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「高齢者と携帯電話」

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(1)

2003 年度 経済学部経営学科 網倉ゼミ 卒業論文

「高齢者と携帯電話」

A9942402 藤井初美

(2)

目次

1. 始めに~素朴な疑問~

2. 携帯電話の普及状況

3. 電話というイノベーションの普及 4. 60 代になぜ携帯電話が普及したか

5. 携帯電話が 70 歳以上にあまり普及していないのはなぜか?

6. 携帯電話を普及させるには…

7. 終わりに

(3)

1.始めに:素朴な疑問

「なぜ高齢者にはイノベーションが普及しづらいのか?」

日本において団塊の世代の存在による人口構造の特殊性、近年の出生率の減少による少子化、平均寿命 の伸長による長寿化、などの要因により今後他国に類を見ない速度で高齢化が進展し、団塊の世代が 65 歳以上が高齢者となる2020年には高齢化率は25.5%に達し、国民3.9人に一人が65歳以上の高齢者とい う本格的な高齢化社会が到来すると予測されている。そのような中で高齢者を特別に対象にした商品・サ ービスも増え、特に最近では「シルバーマーケット」や「アクティブシニア」というような言葉を耳にす るようになった。

就職活動を通して、私は情報技術を使用した高齢者へのサービスに興味を持つようになった。日々進化 が進む情報技術を活用することで、高齢者が安心して楽しく生活できるような環境の一助ができるのでは ないかと思ったのだ。しかし、訪問した様々な企業の方にこのことについてお話を聞くと、ほとんどの人 がこのようなサービスについて否定的だったのだ。「やっていることはやっているが、需要があまりない」

というのがほとんどであった。私にとってあればとても便利だと感じられるものも高齢者にはあまり欲さ れていないようである。このギャップはどこから来るのだろうか、と思うようになった。

高齢者がどのようなネットワークを持ち、そこにイノベーションが普及していくのか。携帯電話という、

彼らにとって扱いづらいようなものがどのように普及していったのか追うことで、これらを解明していき たいと思う。

2.高齢者における携帯電話の普及状況

60代では携帯電話の利用率は64歳までが約 40%,64~69 歳が約 26%と比較的普及していたものの、

70代以上になると急に 12.1%と激減する。80 歳以上に至っては1.2%と、ほとんど使われていない状態 である。(「平成14年度通信利用動向調査」)

携帯電話の所有状況からは60代と70代以上で大きな区切りがあるようである。

逆に70歳以上のほとんどが携帯電話の情報源は息子・娘・孫など家族からであった。

携帯電話利用率

55.70%

13.20%

66.60%

87.40%87.20%

74.60%

53.10%

38.20%

25.90%

12.10%

1.30%

10%0%

20%30%

40%50%

60%70%

80%90%

100%

全体 6-1 2歳

13-19 歳

20-29歳 30-39歳

40-49歳 50-59

歳 60-64

歳 65-69

歳 70-79

歳 80歳以

(平成14年度末 「通信利用動向調査」より)

3.携帯電話というイノベーションの普及

イノベーションは革新的採用者→初期少数採用者→前期多数採用者→後期多数採用者→採用遅滞者とい う過程を経て普及してゆく。それぞれの割合は革新的採用者2.5%,初期少数採用者13.5%,前期多数採用者

(4)

34%,後期多数採用者34%,採用遅滞者16%とされている。現在の携帯電話普及率は約65%であることから、

現在は後期多数採用者の段階に来ているといえる。高齢者におけるイノベーションの普及として考えてみ ると現在の段階は初期少数採用者の段階であり、その大半を60代が占めることになる。この差は何なのだ ろうか。60代に携帯電話が普及した理由について考えてみようと思う。

4.60代に携帯電話が普及したのはなぜか?

