• 検索結果がありません。

平成28年度 特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書

平成 27 年度特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書 商標制度におけるコンセント制度についての 調査研究報告書 平成 28 年 2 月 株式会社サンビジネス

平成 27 年度特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書 商標制度におけるコンセント制度についての 調査研究報告書 平成 28 年 2 月 株式会社サンビジネス

... ・グループ会社であることの考慮の有 無 裁量。利用できる基準は前記のもののみである。ブラジル特許庁は、商標及びそれぞれの商 品役務の間で混同の可能性が認められるか審査する。出願人が、先行商標者と同一の経済 グループに属することを証明した場合には、引例は克服されることとなる。かかる場合、両 企業が同一の統制者を有していることを示す明確な証拠が求められ、同意の提出は必要と ...

7

平成 24 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業報告書 ASEAN 諸国の意匠登録制度及び その運用実態に関する調査研究 平成 25 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会

平成 24 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業報告書 ASEAN 諸国の意匠登録制度及び その運用実態に関する調査研究 平成 25 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会

... 異議申立後の審査の結果は、出願人及び異議申立人に通知される(法 61 条、法 65 条で準用する法 32 条)。 (xii) 審査請求制度、優先審査 法令では、出願公告後、出願人は審査請求をする必要があり、所定期 間内に請求がない場合、その出願は放棄されたものとみなされる。審査 請求期間は、出願公告後 5 年以内又は異議申立及び審判請求されている 場合はその最終決定後 1 年以内のいずれか遅く満了する期間である(法 65 ...

19

平成 27 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における遺伝資源の利用と特許制度に関する 調査研究報告書 平成 28 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 27 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における遺伝資源の利用と特許制度に関する 調査研究報告書 平成 28 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... ドネシア改正特許法案には、遺伝資源又は遺伝資源に関連する伝統的知識の出所開示要件 が盛り込まれている 799 。 13.4.1 インドネシアの知的財産制度との関係 現行インドネシア特許法の下では、特許出願人は、発明が遺伝資源又は遺伝資源に関連 する伝統的知識に由来する場合でも当該遺伝資源の出所の開示及び遺伝資源の出所に関す る文書の提出を義務付けられていない。 ...

10

報告書: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

報告書: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

... 湾岸諸国協力会議 GCC トヴヤヴル ェゞゟヴダ アブヴル ィシヴャ キゞグ゚ メニ゚及び UAE 1981 暻 25 日 キゞグ゚メニ゚ モボチ い 締結 合意 よ り成立 れら 加盟国 相互 特 関 イケメヘ教 い 類似 政治 制度 共 的 及び共通 目的を考慮 GCC を形成 る 言 GCC 地域的 共 ...

121

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 アフリカ諸国における知的財産権制度運用実態 及び域外主要国による知財活動に関する調査研究報告書 平成 26 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 アフリカ諸国における知的財産権制度運用実態 及び域外主要国による知財活動に関する調査研究報告書 平成 26 年 2 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 付属文書 3 商標及び役務商標 第 6 条 周知標章 工業所有の保護に関するパリ条約第 6 条の 2 及び知的所有の貿易関連の側面に 関する協定第 16 条(2)及び(3)の意味における周知標章の保有者は、自己の標章と混同を 生じさせやすい標章の出願の効果の無効を、いずれかの加盟国の領域において裁判所に 対して申請することができる。対象となる出願が善意でなされている限り、そうした措 置は、その出願日から ...

6

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 決議 93/2013 によれば、INPI からのオフィスアクションの要求や見解の通知 に従ったクレームチャートの補正(非自発的補正)は、 (a)クレームの減縮、 (b) 明瞭な誤記の修正、( c)不明瞭な記載の釈明について認められることとなる。 したがって、 i)選択的に記載された要素の削除、ii)直列的な要素の付加、iii) 一般的概念の具体的なものへの変更、 iv)複数引用形式従属クレームにおける ...

34

平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

... 中国では、特許の有効性について、特許審判委員会しか判断する権限がない。裁判所 を含む他の如何なる機関も特許の有効性に対して判断できない。 特許侵害訴訟事件において、特許が無効にされるべきであることは、抗弁理由になら ないが、公然実施により関係技術が公知にされる場合、被告は公知技術抗弁を主張するこ ...

24

平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

... 先使用の対象として輸出の条文はない。 設問 11. 実施と新規性の関係(実施が公然実施の場合) インドネシア特許法第 13 条では、先使用の要件として「実施」が規定されています。 この実施に公然実施( public use)が含まれるとすると、当該特許の出願日あるいは優先 日の時点で公知であるとも考えられ、先使用問題ではなく、当該特許の新規性の問題 ...

14

平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

平成 22 年度特許庁委託産業財産権制度各国比較調査研究等事業 先使用権制度に関する調査研究報告書 平成 23 年 3 月 社団法人日本国際知的財産保護協会

... 先使用の対象とはならない。 設問 11. 実施と新規性の関係(実施が公然実施の場合) タイ特許法第 36 条では、先使用の要件として「特許製品の製造又は特許方法の使用」 が規定されています。この特許製品の製造又は特許方法の使用に公然実施( public use) が含まれるとすると、当該特許の出願日あるいは優先日の時点で公知であるとも考えら ...

