平成 13年 4月 1日 ∼ 平成 14年 3月 31日 )

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第60期 報告書(平成22年4月1日~平成23年3月31日)

第60期 報告書(平成22年4月1日~平成23年3月31日)

当  期 ( 平成2241から 平成23331まで ) 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,615 2,242 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 131 177 財務活動によるキャッシュ・フロー △ 1,635 △ 903 現金及び現金同等物に係る換算差額 △ 24 △ 109 現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 増 加 額 822 1,407 現金及び現金同等物の期首残高 2,508 3,330 現金及び現金同等物の期末残高 3,330 4,738
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第59期 報告書(平成21年4月1日~平成22年3月31日)

第59期 報告書(平成21年4月1日~平成22年3月31日)

 なお、当期末の配当金につきましては、普通株式1 株につき8円とさせていただきました。これにより、 中間配当金(1株につき8円)を含めました当事業 度の年間配当金は1株につき16円となります。  今後の経済見通しにつきましては、国内及び海外共 に景気の持ち直し傾向が続くことが期待されるもの の、政府の景気対策効果の剥落による個人消費の低迷 や公共事業の大幅な減少などが懸念され、まだまだ予 断を許さない状況が続くものと思われます。
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第156期株主通信(平成29年4月1日~平成30年3月31日)

第156期株主通信(平成29年4月1日~平成30年3月31日)

2 今後の見通し  紙の需要動向につきましては、国内及び先進国において人 口の減少や電子媒体への切替えといった構造的な縮小傾向が 続いておりますが、新興国では経済成長に伴ない今後も需要 の増加が見込まれております。板紙は国内、海外ともに段 ボールを中心にパッケージ向け需要が引き続き増加しており、 全世界での紙・板紙のトータルの需要は増加傾向にあります。  このような市場環境に対応するため、当社グループは新規 事業分野への進出による事業の多角化を通じて事業構造転 換を推進するとともに、既存事業との相乗効果の創出を図っ ており、平成313期の売上高は「資源及び環境」におい て減少する一方、「国内卸売」、「海外卸売」及び「製紙及び 加工」の各事業における増加により5,600億円(平成30 3月期比7.4%増)を見込んでおります。
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第65期 報告書(平成27年4月1日~平成28年3月31日)

第65期 報告書(平成27年4月1日~平成28年3月31日)

中華人民共和国浙江省杭州市余杭区径山鎮小古城村 PT. TSURUMI POMPA INDONESIA ☎ 62-21-2907-0425 Mega Glodok Kemayoran Lt. UG Blok A5 No.1-2,Jl. Angkasa Kav. B-6,Jakarta Pusat 10610,Indonesia TSURUMI PUMP MIDDLE EAST FZE ☎ 971-4-214-6375

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第64期 報告書(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

第64期 報告書(平成26年4月1日~平成27年3月31日)

株  主  名 (千株) 持株数 持株比率 (%) 有 限 会 社 ツ ル ミ 興 産 1,904 7.61 ツ ル ミ 共 栄 会 1,561 6.24 株 式 会 社 三 井 住 友 銀 行 1,242 4.96 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 985 3.94 株 式 会 社 三菱東京UFJ銀行 700 2.80 デ ン ヨ ー 株 式 会 社 648 2.59 THE BANK OF NEW YORK, NON-TREATY JASDEC ACCOUNT 570 2.28 THE BANK OF NEW YORK-JASDECTREATY ACCOUNT 535 2.14 株 式 会 社 有 伸 興 産 518 2.07 三 井 住 友 信 託 銀 行 株 式 会 社 465 1.86
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第63期 報告書(平成25年4月1日~平成26年3月31日)

第63期 報告書(平成25年4月1日~平成26年3月31日)

PT. TSURUMI POMPA INDONESIA ☎ 62-21-2907-0425 Mega Glodok Kemayoran Lt. UG Blok A5 No.1-2,Jl. Angkasa Kav. B-6,Jakarta Pusat 10610,Indonesia 商 号 株式会社 鶴見製作所 TSURUMI MANUFACTURING CO.,LTD. 創 業 大正13(19241

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第62期 報告書(平成24年4月1日~平成25年3月31日)

第62期 報告書(平成24年4月1日~平成25年3月31日)

また、欧州の一部においては、金融不安の拡大に より景気は引き続き足踏み状態で推移しました。 このような状況の中で当社グループは、新中期3ヶ 経営計画「Acceleration2015」のもと、「グロ ーバルスピード3倍速の実現」をテーマに従来のグ ローバル戦略の加速度的な発展を通じ、世界市場の ポジショニングを狙うことを目標として、業績の向 上に努めました。