(1)仕事と社会的圧力

仕事上の必要性が最も大きな要因だと考える。会社から緊急の連絡など取れず、どこにいるのかさえわ からないようでは「あいつはいつも捕まらない、使えない」という様になる。これは一種の社会的圧力と して働く。しかも会社などの組織内における携帯電話の普及率が上がるほどこの圧力は強化される。新し い技術に対して懐疑的である後期多数採用者でも、この圧力によってイノベーションを取り入れざるを得 なくなる。これは定年前と定年後で14%も利用率が変わること、携帯電話所持者のほとんどが仕事(パー トタイムを含む)を持っており、所持理由に「仕事上必要」と答えていることから明らかであろう。

(2)ネットワーク:弱い紐帯とコネクター

イノベーションの普及において、弱い紐帯とコネクターがその推進者として大きな役割を果たす。以下、

弱い絆とコネクターと60代の持つネットワークについて考えていく。

60代で携帯電話を利用している人の大半が現在仕事に就いている人、もしくはすでに退職したが購入 当時は仕事をしていた。携帯電話の情報源も新聞という答えもあったが、勤め先の友人がほとんどであっ た。

マーク・グラノヴィッターは新しい情報や新しい観点が必要となった時、強い紐帯よりも弱い紐帯の方 が重要であると述べる。自分と同じ世界に属している人間は自分の知らないことを知っている可能性は低 く、逆に単なる知り合いの場合には自分が知らないことを知っている可能性が高い、というものである。

我々は同じくらいの年齢で、同じ特性を持つ者を友人に選ぶ傾向にある。自分と似ていて、さらに頻繁に 接触するような友人からは新しい情報は入ってきにくいだろう。ところが仕事を通して様々な年齢、特性 を持った人間と接触することになる。弱い紐帯を持つようになるのだ。

イノベーションが普及する時、その 80%が全体の 20%しかいないコネクターによってなされる。コ ネクターとは社交的でとにかく桁外れの知り合いを持ち、強い好奇心と他者への影響力を持ちながら様々 な世界、文化領域にまたがって活動する人間のことを指す。膨大な数の弱い絆を持つコネクターが、新し い情報をさまざまなクラスター(人の集まり)に伝播するのである。仕事をすることでこのコネクターと 出くわす確率も高くなる。

また、弱い紐帯をもつ構成員やコネクターを抱える組織は新しい情報を入手しやすい。つまり仕事に出 ることで、自らの弱い紐帯から新しい情報に接触するだけでなく、仕事上の親しい友人も別の経路から新 しい情報に接触し、それが自分に伝わるという現象が起こるのである。

(3)アクティブシニアの存在

アクティブシニアとは、戦後の教育を受けたいわゆる「団塊の世代」を中心とした50歳から64歳までの人々 で、元気で自分なりの価値観を大切にする生活者と定義される。かつての50~60代(現在のシルバー層)と は異なり、自分のライフスタイルにこだわりを持ち、自分の価値観にマッチすればたとえ高価でも商品を購入す る。彼らの行動は非常に活発で、自らが企画してツアー旅行に行ったり、フィットネスクラブに通うなどもする。

(5)

趣味やレジャーを通して新たな友人・知人を得たい、という自らの世界を広げることにとても熱心である。これ らの活動的な人々はコミュニケーションツールとしてパソコンや携帯電話を利用するなど、ハイテク機器にも積 極的である。

個人のパソコン利用率

41.30%43.20%

58.20%61.40%58.30%

53%

34.50%

23.10%

13.50%

5.40%0.70%

0%

10%

20%

30%

40%

50%

60%

70%

全体 6-12歳

13-19 歳

20-29 歳

30-39 歳

40-49 歳

50-59 歳

60-64歳 65-69

歳 70-79

歳 80歳以

(平成14年度末 「通信利用動向調査」より)

5.携帯電話が70歳以上にあまり普及していないのはなぜか?

