味の素グループとアミノ酸
味の素グループ サステナビリティレポート 2014
6
味の素グループ研究開発-研究開発の領域
13
製品 サービスの安全 安心 > マネジメントアプローチ ASQUA 味の素グループは 独自の品質保証システム ASQUA( アスカ :Ajinomoto System of Quality Assurance) を国内外で運用しています ASQUA( アスカ ) は 品質マネジメントシステムの国際規
12
ASV とは? 味の素グループは 創業以来一貫して事業を通じた社会課題の解決に取り組み 社会 地域と共有する価値を創造することでを向上し 成長につなげてきました この取り組みをASV(Ajinomoto Group Shared Value) と称しています 1 ASV STORIES 2018
16
Our Philosophy 味の素グループは 創業以来一貫して事業を通じた社会課題の解決に取り組み 社会 地域と共有する価値を創造することで経済価値を向上し 成長につなげてきました この取り組みを ASV(Ajinomoto Group Shared Value) と称し ASVをミッションとビジ
150
健康なこころとからだ 食資源 地球持続性 事業活動の基盤 おいしく食べて健康づくり MSG 味の素グループの創業は うま味の発見なくしてはありえないものでした 1908 年 池田菊苗博士が甘味 塩味 酸味 苦味のほかにもうひとつの味があることを確信し 研究の末にこの味の正体がアミノ酸の一種 グルタミ
10
味の素グループ-研究開発
28
第5回味の素グループ サステナビリティフォーラム
8
資料 6 未病と健康 寿への取り組み 味の素株式会社取締役常務執 役員 村毅 1
18
味の素株式会社 (2802) 2017 年 3 月期決算 2018 年 3 月期業績予想と今後の展望 2017 年 5 月 15 日 取締役社長最高経営責任者西井孝明
41
食品の遊離アミノ酸の研究 (第4報) : キャベツ中の遊離アミノ酸の季節的変動およびその貯蔵中における変化
8
味の素冷凍食品の病院・介護施設給食 2018年 春
8
表 1. 乳酸菌によって生産されるバクテリオシンの分類と代表例 クラス ( サブクラス ) 特徴代表例 クラス Ⅰ 異常アミノ酸を含む, ランチビオティックと総称される 5 kda 以下の低分子ペプチド, 耐酸性 耐熱性 ナイシン A, Z, Q ラクティシン 481 クラス Ⅱ 異常アミノ酸を含ま
6
(味の素グループ労協 第78回常幹資料)
8
質量分析計を用いて腸内細菌叢が産生するD-アミノ酸を新発見―高感度ハイスループット・キラルアミノ酸解析でD-アミノ酸研究に新展開―
5
[ 構造 ] アミノ酸配列 : LPAQVAFTPY APEPGSTCRL REYYDQTAQM CCSKCSPGQH AKVFCTKTSD TVCDSCEDST YTQLWNWVPE CLSCGSRCSS DQVETQACTR EQNRICTCRP GWYCALSKQE GCRLCAPLRK CR
37
農研機構畜産草地研究所シンポジウム|世界的なルーメンバイパスアミノ酸の利用
47
「タンパク質・アミノ酸栄養学の過去・現在・未来」 講演1
5
第10回 アミノ酸代謝(2)、 窒素を含む化合物の代謝
72
表 1. 農業用殺菌剤の作用機構による分類 1 FRAC コードリストより日本国既登録殺菌剤を抜粋 改変 作用機構作用点とコードグループ名化学グループ有効成分名耐性リスク FRAC A: 核酸合成 B: 有糸核分裂と細胞分裂 C: 呼吸 D: アミノ酸および蛋白質合成 E: シグナル伝達 A1:RN
5