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外国製造体外診断用医薬品使用成績評価申請書

体外診断用医薬品

体外診断用医薬品

... (3) ダコミチニブ水和物 臨床成績の概略 < EGFR遺伝子変異を有する非小細胞肺癌患者を対象とし た国際共同第Ⅲ相試験> 化学療法歴のない EGFR遺伝子の活性型変異 注 1) 陽性 注 2) の 切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌 注 3) 患者を対象に、 ダコミチニブの有効性及び安全性をゲフィチニブと比較す ることを目的とした非盲検無作為化国際共同第Ⅲ相試験が 実施された。 ...

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この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 2017 年 7 月作成 ( 第 1 版 ) 製造販売承認番号 21800AMY ヒト免疫不全症ウイルス 1p24 抗原 HIV 抗体キット HIV Ag/Ab コンボアッセイ アボット ja HIV Ag/Ab 08P

この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 2017 年 7 月作成 ( 第 1 版 ) 製造販売承認番号 21800AMY ヒト免疫不全症ウイルス 1p24 抗原 HIV 抗体キット HIV Ag/Ab コンボアッセイ アボット ja HIV Ag/Ab 08P

... 置を行い、必要があれば医師の手当て等を受けること。 ・ トリガーはアルカリ性溶液である。使用に際しては、試薬が直接皮膚 に付着したり、目に入らないよう注意すること。 ・ 本測定で使用する試薬類には、保存剤としてアジ化ナトリウムが含ま れているものがある。詳細は、【形状・構造等(キットの構成)】また は【用法・用量(操作方法)】を参照すること。酸との接触により非常 ...

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この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 2019 年 2 月作成 ( 第 1 版 ) 製造販売承認番号 22700AMX PIVKA-Ⅱ キット P I V K A -Ⅱ アボット ja PIVKA 01R R02 B1R17J 全般的な注意

この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 2019 年 2 月作成 ( 第 1 版 ) 製造販売承認番号 22700AMX PIVKA-Ⅱ キット P I V K A -Ⅱ アボット ja PIVKA 01R R02 B1R17J 全般的な注意

... ここに示したデータは代表的な例であり、各施設では異なる結果を示す 場合がある。 干渉物質 検討は CLSI ガイドライン EP07-A2 に従って行った。 2 本キットを使 した際に、干渉物質が PIVKA-Ⅱ の濃度に与える影響について評価し た。次表に示した干渉物質を、PIVKA-Ⅱ 濃度が約 20 mAU/mL、200 mAU/mL の血清および血漿サンプルに添加した。サンプルを測定し、 ...

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* G0-2462/R05 全般的な注意 この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 ** 2015 年 8 月改訂 ( 第 8 版 ) * 2015 年 6 月改訂 ( 第 7 版 ) 製造販売承認番号 21800AMY ヒト免疫不全症ウイルス 1p24 抗原

* G0-2462/R05 全般的な注意 この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 ** 2015 年 8 月改訂 ( 第 8 版 ) * 2015 年 6 月改訂 ( 第 7 版 ) 製造販売承認番号 21800AMY ヒト免疫不全症ウイルス 1p24 抗原

... ・ 注意:本キットの測定では、ヒト検体を取り扱う。検体は、HIV、 HBV、 HCV 等の 感染の恐れがあるものとして取り扱うこと。本測定で使用する試薬類には、ヒト由 来および / または潜在的に感染性のある物質が含まれている。詳細は、【形状・構 造等(キットの構成)】または【用法・用量(操作方法)】を参照のこと。ヒト由来 物質または不活化微生物が完全に感染伝播しないことを保証する試験は知られてい ...

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この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 ** 2018 年 3 月改訂 ( 第 6 版 ) * 2017 年 9 月改訂 ( 第 5 版 ) 製造販売承認番号 21200AMY 遊離型前立腺特異抗原キット フリー PSA アボット ja Free PSA 7K

この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 ** 2018 年 3 月改訂 ( 第 6 版 ) * 2017 年 9 月改訂 ( 第 5 版 ) 製造販売承認番号 21200AMY 遊離型前立腺特異抗原キット フリー PSA アボット ja Free PSA 7K

... 5. 本測定で使用する試薬類には、保存剤としてアジ化ナトリウムが含まれているもの がある。誤って目や口に入れたり皮膚に付着した場合には、水で十分に洗い流す等 の応急措置を行い、必要があれば医師の手当て等を受けること。詳細は、【形状・ 構造等(キットの構成)】または【用法・用量(操作方法)】を参照すること。 6. 使用する機器の添付文書および取扱説明をよく読んでから使用すること。 ...

