剰余金処分に関する書面

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株主総会参考書類 第 1 号議案剰余金の処分の件剰余金の処分につきましては 以下のとおりといたしたいと存じます 1. 期末配当金に関する事項第 59 期の期末配当金につきましては 当期の業績を勘案いたしまして 以下のとおりといたしたいと存じます (1) 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びそ

株主総会参考書類 第 1 号議案剰余金の処分の件剰余金の処分につきましては 以下のとおりといたしたいと存じます 1. 期末配当金に関する事項第 59 期の期末配当金につきましては 当期の業績を勘案いたしまして 以下のとおりといたしたいと存じます (1) 株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びそ

なお、当日ご出席願えない場合は、書面によって議決権を行使することができますので、 お手数ながら後記の株主総会参考書類をご検討のうえ、同封の議決権行使書用紙に議案に 対する賛否をご表示いただき、平成21年6月23日(火曜日)午後5時までに到着するよう ご返送くださいますようお願い申しあげます。

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契約締結前交付書面   (店頭外国為替証拠金取引説明書)

契約締結前交付書面   (店頭外国為替証拠金取引説明書)

※ATM または金融機関窓口等からの入金は、お取扱しておりません。 取引証拠の出金 当社受付から原則、4銀行営業日以内(日本円の場合は通常、翌銀行営業日) 取引証拠の振替 ウルトラFX取引口座とFXダイレクトプラス取引口座の間の振替は、原則と して当社受付後即時。(ただし、事情によっては翌銀行営業日以内)

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第三者割当による種類株式の発行、定款の一部変更、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関するお知らせ

第三者割当による種類株式の発行、定款の一部変更、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関するお知らせ

B種種類株式には、普通株式を対価とする取得請求権及び金銭を対価とする取得条項が付されておりま す。なお、金銭を対価とする取得請求権は付されておりません。 B種種類株式には、普通株式を対価とする取得請求権が付されております。B種種類株式の発行要項で は、平成 27 年7月1日以降いつでも、当社に対して、普通株式を対価としてB種種類株式の全部又は一 部を取得することを請求できることとなっておりますが、JISは、当社と締結した引受契約書の規定 により、平成 30 年7月1日以降においてのみ、B種種類株式に付された普通株式を対価とする取得請求 権を行使することができます。但し、当該契約において、 (ⅰ)当社が当事者となっている一定の借入契 約等に規定されている財務制限条項に当社が違反し、若しくは重大な債務不履行事由等に当社が該当す ることにより、当社が当該借入契約等に基づき負う債務の期限の利益を喪失した場合、 (ⅱ)当社がJI Sとの間で締結した引受契約書上の義務若しくは表明保証条項の違反(但し、原則として軽微な違反を 除きます。 )がある場合、 (ⅲ)当社の分配可能額が、一定の額を下回る場合、 (ⅳ)当社が金融商品取引 法に基づく有価証券報告書若しくは四半期報告書その他の開示書類の提出、届出若しくは開示をしない 場合、 (ⅴ)平成 28 年3月期以降のいずれかの事業年度において、当社の連結営業利益が本計画で定め る連結営業利益を一定程度下回る場合、又は、 (ⅵ)JISが、当社から金銭を対価とするB種種類株式 の取得条項を行使する旨の書面による通知を受領した場合(以下、併せて「転換制限解除事由」といい ます。 )には、平成 30 年6月 30 日以前であっても、JISは、普通株式を対価とする取得請求権を行使 することができるものとすることが合意されています。なお、当社は、転換制限解除事由が生じたこと が判明した場合、又は普通株式を対価とする取得請求権の行使に係る通知を受領した場合には、直ちに これを開示いたします。
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目 次 決算書類 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業決算報告書 1 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業損益計算書 3 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業剰余金計算書 4 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業剰余金処分計算書 4 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業貸借対照表 5 付属資料 平成 25 年

目 次 決算書類 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業決算報告書 1 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業損益計算書 3 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業剰余金計算書 4 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業剰余金処分計算書 4 平成 25 年度 伊勢崎市水道事業貸借対照表 5 付属資料 平成 25 年

