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出願人や特許権者に対

手続きガイドライン ( 日本語仮訳 ) ( ラオス関連特許出願に対する特許の付与円滑化に関する協力に基づく早期特許査定申請 ) 日本国特許庁 (JPO) により付与された特許を有する出願人は JPO での特許出願の審査結果を利用したラオス関連特許出願の 特許の付与円滑化に関する協力 ( 以下 CPG

手続きガイドライン ( 日本語仮訳 ) ( ラオス関連特許出願に対する特許の付与円滑化に関する協力に基づく早期特許査定申請 ) 日本国特許庁 (JPO) により付与された特許を有する出願人は JPO での特許出願の審査結果を利用したラオス関連特許出願の 特許の付与円滑化に関する協力 ( 以下 CPG

... 1 手続きガイドライン(日本語仮訳) (ラオス関連特許出願に対する特許の付与円滑化に関する協力基づく早期特許査定申請) 日本国特許庁(JPO)により付与された特許を有する出願は、JPO での特許出願の審査結果を利 ...

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事実 ) ⑴ 当事者原告は, 昭和 9 年 4 月から昭和 63 年 6 月までの間, 被告に雇用されていた ⑵ 本件特許 被告は, 次の内容により特定される本件特許の出願人であり, 特許権者であった ( 甲 1ないし4, 弁論の全趣旨 ) 特許番号特許第 号登録日平成 11 年 1

事実 ) ⑴ 当事者原告は, 昭和 9 年 4 月から昭和 63 年 6 月までの間, 被告に雇用されていた ⑵ 本件特許 被告は, 次の内容により特定される本件特許の出願人であり, 特許権者であった ( 甲 1ないし4, 弁論の全趣旨 ) 特許番号特許第 号登録日平成 11 年 1

... 5 よれば,この取扱いは,被告の勤務規則その他の定基づくものであって,平成 14年においても継続していたものと推認することができる。そうすると,仮に, 原告が主張するとおり,被告が平成11年1月8日から平成14年1月8日まで本 件発明を実施したとの事実が認められたとしても(原告が提出した証拠〔甲1ない ...

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第 2 前提となる事実 1 特許庁における手続の経緯被告は, 発明の名称を サーバ, 利用者装置, プログラム, 及び, 指標処理方法 とする特許第 号 ( 以下 本件特許 という ) の特許権者である 本件特許は, 平成 13 年 9 月 18 日に出願した特願

第 2 前提となる事実 1 特許庁における手続の経緯被告は, 発明の名称を サーバ, 利用者装置, プログラム, 及び, 指標処理方法 とする特許第 号 ( 以下 本件特許 という ) の特許権者である 本件特許は, 平成 13 年 9 月 18 日に出願した特願

... 「視聴」に関する「指標」一般のうち,出願周知・慣用技術ないし当業 の技術常識であったものは「視聴率」であり(甲17) ,それ以外の番組の視聴 数の絶対値, 「番組を視聴した平均人数など」は,出願時の周知・慣用技術ないし当 業者の技術常識ではなかった。したがって,当初明細書等記載された事項の範囲 は, ...

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グローバル出願に適した特許明細書

グローバル出願に適した特許明細書

... ている。特に,PCT 出願ではミラー翻訳の制約によって出願時の特許明細書の内容を各国移行時変更する ことは許されないから,本来であれば,PCT 出願用の特許明細書は世界各国の実務を踏まえたものでなければ ならない。しかしながら,実際は各国の実務上の隔たりがかなり大きく,実体面における特許明細書の世界 ...

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第 部 Part 数字で見る知財動向 Trends of Intellectual Property with Facts and Figures 第 章特許 / Chapter Patents 2 出訴状況 出願年別で見る特許出願 審査請求 特許出訴状況登録等の推移 出願年別に見たとき 特許出願件

第 部 Part 数字で見る知財動向 Trends of Intellectual Property with Facts and Figures 第 章特許 / Chapter Patents 2 出訴状況 出願年別で見る特許出願 審査請求 特許出訴状況登録等の推移 出願年別に見たとき 特許出願件

... Year 出願年別見たとき、特許出願件数審査請求件数は近 年漸減傾向であるものの、特許登録件数は17万件前後を 維持しており、特許登録率(特許出願件数に対する特許登 録件数の割合)は増加傾向ある。このことから、出願 ...

