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年 4 月改訂(第 9 版)

2017 年 5 月改訂 ( 第 10 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2014 年 11 月改訂 ( 第 9 版 ) 承認番号 21500BZG 機械器具 (51) 医療用嘴管及び体液誘導管 高度管理医療機器心臓用カテーテルイントロデューサキット カテーテ

2017 年 5 月改訂 ( 第 10 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2014 年 11 月改訂 ( 第 9 版 ) 承認番号 21500BZG 機械器具 (51) 医療用嘴管及び体液誘導管 高度管理医療機器心臓用カテーテルイントロデューサキット カテーテ

... (6) スリーブの使用方法 2つのロック機能を備えたスリーブにより、カテーテルの微調整を無 菌状態のまま行うことができます。 スリーブを使用する場合は、最初にカテーテルをスリーブに通してか ら、ひき続きシースに挿入します。スリーブは、先端部またはボディの サイズが9F以上のカテーテルには使用しないでください。 ...

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1998年2月改訂(第2版)

1998年2月改訂(第2版)

... エルゴタミンは,主にCYP3A4で代謝されるため,CYP3A阻害作用を有する本剤との併用により代謝が阻 害され,エルゴタミンの血中濃度が上昇することがある.海外では,血管攣縮等の重篤な副作用が報告 されており,本剤との併用は避けるべきであると考えられる. 35) ピモジドとクラリスロマイシンとの相互作用が報告されている.ピモジドは主にCYP3Aによって代謝さ ...

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   年  月改訂(第 版)

   年  月改訂(第 版)

... 9.国際誕生年月日 --------------------------- 23 10. 製造販売承認年月日及び承認番号 ----------- 24 11. 薬価基準収載年月日 ----------------------- 24 12. 効能又は効果追加、用法及び用量変更追加等の 年月日及びその内容 ------------------- 24 ...

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2017 年 4 月改訂 ( 第 4 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2014 年 10 月改訂 ( 第 3 版 ) 承認番号 21400BZY 機械器具 7 内臓機能代用器 高度管理医療機器腸骨動脈用ステント バード血管用ステント (E- ルミネックス )

2017 年 4 月改訂 ( 第 4 版 )( 新記載要領に基づく改訂 ) *2014 年 10 月改訂 ( 第 3 版 ) 承認番号 21400BZY 機械器具 7 内臓機能代用器 高度管理医療機器腸骨動脈用ステント バード血管用ステント (E- ルミネックス )

... (8) 留置された本ステントに対し、レーザーや電気凝固を利用す る場合は、金属フィラメントに損傷を与えないよう慎重に行 うこと。 (9) 留置患者に対して癌温熱療法の併用を避けること。 [ステント 留置患者に対する癌温熱療法の安全性は確認されていない。 留置されたステントが熱を帯びるおそれがある。] ...

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2010年4月改訂(第4版)

2010年4月改訂(第4版)

... 医療現場では、当該医薬品について製薬企業の医薬情報担当者等に情報の追加請求や質疑をして情 報を補完して対処してきている。この際に必要な情報を網羅的に入手するための情報リストとしてイ ンタビューフォームが誕生した。 昭和 63に日本病院薬剤師会(以下、日病薬と略す)学術2小委員会が「医薬品インタビューフ ォーム」(以下、IFと略す)の位置付け並びにIF記載様式を策定した。その後、医療従事者向け ...

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改訂履歴 第 1 版 2010 年 09 月 21 日第 2 版 2010 年 11 月 25 日第 3 版 2011 年 03 月 25 日第 4 版 2011 年 05 月 30 日

改訂履歴 第 1 版 2010 年 09 月 21 日第 2 版 2010 年 11 月 25 日第 3 版 2011 年 03 月 25 日第 4 版 2011 年 05 月 30 日

... 下の 4 つのステップを踏むことになります。 ステップ 1 スキャンデータの測定を実施する (→ 2 章 参照) 電子線においては、一番初めに PDD を取得する必要があります。PDD なしではモニター線量計の 校正も出来ませんし、アウトプットを測定する深さを決める事も出来ません。測定セットアップが同じで あるため、PDD を測定する際に OCR を同時に測定すると効率的です。 ...