12

平成 26 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 ブラジル メキシコ コロンビア インド ロシアの 産業財産権制度及びその運用実態に関する調査研究報告書 平成 27 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 26 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 ブラジル メキシコ コロンビア インド ロシアの 産業財産権制度及びその運用実態に関する調査研究報告書 平成 27 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... F.最近の動き 1 滞貨の問題 特許の審査期間が 10 年以上、商標は 2 年以上と、出願から査定までに長い期間を 要することがブラジルの大きな特徴である。特許の審査期間は技術分野によって異な るものの、9.0 年(農業分野)から 14.2 年(通信分野)と諸外国の審査期間に比べるとか なり長い。INPI への特許出願のうち、8 割以上が外国出願である。ブラジル国内へ ...

20

本文: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

本文: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

... RCD によって、 出願の日から5年間の意匠保護が与えられる ( CDR 第 12 条) 。 当該 利はその後 5 年間を 4 回、 したがって、 総計 25 年間の保護を享受することができる。 RCD の権利行使に関する制限規定は CDR 第 20 条において規定されている。 なお、 権利行使の制限というよりはむしろ、 保護要件として理解することが妥当と思わ れる、 RCD ...

437

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 特許法第 8 条による情報を開示しないことは異議申立(登録の前後とも)の請求理由と して挙げられている(特許法第 25 条第 1 項(h)及び同第 2 項(h))。 第 8 条(外国出願に関する情報及び誓約) ( 1)本法に基づく特許出願人がインド以外の如何なる国においても,同一若しくは実質 的に同一の発明について単独で若しくは他の何人かと共同で特許出願を行っている場合, ...

293

本文: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

本文: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

... 8 If you wish to disclaim the right to the exclusive use of any part of the mark, or limit the rights that you are claiming under the mark in any way, please indicate the limitations (e.g. colour limitation) or ...

313

本文: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

本文: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

... (1)特許法の本来的意義からの課題と考察 特許の基本思想は,発明者による発明情報の開示との引き換えに発明者に排他的な権利 を付与することである。したがって,遺伝資源の出所開示を行うことにより発明者にどの ような利益がもたらされるのか明確にしなければならない。出願特許で開示された遺伝資 源へのアクセスが優先的に特許者に付与されるということはない。利益配分の減額等 ...

266

本文: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

本文: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

... を開催 いるよう 自国 領土 いる地域 スパセダやペルガャ 知的 産交流 活 いる よう 中国 国 よる研修を る ら 開 途 国 対 人曩育成支援を提供 る いう 両方 活動を 時並行 マッ ヴェ 国 ある 支援 手 ある中国 国 対 支援を提供 る いう いわ 伝 師的 役割を持 いう観 ら 中国 支援活動 要性 大 い いえる 調査対象国ン地域等 よる支援対象 ゠ルネァヴケベルダ強 支援 審査実務支援 ...

424

本文: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

本文: 外国知的財産制度に関する調査研究報告 | 経済産業省 特許庁

... 1968 年に ネメンス INAO Institut National des Appellations d'Origine ネメン ス国立原産地呼称委員会 Canadian Champagne 使用差止を求 ケベック州 級裁判所に提 した事件 す。 こ 背景 複雑 ま 1933 年 加ン仏協定 Champagne 保護され るべ GI し リストアッハされ いました。し し カヂジ そ 前 1927 年 ら Canadian ...

587

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 7.3.8 拒絶理由通知について 審査請求がされると、審査請求順に審査が開始される(特許法第 12 条第 1 項、規則第 24B 条第 2 項(i))。 審査官は、審査の結果を長官に、 3 か月以内(通常 1 か月)に報告する(特許法第 12 条第 2 項、規則第 24B 条第 2 項(ii))。長官は、最初の調査報告(First statement of ...

23

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 07.03.02 インドへの国内段階移行の基本要件 インド特許庁は 2013 年 10 月 15 日より国際調査/国際予備審査機関として運用を 開始しているが 34 、実務手続マニュアルは 2011 年 3 月 22 日に策定されたものである ため、国際調査/国際予備審査機関としてのインド特許庁における詳細な運用指針は、 まだ作成されていない。 07.02.06 には「2007 年 ...

27

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 25 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 各国における特許の審査基準 審査マニュアル に関する調査研究報告書 平成 26 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... ・ 文献(又は情報)が類似する技術分野、異なる技術分野、又は乖離した 技術分野のいずれから来たのか-その課題から、該当する技術分野のサ ーチが容易になったのか? 同一の問題が生じるおそれがあるという理 由 で 当 業 者 が そ の 技 術 分 野 を サ ー チ し た で あ ろ う か ? たとえば Dow Chemical Company (Mildner's) Patent [1973] RPC 804 ...

61

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

平成 28 年度特許庁産業財産権制度各国比較調査研究等事業 五大特許庁及びその他主要知財庁における 特許出願から特許査定までの期間の現状と実態 に関する調査報告書 平成 29 年 3 月 一般社団法人日本国際知的財産保護協会 AIPPI JAPAN

... 第 75 条 最初にブラジルにおいて行われた特許出願であって,その対象が国防上の利害に係わるも のは,秘密に処理するものとし,本法に定めた公開に従わない。 ( 1)INPI は,出願書類を行政内の管轄機関に直ちに回付するものとし,後者は 60 日 の期間内に,出願を秘密にすることの必要性に関して陳述を行うものとする。前記の期間 内に, 管轄機関からの陳述が行われなかったときは,その出願を通常通りに処理する。 ( ...

19

Show all 10000 documents...

関連した話題