内定先: 防衛省陸上自衛隊

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2017 陸上自衛隊 JAPAN GROUND SELF-DEFENSE FORCE - 防衛省職員採用関係情報 - あなたにもできる国防がここにある

2017 陸上自衛隊 JAPAN GROUND SELF-DEFENSE FORCE - 防衛省職員採用関係情報 - あなたにもできる国防がここにある

人事業務は、その職員の将来にも関わる重要な業務であ るため、公平・公正な視点で責任感をもって取り組んでい ます。また、初めて損害賠償業務に就くことに不安もあり ましたが、小平学校で実施される教育により、業務内容を 学ぶことができ、その経験を活かし、部外の方への迅速・ 的確な賠償の実施に努め、防衛自衛隊の信頼を損なわ ないよう、常に緊張感のある対応を心掛けています。私の 業務内容は広範多岐にわたり日々勉強の毎日ではあります が、そのぶん自身を成長させる絶好の機会でもあると感じ ています。
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陸上自衛隊における感染症対策に関する達

陸上自衛隊における感染症対策に関する達

第3章 患者等に対する医療 (病院における院内感染対策委員会) 第 12 条 自衛隊中央病院長及び陸上幕僚長が監督する自衛隊地区病院長(以下 「病院長」という。)は、院内における感染症の二次的拡大を防止するとと もに、患者等が重症化した場合の対応を検討するために、院内感染対策委員 会を設置するものとする。

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陸上自衛隊の情報保証に関する達

陸上自衛隊の情報保証に関する達

する。 第4章 可搬記憶媒体に係る対策 (可搬記憶媒体の管理) 第28条 部隊等情報保証責任者は、訓令第43条の規定に基づき、防衛の 可搬記憶媒体について、使用者名等を記載した可搬記憶媒体登録簿(基準) (別紙第12)を設けるとともに、集中保管を行わなければならない。ただ し、特定秘密を保存した場合は特定秘密の保護に関する達(陸上自衛隊達第 41-8号)、秘密及び指定前秘密を保存した場合については、秘密保全に 関する達(陸上自衛隊達第41-2号)によるものとする。
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陸上自衛隊の福利厚生に関する達

陸上自衛隊の福利厚生に関する達

第9条 部隊等の長は、常に隊員及び隊員家族の希望、要求及び心理状態に留 意し、適切な福利厚生を行わなければならない。 (方面総監の責任) 第10条 方面総監は、常に警備区域内に所在する駐屯部隊等における福利厚 生業務の適正な実施について、駐屯地司令及び駐屯地業務隊等に関する訓令 (昭和34年陸上自衛隊訓令第44号)第11条第2項の規定に基づき、駐 屯地業務隊等の長を指揮監督しなければならない。

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別紙 海上自衛隊呉史料館建設維持管理運営事業 民間事業者選定結果 平成 26 年 3 月 防衛省

別紙 海上自衛隊呉史料館建設維持管理運営事業 民間事業者選定結果 平成 26 年 3 月 防衛省

(1) 総評 本事業は、海上自衛隊員の教育及び広く国民一般等への広報活動により海上自衛隊の活動 に対する理解の促進及び地域との共生に貢献することを目的とする史料館施設の建設維持管 理運営業務である。応募者は、史料館施設等の豊富な実績をいかし、本事業の目的を満足す るとともに、独自に提案した付帯事業と合わせて国の財政負担額の軽減にも寄与している。 限られた期間の中で民間のノウハウ・経験を活かした提案を取りまとめた応募者の多大な努 力と熱意に敬意を払うところである。
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陸上自衛隊の教育訓練実施に関する達

