付けを通じて当社株式を取得及び所有し 本公開買付け成立後に 当社の事業活動を支配及び管理することを主な目的として 日本法に基づき 2017 年
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コーポレートガバナンス コードの各原則に基づく開示 原則 1-4 いわゆる政策保有株式 当社の安定成長と中長期的な企業価値向上のために 業務提携 取引の維持 資金調達等の経営戦略の一環として 必要と判断する企業の株式を保有することがあります 政策保有株式の買い増し及び処分については 適宜検証を行い必
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提供を受ける一方 ビットバンクも CA ビットコイン経由の取引の増加により仮想通貨取引所としてのプレゼンスの向上が期待できます 当社は 当該協業に加え 割当予定先に当社の株式を所有していただくことによって 当社と割当予定先との間の信頼関係が更に強化され 当社及び割当予定先における仮想通貨領域の事業の
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当社親会社である日本電信電話株式会社の子会社NTT-SH株式会社による当社株式に対する公開買付けに関する賛同の意見表明及び応募推奨のお知らせ
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目 次 Ⅰ 当社の概況及び組織に関する事項 2 1. 商号 2 2. 登録年月日 ( 登録番号 ) 2 3. 沿革及び経営の組織 2 4. 株主の氏名又は名称並びにその株式の保有数及び議決権の数の割合 3 5. 役員の氏名又は名称 3 6. 政令で定める使用人の氏名 3 7. 業務の種別 3 8.
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Ⅰ はじめに 株式分布状況調査は 3 月末現在において東京 名古屋 福岡及び札幌の各証券取引所共同で株式保有状況等に関するデータを集計 公表することを目的として 株主名簿の記載に基づき 個人 金融機関 事業法人 といった株主の属性 ( 注 1) 別の分類である投資部門別の株主数及び持株数を単元数ベー
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当社は 政策保有株式に係る議決権の行使について 個別に議案の趣旨及び内容等を精査し 行使することとしております 原則 1-7. 関連当事者間の取引 当社では 一般株主の利益保護の観点から 原則として関連当事者取引を行わない方針としており 当社役員について 事業年度末毎に関連当事者取引の有無について調
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意している場合のA 及びBの次の行為 (1)A は募集又は売出しに係る株式の価格未決定期間中に同一銘柄の株式について取引所金融商品市場内で空売りを行い (2) Bは当該募集又は売出しに応じて株式を取得し (3)Aは立会外市場取引等によりB から当該株式を取得し (4) 当該株式によって空売りに係る株
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2. 株式併合 (1) 併合の目的上記 1. に記載のとおり 単元株式数を 1,000 株から 100 株に変更するにあたり 証券取引所が望ましいとしている投資単位 (5 万円以上 50 万円未満 ) の水準にするとともに 当社株式を株主の皆様に安定的に保有していただくことや中長期的な株価変動等も勘
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平成 30 年 1 月 1 日以降用 ありません ) ロ議決権数 の各欄には 各株式数に応じた議決権数 ( 個 ) を記載します ( 議決権数は イ株式数 1 単元の株式数により計算し 1 単元の株式数に満たない株式に係る議決権数は切り捨てて記載します なお 会社法第 188 条に規定する単元株制度
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を一層深化させて連携をより強化することが必要であると考え 平成 26 年 6 月 9 日に 当社に対して 本公開買付け及びその後の一連の手続を経て ノリタケがノリタケ及び三菱商事株式会社 ( 以下 三菱商事 といいます ) の所有する当社普通株式並びに当社の自己株式を除く当社普通株式の全てを取得し
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3 併合により減少する株式数株式併合前の発行済株式総数 (2018 年 3 月 31 日現在 ) 859,761,868 株今回の併合により減少する株式数 687,809,495 株株式併合後の発行済株式総数 171,952,373 株 ( 注 ) 併合により減少する株式数 及び 併合後の発行済株式
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ソフトバンク株式会社による当社普通株式に対する公開買付けの結果及び主要株主の異動に関するお知らせ
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2. 株式併合について (1) 株式併合の目的上記 1. 単元株式数の変更について に記載のとおり 単元株式数を 1,000 株から 100 株に変更するにあたり 単元株式数の変更後も 当社株式の売買単位あたりの価格の水準を維持するため 当社株式について 10 株を1 株に併合 ( 以下 株式併合
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