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第66期 報告書(平成28年4月1日~平成29年3月31日)

第66期 報告書(平成28年4月1日~平成29年3月31日)

機を搭載しており、過去に納入した実績による多くの技術蓄積か ら、技術提案を行った結果、提案内容が認められご採用に至りま した。脱水方法はスクリュープレス方式で、メンテナンス費用等 の維持管理費を従来のベルトプレス方式の1割以下に低減。一 当たり40tの濃縮汚泥を処理可能で、最も多い処理場で年間24回 程度作業する予定です。脱水後の汚泥は堆肥にしており、再資源 化する脱水汚泥量は14施設で年間479tを見込んでおります。 今まではバキュ-ムカ-13台で運搬していたものが、移動脱水 車採用によりトラック2台で運べるようになると期待を寄せられ ております。また騒音が予想以上に低く、住宅地での使用も可能 だと好評を得ております。
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第61期 報告書(平成23年4月1日~平成24年3月31日)

第61期 報告書(平成23年4月1日~平成24年3月31日)

TSURUMI ( SHANGHAI ) CO.,LTD. ☎ 86-21-6432-6010 中華人民共和国上海市徐匯区漕宝路 80 号 上海光大会展中心 D 座 1201 室 TSURUMI PUMP KOREA CO.,LTD. ☎ 82-2-701-6356 大韓民国ソウル特別市麻浦区孔徳洞 404  プンリンオピステル 728 TSURUMI PUMP ( THAILAND ) CO.,LTD. ☎ 66-2-294-1023 662/37 Rama 3 Road, Bangpongpang, Yannawa, Bangkok 10120, Thailand TSURUMI PUMP ( M ) SDN. BHD. ☎ 60-3-7803-3373 No.11Jalan PJU3/49,Sunway Damansara Technology Park,47810 Petaling Jaya,Selangor Darul Ehsan,Malaysia TSURUMI VACUUM ENGINEERING ( SHANGHAI ) CO.,LTD. ☎ 86-21-5724-2030
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第92期 有価証券報告書(平成27年4月1日~平成28年3月31日)

第92期 有価証券報告書(平成27年4月1日~平成28年3月31日)

ファイル名:000_a表紙+目次(H27) 更新日時:6/28/2016 9:48:00 AM 印刷日時:16/06/28 9:49 目 次 【表紙】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 第一部【企業情報】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 第1【企業の概況】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 1【主要な経営指標等の推移】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 2【沿革】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 3【事業の内容】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 4【関係会社の状況】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6 5【従業員の状況】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10 第2【事業の状況】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 1【業績等の概要】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11 2【生産、受注及び販売の状況】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 13 3【対処すべき課題】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16 4【事業等のリスク】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 18 5【経営上の重要な契約等】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 19 6【研究開発活動】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 19 7【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 20 第3【設備の状況】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 22
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2017年06月29日 決算情報 第47期 連結情報(平成28年4月1日ー平成29年3月31日)

2017年06月29日 決算情報 第47期 連結情報(平成28年4月1日ー平成29年3月31日)

単位:百万円 ※1 EBツハDA ジ 営業利益 + 減価償却費 ●当事業年度 円高 伴う外貨建 収入 円換算額 減少や 訪日外国人 購買動向変化 国内 市況変化等 外部環境 影響 受け 新規事業領域 転換 推 進 柔軟 対応 連結売上高 前年同期比97.3% 136,822百万円 た ●新規事業領域 い 更 免税事業 拡大 向け 空港型市中免税店運営 た 合弁会社 A&S髙島屋 ㈱ 設立 2017 427 ン た ン 活用 た法人向け決済ソ ョン事業 拡大 向け 新た 合弁会社
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事業報告書 第 81 期 平成 22 年 4 月 1 日 平成 23 年 3 月 31 日

事業報告書 第 81 期 平成 22 年 4 月 1 日 平成 23 年 3 月 31 日

 単発番組では、新潟に中国総領事館が 開設されたのを記念し7月に「新潟がつな ぐ中の架け橋」を制作、王華総領事や泉 田知事、高橋新潟日報社社長、当社竹石 社長の鼎談を放送したほか、新潟大学医 学部100周年を記念する特別番組や、北越 高等学校70周年特別番組を放送しました。  教養番組では、全国放送のドキュメン ト番組「発見!人間力」で上越市で劇団 を主宰する男性が地元の中学生に「いじ め克服」の芝居を指導する「みんな主役 になれ~友情と絆の芝居15~」を12 に放送しました。なお、平成2111に「発 見!人間力」で放送した「Obrigado-あ 「ふるさと新潟奇跡の絶景!幻の味!」
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科目 期別 損益計算書 平成 29 年 3 月期自平成 28 年 4 月 1 日至平成 29 年 3 月 31 日 平成 30 年 3 月期自平成 29 年 4 月 1 日至平成 30 年 3 月 31 日 ( 単位 : 百万円 ) 営業収益 35,918 39,599 収入保証料 35,765 3