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** この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 ** 2015 年 10 月改訂 ( 第 7 版 ) * 2015 年 4 月改訂 ( 第 6 版 ) 製造販売承認番号 22100AMX B 型肝炎ウイルスコア抗体キット HBc アボット ja Anti-HBc

** この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 ** 2015 年 10 月改訂 ( 第 7 版 ) * 2015 年 4 月改訂 ( 第 6 版 ) 製造販売承認番号 22100AMX B 型肝炎ウイルスコア抗体キット HBc アボット ja Anti-HBc

... 要があれば医師の手当て等を受けること。 ・ トリガーはアルカリ性溶液である。使用に際しては、試薬が直接皮膚に付着したり、 目に入らないよう注意すること。 ・ 本測定で使用する試薬類には、保存剤としてアジ化ナトリウムが含まれているもの がある。詳細は、【形状・構造等(キットの構成)】または【用法・用量(操作方法)】 を参照すること。酸との接触により非常に毒性の強いガスが発生する。取り扱う際 ...

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この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 * 2018 年 4 月改訂 ( 第 2 版 ) 2018 年 3 月作成 ( 第 1 版 ) 製造販売承認番号 23000EZX 前立腺特異抗原キット PSA アボット ja Total PSA 07P

この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 * 2018 年 4 月改訂 ( 第 2 版 ) 2018 年 3 月作成 ( 第 1 版 ) 製造販売承認番号 23000EZX 前立腺特異抗原キット PSA アボット ja Total PSA 07P

... 判定上の注意 ・ マウスモノクローナル抗体を用いた製剤による診断および治療を受け た患者の検体中には、HAMA(Human Anti-Mouse Antibodies:抗マウ スヒト抗体)が含まれている可能性がある。HAMA を含む検体をマウ スモノクローナル抗体を用いているキットで測定した場合、正しい測 定値が得られない可能性がある。 5, 6 本キットには HAMA の影響を抑 ...

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平成十六年厚生労働省令第百六十九号医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十四条第二項第四号及び第十九条の二第五項において準用する第十四条第二項第四号の規定に基づき 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に

平成十六年厚生労働省令第百六十九号医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令薬事法 ( 昭和三十五年法律第百四十五号 ) 第十四条第二項第四号及び第十九条の二第五項において準用する第十四条第二項第四号の規定に基づき 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に

... 第八十三条 製造販売業者等若しくは他の登録製造所により工程の外部委託を受けた事業所又は製造販売業者等若しくは他の登録製造所に 対して購買物品の供給を行う事業所が登録製造所である場合にあっては、当該登録製造所に係る製造業者等における製品の製造管理及び ...

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(12) 対面助言のうち GCP/GLP/GPSP 相談に関する実施要綱 ( 別添 12) (13) 対面助言のうち 簡易相談に関する実施要綱 ( 別添 13) 2. 新医薬品 後発医薬品 一般用医薬品 及び再生医療等製品の事前面談に関する実施要綱 ( 別添 14) 3. 医療機器及び体外診断用医薬

(12) 対面助言のうち GCP/GLP/GPSP 相談に関する実施要綱 ( 別添 12) (13) 対面助言のうち 簡易相談に関する実施要綱 ( 別添 13) 2. 新医薬品 後発医薬品 一般用医薬品 及び再生医療等製品の事前面談に関する実施要綱 ( 別添 14) 3. 医療機器及び体外診断用医薬

... (2)医薬品手続相談、医薬品製造販売後臨床試験等計画相談及び医薬品製造販売後臨床試験等 終了時相談を希望する場合、並びに優先対面助言品目のうち対面助言の優先的な取扱いを 希望する場合には、実施日を調整するため、独立行政法人医薬品医療機器総合機構審査等 ...

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トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

トリアムシノロンアセトニド マキュエイド硝子体内注用 40mg 医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請書 添付資料 CTD 第 1 部 ( 資料概要 ) 1.5 起原又は発見の経緯及び開発の経緯 わかもと製薬株式会社 1

... 一般に高齢者では生理機能が低下しているので、注意すること。 5. 妊婦、産婦、授乳婦等への投与 (1) 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が 危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。〔妊婦に対 する使用経験がない。本剤は、その抗 VEGF 作用から潜在的に催 奇形性並びに胚・胎児毒性を有する可能性が否定できない。一方、 カニクイザルを用いた生殖発生毒性試験( 0.125 又は 1.0 ...