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出願人のための特許協力条約(PCT) -国際出願と優先権主張-

出願人のための特許協力条約(PCT) -国際出願と優先権主張-

... 日本の出願は,特許協力条約(PCT)基づく国際 出願をするとき,多くの場合,先の日本の国内出願基 づきパリ条約による優先を主張して国際出願する。 2004 年 1 月 1 日以降の新しい指定制度の下では, 国際出願すると出願日時点における日本を含むすべて の PCT ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... ・拒絶査定に対して、出願は審判部に対して拒絶査定通知の日から2ヶ月以内 、審判を請求することができます。 ・特許特許付与後の異議申立てに対する、異議申立て理由ありの決定に対し て)、異議申立て(異議申立てに対する、異議申立て理由なしの決定に対して) も、当該決定に対して審判を請求することができます。 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... (5)実体審査について ① 審査請求制度は採用されておりませんので、出願は自動的全て特許要件(新規性、 進歩性又は産業上の利用性等)を満たしているか否かについて審査されます。特許要 件を満たしていなと判断された場合、2ヶ月の期間を指定して拒絶理由通知が発行さ れます。この期間は、請求により2ヶ月間延長することができ、出願は意見書補 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... III) 国内又は外国において開催された国際博覧会、公認められた国内博覧会 における、出願日前12ヶ月以内における発明の公表の場合。 ③ 審査手続き ・新規性進歩性に関する実体的要件を満たしていないと判断された場合は、 拒絶理由通知が発行されます。拒絶理由通知に対する応答期間は、通常3ヶ月 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 現地代理人の必要性有無 3. 現地の代理人団体の有無 4. 出願言語 5. その他関係団体 6. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1. 現行法令について 2. 特許出願時の必要書類 3. 料金表 4. 料金減免制度について

... 出願が方式要件を充足した後、実体的登録要件の審査が行われます。実体審査は、絶 的拒絶理由(識別性など)についてのみ審査され、相対的拒絶理由(先行商標との類 否)については審査されません。相対的拒絶理由については、登録後無効請求があっ た場合審査されます。出願が不登録事由該当する場合は、拒絶理由が通知され、出 ...

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第5回 特許出願(2) ☆インド特許法の基礎☆

第5回 特許出願(2) ☆インド特許法の基礎☆

... は無く、願書から優先の申立に関する記載を削除するよう求めてくる。結果として、 出願自ら、優先の申立に関する記載を願書から削除することなるため、仮に特許 が認められたとしても、後優先日の利益を争うことが困難なる。例えば、侵害訴訟 ...

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が紙媒体で発行するほか 同庁のウェブサイト 図1 しかし カンボジアには未だ特許登録の実績が無いと 言われており 公告の実態も不明である そのため 特 公報 Patent Journal には 当該月における公告対 許情報調査についても 現時点ではその対象が適切には 象出願の出願番号 出願日 特許番

が紙媒体で発行するほか 同庁のウェブサイト 図1 しかし カンボジアには未だ特許登録の実績が無いと 言われており 公告の実態も不明である そのため 特 公報 Patent Journal には 当該月における公告対 許情報調査についても 現時点ではその対象が適切には 象出願の出願番号 出願日 特許番

... 特許情報に関する規定としては、インドネシア特許法 第 42 条、インドネシア知的財産総局(DGIPR)は、 方式要件を満たした特許出願に対して、原則として出願 日から 18 月後当該出願情報を公開する旨が定めら れている。そして、同法第 44 条は公開時の内容を規定 ...