陸上自衛隊の教育訓練実施に関する達

15 実弾射撃における事前の措置 実弾射撃を実施する場合は、射場指揮官は陸上自衛隊整備規則に定める予防整備点 検表(作業用紙)及び整備実施規定に基づき火器の状況を点検させ、その使用の可否 を判定しなければならない。特に火砲については履歴簿記載の発射弾数累計が砲身命 数を超過している場合、履歴簿がないか又はその記載が不正確と思われる場合、ある いは点検の結果不良と判断された場合においては、速やかに整備部隊等による検査を 受け、その結果当該火砲の安全性が確認されなければ使用させてはならない。 16 89 ㎜ロケット発射筒実弾射撃に関する制限
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自衛隊による在外邦人等の陸上輸送

(3)アルジェリア邦人テロ事件後の動き 本年1月の在アルジェリア邦人に対するテロ事件発生当時の政府の対応(情報収集能力 の不足、情報の開示、邦人の安全確保等)をめぐり国会において指摘がなされた。政府は、 事件に際しての政府の対応について検証を行うとともに、テロや騒擾事件等の緊急事態に おける在外邦人及び在外日本企業の保護の在り方等に関する政府の対策を取りまとめるた め、菅内閣官房長官を委員長とする「在アルジェリア邦人に対するテロ事件の対応に関す る検証委員会」を設置した。同委員会は、2月 28 日に報告書(以下「政府検証報告書」と いう。 )を提出し、派遣国政府の対応が期待できない場合の対策、陸上輸送を含む派遣 国における様々な輸送ニーズに対応できるよう現行法制の検討、及び保護邦人の家族その 他の関係者などの輸送対象者の範囲の検討等の必要性を提言した。また、政府以外にも、 自由民主党及び公明党が「与党・在外邦人の安全確保に関するプロジェクトチーム」を設 置し、3月 14 日に政府に対し報告書(以下「与党PT報告書」という。 )を提出した。与 党PT報告書では、車両による陸上輸送の追加、陸上輸送の安全の要件の検討、武器使用 権限の修正、輸送対象者の明確化などの要望が示された。
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陸上自衛隊の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達

陸上自衛隊の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達

別紙第11の2(第20条の2関係) 個人情報電子計算機情報の管理 1 情報システム (1) 保護管理者は、個人情報電子計算機情報(行政機関の保有する情報の公開 に関する法律第5条第1号ただし書に該当する個人に関する情報により構成 される場合及び注意電子計算機情報(「取扱い上の注意を要する文書等及び 注意電子計算機情報の取扱いについて(通達)」(防防調第4608号。1 9.4.27)第8に定める注意電子計算機情報をいう。)に該当する場合 を除く。)に関する事務を行うシステム利用者を、付紙第1の様式により指 定するとともに、防衛の情報保証に関する訓令第24条に定める技術上の 基準に従い、情報システムに登録しなければならない。
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目 次 はじめに 東シナ海戦争 を誘発する自衛隊の南西シフト下の 島嶼防衛 態勢 4 資料解説情報公開請求で捉えた陸自教範で記述される 島嶼防衛 戦 10 情報公開法で捉えた 島嶼防衛戦 資料陸自最高教範 野外令 の 離島の作戦 陸上幕僚監部 18 陸自教範 離島の作戦 陸上幕僚監部 37 陸自教範

目 次 はじめに 東シナ海戦争 を誘発する自衛隊の南西シフト下の 島嶼防衛 態勢 4 資料解説情報公開請求で捉えた陸自教範で記述される 島嶼防衛 戦 10 情報公開法で捉えた 島嶼防衛戦 資料陸自最高教範 野外令 の 離島の作戦 陸上幕僚監部 18 陸自教範 離島の作戦 陸上幕僚監部 37 陸自教範