科目 期別 損益計算書 平成 29 年 3 月期自平成 28 年 4 月 1 日至平成 29 年 3 月 31 日 平成 30 年 3 月期自平成 29 年 4 月 1 日至平成 30 年 3 月 31 日 ( 単位 : 百万円 ) 営業収益 35,918 39,599 収入保証料 35,765 3

2 .株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託( J-ESOP )に残存する当社株式は、 1 株当たり当期純利益金額の算定上、期中平 均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、 1 株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含 めております。 1 株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は 99 , 395 株であり、 1 株当たり純資産額の算定上、控除した当該 自己株式の期末株式数は、 98 , 240 株であります。
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平成13年5月14日

平成13年5月14日

⑤ カラーアドバイザーコース 第 4 期 開講のご案内 アルソアライフスタイルアカデミーでは、カラー講座『カラーアドバイザーコース』 第 4 期を開講いたします。パーソナルカラーデビューコースか、旧カラーベーシック クラスAを修了されている方は、本講座でさらなるスキルアップを目指しましょう。 ■講 座 名 :カラーアドバイザーコース 第 4

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平成 31 事業年度 自平成 31 年 4 月 1 日 至平成 32 年 3 月 31 日 第 12 期 事業計画 平成 31 年 3 月 輸出入 港湾関連情報処理センター株式会社

平成 31 事業年度 自平成 31 年 4 月 1 日 至平成 32 年 3 月 31 日 第 12 期 事業計画 平成 31 年 3 月 輸出入 港湾関連情報処理センター株式会社

また、 「総合物流情報プラットフォーム」の構築に引き続き取り組むとともに、 最新技術の動向を踏まえつつ新規事業の推進を含む周辺サービスの拡大を図る ことで、収益の拡大による持続的成長を実現するなど経営基盤を強化します。さ らには研修の充実を図るなど人材育成に一層取り組むほか組織・人材の活性化 を図り、中長期的なNACCSのブランド力と企業価値の向上にも努めます。 (注)当社はその前身である認可法人として昭和 52 に設立され、輸出入及 び港湾・空港手続とこれに関連する民間業務を官民の垣根を越えて処理す る基幹システムであるNACCSを運営しています。また、海外ではNA CCS型貿易関連システムの導入支援を行っています。これまでの経験と 知識を最大限活かしながら、システム開発能力の向上やグローバル化の推 進を図り、国内はもとより海外の物流関係システムとの連携を実施するな ど、当社にしかできないNACCSを中心としたイノベーションの実現を 目指します。
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13th qtr3 report 第13期 第3四半期 四半期報告書(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

13th qtr3 report 第13期 第3四半期 四半期報告書(平成29年10月1日-平成29年12月31日)

2【事業の内容】 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、2017 3月に設立した株式会社G RO W TH PO W ERにて、中古建設機械等の売買マッチングサイトの運営事業(販売仲介事業) を開始しました。20175月にはタイ(バンコク)、インドネシア(ジャカルタ)、中国(大連)に子会社を設立 し、既存事業の拡充を図るとともに、インドネシアにおいてはECサイトの運営事業も開始しております。
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前会計年度本会計年度前会計年度本会計年度 ( 平成 22 年 ( 平成 23 年 ( 平成 22 年 ( 平成 23 年 3 月 31 日 ) 3 月 31 日 ) 3 月 31 日 ) 3 月 31 日 ) < 資産の部 > < 負債の部 > 現金 預金 未払金 4,582 4,288

前会計年度本会計年度前会計年度本会計年度 ( 平成 22 年 ( 平成 23 年 ( 平成 22 年 ( 平成 23 年 3 月 31 日 ) 3 月 31 日 ) 3 月 31 日 ) 3 月 31 日 ) < 資産の部 > < 負債の部 > 現金 預金 未払金 4,582 4,288

・ 「人件費」には、決算書の使途別分類が「人件費」に該当するもののうち職員等に係るもの(職員 の手当、非常勤職員の手当及び休職者の手当等)及び決算書の使途別分類が「補助費・委託費」 に該当するもののうち国家公務員共済組合負担金等として支出した額を計上している。 ・ 「補助金等」には、決算書の使途別分類が「補助費・委託費」に該当するもののうち、 「補助金等に 係る予算の執行の適正化に関する法律」第 2 条第 1 項で規定する補助金等に該当する支出額を計 上している。
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建設工事標準下請契約約款 昭和 52 年 4 月 26 日 中央建設業審議会決定 改正平成元年 1 月 24 日平成 9 年 1 月 21 日平成 12 年 10 月 2 日平成 13 年 3 月 1 日平成 14 年 2 月 12 日平成 15 年 2 月 10 日平成 15 年 10 月 31