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動物用医薬品再評価調査会

動物用医薬品再評価調査会

... 以上の有害事象につきまして、複数見られているところでございますが、本剤の有用 性を否定するというようなものではなかったというふうに判断しております。 それでは、最初、1ページのほうに戻ります。以上のような試験成績を事務局のほう で審査の後、7番目の項でございますけれども、平成 26年5月15日に開催されました動 物一般医薬品調査会におきまして御審議いただきました。そのときの審議結果といた ...

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医療機器使用成績評価制度ガイダンス ( 一社 ) 日本医療機器産業連合会 使用成績評価制度のガイダンス作成 WG 2018 年 11 月 1 日 1

医療機器使用成績評価制度ガイダンス ( 一社 ) 日本医療機器産業連合会 使用成績評価制度のガイダンス作成 WG 2018 年 11 月 1 日 1

... この「使用成績評価制度」は、製造販売後に使用成績調査を行い、一定期間後にその有効 性及び安全性等を評価する必要があると判断された医療機器等に対し、薬事・食品衛生審議 会の意見を聴き、厚生労働大臣が指定した医療機器が対象となります。対象となるのは、主 ...

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2. 基本要件基準への適合性 2.1 参照規格一覧 基本要件への適合性を示すために用いた規格等を以下の表に示す 項目 製造管理及び品質管理 リスクマネジメント 規格 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令 ( 平成 16 年厚生労働省令第 169 号 ) EN 1497

2. 基本要件基準への適合性 2.1 参照規格一覧 基本要件への適合性を示すために用いた規格等を以下の表に示す 項目 製造管理及び品質管理 リスクマネジメント 規格 医療機器及び体外診断用医薬品の製造管理及び品質管理の基準に関する省令 ( 平成 16 年厚生労働省令第 169 号 ) EN 1497

... 練を受けた意図された使用者によって適正に 使用された場合において、患者の臨床状態 及び安全を損なわないよう、使用者(当該医 療機器の使用に関して専門的知識を要する 場合にあっては当該専門的知識を有する者 に限る。以下同じ。)及び第三者(当該医療機 器の使用に当たって安全や健康に影響を受 ける者に限る。第四条において同じ。)の安全 ...

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1 受付のご案内 3 提出場所 ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構審査業務部 東京都千代田区霞が関 新霞が関ビル 6 階 業務第一課 : 医薬品 医薬部外品 化粧品関係 TEL: ( 業務第一課 ) 業務第二課 : 医療機器 体外診断用医薬品 再生

1 受付のご案内 3 提出場所 ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構審査業務部 東京都千代田区霞が関 新霞が関ビル 6 階 業務第一課 : 医薬品 医薬部外品 化粧品関係 TEL: ( 業務第一課 ) 業務第二課 : 医療機器 体外診断用医薬品 再生

... <簡易相談にて対応できる相談内容>  予定している成分・分量、効能・効果、用法・用量から判断できる添付資 料又は添加物の使用前例等  製造方法等の変更における一部変更承認申請の対象事項への該当性  一部変更承認申請か、軽微変更届で対応可能かなどの判断について  GMP適合性調査に関すること(機構が調査権者のものに限る) ...

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クームス / ニュートラルカセット この添付文書をよく読んでから使用して下さい **2016 年 5 月改訂 ( 第 5 版 ) *2015 年 6 月改訂 ( 第 4 版 ) / 不規則抗体検出 同定キット体外診断用医薬品 クームス試験キット ( ビーズカラム遠心凝集法血

クームス / ニュートラルカセット この添付文書をよく読んでから使用して下さい **2016 年 5 月改訂 ( 第 5 版 ) *2015 年 6 月改訂 ( 第 4 版 ) / 不規則抗体検出 同定キット体外診断用医薬品 クームス試験キット ( ビーズカラム遠心凝集法血

... ・添付文書以外の使用方法については保証を致しません。 ・使用する機器の添付文書および取扱説明をよく読んでから 使用してください。 ・本製品には、アジ化ナトリウムが 0.1w/v%含まれていますの で、誤って目や口に入ったり、皮膚に付着した場合には水で十 分に洗い流す等の応急措置を行い、必要があれば医師の手当て 等を受けてください。また、アジ化ナトリウムは金属アジ化物 ...

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この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 2017 年 8 月作成 ( 第 1 版 ) 製造販売承認番号 21000AMY B 型肝炎ウイルス表面抗体キット オーサブ アボット ja Anti-HBs 07P R01 B7P89J 全般的な注意

この添付文書をよく読んでから使用してください 体外診断用医薬品 2017 年 8 月作成 ( 第 1 版 ) 製造販売承認番号 21000AMY B 型肝炎ウイルス表面抗体キット オーサブ アボット ja Anti-HBs 07P R01 B7P89J 全般的な注意

... 【使用上又は取扱い上の注意】 (1)取扱い上(危険防止)の注意 ・ 注意:本測定で使用する試薬類には、ヒト由来および / または潜在的 に感染性のある物質が含まれている。詳細は、【形状・構造等(キッ トの構成)】または【用法・用量(操作方法)】を参照すること。ヒト 由来物質または不活化微生物が完全に感染伝播しないことを保証する 試験は知られていない。すべてのヒト由来物質は潜在的に感染性があ ...