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2(5)-29 (11) 登録 番号 ( 1) ( 2) (51) 国際分類 (Int.Cl. ) 平成 25 年 8 月 14 日発行の特許目次 (21) 出願 番号 (54) 発明の名称都府県国籍等 (73) 特許権者氏名 ( 名称 ) ( 識別番号 ) B60B

2(5)-29 (11) 登録 番号 ( 1) ( 2) (51) 国際分類 (Int.Cl. ) 平成 25 年 8 月 14 日発行の特許目次 (21) 出願 番号 (54) 発明の名称都府県国籍等 (73) 特許権者氏名 ( 名称 ) ( 識別番号 ) B60B

... 【請求項6】 前記小径段部の円筒部の外周面0.5~1.0mm の深さで、両側所定の曲率半径Ri、Roからなる円 弧 面を有する環状溝が形成され、これら円弧面のうちイ 30 ンナー側の円弧面の曲率半径Riがアウター側の円弧面 の曲率半径Roよりも小さく、Ri≦Ro設定される と共に、当該環状溝が、前記内輪における内側転走面の ...

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目次 共通情報 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性有無 4. 現地の代理人団体の有無 ( 存在する場合は連絡先も含む ) 5. 出願言語 6. その他関係団体 ( 連絡先 ) 7. 特許情報へのアクセス方法 特許制度 1. 現行法令につ

目次 共通情報 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性有無 4. 現地の代理人団体の有無 ( 存在する場合は連絡先も含む ) 5. 出願言語 6. その他関係団体 ( 連絡先 ) 7. 特許情報へのアクセス方法 特許制度 1. 現行法令につ

... ①出願の氏名及び住所、商標、登録により保護を求める商品又は役務の表示及 び対応するクラス、優先を主張する場合は優先主張等を、記載します。 ②なお、法律では一出願多区分制を規定していますが(74 条)、商標庁は 各クラス付き、個別出願することを要求しているとのことです。 現地代理が作成し、署名します。 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性有無 4. 現地の代理人団体の有無 ( 存在する場合は連絡先も含む ) 5. 出願言語 6. その他関係団体 ( 連絡先 ) 7. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1.

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性有無 4. 現地の代理人団体の有無 ( 存在する場合は連絡先も含む ) 5. 出願言語 6. その他関係団体 ( 連絡先 ) 7. 特許情報へのアクセス < 特許制度 > 1.

... ②出願は、出願日(又は優先日)から 54 ヶ月以内「補充審査」請求(Request for Supplementary Examination)をしなければなりません。 ③出願が提出した肯定的な対応外国出願の審査結果等基づき、審査官は補 ...

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目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性の有無 4. 現地の代理人団体の有無 ( 存在する場合は連絡先も含む ) 5. 出願言語 6. その他関係団体 ( 連絡先 ) 7. 特許情報へのアクセス方法 < 特許制度 >

目次 < 共通情報 > 1. 加盟している産業財産権関連の条約 2. 特許審査ハイウェイ実施状況 3. 現地代理人の必要性の有無 4. 現地の代理人団体の有無 ( 存在する場合は連絡先も含む ) 5. 出願言語 6. その他関係団体 ( 連絡先 ) 7. 特許情報へのアクセス方法 < 特許制度 >

... (5)異議申立て(Opposition) ①何出願の公告日から 2 ヶ月以内、登録官に対して異議申立てをするこ とができます。 ②登録官は、異議申立書受領後 1 ヶ月以内申立書を出願送達し、出願 は申立書を受領した後 2 ヶ月以内、答弁書を提出しなければなりません。 ...

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特許制度 1. 現行法令について 2001 年 8 月 1 日施行 ( 法律 14/2001 号 ) の2001 年改正特許法が適用されています 2. 特許出願時の必要書類 (1) 願書 (Request) 出願人の名称 発明者の氏名 現地代理人の氏名 優先権主張の場合にはその情報等を記載します 現

特許制度 1. 現行法令について 2001 年 8 月 1 日施行 ( 法律 14/2001 号 ) の2001 年改正特許法が適用されています 2. 特許出願時の必要書類 (1) 願書 (Request) 出願人の名称 発明者の氏名 現地代理人の氏名 優先権主張の場合にはその情報等を記載します 現

... III) 国内又は外国において開催された国際博覧会、公認められた国内博覧会 における、出願日前12ヶ月以内における発明の公表の場合。 ③ 審査手続き ・新規性進歩性に関する実体的要件を満たしていないと判断された場合は、 拒絶理由通知が発行されます。拒絶理由通知に対する応答期間は、通常3ヶ月 ...