普及率 65%を超え、飽和感が高まってきた携帯電話市場を前に、各キャリアは子供や高齢者の獲得を狙 い、様々な策を講じている。高齢者が携帯電話を使わない理由としてよく挙がるのが「使い方がわからな い」「聞こえづらい」というものである。「使い方がわかりづらい」という意見に対しては NTT ドコモか ら連絡先があらかじめ数件に決まっており、ボタン一つで電話ができるようなものもでている。「聞こえづ らい」という声に対してはauから骨電動式携帯電話が発売された。vodafoneは基本料がかからず比較的 安価に利用ができるプリペイド式のものを売り出し、「携帯電話は高い」というイメージを拭おうとしてい る。

私が取ったアンケートでの携帯電話が欲しくない理由も代表的なのは使い方、聞こえづらさ、「公衆電話 で充分」というものであった。前者2つはシンプルな携帯や骨電動式である程度解決できるであろう。「公 衆電話で充分」というものも近年公衆電話の数は減少しており、使用時に探し出すのが困難となっている ことを考えると、基本料がかからず比較的手頃な価格で使用ができるプリペイド式である程度解決される と思う。

しかしながらアンケートを取りながら感じたが、誰一人として携帯電話が欲しいと答えた者はいなかっ た。高齢者も特に自分が倒れた時などの緊急時用として、携帯電話の利便性は認めているようではある。

けれども「いつも首からでもさげておけばいいのだろうけれどね~」といいつつ、自分から携帯電話を購 入しそうな様子は全く感じられない。いったいこの差はどこから来るだろうか。

(6)

携帯電話が欲しくない理由 8

5

3

1

3

1 01

23 45 67 89

使い方がよくわ からない 今の公衆電話 で充分 携帯電話に縛 られたくない 通話料金が高 いから よく聞こえない 医療器具のた め使えない

人数

(1) 最初はやさしくなかった

アンケートでは携帯電話を欲しくない理由としては、「使い方がわからない」というのが最も多かった。

前述したのような携帯電話の改善がなされたのはわりと最近の動きである。普及率65%を超え、飽和感が 高まってきた今日であるからこそ、未開拓の地のひとつとして高齢者に焦点を当てだしたのだと考える。

普及するまでは、音声も特に携帯電話を頻繁に利用しそうな若者やビジネスユーザーをターゲットとした 製品作りがされていた。結果的に多機能、音声が聞こえづらいなど高齢者には使いづらい製品が出来上が ってしまった。その時代に「使いづらい」というイメージ、携帯電話への拒絶反応を持ってしまったのだ と思う。

(2)社会的圧力の不在

現在はイノベーションの普及過程において後期多数採用者の段階にある。後期多数採用者は「新しい技 術や情報に懐疑的であり、新しいアイディアの有用性を理解しても、社会的な圧力がない限り採用しない」

という特徴を持つ。

70歳になると大抵の人が退職し、決まった仕事には就かず老後を楽しみはじめる。近所、もしくは趣味 の友達といった交友関係がほとんどであり、仕事をしている人のように、常に連絡が取れる状態でないと 困るような状況は少ない。携帯電話所持への必要性が少なく、普及率の低い組織に属しているため、携帯 電話所持への社会的圧力も小さい。

(3) 新情報が入りづらいネットワーク

70歳以上の高齢者にはイノベーション普及の推進者となる弱い紐帯が極めて少ない、と考える。まず、

先述したとおり、すでに仕事関係という弱い紐帯の集まりを失っている。年を重ねても比較的外出をする ようであるが、交際範囲は趣味や近所、「老人会」などがほとんどである。友人には似た人間が集まりやす いため、そこからは新しい情報が入ってきづらい。また、身体的に衰えてくるので、様々な地へ訪れ、広 い世代と交流し、多様な文化・分野を縦横無尽に行き来するようなコネクターは70歳以上の高齢者には少 ないと思う。