条例(伊勢崎市給水条例の一部改正) 25.11.29 25.12.17 第 1 4 7 号 平成25年度伊勢崎市水道事業会計補正予算(第1号) 25.11.29 25.12.17 第 1 号 伊勢崎市例規等内容精査に伴う条例の整備に関す る条例(伊勢崎市水道事業の設置等に関する条例 等の一部改正)

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剰余金の配当に関するお知らせ

剰余金の配当に関するお知らせ

第 25 条(取締役会の決議の省略) 当会社は、取締役の全員が取締役会の決議事項 について書面または電磁的記録により同意した場 合には、当該決議事項を可決する旨の取締役会の 決議があったものとみなす。ただし、監査役が異 議を述べたときはこの限りでない。

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連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343

連結株主資本等変動計算書 ( 自平成 27 年 4 月 1 日至平成 28 年 3 月 31 日 ) 株主資本 ( 単位 : 百万円 ) 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 44,000 21,554 41, ,090 当期変動額 剰余金の配当 4,343

会計方針の変更 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第 21 号 平成 25 年9月 13 日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連 結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第 22 号 平成 25 年9月 13 日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業 分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成 25 年9月 13 日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連 結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余として計上する とともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、当連結会計年度の 期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しが企業結合年度の翌年 度に行われた場合には、当該見直しが行われた年度の期首残高に対する影響額を区分表示するとともに、当該影響額の反映 後の期首残高を記載する方法に変更いたします。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分 への表示の変更を行っております。
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税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京地判平成29 年12 月6 日)

税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京地判平成29 年12 月6 日)

もっとも、本件判決は、いかなる場合に、「資本剰余と利益剰余の双方を原資とする剰余の配当」を 行ったものとして、「剰余の配当(資本剰余の額の減少に伴うものに限る。)」に該当すると解するべき かという点について、必ずしも十分な検討が行われていないように思われます。即ち、一般論として、上記 判示には合理性はあると考えられるものの、その前提として、当事者が行った配当が、その配当に係る決 議の内容や時期等を踏まえて、いかなる場合に「資本剰余と利益剰余の双方を原資とする剰余の 配当」に該当するのかという点は必ずしも明らかではありません。本件では、本件利益配当と本件資本配 当に係る決議の議案(決議書)はそれぞれ分けて作成されていた(前記 1(1))ところ、①本件利益配当と本 件資本配当が同日に決議されたこと、②本件利益配当と本件資本配当に係る各決議書は、一つの本件 同意書の添付書類とされていたこと、③本件利益配当と本件資本配当の効力発生日が同日であったこと、 ④本件利益配当と本件資本配当の送金が同日に行われたこと等の事実関係をどのように評価して、「資 本剰余と利益剰余の双方を原資とする剰余の配当」に該当すると判断したのか、という点について は必ずしも明らかではなく、控訴審においては、この点が明らかにされることを期待するところです。 実務上は、法 24 条 1 項 3 号(現行法 24 条 1 項 4 号)にいう「剰余の配当(資本剰余の額の減少に 伴うものに限る。)」の意義に係る解釈は重要であるところ、上記で指摘した点(いかなる場合に、「資本剰 余と利益剰余の双方を原資とする剰余の配当」を行ったものと評価されるかという点)が一つのコン サーンになるものと考えられます。
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第 10 剰余金の使途 第 11 料金に関する事項 1 料金 2 料金の減免又は徴収の猶予 第 12 その他佐世保市地方独立行政法人法の施行に関する規則で定める事項 1 人事に関する計画 2 施設及び設備に関する計画 3 法第 40 条 4 項の規定により業務の財源に充てることができる積立金の処分に

第 10 剰余金の使途 第 11 料金に関する事項 1 料金 2 料金の減免又は徴収の猶予 第 12 その他佐世保市地方独立行政法人法の施行に関する規則で定める事項 1 人事に関する計画 2 施設及び設備に関する計画 3 法第 40 条 4 項の規定により業務の財源に充てることができる積立金の処分に

(2) 健康保険法第85条第2項及び第85条の2第2項(これらの規定を同法第149条において準用 する場合を含む。 )並びに高齢者の医療の確保に関する法律第74条第2項及び第75条第2項の規 定に基づく基準により算定した額 (3) (1)及び(2)の規定にかかわらず、特に費用を要するものは、実費相当額若しくは理事長が別に定める 額又はその契約に定めるところによる。この場合において、理事長は、公共性・経済性の観点から総 合的に勘案して定めるものとする。
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株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から ( 平成 30 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 資本剰余金利益剰余金 ( 単位 : 百万円 ) ( 平成 29 年 4 月 1 日 ) 期首残高 事業年度中の変動額 固定資産圧縮積立金の取崩 資本金 資本準備金 その他資本剰余金 利益