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改訂履歴 改訂日改定内容 第 1 版 2013 年 7 月 16 日新規作成 第 2 版 2013 年 9 月 4 日 STEP3-2 認証用バッチの実行 に Vista での操作を追記 第 3 版 2014 年 7 月 14 日 Windows XP に関する記述を削除 STEP2-1 新規インス

改訂履歴 改訂日改定内容 第 1 版 2013 年 7 月 16 日新規作成 第 2 版 2013 年 9 月 4 日 STEP3-2 認証用バッチの実行 に Vista での操作を追記 第 3 版 2014 年 7 月 14 日 Windows XP に関する記述を削除 STEP2-1 新規インス

... 「STEP2-1 新規インストール」の手順1に文言追加 「※対 象のOSに既にOfficeがインストールされている場合は, STEP2-2「アップグレード」へ進んでください。」 3 2014714日 「Windows XP」に関する記述を削除 1 2013716日 新規作成 ...

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ゾレアインタビューフォーム 2017年8月改訂 第12版

ゾレアインタビューフォーム 2017年8月改訂 第12版

... (4) 海外小児臨床試験(IA05 試験) 10,11) 中等症~重症持続型の小児(6~11 歳)アレルギー性喘息患者(吸入ステロイド薬 (≥200μg/day フルチカゾンプロピオン酸エステル又は相当量)単剤又は他の喘息治 療薬を併用してもコントロール不十分な患者)を対象としたプラセボ対照二重盲検比 較試験において、本剤を 52 週間上乗せ投与した。吸入ステロイド薬固定期間(24 週 ...

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治験取扱手順書 1998 年 3 月 5 日第 1 版発行 1998 年 4 月 1 日運用開始 2000 年 4 月 1 日改訂 2002 年 6 月 13 日改訂 2002 年 8 月 12 日改訂 2002 年 10 月 18 日改訂 2003 年 6 月 4 日改訂 2005 年 6 月 1

治験取扱手順書 1998 年 3 月 5 日第 1 版発行 1998 年 4 月 1 日運用開始 2000 年 4 月 1 日改訂 2002 年 6 月 13 日改訂 2002 年 8 月 12 日改訂 2002 年 10 月 18 日改訂 2003 年 6 月 4 日改訂 2005 年 6 月 1

... 条の治験実施計画書を遵守して慎重かつ適正に本治験を実施する。 4 甲は、被験者が本治験に参加する前に、GCP 省令 51 条 1 項各号に掲げる事項を 記載した説明文書及び同意文書を作成し、被験者に交付するとともに、当該説明文書に 基づいて本治験の内容等を十分に被験者に説明し、本治験への参加について自由意思に よる同意を文書により得るものとする。また、同意取得後に、同意文書の写を被験者に ...

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2005年10月作成(改訂第3版)

2005年10月作成(改訂第3版)

... 規格はA 4 判、横書きとし、原則として 9 ポイント以上の字体で記載し、印刷は一色刷りと する。表紙の記載項目は統一し、原則として製剤の投与経路別に作成する。IFは日病薬が策定 した「IF記載要領」に従って記載するが、本IF記載要領は、平成11 1 以降に承認された新 医薬品から適用となり、既発売品については「IF記載要領」による作成・提供が強制されるも ...

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2005年10月改訂(改訂第2版)

2005年10月改訂(改訂第2版)

... 本品約 0.29g を精密に量り、塩酸 6mL を加えて溶かし、更に水を加えて正確に 200mL と する。この液 20mL を正確に量り、0.02mol/L エチレンジアミン四酢酸二ナトリウム液 20mL を正確に加え、pH4.8 の酢酸・酢酸アンモニウム緩衝液 20mL を加えた後、5 分間煮 沸し、冷後、エタノール 25mL を加え、0.02mol/L 酢酸亜鉛液で滴定する(指示薬:ジチゾ ン試液 ...

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改訂履歴版数発行日改訂履歴 第 1 版 2015 年 4 月 1 日 初版発行 第 2 版 2015 年 4 月 13 日 第 2 版発行 目次 1 利用対象者 登録 利用可能サービス 利用可能サービス 登録方法 Office365 ポ

改訂履歴版数発行日改訂履歴 第 1 版 2015 年 4 月 1 日 初版発行 第 2 版 2015 年 4 月 13 日 第 2 版発行 目次 1 利用対象者 登録 利用可能サービス 利用可能サービス 登録方法 Office365 ポ

... 4. 下記の様に表示され武蔵野大学 情報システム管理課へ依頼が完了します。 5. 依頼後、情報システム管理課よりサインイン可能な仮パスワードを発行し、 メールにて送付いたします。 メールは Office365 のサインインのメールアドレスに送付いたします。なお、返信は原則平日 9~17 時となります。年末年始・夏季休業などの長期休暇中は返信できませんので、ご留意く ださい。 ...