 ミサイル戦争に加えて、島々には彼我双方の海と空からの絨毯砲爆撃が始まる。 周知のように現代戦の勝敗は、海上 ・ 航空優勢の確保で決まるから、島々の内外 で凄まじい破壊戦が行われる。  すでに述べたが、これら戦争全体を米軍・自衛隊は、オフショア・コントロー ル戦略=海洋限定戦争と称する。つまり、米軍の介入を必要最小限とし(本土の 戦場化の回避)、自衛隊を主力として戦う東シナ海戦争(島戦争)だ。  この東シナ海戦争は、法的にも政治的にも、自衛隊を主とし、米軍を従とする 戦争である。もちろん、全体の戦争は、日米共同作戦であるが、日米のガイドラ インの規定からして「日本防衛」には、自衛隊が主力となるのである。もっとも、 戦術的にも、中国の圧倒的に優勢な弾道ミサイル攻撃を避けるため、在沖米軍・ 米空母機動部隊などは、グアム以遠に一時的に撤退することが予定されている。  そして、「海洋限定戦争」「島戦争」というのは、米中・日中の経済の相互依 存性の中で、戦争を「中国に戦略的打撃を与えない程度に押さえ込む」という、 意味があるとされている。
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陸上自衛隊の礼式に関する達

陸上自衛隊の礼式に関する達

防衛省庁舎前及び皇居、総理官邸等における栄誉礼及び儀じょう等の実施 については、別に定めるところによる。 3 外国の将官が部隊等を公式に訪問又は視察する場合において、部隊等の長 が特に必要と認めるときは、栄誉礼及び通常儀じょうを行う。この際、次の 各号に掲げる事項を事前(通常1週間前)に陸上幕僚長に報告するものとす る。(人計定第7号)

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特集区分現状 ( 平成 25 年度末 ) 将来陸上自衛隊平成 29 年度予算特集 3 平成 29 年度防衛関係費について 2. 防衛力整備に関する中長期的枠組み (1) 平成 26 年度以降に係る防衛計画の大綱 昨今の安全保障環境を踏まえた おおむね 10 年程度にわたる我が国の防衛の在り方の指針と

特集区分現状 ( 平成 25 年度末 ) 将来陸上自衛隊平成 29 年度予算特集 3 平成 29 年度防衛関係費について 2. 防衛力整備に関する中長期的枠組み (1) 平成 26 年度以降に係る防衛計画の大綱 昨今の安全保障環境を踏まえた おおむね 10 年程度にわたる我が国の防衛の在り方の指針と

成29年度予算においては、装備品等の調達効率 化の取組により、約2,040億円の節減効果が見込 まれるが、財政制度等審議会においても指摘され ているとおり、防衛が平成26年6月に策定し た「防衛生産・技術基盤戦略」において掲げた取 組((1)装備品の取得方法の効率化・最適化、 (2)装備品のライフサイクルを通じたプロジェ クト管理の強化、(3)「防衛装備移転三原則」を 踏まえた装備品の海外移転、(4)知的財産権の 活用、(5)国内産業の再編・連携等)について、 工程表の早期策定を通じて具体化を図るととも に、装備品の価格低減等を着実に進めるため、防 衛装備庁が実施する原価監査を徹底するとともに GCIP率のあり方を見直し、また、契約時におい ても価格上昇リスクの抑制等に取り組んでいく必 要がある。
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1. 防衛省の組織 (1) 防衛省の組織の概要 (2) 防衛参事官制度 (3) 防衛省の組織の構造 (4) 関係法令 2. 防衛省の事務処理 ( 例 ) (1) 防衛計画の大綱 中期防衛力整備計画関連業務 (2) 重要な装備 ( 戦闘機 哨戒機等 ) の機種選定等関連業務 (3) 業務計画 ( 予算

1. 防衛省の組織 (1) 防衛省の組織の概要 (2) 防衛参事官制度 (3) 防衛省の組織の構造 (4) 関係法令 2. 防衛省の事務処理 ( 例 ) (1) 防衛計画の大綱 中期防衛力整備計画関連業務 (2) 重要な装備 ( 戦闘機 哨戒機等 ) の機種選定等関連業務 (3) 業務計画 ( 予算