株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から ( 平成 30 年 3 月 31 日まで ) 株主資本 資本剰余金利益剰余金 ( 単位 : 百万円 ) ( 平成 29 年 4 月 1 日 ) 期首残高 事業年度中の変動額 固定資産圧縮積立金の取崩 資本金 資本準備金 その他資本剰余金 利益

⑥ 退職給付引当 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給 付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。 また、過去勤務費用は、発生事業年度に全額を費用処理するこ ととしております。数理計算上の差異は、各事業年度の発生時 における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年) による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度か ら費用処理することとしております。

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鉄道・運輸機構の利益剰余金の活用による地域活性化

鉄道・運輸機構の利益剰余金の活用による地域活性化

4.特例業務勘定の資金調達 (1)これまでの特例業務勘定の資金調達 図表 7 は鉄道・運輸機構の特例業務勘定のキャッシュフロー計算書より業務活動における財 源関連の項目を抜き出して、その推移を示したものである。先に収入・支出のところでも述べ たが、平成 19 年度までは資金調達で大きな比率を占めていたのは処分用資産売却収入で、具体 的には JR の株式や土地の売却収入であった。しかし、 JR 三島会社の株式売却は見込みが立たず、 また保有していた土地も大半は売却が完了したため、平成 20 年度以降の主要な資金財源は「利 息及び配当の収入」つまり JR 本州3社が新幹線の譲渡を受けた際の償還の一部を特例業務 勘定に繰り入れている「助成勘定長期貸付」であり、これが特例業務勘定の安定的な収入源 となっている。平成 22 年度では業務活動におけるキャッシュフローの財源項目計 1,188 億円の うち、「利息及び配当の収入」が 1,167 億円であった。
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その他資本剰余金の処分による配当を受けた株主の

その他資本剰余金の処分による配当を受けた株主の

なお、剰余を配当する会社は、取締役会等の会社の意思決定機関で定められた配当の 原資(その他資本剰余又はその他利益剰余)を速やかに公表することが望ましい。 17. 現行の会計実務では、留保利益を原資とする配当を受けたときは受取配当として処理 する(第 10 項及び第 11 項参照)が、第 13 項で示されているように、支払側の配当の原 資に従って受取側が処理しても、必ずしも投資成果の分配と投資そのものの払戻しを整合 的に処理できない場合がある。
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税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京高判令和元年5月29日)

税務判例検討:資本剰余金と利益剰余金の双方を原資とする剰余金の配当(東京高判令和元年5月29日)

② 追加払込資本(我が国における資本剰余に相当)を原資とする配当(本件資本配当)79 億 5100 万 円:みなし配当とされる金額はない。X 社が有する A 社持分の帳簿価額(約 208 億 6980 万円)との差 額につき、有価証券譲渡損失として約 129 億 1880 万円を損金の額に算入(法 61 条の 2 第 1 項) これに対し、課税当局は、本件配当は、本件資本配当と本件利益配当の効力発生日を同日とするものであ り、A 社の役員会及び A 社の唯一の社員である X 社が一つの同意書においてこれらを採択したものである から、本件配当の全体が、法 24 条 1 項 3 号(現行法 24 条 1 項 4 号)所定の「資本剰余の額の減少に 伴うもの」(資本の払戻し)に該当するものであるとした上で、これに従って計算すると、みなし配当の金額は 約 4 億 3294 万米ドル(約 344 億 2323 万円)であり、有価証券譲渡損失は約 40 億 8860 万円であるとし て、かかる益金不算入過大額及び損金算入過大額を否認し、繰越連結欠損金額を約 149 億円から 69 億 円に減額する旨の更正処分(以下「本件更正処分」といいます)を、平成 26 年 4 月に行いました。
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連結株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで 株主資本 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 132,166 19, ,872 1, ,865 当期変動額 剰余金の配当 20,794 20,794 親会

