主の議決権の数に算入する
3. 議決権行使結果の概況 ( 国内株式 ) 議決権行使の可視性の向上のため 本年度以降 四半期毎に 議決権行使結果を個別の投資先企業及び議案毎に公表します 2017 年 7-9 月期に開催された株主総会では 90 社を対象に議決権行使を行いました 行使議案数は会社提案 792 議案 株主提案はあり
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2. 株式の併合 (1) 併合の目的上記 1. に記載のとおり 単元株式数を1,000 株から100 株に変更するにあたり 単元株式数の変更後も 当社株式の売買単位あたりの価格の水準を維持し また各株主様の議決権の数に変更が生じることがないよう 当社株式について10 株を1 株にする併合 ( 以下
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に必要な場合に保有すると記載しており 政策保有の目的としては相対的に納得感がある 政策保有の経済合理性等についての取締役会による検証結果も開示してほしい 純投資ではないので 株価リターンを合理性の根拠にすることは不適切だ 2. 政策保有株式に関する議決権行使の基準について 議決権行使について エーザ
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議決権行使に関するガイドライン (日本株式)
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2017年6月株主総会における個別議決権行使結果からみる議決権行使行動
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議決権行使結果が収益性に与える影響
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日本における株主属性別持ち株比率と議決権行使
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Ⅰ. 株主総会における議決権行使結果 (2015 年度 ) 当社は投資先企業の持続的成長をサポートし 中長期的な投資リターンの拡大を図ることを目的として 議決権行使基準を定めており 当該基準に則り 議決権行使を実施しています 2015 年度に株主総会が開催された国内上場企業のうち 当社の議決権行使の
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議決権の行使に係る臨時報告書 株式情報 株主総会関連資料
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臨時報告書(議決権行使結果) PDF 株主総会 | APAMAN株式会社
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原則 1-1. 株主の権利の確保 上場会社は 株主総会における議決権をはじめとする株主の権利が実質的に確保されるよう 適切な対応を行うべきである 当社は 全ての株主が その権利行使が実質的に確保されるよう配慮するとともに 議決権行使や対話を促進する環境整備に努めております 補充原則 1-11 取締役
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議決権の行使に係る臨時報告書 株式情報 株主総会関連資料
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株主総会における議決権集計結果の開示に関する臨時報告書 投資家情報
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種類株式の多様化とコーポレート・ガバナンス : 議決権種類株式を中心にして
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平成 30 年 1 月 1 日以降用 ありません ) ロ議決権数 の各欄には 各株式数に応じた議決権数 ( 個 ) を記載します ( 議決権数は イ株式数 1 単元の株式数により計算し 1 単元の株式数に満たない株式に係る議決権数は切り捨てて記載します なお 会社法第 188 条に規定する単元株制度
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4. 議決権行使に際してご了承いただく事項 (1) 議決権行使書の郵送による議決権行使において 議案に対する賛否の表示がない場合は 賛成の意思表示をされたものとして取り扱わせていただきます (2) インターネットにより複数回 議決権を行使された場合は 最後のものを有効な議決権の行使として取り扱わせて
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