では新しい情報はどこから入ってくるのだろうか。強い紐帯からである。友人などから新しい情報が 入りづらい状況にあるため、友人ネットワークにイノベーションが流れるより前に、毎日のように接触す る家族から入ってくるのである。仕事や学校など様々な場面に出入りし、弱い紐帯を多く(少なくとも70

(7)

歳以上の高齢者よりは多いだろう)もつ家族を媒介とし、新しい情報に接触するのである。

アンケートでは、程度の差はあるものの、携帯電話が「どこでも話ができる」「携帯電話を使っていろい ろできる」という程度のことならば、70歳以上の高齢者にも広く認知されていた。そしてその情報源の多 くが子供・孫などの家族からであり、その家族と接触する頻度がほぼ毎日という答えが得られた。

(4)「携帯電話は若い人のもの」

多数後期採用者、もしくは採用遅滞者に当たる彼らは、イノベーションに対して特に懐疑的である。本 来、イノベーションが普及するにつれてその不確実性は減少していくはずだが、身の回りの採用者のほと んどが「若い人達」であるため、高齢者にとっての不確実性はあまり軽減されない。そのため、高齢者の イノベーションに対する懐疑的な態度は変わらないままなのである。

アンケートをとっている際、「若い人は使っているけれどね…」という言葉を非常に多く耳にした。どう やら「携帯電話は若い人達が使うもの」というように思っているようである。「若い人のもの」という概念 が自分とは無関係であるという考えにつながり、携帯電話についての新しい情報への関心を激減させる。

無関心であるがゆえにテレビや雑誌などのマスメディアから発信される情報も彼らをすり抜けていってし まうのだ。確かに「若い人達」に携帯電話は広く普及している。しかし、個人的には同じ年代ではなく子 供や孫という彼らにとっての「若い人達」が、多くの高齢者の情報源であったことも、この固定概念形成 を大きく助けたのではないかと思う。

(5)そもそも関心がない

携帯電話がなくとも今すぐ生命に関わる、身体を害するというものではない。それよりは健康などへの 関心などの方が大きいのではないだろうか。

以上のように、高齢者も使いやすいような携帯電話が発売されているにもかかわらず「使いづらい」な どの意見が出る理由があると思う。つまり、最初に持ってしまった「使いづらい」「若い人のもので自分と は無関係」というイメージがあるため、マスメディアやお店から発信される情報は無視されやすい。また、

イノベーション導入口であるの子供や孫も、今回はあまり期待できそうにない。なぜならば彼は、特別な 関心を払っているという例外を除いて、高齢者向けの商品に興味を持たないだろうからである。

6.携帯電話を普及させるには

高齢者に携帯電話を普及に役立ちそうなものを考えてみる。

(1)アクティブシニアの攻略

アクティブ・シニア層に広く携帯電話を普及させることで、70歳以上の高齢者にも携帯電話が普及するの ではないかと考える。70 歳以上の高齢者も行動は割りと活発で、「老人会(高齢者の趣味の会のようなもの)、

連盟」など何らかの集まりに参加しているようである。その中で、多くの64歳までのシニアが携帯電話を持ち、

携帯電話を自由に使いこなしている姿を見せたり、「本当は簡単である」ということを伝えることで「携帯電話 は若い人のもの」という考えを弱めることができるのではないだろうか。そうすることで携帯電話を売っている 店舗やマスメディアなどからの新たな情報も入ってきやすくなると思われる。

(2)高齢者による販売

(8)

パコ・アンダーヒルは、高齢者による銀行ATMの操作について、「高齢者は高齢者に教えてもらいた い」と述べる。さらに、タッチスクリーンや機械音声に不慣れで、恐怖心さえを抱く高齢者にたいしては、

そこでATMのそばに年配の銀行員を配置し、コンピューターを扱う行員の姿を見せることでATMに対す る恐怖感を和らげることができる。

携帯電話についても同じことが言えないだろうか。携帯電話を売っているお店ではあまり年配の店員を 見かけない。年配の店員が簡単に使いこなしている所見せることで、携帯電話が扱いづらいものというイ メージを和らげることができると思う。また、「若い人のもの」という無関心さも和らぐのでないかと思う。

