使用する主な図書及び基準
第 1 節共通 材料管理 1. 材料管理は 工事目的物に使用する材料及び部品等が構造 機能 性能において 設計図書及び設計図書に記載された基準の品質又は同等以上の品質を有していることを確認するものとする 2. 特殊な材料を使用する場合 判定基準 管理方法等は監督職員と協議して決定するもの
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商標の使用又は商標の使用の意思 を確認するための審査に関する運用について 願書に記載された指定商品又は指定役務について 商標の使用及び使用の意思があることに 合理的な疑義がある場合 は 商第 3 条第 1 項柱書の要件を満たさないと判断する ( 商標審査基準第
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H27ekyokasyo 長崎市│平成27年度使用 小学校教科用図書一覧
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3 積算業務は 監督職員の承諾を受けた実施設計図書及び適用基準に基づいて行う (2) 適用基準等本仕様書において適用すべき基準等については 別紙 2 適用すべき基準及び参考とすべき資料 によるものとする なお 特記なき場合は国土交通大臣官房官庁営繕部が制定又は監修したものとする (3) 貸与資料等設
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なお 路外駐車場以外の駐車場の管理者が管理する機械式駐車設備についても この指針 への準拠を推奨する 第 3 用語の定義この指針において用いる主な用語及び定義は 別表 1 機械式駐車設備の適切な維持管理に関する指針 に使用する主な用語の定義 またはJIS B 9991:2017 機械式駐車設備の安全
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品名 アセチル化リン酸架橋デンプンアセトアルデヒドアセト酢酸エチルアセトフェノン 分類 アセトン ガラナ豆 油脂 公益財団法人日本食品化学研究振興財団 使用基準 使用できる食品等 * 使用量等の最大限度 使用制限 ガラナ飲料を製造する際のガラナ豆の成分を抽出する目的及び油脂の成分を分別する目的に限る
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土木工事施工管理基準 この土木工事施工管理基準 ( 以下 管理基準 とする ) は 土木工事共通仕様書 H.7 第 1 編 1-1- 施工管理 に規定する土木工事の施工管理及び規格値の基準を定めたものである 1. 目的この管理基準は 土木工事の施工について 契約図書に定められた工期 工事目的物の出来
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報告熊本市立高等学校における平成30年度使用予定一般図書について 平成29年度教育委員会会議資料及び会議録について 熊本市ホームページ
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第 5 条工事施工中の生コンクリートの使用承認及び使用報告 1 生コンクリートの使用承認受注者は 生コンクリートの使用及び配合設計の決定について 次の事項は建設部長及び県民局出先事務所長または農林水産部長の承認を受けるものとする 1 使用承認及び配合設計書が必要なもの 第 2 条 2の生コンクリート
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第2回宮崎県教科用図書選定審議会会議の概要 宮崎県:平成29年度使用教科用図書に関する情報公開
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申請図書の作成要領 耐震診断評定の対象とする建築物等 耐震診断評定に適用する基準等 標準的な業務の流 れ 変更評定の業務の流れ及び留意事項等は 別に定める申請要領をご参照ください 1-1 申請図書の体裁 (1) 申請図書は A4 判の差し替え可能なファイルとしてください ( 両面印刷可 ) 図面等で
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岩手県治山林道請負工事施工管理基準 ( 目 的 ) 第 1 治山林道工事の施工について 設計図書及び仕様書に定められた出来形及び品質 規格を確保し 併せて施工記録の作成と施工技術の向上を図ることを目的とする ( 適用 ) 第 2 この基準は県が発注する治山 林道工事の施工について適用する ただし 施
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第1回宮崎県教科用図書選定審議会会議の概要 宮崎県:平成29年度使用教科用図書に関する情報公開
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第 4 章軟弱地盤対策 4-1 適用 1. 本要領は 軟弱地盤上に道路を建設する場合に実施する各対策工法の設計に適用する 2. 本章にない事項は 表 4.1 の関係図書によるものとする 表 4.1 関係図書 関係図書発行年月発行 H29.4 道路土工構造物技術基準 同解説 ( 公社 ) 日本道路協会
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岩手県治山林道請負工事施工管理基準 ( 目 的 ) 第 1 治山林道工事の施工について 設計図書及び仕様書に定められた出来形及び品質 規格を確保し 併せて施工記録の作成と施工技術の向上を図ることを目的とする ( 適用 ) 第 2 この基準は県が発注する治山 林道工事の施工について適用する ただし 施
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ソフトウェア資産管理基準 の免責及び使用制限事項について 免責事項 : 一般社団法人 ( 以下 SAMAC という) は 以下の各事項について何ら保証するものではなく ソフトウェア資産管理基準 を使用した結果について 当該利用者及びその組織に対し 直接間接を問わず 何らの責任も負担するものではありま
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目 次 1. 京都府電子納品ガイドライン ( 土木工事 ) の取り扱い 1 2. 電子納品の定義 電子納品の定義 準拠する要領 基準 2 3. 工事完成図書の電子納品 電子納品の対象範囲及びファイル形式 完成図書の提出 成果の提出時期 5
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. 総則 写真管理基準 ( 案 ) - 適用範囲この写真管理基準は 土木工事施工管理基準に定める土木工事の工事写真による管理 ( デジタルカメラを使用した撮影 ~ 提出 ) に適用する なお フィルムカメラを使用した撮影 ~ 提出とする場合は 別紙 フィルムカメラを使用した場合の写真管理基準 ( 案
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イ使用年数基準で更新する施設 ( ア ) 使用年数基準の設定使用年数基準で更新する施設については 将来の更新需要を把握するためにも 更新するまでの使用年数を定める必要がありますが 現時点では 施設の寿命に関する技術的な知見がないことから 独自に設定する必要があります このため あらかじめ施設を 耐久
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派遣元・先事業主が備えるべき書類及び通知する書類
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