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記 記 1.~6.( 略 ) 7. 医薬品の再審査申請時に添付する資料のうち 既に終了した製造販売後臨床試験 使用成績調査又は特定使用成績調査に関する資料について 当該試験 調査実施当時の GPSP 実施体制等を確認し 機構が実質的な適合性に対する調査を行う相談に関する要綱医薬品再審査適合性調査相談

記 記 1.~6.( 略 ) 7. 医薬品の再審査申請時に添付する資料のうち 既に終了した製造販売後臨床試験 使用成績調査又は特定使用成績調査に関する資料について 当該試験 調査実施当時の GPSP 実施体制等を確認し 機構が実質的な適合性に対する調査を行う相談に関する要綱医薬品再審査適合性調査相談

... (3)簡易相談の際に相談者側で出席する人数は、会議室の広さとの関係上、1相 談につき3名以内としてください。 5.簡易相談の予約依頼方法について (1)簡易相談を希望する場合、簡易相談の実施日を調整するため、相談の区分に 応じ、独立行政法人医薬品医療機器総合機構審査等業務関係業務方法実施 細則(平成16年細則第4号。以下「業務方法実施細則」という。)の様式 ...

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(8) 対面助言のうち 医療機器 体外診断用医薬品の事前評価相談に関する実施要綱 ( 別添 8) (9) 対面助言のうち 簡易相談に関する実施要綱 ( 別添 9) 2. 新医薬品 後発医薬品 一般用医薬品 医療機器及び体外診断用医薬品の事前面談に関する実施要綱 ( 別添 10) 3. 優先対面助言

(8) 対面助言のうち 医療機器 体外診断用医薬品の事前評価相談に関する実施要綱 ( 別添 8) (9) 対面助言のうち 簡易相談に関する実施要綱 ( 別添 9) 2. 新医薬品 後発医薬品 一般用医薬品 医療機器及び体外診断用医薬品の事前面談に関する実施要綱 ( 別添 10) 3. 優先対面助言

... 1.対面助言の区分及び内容 本実施要綱の対象とする対面助言の区分及び内容については、本通知の別紙4のとおりです。 2.対面助言の日程調整 対面助言を希望する場合、対面助言の実施日を調整するため、独立行政法人医薬品医療機器総合機 構審査等業務関係業務方法実施細則(平成16年細則第4号。以下「業務方法実施細則」という。) ...

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動物用医薬品(医薬部外品)製造販売承認事項変更承認申請書

動物用医薬品(医薬部外品)製造販売承認事項変更承認申請書

... 11.4.6.2 継代培養細胞の試験 マスターセルシードを継代培養し、シードロット製剤の製造使用する継代数又は それ以上継代された4検体以上の細胞について11.4.6.2.1 多倍数性の試験 11.4.6.2.2 異数性の試験、11.4.6.2.3 形態異常の試験、11.4.6.2.4 染色体の切断 の試験及び2.1.4.2.1.6.2.5 核型分析の試験をするとき、4検体すべてにおいてマス ...

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(6) 対面助言のうち 医療機器 体外診断用医薬品及び細胞 組織利用製品の治験相談等 ( 医療機器 体外診断用医薬品の事前評価相談及び信頼性基準適合性相談を除く ) に関する実施要領 ( 別添 6) (7) 対面助言のうち 医療機器 体外診断用医薬品の事前評価相談に関する実施要領 ( 別添 7) (

(6) 対面助言のうち 医療機器 体外診断用医薬品及び細胞 組織利用製品の治験相談等 ( 医療機器 体外診断用医薬品の事前評価相談及び信頼性基準適合性相談を除く ) に関する実施要領 ( 別添 6) (7) 対面助言のうち 医療機器 体外診断用医薬品の事前評価相談に関する実施要領 ( 別添 7) (

... 1.対面助言の区分及び内容 本実施要領の対象とする対面助言の区分及び内容については、本通知の別紙4のとおりです。 2.対面助言の日程調整 対面助言を希望する場合、対面助言の実施日を調整するため、独立行政法人医薬品医療機器総合機 構審査等業務関係業務方法実施細則(平成16年細則第4号。以下「業務方法実施細則」という。) ...

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