弾道ミサイル発射に伴う
北朝鮮の核・弾道ミサイル実験と国連安保理決議2270
9
北朝鮮による核実験 弾道ミサイル発射事案 2016 年来 3 回の核実験の他 40 発もの弾道ミサイルの発射を強行〇 2017 年後半は特に 新型を含む長射程の弾道ミサイルを繰り返し発射 近年の北朝鮮による弾道ミサイル発射数 2 0
12
弾道ミサイル落下時の行動について
1
前頁トップ左 イランの二段式燃料 MRBMの発射 TABLE OF CONTENTS(目次) Key Findings(主要な発見) Threat History(脅威の歴史) Warheads and Targets(弾道と目標) Ballistic Missiles(弾道ミサイル) Short-
31
弾道ミサイル落下時の行動について
1
U2. 北朝鮮のミサイルについて Q3. 北朝鮮によるミサイル発射の現状はどうなっているのか 北朝鮮は 過去に例を見ない頻度でミサイルを発射しており 平成 28 年 8 月以降 ミサイルが日本の排他的経済水域 (EEZ) 内に落下する事例も起こっています Q4. ミサイルは 発射から何分位で日本に飛
9
北朝鮮は 経済と核の 並進路線 に基づき 4 回目と 5 回目の核実験を実施したほか 日本を射程に収めるノドンや グアムを射程に収めるムスダン そして潜水艦発射弾道ミサイル (SLBM) を複数回発射するなど 核 ミサイル開発を加速させ 日本近海にも複数の弾道ミサイルを着弾させるなど 脅威のレベルを
26
この期間は ノドン 1 号 の発射実験により 北朝鮮の弾道ミサイル開発が表面化してきた時期にあたるとともに 平成 10 年に生起した衛星と称するミサイルがわが国の東北地方の上空を超えて飛翔した事案により わが国の弾道ミサイル対応が一挙に本格稼働した時期である (1) 主な事象ア平成 5 年 5 月
14
-報道声明- 朝鮮民主主義人民共和国の弾道ミサイル発射、エンジン燃焼実験に関する安全保障理事会報道声明
2
北朝鮮は 2016 年 1 月 6 日に初の水爆実験に成功したと発表し 2 月 7 日には 人工衛星 と称する弾道ミサイルを発射するなど 核 ミサイル能力の向上を図る姿勢を強めている 北朝鮮は 2014 年 2 月下旬から 9 月上旬にかけて弾道ミサイルやロケット砲の発射を繰り返し行ったほか これに
30
-報道声明- 朝鮮民主主義人民共和国の失敗した弾道ミサイル発射に関する安全保障理事会報道声明
1
弾道ミサイル落下時の行動に関するQ&A
2
弾道ミサイルはその到達距離に応じて 表 1の4つに分類されることがある 表 1 弾道ミサイルの分類ミサイルの呼称射程 (km) 通常高度 (km) 北朝鮮のミサイル短距離弾道ミサイル 1,000 以内 50~250 スカッド ( 火星 5, 6) 準中距離弾道ミサイル 1,000~3,
9
Jアラート・弾道ミサイル落下時の行動に関するQ&A
6
表紙で使用している写真について 弾道ミサイル発射訓練 ( 朝鮮通信 = 時事 )2 サミット / ワーキングセッションに臨む各国首脳 ( 時事 )3 シリア北部アレッポ県で立ち上る煙 ( ゲッティ= 共同通信社 )4 立入検査 5
81
リーフレット 弾道ミサイル落下時の行動(万が一の備え) 熊本県
1
弾道ミサイル落下時の行動について(10月18日更新)
1
簡易版 弾道ミサイル落下時の行動(万が一の備え) 熊本県
1
弾道ミサイル落下時の行動に関するQ&A.pdf
2