内閣の首長。自衛隊の最高の指揮監督権、防衛出動命令の下令等自衛隊の運用 に係る権限、国防の重要事項に係る権限(防衛計画の大綱等の安保会議への諮 問)、行政各部に対する指揮監督権、国務大臣の任命権等を保有。 防衛の長。防衛行政の主任の大臣として、行政事務を分担管理。法律・政令、 人事の閣議請議、省令の制定、予算要求・執行、国有財産・物品の管理等の権 限を保有。自衛隊法の定めるところに従い、自衛隊の隊務を統括。防衛出動待 機命令発令権等の自衛隊の運用に係る権限、訓令・通達制定権等の権限を保有。
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防衛省提出資料

防衛省提出資料

平成5年:米GPS衛星活用(海自) (※1)上記のほか、GPSの利用は年々拡大しており、平成23年度末時点で、軍用GPS受信装置を搭載している装備品は、陸上装備品等約10品目、艦艇約120隻、航空機約220機。 民生GPS受信装置を搭載している装備品は、陸上装備品等約10品目、艦艇約40隻、航空機約30機まで拡大している。 (※2)衛星通信には、国外派遣等でその都度使用する帯域や一般加入衛星電話の帯域も存在しているが、上記指数には含めていない。また、平成25,26年度の使用帯域は平成24年度と 同じと仮定して算出しているほか、平成27年度以降の使用帯域は、次期Xバンド衛星通信システムの運用開始を織り込んでいる。
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防衛調達における 承認 ( 用 ) 図面等 について 主任研究員浅見政博 まえがき防衛省 自衛隊が行う調達では 契約に基づき調達品の図面や見本の提出をして 承認を受けることを要求されているケースが多く見られる これは防衛省 自衛隊の調達品が一般の市販品と異なり 必ずしもその仕様の細部までが確定してい

防衛調達における 承認 ( 用 ) 図面等 について 主任研究員浅見政博 まえがき防衛省 自衛隊が行う調達では 契約に基づき調達品の図面や見本の提出をして 承認を受けることを要求されているケースが多く見られる これは防衛省 自衛隊の調達品が一般の市販品と異なり 必ずしもその仕様の細部までが確定してい

あくまでも仕様書が最優先であることを理解しなければならない。 参考 -1 甲の承認を受けた場合は、承認図面等は参考として仕様書に 添付された図面、見本又は見本の一部となったものとみなす。 (防衛装備庁、製造請負契約条項第8条の1)

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防衛省所管旅費取扱規則

防衛省所管旅費取扱規則

2 前 項 に 規 定 す る 赴 任 に つ い て は 、 当 該 部 隊 若 し く は 機 関 の 設 置 予 定 地 又 は 当 該 用 務 の 施 設 の 存 す る 地 を 在 勤 官 署 の 所 在 地 と み な す 。 3 自 衛 艦 そ の 他 自 衛 隊 の 使 用 す る 船 舶 ( 以 下 「 艦 船 」 と い う 。 ) に 乗 り 組 ん で い る 自 衛 官 の 在 勤 官 署 の 所 在 地 は 、 当 該 艦 船 の 定 係 港 の 所 在 地 と す る 。 た だ し 、 護 衛 艦 隊 、 練 習 艦 隊 、 護 衛 隊 群 、 掃 海 隊 群 、 潜 水 隊 群 又 は 海 上 訓 練 指 導 隊 群 の 司 令 官 、 司 令 若 し く は 当 該 部 隊 の 司 令 部 に 勤 務 す る 者 に あ っ て は 、 当 該 部 隊 に つ い て 定 め ら れ た 司 令 部 要 員 の 差 出 区 分 に 掲 げ る 地 方 総 監 部 の 所 在 地 と す る 。
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資料 3-1 水防災意識社会再構築ビジョン に基づく 矢作川の減災に係る取組方針 フォローアップ資料 平成 29 年 5 月 25 日 矢作川水防災協議会 岡崎市 碧南市 刈谷市 豊田市 安城市 西尾市 知立市 高浜市 幸田町 愛知県防衛省陸上自衛隊豊川駐屯地 名古屋地方気象台 国土交通省豊橋河川事