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2005年5月作成(改訂第3版)

2005年5月作成(改訂第3版)

... 1 ) :15改正日本薬局方解説書,C-1803,C-2376,2006. 2 )白壁 彦夫 他:胃二重造影法(文光堂),32,1969. 3 )市川 平三郎 他:胃X線診断の実際(文光堂),60,1972. 4 )Mciver, M. A., Redfield, A. C., Benedict, E. B.:Gaseous exchange between the blood and the lumen ...

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アレグラインタビューフォーム(改訂第22版)_2015年12月.docx

アレグラインタビューフォーム(改訂第22版)_2015年12月.docx

... 要評価項目とした臨床試験により、本邦で初めて効果が証明され、19997に申請、20009 に承認を取得した(ブリッジングスタディ実施:ICH-E5ガイドライン)。 成人のアトピー性皮膚炎、湿疹・皮膚炎、皮膚そう痒症についても、かゆみスコアを主要評価 項目とした臨床試験で、明らかなそう痒抑制効果が認められた。なお、アトピー性皮膚炎に対 ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)       

2003年9月改訂(新様式第1版)       

... とがあるので、頻回に血液検査を実施し観察を十分に行うこと。異常 が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。 ( 「重 要な基本的注意」の項参照) 4. 播種性血管内凝固症候群(DIC):播種性血管内凝固症候群があらわ れることがあるので、定期的に血液検査を行うこと。播種性血管内凝 固症候群を疑う血液所見や症状があらわれた場合には、投与を中止 し、適切な処置を行うこと。 ...

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2019年1月改訂(改訂第33版)                   日本標準商品分類番号:876241

2019年1月改訂(改訂第33版)                   日本標準商品分類番号:876241

... 例の使用成績調査を実施し,2006 12 に再審査申請を行った結果,2009 3 薬事法 14 条 2 項各号(承認拒否事由)のいずれにも該当しないとの再審査結果を得た。 シプロキサン注は生理食塩液等で希釈して点滴静注射することとなっているが,医療現場より希 ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)       

2003年9月改訂(新様式第1版)       

... なお、適正使用や安全性の確保の点から記載されている「臨床成績」や「主な外国での発売状況」 に関する項目等は承認事項に関わることがあり、その取扱いには十分留意すべきである。 4. 利用に際しての留意点 IF を薬剤師等の日常業務において欠かすことができない医薬品情報源として活用して頂きたい。 しかし、薬事法や医療用医薬品プロモーションコード等による規制により、製薬企業が医薬品情報 として提供できる範囲には自ずと限界がある。 ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)

2003年9月改訂(新様式第1版)

... なお、適正使用や安全性の確保の点から記載されている「臨床成績」や「主な外国での発売状況」 に関する項目等は承認事項に関わることがあり、その取扱いには十分留意すべきである。 4. 利用に際しての留意点 IF を薬剤師等の日常業務において欠かすことができない医薬品情報源として活用して頂きたい。 しかし、薬事法や医療用医薬品プロモーションコード等による規制により、製薬企業が医薬品情報 として提供できる範囲には自ずと限界がある。 ...

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2019年1月改訂(改訂第34版)                   日本標準商品分類番号:876241

2019年1月改訂(改訂第34版)                   日本標準商品分類番号:876241

... 例の使用成績調査を実施し,2006 12 に再審査申請を行った結果,2009 3 薬事法 14 条 2 項各号(承認拒否事由)のいずれにも該当しないとの再審査結果を得た。 シプロキサン注は生理食塩液等で希釈して点滴静注射することとなっているが,医療現場より希 ...

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2003年9月改訂(新様式第1版)

2003年9月改訂(新様式第1版)

... なお、適正使用や安全性の確保の点から記載されている「臨床成績」や「主な外国での発売状況」 に関する項目等は承認事項に関わることがあり、その取扱いには十分留意すべきである。 4. 利用に際しての留意点 IF を薬剤師等の日常業務において欠かすことができない医薬品情報源として活用して頂きたい。 しかし、薬事法や医療用医薬品プロモーションコード等による規制により、製薬企業が医薬品情報 として提供できる範囲には自ずと限界がある。 ...

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