連結株主資本等変動計算書 平成 29 年 4 月 1 日から平成 30 年 3 月 31 日まで 株主資本 資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計 当期首残高 132,166 19, ,872 1, ,865 当期変動額 剰余金の配当 20,794 20,794 親会

保証債務 28,485百万円 社債の債務履行引受契約に係る偶発債務 20,000百万円 3.土地再評価差額に関する注記 「土地の再評価に関する法律」 (平成10年3月31日公布 法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改 正する法律」 (平成13年3月31日公布 法律第19号)に基づき、一部の連結子会社において事業用の土地の再評価を 行い、再評価差額(税効果部分を除く)を土地再評価差額として純資産の部に計上しております。再評価の方法 は「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布 政令第119号)第2条第4号に定める路線価方式に 合理的に調整を行って算定する方法によっております。
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違法な剰余金配当の効力について 違法な剰余金配当の効力について 松井英樹 1. はじめに 平成 18 年 5 月 1 日より施行されている現行の会社法においては 剰余金の分配規制について 改正前商法下における利益の配当 中間配当 資本金 準備金の減少に伴う払戻し および自己株式の有償取得は いずれも

違法な剰余金配当の効力について 違法な剰余金配当の効力について 松井英樹 1. はじめに 平成 18 年 5 月 1 日より施行されている現行の会社法においては 剰余金の分配規制について 改正前商法下における利益の配当 中間配当 資本金 準備金の減少に伴う払戻し および自己株式の有償取得は いずれも

ものと位置づけられている 4 。これは、法的な資本概念が、会社の保有すべ き純資産の基準としての一定額という意味にすぎず、資本に相当する財産 がどのような形態で会社に保有されるかを問わない抽象的な金額であり、 資本金額が多ければ、その分だけ会社債権者保護に資する面はあるもの の、資本は株主が出資した額の歴史的な記録にすぎず、会社の財政状態や 支払能力を表すものとは限らないという認識を基にするものである 5 。  このような認識を前提として、会社法は、改正前商法下において平成 2 年改正で導入された最低資本制度を撤廃し、株式会社の設立手続におい ても、定款所定の設立に際して出資される財産の価額またはその最低額 (会社法27条 4 号)の出資がなされているときには、設立を認めるという 打ち切り発行が認められ、設立関与者の引受・払込等の担保責任制度が廃 止されたことから、資本金額に見合う財産の確保を義務づけるという意味 における資本制度(資本確定・資本充実原則)は廃棄されたものと位置 づけることもできる。資本制度に関する位置づけの変容には、会計制度な いし会社の財務内容の評価方法とその監査制度さらには開示制度が格段に 進歩した現在、一定の数額を公示してそれに相当する純資産の維持に配慮 するような画一的な規制としての資本制度の意義は減少しつつあるとの指 摘もあり 6 、会社が経営不振に陥っている場合において、配当規制以外の場 面において、資本制度が会社財産の減少に何らかの歯止めを掛ける機能を 有しているわけではないことからすれば、資本制度に過度な債権者保護の 機能を期待することはできない。
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平成 24 年度藤岡市国民健康保険鬼石病院事業会計決算審査意見書 第 1 審査の対象 (1) 決算書平成 24 年度藤岡市国民健康保険鬼石病院事業決算報告書同損益計算書同剰余金計算書同剰余金処分計算書 ( 案 ) 同貸借対照表 (2) 決算付属書類平成 24 年度藤岡市国民健康保険鬼石病院事業報告書

平成 24 年度藤岡市国民健康保険鬼石病院事業会計決算審査意見書 第 1 審査の対象 (1) 決算書平成 24 年度藤岡市国民健康保険鬼石病院事業決算報告書同損益計算書同剰余金計算書同剰余金処分計算書 ( 案 ) 同貸借対照表 (2) 決算付属書類平成 24 年度藤岡市国民健康保険鬼石病院事業報告書

事業収益のうち医業収益は、前年度と比較して 22,356,964 円(2.5%)減少している が、これは外来収益が 4,043,337 円(2.4%)増加したものの、入院収益 24,315,780 円 (3.5%) 、その他医業収益 2,084,521 円(5.3%)が減少したためである。 医業外収益は、前年度と比較して 6,647,091 円(5.9%)増加しているが、これは主に 他会計補助 3,195,703 円(5.9%) 、負担交付 4,397,394 円(8.5%)が増加した一 方、その他医業外収益 934,004 円(16.4%)などが減少したためである。
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財務諸表の承認及び剰余金の繰越承認に係る事務局における確認について

