当社における剰余金配当の決定機関は取締役会であり
(v) 各役員候補者の選任理由については 株主総会招集通知にて開示しております 補充原則 ( 経営陣に対する委任の範囲 ) 当社は 取締役会規程 決裁規程 職務権限規程及び職務権限一覧表に定められた決裁権限基準に基づき 取締役会 経営会議 取締役 執行役員等の意思決定機関及び意思決定者が
12
原則 1-2 株主総会における権利行使 株主総会は 当社における最高意思決定機関であり 株主の意思が適切に反映されなければならない場と認識しております 当社では より多くの株主が株主総会に出席いただけるよう 開催日や開催場所等の設定を行っております 補充原則 株主総会における権利行使 当
20
剰余金の配当等の決定にかかる取締役会への授権について 2017 年 3 月
11
取締役の報酬等の額の改定及び報酬等の内容決定にかかる議案並びに当社子会社取締役に対して株式報酬型ストックオプションとして特に有利な条件で発行する新株予約権の募集事項の決定を当社取締役会へ委任する議案の株主総会付議に関するお知らせ
8
カプコン (9697) 平成 25 年 3 月期 決算短信 ( セグメント情報等 ) ( セグメント情報 ) 1. 報告セグメントの概要 (1) 報告セグメントの決定方法 当社の報告セグメントは 当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり 取締役会が経営資源の配分の決定および業績を評価す
6
当社は 持続的な成長と中長期的な企業価値向上の実現に貢献するための資質があり 専門的知識を有する人物を 幅広く候補者として人選し 取締役は取締役会において決定しており 監査役は監査役会において決定しております (5) 取締役会が上記 (4) を踏まえて経営陣幹部の選解任と取締役 監査役候補者の指名を
11
(iii) 取締役会が経営陣幹部 取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続 [ 取締役 ] 取締役指名 報酬委員会は 取締役の報酬の決定プロセスについて その客観性 透明性を保証し 取締役会に助言し 取締役会がこれを決定します なお 取締役の報酬は 基本報酬と業績連動賞与から構成されており 株主
14
株主総会参考書類 第 1 号議案剰余金の処分の件剰余金の処分につきましては 以下のとおりといたしたいと存じます 1. 期末配当金に関する事項第 59 期の期末配当金につきましては 当期の業績を勘案いたしまして 以下のとおりといたしたいと存じます (1) 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びそ
12
い (4) 役員等の指名 選任を行うに当たっての方針と手続及び (5) 役員等の指名 選任理由本報告書 II 2. 業務執行 監査 監督 指名 報酬決定等の機能に係る事項 をご参照ください 補充原則 取締役会の決定事項等 当社は 経営の意思決定 監督機関としての取締役会と その意思決定に
14
原則 1-7 関連当事者間の取引 当社は 取締役及び取締役が実質的に支配する法人との競業取引及び利益相反取引は 取締役会での審議 決議を要することとしております また 取引条件及び取引条件の決定方針等については 株主総会招集通知や有価証券報告書等で開示する必要があり 当社役員 取締役が実質的に支配す
9
Ⅰ 会社の支配に関する基本方針 当社取締役会は 上場会社として当社株式の自由な売買を認める以上 当社の取締役会の賛同を得ずに行われる いわゆる 敵対的買収 であっても 企業価値 株主共同の利益に資するものであれば これを一概に否定するものではありません 特定の者の大規模買付行為に応じて当社株式の売却
15
連結株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで 株主資本 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 132,166 19, ,872 1, ,865 当期変動額 剰余金の配当 20,794 20,794 親会
9
まず 取締役会は委員会及び執行役の人事を決定する すなわち 各委員会の委員は取締役の中から取締役会の決議で選定する (400Ⅱ) 各委員会の委員の人数は3 人以上でなければならず (400Ⅰ) 過半数は社外取締役でなければならない 3 (400Ⅲ) 委員会の委員は他の委員及び執行役を兼ねることはでき
8
連結株主資本等変動計算書 ( 平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 株主資本資本金資本剰余金利益剰余金自己株式合計 当期首残高 72,983 28,089 58, ,125 当期変動額 剰余金の配当 5,10
14
連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343
12
自己株式の消却の会計 税務処理 1. 会社法上の取り扱い取得した自己株式を消却するには 取締役会設置会社の場合は取締役会決議が必要となります ( 会 178) 取締役会決議では 消却する自己株式数を 種類株式発行会社では自己株式の種類及び種類ごとの数を決定する必要があります 自己株式を消却しても 会
6
まだお受け取りいただいていない配当金はございませんか 当社の配当金は 支払開始日から3年以内はお受け取りいただけます 支払開始日から3年以内の配当金について 配当金領収証の紛失などの理由により まだお受け取りいただいていない株主様は お手続き方法等のご案内をいたしますので 三井住友信託銀行株式会社証
10
取締役候補者及び監査役候補者の選任理由については 株主総会招集通知に記載しております 補充原則 取締役会の役割 責務 (1) 当社は 経営の意思決定としての取締役会において法令及び定款に定められた事項 経営に関する重要な事項について決定しております また 経営陣に委ねる範囲については職務
11
当社ホームページ及び本報告書に掲載しております (3) 取締役会が経営陣幹部 取締役の報酬を決定するに当たっての方針と手続経営陣幹部 取締役の報酬につきましては 株主総会の決議に基づく取締役報酬
13
スに関する基本方針 の第 2 条に開示しておりますので ご参照ください 3) 当社における取締役報酬の決定方針と手続は 当社ホームページに開示しております コーポレートガバナンスに関する基本方針 の第 1 条第 3 項に記載しておりますので ご参照ください 4) 当社における取締役の選解任と取締役候
12