場所打コンクリート工
6 章擁壁工 6.1 プレキャスト擁壁工 6.2 補強土壁工 ( テールアルメ工 多数アンカー工 ) 6.3 ジオテキスタイル工 6.4 場所打擁壁工 場所打擁壁 (1) 場所打擁壁 (2) 1-6-1
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コンクリート三面張り河川における生息場所不均一性と底生動物の群集構造の関係
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施工編 ( 監督 検査 ) 参考文献 1) 日本規格協会 ISO 9000 品質マネジメントシステムに関する規格 2) 土木学会 2013 年制定コンクリート標準示方書 [ 維持管理編 ](H25.10) 3) 日本コンクリート工学会 コンクリート基本技術調査委員会不具合補修 WG 報告書 (H24
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平成 28 年度 マスコンクリートにおける強度発現に注目した打設方法 札幌開発建設部千歳道路事務所工務課 梅津宏志札幌開発建設部千歳道路事務所大野崇株式会社砂子組名和紀貴 マスコンクリートの打設におけるひび割れ制御には 主にひび割れ指数が用いられるが 同指数は必ずしも実施工結果と一致しないのことが多
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S=: 橋面舗装 防水工補修工図 S=: A ( 上流 ) ( 下流 ) 50 背面すり付け舗装 すり付け延長 L=00 胸壁 94 桁長 6600 支間長 6 胸壁 59 背面すり付け舗装すり付け延長 L= 舗装打替工改質 Ⅱ 型密粒度 AsF t=5cm スラブドレーン すり付け舗
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序 近年 新幹線トンネル覆工コンクリート剥落や高架橋の床版コンクリートの塩害による劣化などコンクリート構造物の不具合が相次いで顕在化し コンクリート構造物の品質向上が急務となっています このような背景の中 土木コンクリート構造物の耐久性を向上させる観点から設置された 土木コンクリート構造物耐久性検討
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第 1 節適用 適用本章は 現場打ちコンクリート及びプレキャストコンクリート製品を使用する開渠工 暗渠工 その他これらに類する工種に適用する 第 2 節一般事項 適用すべき諸基準適用すべき諸基準については 第 1 編 適用すべき諸基準の規定によるもののほか 次の基
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デイトンの J シリーズ VOC 対応品 J-17 J-17 シュアハード 浸透性コンクリート床表面強化剤 / 防塵剤 施工手順 注意事項 [ 新設コンクリートの場合 ] 凍結防止のため 施工は気温 4 以上で行って下さい コンクリート打設後表面の水分が乾いてから コンクリート養生剤 (J-13)
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はじめに ONR(ORIGINAL NEW REFORM) 工法は, 断面修復工と表面被覆工で構成された, コンクリート構造物の損傷 劣化に対する補修および予防を目的に開発された工法です. 塩害でコンクリート表面に損傷を受けた実橋を対象に, さまざまな補修材料と補修工法を用いて追跡調査との研究を行い
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デイトンの J シリーズ VOC 対応品 J-74 J-74 シュアーフィルム コンクリート乾燥遅延剤 / コテ仕上げ助剤 ( 濃縮液 ) J-74 シュアーフィルム は 打設したコンクリート表面からの水分蒸発のロスを最小化する為に設計されたユニークな乾燥遅延剤です有機成分を配合された専売特許のエマ
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工種補強土壁工 ( 帯鋼補強土壁 アンカー補強土壁 ) 理由 施工パッケージ化に伴う 62 補強土壁工 ( 帯鋼補強土壁, アンカー補強土壁 ) 1 適用補強土壁工 ( 帯鋼補強土壁 (1) 帯鋼補強土壁(2) アンカー補強土壁) においてコンクリート製壁面材 ( 帯鋼補強土壁においては 薄型壁面材
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出場車両情報 メーカー : モデル名 : 年式 : 型式 : 排気量 : フレーム打刻型式 : エンジン打刻型式 : MEMO
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もくじ 各 程での打合せ 確認事項 現場の作業 程と本柱脚設置 事のタイミング 1. 事前打合せ 2. 地業 ( 捨てコン打設 ) 3. 墨出し 4. 荷卸し 材料配り 5. アンカーフレーム設置 6. 配筋作業 7. 型枠建込み 8. 通り直し 9. コンクリート打設 10. 仮設材の撤去 11.
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コンクリート構造物のうき 剥離を検出可能な非破壊検査技術の評価 技術名開発者 NETIS 番号 技術概要 赤外線調査トータルサポートシステム Jシステム ポール打検機 回転式打音診断支援システム S-SJ 西日本高速道路エンジニアリング四国株式会社 日本電気株式会社 ( 株 ) ネクスコ東日本エンジ
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設内訳書 工事名 新お寺川橋耐震補強外工事 ( 当初 ) 事業区分 道路維持 修繕 工事区分 道路修繕 工事区分 工種 種別 細別 増減 道路修繕 ( 新お寺川橋 側道橋 ) 式 1 31,909,002 舗装工 増減 舗装打換え工 舗装版破砕 ( 小規模 ) アスファルト舗装版舗装版厚 5cm 以
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コンクリートの性質第 13 回 各種コンクリート 暑中 寒中コンクリート 高強度コンクリート 高流動コンクリート 水中コンクリート ポーラスコンクリート 繊維補強コンクリート 耐久性 中性化 塩害 凍害 暑中コンクリート 日平均気温が 25 以上では 暑中コンクリートとして施工しなければならない 注
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2. コンクリート打設工法の選定コンクリート打設工法の選定は, 図 2.1 を標準とするが, 現場状況等を考慮し, これにより難い場合には, 別途考慮する 図 2.1 コンクリート打設工法の選定 スタート 構造物種別 無筋 鉄筋構造物 L: 水平打設距離 H: 打設地上高さ 小型構造物 H 2m N
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法から 打継ぎ面の凹凸における接着面積を大きくすることや, 新コンクリート打設後一定時間をおいて再振動締固めを行うことで, 新旧コンクリートの一体性をもたせることに有効であることが知られている 6 )7) しかしながら, 建設工事における打継ぎ面積は非常に大きく, 旧コンクリートを完全な湿潤状態に保
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コリンズ工種 工法 型式一覧 工種コード工法 型式工事の例示アスファルト防水工事 モルタル防水工事 目地防水工事 塗膜防水工 67 防水工事 610 防水工事 シート防水工事 注入防水工事 遮水シート 621 施工設備工 骨材貯蔵 輸送設備 骨材生産設備 コンクリート生産設備 コンクリート輸送設備
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安藤ハザマ研究年報 Vol 論文 鉛直打継処理方法の違いがコンクリートの力学性能に及ぼす影響 榎原彩野 *1 村上祐治 *1 木村聡 *2 *3 橋本竜也 コンクリートの鉛直打継目において, 各種打継処理方法の違いが新旧コンクリート間の付着性能にどの程度影響を及ぼすかを検討するため,
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