5.おわりに

アンケートや文献などを通して行動範囲や活動内容の差はあるものの、60 歳以上のシニアはもちろん 70 歳以上の高齢者もかなり活発な活動をしていて、「やる気満々」の方が多いことに驚いた。従来の携帯 電話が抱えていた様々な問題点は改善されつつあるので、イノベーションが普及し、涼しい顔で携帯電話 を使いこなす高齢者が行きかうようになると面白いと思う。

携帯電話についての利用調査を行ったが提出期限ぎりぎりに行ってしまったため、まとまった数を集め ることができなかったなど、反省点は山のようにある。もう少し、具体的な数字を出して論理的に述べた かったと思う。さらに研究の意義である「新たな発見」ができなかったのもう少し調べてみたいと思う。

参考文献

マルコム・グラッドウェル 高橋啓 訳『ティッピング・ポイント』飛鳥新社 バコ・アンダーヒル『なぜこの店で買ってしまうのか』P.172-189 早川書房 日経ビジネス 2003.8.4-11合併号

上智大学網倉久永教授 技術経営論講義資料

http://pweb.sophia.ac.jp/~h-amikur/teaching/tom/innov_diffusion.pdf

付録 携帯電話普及についてのアンケート

回答者18人(60代、70代、80代それぞれ6人ずつ)

携帯電話利用調査

0 1 2 3 4 5 6 7

60~70歳 70~80歳 80~90歳

人数 携帯電話をもっている

もっていない

(9)

携帯電話について初めて知った情報源

0 1 2 3 4 5

勤め 先の友人

息子・

娘 テレ

街で見かけ

た お店 新聞

人数

60~69歳 70~79歳 80歳以上

(10)

携帯電話の普及に関する調査

上智大学経済学部経済学科 藤井初美 このアンケートはゼミ論文用のデータとして使用することのみを目的としています。回答用紙の保存には 細心の注意を払い、研究関係者以外の人物の目には触れないことをお約束します。以上の点をご理解の上、

ご協力いただければ幸いです。

お願い

以下の質問を年齢が65歳以上の方へ口頭でして下さい。

質問する時はできるだけ選択肢を伏せたまま答えてもらい、その上で各選択肢の中から一番近いものをあ なたが選んでください。できるだけ具体的な情報が欲しいので、回答者(65歳以上の人)の思い出せる 限り具体的に記入いただけるととても助かります。(解答欄がない場合は余白にちょこちょこっと書いてく ださい)

ただし、1枚目に質問を受ける人(65歳以上の方)に対する印象を記入する欄がありますのでそちらは 疑問、質問等ございましたら、下記のいずれかにお知らせください。よろしくお願いします。

[email protected]

[email protected] 090-5413-2844

性別:男( ) 女( ) 年齢:( )歳

現在お住まいの都道府県・市町村:

お仕事(パート・アルバイトを含む):している( ) していない( ) 家族:父・母( ) 妻・夫( ) 息子・娘( ) 孫・ひ孫( )

同居している人:父・母( ) 妻・夫( ) 息子・娘( ) 孫・ひ孫( ) 友人( ) なし( )その他( )

外出する頻度:ほとんど毎日( ) 少なくとも週に2,3回( ) 少なくとも週1回( ) 月に2,3回( )月に1回程度( ) 2、3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

あなたから見てそのおじいさん/おばあさんはどの様な方ですか?

例. ハイテクな人、比較的新しいもの好き、アクティブな人、友達が多い、ローテクな人、通販大好き、

外出しない、新しいものへの関心なしなど

1.携帯電話が大体どんなものか知っていますか?