財務諸表の承認及び剰余金の繰越承認に係る事務局における確認について

(2)剰余の繰越承認 「利益の処分に関する書類(案)」における「国立大学法人法第 35 条において準用す る独立行政法人通則法第 44 条第3項における文部科学大臣による承認を受けようとす る額」(以下「承認を受けようとする額」という。)について、損益計算書の当期総利 益の範囲内であるか確認したところ、全ての法人において当該額の範囲内であり、文部 科学大臣による剰余の繰越承認にあたって、事務局として特段のコメントはない。
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Microsoft Word - メルマガQ&A(23.8.1問2)利益剰余金の資本組入(父確認中)

Microsoft Word - メルマガQ&A(23.8.1問2)利益剰余金の資本組入(父確認中)

これに対して、申告書別表五(一)Ⅱの資本等の額の計算に関する明細書は、既述の とおり、法令の規定と同様に、単純に「資本又は出資」と旧資本積立金額とを合計す る構造となっています。 利益積立金額と同様に、資本等の額も、利益剰余の資本組入れによってその総額が 変動することはないわけですが、資本等の額に関しては、その総額を変動させない処理 は、法令の規定の段階で行われる構造となっているわけです。そして、申告書においては、 その法令の規定に従って処理をするだけで済む状態となっているわけです。
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(2) 増加する剰余金の項目及びその額その他資本剰余金 12,038,370,234 円繰越利益剰余金 2,474,794,981 円 3. 剰余金の処分会社法第 452 条の規定に基づき 上記資本準備金振替後のその他資本剰余金並びに資産圧縮積立金及び別途積立金の全額を繰越利益剰余金に振り替えるもの

(2) 増加する剰余金の項目及びその額その他資本剰余金 12,038,370,234 円繰越利益剰余金 2,474,794,981 円 3. 剰余金の処分会社法第 452 条の規定に基づき 上記資本準備金振替後のその他資本剰余金並びに資産圧縮積立金及び別途積立金の全額を繰越利益剰余金に振り替えるもの

4 Ⅳ.定款の一部変更 1.変更の理由 上記「Ⅲ.株式併合」に関する議案が承認可決されることを条件として、平成 30 年 10 月1 日をもって、株式併合の割合に応じて発行可能株式総数を減少させるため、現行定款第6条を 変更するとともに、「Ⅱ.単元株式数の変更」に伴い、現行定款第8条を変更いたします。 2.変更の内容

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議案第 56 号 平成 27 年度長与町水道事業剰余金の処分及び決算認定について 地方公営企業法 ( 昭和 27 年法律第 292 号 ) 第 32 条第 2 項の規定に基づき 平成 27 年度長与町水道事業決算に伴う剰余金を剰余金処分計算書 ( 案 ) のとおり処分し 併せて同法第 30 条第 4

議案第 56 号 平成 27 年度長与町水道事業剰余金の処分及び決算認定について 地方公営企業法 ( 昭和 27 年法律第 292 号 ) 第 32 条第 2 項の規定に基づき 平成 27 年度長与町水道事業決算に伴う剰余金を剰余金処分計算書 ( 案 ) のとおり処分し 併せて同法第 30 条第 4

 リース会計に係る特例(地方公営企業法施行規則第55条)により、リース取引に ついては引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。 注  記  表  職員の退職手当の支給に備えるため、当年度末における退職手当の要支給額から、 長崎県市町村総合事務組合における積立相当額を控除した額を計上している。  なお、会計基準変更時の差異については、平成26年度から5年間にわたり、以下 のように分割して計上する。
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懲戒処分を受けた場合の奨学金の取り扱いについて(注意) 奨学金 | 明治大学

懲戒処分を受けた場合の奨学金の取り扱いについて(注意) 奨学金 | 明治大学

    ⇒特別給費奨学生の継続資格を喪失し,減免されていた当該年度分の授業料を納入する。 2017年度版 奨学情報誌 assist 学部生用 発行月:2017年1月 発 行:明治大学 学生支援事務室 奨学係     〒101-8301 東京都千代田区神田駿河台1-1     TEL:03-3296-4208

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