建設工事標準下請契約約款 昭和 52 年 4 月 26 日 中央建設業審議会決定 改正平成元年 1 月 24 日平成 9 年 1 月 21 日平成 12 年 10 月 2 日平成 13 年 3 月 1 日平成 14 年 2 月 12 日平成 15 年 2 月 10 日平成 15 年 10 月 31

2 前項の損害金の額は、請負代金額から出来形部分に相当する請負代金額を控除した額 につき、遅延日数に応じ、〇パーセントの割合で計算した額とする。 3 元請負人の責めに帰すべき理由により、第二十九条(前金払)、第三十条(部分払) 第三項又は第三十一条(引渡し時の支払い)第二項(第二十七条(部分引渡し)において 準用する場合を含む。以下この項において同じ。)の規定による請負代金の支払いが遅れ た場合においては、下請負人は、未受領金額につき、遅延日数に応じ、第二十九条の規定 による請負代金にあっては〇パーセント、第三十条第三項又は第三十一条第二項の規定 による請負代金にあっては〇パーセントの割合で計算した額の遅延利息の支払いを元請 負人に請求することができる。
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特別融資制度推進会議設置要綱 平成 13 年 9 月 12 日 13 経営第 2931 号農林水産事務次官依命通知改正平成 14 年 7 月 1 日 14 経営第 1739 号平成 16 年 10 月 1 日 16 経営第 3086 号平成 17 年 4 月 20 日 16 経営第 8952 号平成

特別融資制度推進会議設置要綱 平成 13 年 9 月 12 日 13 経営第 2931 号農林水産事務次官依命通知改正平成 14 年 7 月 1 日 14 経営第 1739 号平成 16 年 10 月 1 日 16 経営第 3086 号平成 17 年 4 月 20 日 16 経営第 8952 号平成

。 ) 。 認識することができない方式で作られる記録を含む を送付すること ウ 推進会議が、会議方式により、借入希望者の営農計画に関する審査を 行うのは、地域農業振興の観点から助成地方公共団体が要請を行った場 合又は青年等の就農促進の観点から構成機関が農業経営改善関係資金基 本要綱(平成147月1付け14経営第1704号農林水産事務次官依命通 知)第3の1の(2)の指導農業士(これに類するものを含む )等によ 。 る意見書及び第3の1の(4)の都道府県による確認書又は第3の1の (4)の都道府県による意見書(以下単に「意見書」という )の内容に 。 ついて特に慎重な審査を要すると判断して要請を行った場合若しくは意 見書が付されなかった場合に限ること。会議においては、融資審査を行 った融資機関が経営改善資金計画等のうち営農計画に関する事項の説明 を行うことにより、速やかな事務処理に努めること。また、会議には借 入希望者も出席させることができるが、説明を求める際には過大な負担 感が抱かれることのないよう十分配慮すること。
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平成 9 年 12 月 22 日規則第 37 号平成 10 年 6 月 15 日規則第 35 号平成 13 年 3 月 30 日規則第 30 号平成 14 年 4 月 1 日規則第 16 号平成 16 年 6 月 1 日規則第 27 号平成 18 年 6 月 30 日規則第 42 号平成 19 年

平成 9 年 12 月 22 日規則第 37 号平成 10 年 6 月 15 日規則第 35 号平成 13 年 3 月 30 日規則第 30 号平成 14 年 4 月 1 日規則第 16 号平成 16 年 6 月 1 日規則第 27 号平成 18 年 6 月 30 日規則第 42 号平成 19 年

4 適用以後に支給すべき事由が生じた葬祭補償であつて、この規則による改正前の 議会の議員その他非常勤の職員の公務災害補償等に関する条例施行規則第7条の2 の規定による金額により支給されたもの、または議会の議員その他非常勤の職員の公 務災害補償等に関する条例施行規則の一部を改正する規則(昭和49草津市規則第 21号)付則第3項により読み替えて適用される議会の議員その他非常勤の職員の公 務災害補償に関する条例施行規則の一部を改正する規則(昭和48草津市規則第2 9号)付則第2項の規定による金額により支給されたもの(その額が250,000 円未満であるものに限る。)の支払は、この規則による改正後の議会の議員その他非 常勤の職員の公務災害補償等に関する条例施行規則第7条の2の規定による金額に より支給されるべき葬祭補償の内払とみなす。
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