知っているし持っている( ) 知っているが、持っていない ( )

知らないし、持っていない ( )

現在携帯電話をお使いの方は用紙①に、 「知っているし見たこともあるが、持っていない」と 回答された方は用紙②に、「知らないし、見たこともない」と解答された方は用紙③を使い、

お答えください。

(11)

用紙その①

《携帯電話をお使いの方への質問》

2.あなたが携帯電話について初めて知ったのはいつでしたか?

3~6ヶ月以内( ) 6ヶ月~1年以内( ) 1~2年前( )

2~3年前( ) 3~5年前( ) 5~8年前( ) 8年以上( )

3.あなたが携帯電話について初めて知ったときの情報源はどちらでしたか?なるべく具体的にどのよう な状況で知ったのかご回答下さい。記憶があいまいな場合は最も可能性の高い回答を選び○をつけて ください。

状況:

たまたま雑誌や新聞にあった(雑誌・新聞名: )

電気店などのお店に行ったときに見た (お店の名前: ) 街で他人が使っているのを見かけた( )

身の回りにいた知人・友人から教えられた

・あなたとの関係

隣人・近所の人( ) 勤め先の知人・友人( )

その他所属グループ(習い事など)内の知人・友人( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

家族から教えられた

・あなたとの関係

夫・妻( ) 子供( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( ) その他親類( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( ))

その他( )

4.あなたが携帯電話について始めて知った後、携帯電話についてもっと詳しく知ろうとしましたか?

携帯電話についての新聞記事や雑誌を読んだ(新聞・雑誌名: ) 携帯電話についてのテレビ番組やCMを積極的に見た(番組名: ) 携帯電話を売っているお店に聞きに行った(お店の名前: ) 身の回りにいた知人・友人に尋ねた

・あなたとの関係

隣人・近所の人( ) 勤め先の知人・友人( )

その他所属グループ(習い事など)内の知人・友人( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( )

(12)

月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

家族に尋ねた

・あなたとの関係

夫・妻( ) 子供( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( ) その他親類( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

その他( ) 特に知ろうとしなかった( )

5.あなたは携帯電話をどれぐらいの頻度で使いますか?

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に2,3回( ) 少なくとも週1回( )

月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2、3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 1年に1回程度( ) 1年に1回以下( )

6.あなたが携帯電話を使って行うものを頻度の多い順に番号を書いてください。使わないものは空欄で けっこうです。

通話( ) メール( ) ゲーム( ) 写真・動画( ) テレビ( )

音楽(ウォークマン代わり)( ) インターネット( ) 切符・クレジットカード( ) その他( )

7.あなたはなぜ携帯電話を持とうと思われたのですか?当てはまるもの全てにお答えください。

仕事上必要だから( )

どこでも電話ができて便利( ) 非常用(何かあった時用) ( ) 家族との連絡のため( )

友達との連絡のため(友人が皆使っているから)( )

家族や友達などの第三者に携帯電話を持つよう勧められた( ) たまたま行ったお店で勧められた( )

携帯電話を使ってメールやi-modeなどのインターネットをしたかった( ) その他( )

8.あなたはいつ頃携帯電話をお持ちになりましたか?

3ヶ月以内( ) 3~6ヶ月以内( ) 6ヶ月~1年以内( ) 1~2年前( ) 2~3年前( ) 3~5年前( ) 5~7年前( ) 7年以上( )

9.あなたは携帯電話をご自身で購入されましたか?

はい( )→質問10へ いいえ、自分では買わなかった( )→質問15へ

(13)

〈携帯電話をご自身で購入された方への質問〉

10. あなたはどこで携帯電話を購入されましたか?

家電量販店(ビッグカメラ・コジマ・ヤマダ電機など)( ) 自宅付近の小規模な電気屋( )

携帯電話ショップ( )

通信販売(カタログ、TVショッピング、インターネット)( ) スーパー・デパートなど( )

その他( )

11. あなたはなぜ現在ご使用の機種を購入されたのですか?決め手は何でしたか?

