地震など災害時の
○地震災害時の対応について
36
平成 28 年熊本地震災害状況調査団報告 平成 28 年熊本地震建築設備被害に関する調査報告 熊本地震災害状況調査団 アブストラクト 2016 年 4 月 14 日 21 時 26 分に 熊本県熊本地方の深さ 11km でマグニチュード 6.5 の地震 ( 最大震度 7) が 発生した また 2 日
14
第 2 章災害時における緊急の組織体制 1 災害対策室 (1) 設置時期災害対策室を 震度 5 強以上の地震 その他の大災害発生時に設置 (2) 設置場所放課後等デイサービスれいんぼー ( 大阪府吹田市天道町 18-2) 必要機材 電話機 携帯電話 ファックス パソコン プリンター 複写機 事業所配
12
10 地震 火山噴火対策等の推進について 近年 我が国は様々な災害に見舞われている 東日本大震災後も 平成 28 年の熊本地震 本年 6 月の大阪府北部地震及び9 月の北海道胆振東部地震など大規模な地震が発生し 多大な人的 物的被害が発生した 地方公共団体においては 突然発生する大規模自然災害に備え
7
熊本地震災害調査レポート(速報)
16
目 次 Ⅰ はじめに 1 計画策定の目的 2 計画の基本方針 3 計画の位置づけ P1 Ⅱ 災害時におけるトイレの現状と対応 P2 1 震災後における避難所等のトイレ 2 災害時におけるトイレの問題点と対応 3 災害時におけるトイレのあるべき姿 Ⅲ 地震災害に備えて P6 1 自助 ( 県民 ) 2
49
目 次 Ⅰ はじめに 1 計画策定の目的 2 計画の基本方針 3 計画の位置づけ P1 Ⅱ 災害時におけるトイレの現状と対応 P2 1 避難所等のトイレの現状 2 災害時におけるトイレの問題点と対応 3 災害時におけるトイレのあるべき姿 Ⅲ 地震災害に備えて P6 1 自助 ( 県民 ) 2 共助
54
参考資料 4-1 防災基本計画 ( 平成 23 年 12 月中央防災会議 )( 抜粋 ) 第 2 編地震災害対策編 第 1 章災害予防 第 5 節迅速かつ円滑な災害応急対策 災害復旧 復興への備え (7) 公的機関等の業務継続性の確保国 地方公共団体等の防災関係機関は 地震発生時の災害応急対策等の実
16
2. 災害対策本部の設置と自主出動基準 ( 迅速な災害対応体制の確立 ) 大規模災害が発生した場合には ただちに 災害対策本部 を設置し 被害状況の 収集や復旧計画の策定 指示 自治体など社外関係機関との情報連携などを行います また 夜間 休日などの勤務時間外に 突発的災害 ( 大地震 ) が発生し
7
南海トラフ地震における愛知県広域受援計画 目 次 第 1 章基本方針 1 愛知県広域受援計画の位置付け 2 本計画の適用条件 3 南海トラフ地震発生時の初動対応 (1) 県災害対策本部 (2) 市町村災害対策本部 (3) 県 市町村災害対策本部共通 4 緊急災害現地対策本部等の関係機関との連携 5
45
地震対策マニュアルの策定要領 ( その 2) 244 東京海上日動リスクコンサルティング ( 株 ) 危機管理グループセーフティコンサルタント梅田正博 地震対策マニュアル ( 緊急時対応編 ) は 災害発生初動期の緊急対応要領および会社の意思決
12
困ったとき 知りたいときこの冊子に掲載のある内容は 太字で表しています 緊急 救急担当窓口電話番号掲載ページ 交通事故 泥棒 傷害事件豊川警察署 火災 救急消防指令センター 119 急病のとき休日夜間急病診療所ほか ページ 地震 大雨などの災害時災害対策本部 89
22
世界の自然災害保険から見た日本の地震保険制度
34
目次 はじめに 1 自治会自主防災会の活動 2 1 自主防災会の役割 2 2 日常における活動 2 3 地震災害発生時の活動 5 4 風水害時の活動 8 5 その他 12
15
(3) 災害医療コーディネーター 災害医療コーディネーターは, 災害医療本部, 地域災害医療支部のもとで, 大規模災害時は DMAT や災 害拠点病院と連携して医療救護活動の調整を担います 平時においては, 災害時の医療救護体制が適切に 構築されるように, 県などに対し必要な助言を行います 県では,
8
資料 1 熊本地震時の外国人被災者支援活動について 熊本市国際交流振興事業団 事務局長 八木浩光 2017/11/2 災害時外国人支援情報コーディネーター 1
32
調査の実施背景 地震や風水害などの自然災害によって これまで多くのやが犠牲にな りました 今後起こりうる災害からこうした人々を守ることは喫緊の課題です 一般に 災害による被害を軽減するためには 行政による 公助 だけでなく自分や家 族による 自助 や地域等による 共助 が重要とされています 災害時要
12
図 1 インドネシアの災害対応体制 ( インド洋津波災害発生時 ) ィスが設置され ようやく書類の識別や被災データ収集が始められた インドネシアのユドヨノ大統領は 地震 津波発生直後に 国家災害調整委員会 (Badan Koordinasi Nasional Penanggulangan Benca
8
本日ご紹介する内容 1 1 災害による通信ネットワーク被害の実例 東日本大震災 熊本地震による通信ネットワーク被害 2 動 やスマートフォン等を利 した災害時におけるアドホック通信ネットワークの構築 活用 コネクテッドカー スマートフォンの普及 災害時におけるアドホック通信ネットワークの構築 活用イ
35
災害時に必要となる語彙に関する研究 ―「平成28年熊本地震」後1か月の新聞一面データの語彙調査―
4