国際規格開発のために
第 285 回技術委員会議事録 ( 一社 ) 情報処理学会情報規格調査会 日時 :2020 年 9 月 1 日 ( 火 ) 14:00 17:35 場所 :Webex によるリモート開催 国際規格開発賞の表彰 : プロジェクトエディタを担当した次の 2 名が受賞した. 関洋平 ( 筑波大 ) ISO
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第 283 回技術委員会議事録 ( 一社 ) 情報処理学会情報規格調査会 日時 :2020 年 6 月 30 日 ( 火 ) 14:00 17:00 場所 :Webex 会議 国際規格開発賞の表彰 : プロジェクトエディタを担当した次の 3 名が受賞した. 坂根広史 ( 産業技術総合研究所 ) IS
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⑴ 政策目的本件は, 我が国において開発資金のための国際連帯税 ( 国際貢献税 ) を導入し, 持続可能な開発のための 2030 アジェンダ 等, 国際的な開発目標の達成に対応 貢献するために, 世界の開発需要に対応し得る幅広い開発資金を調達するもの これは, 外務省政策評価, 基本目標 Ⅵ 経済協
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国際規格ISO 環境マネジメントシステムの改定の動向――ISO/DIS 14001:2014 について
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ISO/TC68とLegal Entity Identifier(LEI) ― 国際規格:ISO 17442を中心に ―
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3 無線機器の試験技術の研究開発 3-1 船舶用レーダーの性能試験 塩田貞明北澤弘則 IMO レーダーの試験規格は国際規格 IEC62388 に定められており その中にはレーダーの性能に関する試験項目がある 性能試験の中に探知能力に関する試験があり 特定の物標を定められた条件下で 実際に使用する環境
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機械安全のための規格と法律(第10回)
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目次 1. 趣旨 背景 1 2. 新ガイド 21 に基づく整合化の基本的考え方 2 3. JIS と国際規格との整合化の具体的進め方 JIS 整合化を進めるに当たって 5 (1) 規格体系のあり方 (2) 指定商品 JIS(3) 強制規格 調達基準等に係る JIS 3.2 JIS と国際
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< 海外事情調査 > フィリピン国機動性向上のための RRTS 開発実行可能性調査を終えて 2006 年 8 月より 2007 年 11 月に至る 1 年 4 ヶ月の間 ( 独 ) 国際協力機構開発調査 フィリピン国機動性向上のための RRTS 開発実行可能性調査 ( 団長 : 岡田靖夫顧問 ) が
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Expert Commentary on BS EN ISO 13485:2016 医療機器 品質マネジメントシステム 規制目的のための要求事項 1. これら2つの規格は 並行して開発され ; そして 2.ISO は 規制目的で使用され 今回は この規格に大幅な再編成を導入するための調整
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医療ヘルスケアのためのボディエリアネットワーク ―標準規格の策定と開発事例― 「特技懇」誌のページ(特許庁技術懇話会 会員サイト)
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理科における気候変動教育のための学習モジュールの開発とその国際比較(坪田 幸政)
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セキュリティとソフトウェアエンジニアリングの境界 --国際規格から見て--
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ISO 規格への 準拠 安全に関連する電気 / 電子 (E/E) システムの規格準拠の複雑性に対応 白書 摘要 ISO 規格では 管理 開発 生産 運用 サービス および 廃棄を網羅する自動車の安全ライフライクルについて記述しています 昨今増加する自動車業界のリコール件数は
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1. はじめに 2. 適用範囲 ( 対象 ) 3. 抗体医薬品の製造方法の開発 特性解析 規格及び試験方法の設定において考慮すべき基本的事項 3.1 開発の経緯 3.2 原薬の製造方法の確立 モノクローナル抗体生産のための遺伝子発現構成体の構築 細胞基材の樹立 培
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Windows開発者のためのFireMonkeyモバイル開発入門
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研究者を支援するために 必要な人材 CRC データマネージャー 国際化 生物統計家 プロジェクトマネージャー 開発戦略と知財戦略の担当者 高度化 煩雑化 多様化 利益相反マネージャー IRB/EC 事務局担当者 教育 / 研修担当者 薬事担当者 新薬開発の多様化 国際化の時代 ICH-GCP に則っ
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2 序文この規格は,2015 年に第 5 版として発行された ISO 9001 を基に, 技術的内容及び構成を変更することなく作成した日本工業規格である なお, この規格で点線の下線を施してある参考事項は, 対応国際規格にはない事項である 0.1 一般品質マネジメントシステムの採用は, パフォーマン
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HOKUGA: 「持続可能な開発のための教育(ESD)」の教育学的再検討 : 開発教育と環境教育の理論的・実践的統一のために
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る. そのため既存 の変更はコストおよびシステム信頼 性に大きく影響を及ぼす. 無変更で継続使用可能な は, 追加の開発コストが不要であり, 生産時も量産効果に よりコスト削減が可能となる. また安全面に関しても, の使用実績は評価基準として有効であり, 自動車向け機能 安全についての国際規格 (I
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