値段が手頃( )

使いやすそうだった( ) デザインが良かった( ) 携帯電話の機能が良かった( ) お店の人に良いと勧められた( )

友人に良いと勧められた・友人が同じ機種を使っている( ) 家族に勧められた・家族が同じ機種を使っている( )

12. あなたが携帯電話を購入された時にどのような情報を参考にしましたか?

テレビ(番組名: ) 雑誌(雑誌名: )

インターネット(参考にしたサイト名: ) 携帯電話の店の店員( )

身の回りにいた知人・友人

・あなたとの関係

隣人・近所の人( ) 勤め先の知人・友人( )

その他所属グループ(習い事など)内の知人・友人( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

家族

・あなたとの関係

夫・妻( ) 子供( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( ) その他親類( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

その他( )

(14)

13. 月々の携帯電話の使用料はどなたが払っていますか?

本人( ) 夫・妻( ) 息子・娘( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( )

その他親類( ) その他友人・知人(具体的に: )

14. 携帯電話を購入する際に最も重要視するのは何ですか?

価格( ) 機能( )

製品の使いやすさ( )

携帯を売っているお店の信頼性( ) 勧めてくれる家族や友人の信頼性( ) ありがとうございました。質問は以上です。

〈質問9.で“携帯電話を自分では買わなかった”と回答した方への質問〉

15. あなたはどのようにして携帯電話を持つようになりましたか?

身の回りにいた知人・友人にもらった

・あなたとの関係

隣人・近所の人( ) 勤め先の知人・友人( )

その他所属グループ(習い事など)内の知人・友人( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

家族にもらった

・あなたとの関係

夫・妻( ) 子供( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( ) その他親類( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

その他( ) 懸賞で当たった( )

電気屋・携帯電話ショップでもらった( )

16. 月々の携帯電話の使用料はどなたが払っていますか?

本人( ) 夫・妻( ) 息子・娘( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( )

その他親類( ) その他友人・知人(具体的に: ) ありがとうございました。質問は以上です。

(15)

用紙その②

《1.で「知っているが、持っていない」と回答された方への質問》

② あなたは携帯電話について初めて知ったのはいつでしたか?

3~6ヶ月以内( ) 6ヶ月~1年以内( ) 1~2年前( )

2~3年前( ) 3~5年前( ) 5~8年前( ) 8年以上( )

③ あなたが携帯電話について初めて知ったときの情報源はどちらでしたか?なるべく具体的にどのよう な状況で知ったのかご回答下さい。記憶があいまいな場合は最も可能性の高い回答を選び○をつけて ください。

状況:

たまたま雑誌や新聞にあった(雑誌・新聞名: )

電気店などのお店に行ったときに見た (お店の名前: ) 街で他人が使っているのを見かけた( )

家族に教えられた

・あなたとの関係

夫・妻( ) 子供( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( ) その他親類( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

身の回りにいた知人・友人に教えられた

・あなたとの関係

隣人・近所の人( ) 勤め先の知人・友人( )

その他所属グループ(習い事など)内の知人・友人( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

その他( )

④ あなたが携帯電話について始めて知った後、携帯電話についてもっと詳しく知ろうとしましたか?

携帯電話についての新聞記事や雑誌を読んだ(新聞・雑誌名: ) 携帯電話についてのテレビ番組やCMを積極的に見た(番組名: ) 携帯電話を売っているお店に聞きに行った(お店の名前: ) 家族に尋ねた

・あなたとの関係

夫・妻( ) 子供( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( ) その他親類( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( )

(16)

半年に1回以下( ) 身の回りにいた知人・友人に尋ねた

・あなたとの関係

隣人・近所の人( ) 勤め先の知人・友人( )

その他所属グループ(習い事など)内の知人・友人( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( )

半年に1回以下( )

その他( ) 特に知ろうとしなかった( )

⑤ あなたは携帯電話についてどれくらいご存知ですか?当てはまるもの全てに○をつけてください。

どこでも通話ができる( ) メールができる( ) 写真・動画が取れる( )

インターネットができる( ) テレビが見られる( ) 音楽が聴ける(ウォークマン代わり)( ) 切符やクレジットカードなどにも使える( ) PHSとの違いがわかる( )

⑥ あなたは携帯電話を欲しいと思いますか?