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あ なたのアイディア 応援宣言! 特許権 実用新案権 意匠権 商標権を産業財産権といいます 特許権 INPIT 商標権 リチウムイオン電池に関する発明や 画面操作インターフェイス ( ズーム 回転等 ) に関する発明 ゲームプログラムの発明など 発明を保護 ( 出願から 20 年 ) 電話機メーカー

あ なたのアイディア 応援宣言! 特許権 実用新案権 意匠権 商標権を産業財産権といいます 特許権 INPIT 商標権 リチウムイオン電池に関する発明や 画面操作インターフェイス ( ズーム 回転等 ) に関する発明 ゲームプログラムの発明など 発明を保護 ( 出願から 20 年 ) 電話機メーカー

... 都道府県 窓口実施機関 郵便番号 設置場所 電話番号 営業時間 電子出願用 端末有無 北 海 道 一般社団法人 北海道発明協会 060-0807 札幌市北区北7条西4-1-2 KDX札幌ビル5階 011-747-8256 9:00 ~ 17:00 ○ 青 森 県 一般社団法人 青森県発明協会 030-0801 青森市新町2-4-1 青森県共同ビル8階 青森県知的財産支援センター内 017-762-7351 8:30 ~ ...

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1 特許庁における手続の経緯等 (1) 原告は, 平成 23 年 8 月 1 日, 発明の名称を ゴルフスイングの計測解析システム及び計測解析方法 とする発明について特許出願 ( 以下 本件出願 という ) をし, 平成 27 年 10 月 16 日, 特許権の設定登録 ( 特許第

1 特許庁における手続の経緯等 (1) 原告は, 平成 23 年 8 月 1 日, 発明の名称を ゴルフスイングの計測解析システム及び計測解析方法 とする発明について特許出願 ( 以下 本件出願 という ) をし, 平成 27 年 10 月 16 日, 特許権の設定登録 ( 特許第

... 上記目的を達成するため,本発明によるゴルフスイングの計測解析シ ステムは,ゴルファがゴルフクラブによりゴルフボールを打撃するとき のゴルフスイングを計測解析する計測解析システムであって,三軸加速 度及び三軸角速度を計測するセンサー,前記センサーにより計測される 三軸加速度及び三軸角速度の計測データを保存するメモリ,並びに,前 記計測データを送信する無線回路を有し,前記ゴルフクラブに対して着 ...

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2.2.2 外国語特許出願の場合 2.4(2) を参照 2.3 第 184 条の 5 第 1 項に規定された書面 (1) 日本語特許出願 外国語特許出願を問わず 国際特許出願の出願人は 国内書面提出期間 ( 注 ) 内に 出願人 発明者 国際出願番号等の事項を記載した書面 ( 以下この部において 国

2.2.2 外国語特許出願の場合 2.4(2) を参照 2.3 第 184 条の 5 第 1 項に規定された書面 (1) 日本語特許出願 外国語特許出願を問わず 国際特許出願の出願人は 国内書面提出期間 ( 注 ) 内に 出願人 発明者 国際出願番号等の事項を記載した書面 ( 以下この部において 国

... 条第 2 項の規定により願書添付して提出された特許請求の範囲とみなされる (2.5.2 参照)。よって、その翻訳文が翻訳文新規事項の判断の基準となる特許請 求の範囲となる。 34 条補正の補正書の翻訳文が提出された場合は、その補正書の翻訳文により、 明細書等について補正がされたとみなされ、その補正は、誤訳訂正書を提出し てされたものとみなされる(2.6.2 ...

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