資料 3-1 水防災意識社会再構築ビジョン に基づく 矢作川の減災に係る取組方針 フォローアップ資料 平成 29 年 5 月 25 日 矢作川水防災協議会 岡崎市 碧南市 刈谷市 豊田市 安城市 西尾市 知立市 高浜市 幸田町 愛知県防衛省陸上自衛隊豊川駐屯地 名古屋地方気象台 国土交通省豊橋河川事

矢作ダム 管理者 ダム高 目的 矢作ダム 1971年 S46年 国土交通 100.00m 洪水調節、 利水、発電 矢作第二ダム 1971年 S46年 中部電力 38.00m 発電 笹戸ダム 1935年 S10年 中部電力 6.50m 発電 百月ダム 1926年 T15年 中部電力 14.41m 発電 阿摺ダム 1934年 S9年 中部電力 13.92m 発電 越戸ダム 1929年 S4年 中部電力 22.84m 発電

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陸上自衛隊退職手当支給規則

陸上自衛隊退職手当支給規則

第5条 部隊又は機関の長(以下「部隊等の長」という。)は、その所属する 自衛官等又は予備自衛官等が退職又は死亡した場合において国家公務員退職 手当法(昭和 28 年法律第 182 号。以下「法」という。)又は防衛の職員の 給与等に関する法律(昭和 27 年法律第 266 号。以下「給与法」という。)に 定める退職手当を支給することとなったときは、次表の左欄に掲げる退職手 当の種別に応じてそれぞれ当該右欄に掲げる退職手当支給調書(以下「支給 調書」という。)の履歴事項を記入証明し、正本1部、副本2部を業務隊長 等に送付するものとする。この場合、特例の退職手当支給調書(様式第3) は、退職者と死亡者を別葉とする。
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陸上自衛隊服務細則

陸上自衛隊服務細則

2 規則第2条第4号に規定する大隊(長)に準ずる部隊(長)とは、防衛大臣 又は連隊長等以上の部隊長若しくは機関の長に直轄する部隊(大隊を除く。) で、長に2等陸佐をもって充てられるべき部隊(長)をいう。 3 規則第2条第5号に規定する中隊(長)に準ずる部隊(長)とは、この細則 中別に定める場合を除き、連隊等及び大隊等以外の部隊(中隊を除く。 ) (長) 及び幹部を長として分遣された臨時の部隊(長)をいう。
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陸上自衛隊補給管理規則

陸上自衛隊補給管理規則

第52条 学校、教育訓練研究本部、中央情報隊(基礎情報隊に限る。)、病院及び中央 業務支援隊(以下「学校等」という。)が保有する図書には、防衛の図書管理に 関する訓令(昭和34年防衛庁訓 令第60号。以下「図書訓令」という。)に定め る登録番号及び請求記号を背表紙等にラベル(別紙第24)により表示するとともに、 図書蔵書印(別紙第23)を適宜の個所に押印し所要の記入を行うものとする。ただ し、図書訓令に定める乙種図書のうち防衛発行の図書・雑誌・教範類及び100ペ ージ以下の図書並びに厚生用の図書については、受入れの表示(別紙第24)のみと することができる。
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陸上自衛隊文書管理規則

陸上自衛隊文書管理規則

密保全に関する訓令(平成19年防衛訓令第36号)第4条第1項又は秘 密保全に関する達(陸上自衛隊達第41-2号)第5条第1項に規定する保 全責任者の合議を受けた後、前項の手続をとるものとする。 5 安全確保の措置を要する保有個人情報を含む文書に指定するときは、陸上 自衛隊の保有する個人情報の安全確保等に関する達(陸上自衛隊達第32- 21号)第6条の2第1項に規定する保護責任者の合議を受けた後、第3項 の手続をとるものとする。
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