欲しい( )→

⑦へ

欲しくない( )→

⑮へ

〈質問⑥で携帯電話を欲しいと答えた方への質問〉

⑦ あなたが携帯電話を持ちたいと思うのはなぜですか?当てはまるもの全てにお答えください。

仕事上必要だから( )

どこでも電話ができて便利( ) 非常用(何かあった時用) ( ) 家族との連絡のため( )

友達との連絡のため(友人が皆使っているから)( )

家族や友達などの第三者に携帯電話を持つよう勧められている( ) たまたま行ったお店で勧められた( )

通話以外(メール・インターネットなど)の携帯電話の便利な機能を使いたい( ) その他( )

⑧ あなたが携帯電話を使って何をしたいですか?

通話( ) メール( ) ゲーム( ) 写真・動画( ) テレビ( )

音楽(ウォークマン代わり)( ) インターネット( ) 切符・クレジットカード( ) その他( )

⑨ いつごろ欲しいですか?

今すぐにでも( ) 3ヶ月以内( ) 3~6ヶ月以内( ) 6ヶ月~1年以内( ) 1年以上あと( )

(17)

⑩ あなたは携帯電話をご自分で購入したいですか?

購入したい( )→⑪へ 自分では買いたくない( )→

⑭へ

〈質問

で“購入したい”と回答した方への質問〉

⑪ あなたはどこで携帯電話を購入したいですか?

家電量販店(ビッグカメラ・コジマ・ヤマダ電機など)( ) 自宅付近の小規模な電気屋( )

携帯電話ショップ( )

通信販売(カタログ、TVショッピング、インターネット)( ) スーパー・デパートなど( )

その他( ) まだわからない( )

⑫ どのような携帯電話を購入したいですか?最も重視するものをお答え下さい。

値段が手頃( ) 使いやすいもの( ) デザインが良いもの( ) 携帯電話の機能が良いもの( ) お店の人に良いと勧められたもの( )

友人に良いと勧められた・友人と同じもの( ) 家族に勧められた・家族と同じもの( )

⑬ あなたが携帯電話を購入される時にどのような情報を参考にしたいですか?

テレビ(番組名: ) 雑誌(雑誌名: ) インターネット( )

携帯電話の店の店員( ) 家族に相談

・あなたとの関係

夫・妻( ) 子供( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( ) その他親類( )

・その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

身の回りにいる知人・友人に相談

・あなたとの関係

隣人・近所の人( ) 勤め先の知人・友人( )

その他所属グループ(習い事など)内の知人・友人( )

・その人と話す頻度

(18)

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( )

半年に1回以下( )

その他( ) ありがとうございました。質問は以上です。

〈質問

で「携帯電話を自分では買いたくない」と回答した方へ〉

⑭ ではあなたはどのようにして携帯電話をもちたいですか?

家族からもらう:夫・妻( ) 子供( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( ) その他親類( ) 友達からもらう( ):隣人・近所の人( ) 勤め先の知人・友人( )

その他所属グループ(習い事など)内の知人・友人( ) 懸賞で当たる( )

その他( ) ありがとうございました。質問は以上です。

〈質問⑥で携帯電話を欲しくないと答えた方への質問〉

⑮ あなたが携帯電話を欲しくないのはなぜですか?

携帯電話に縛られたくない(監視されているようだ)( ) 自宅の電話や公衆電話で充分だから( )

通話料金が高いから( )

使い方がよくわからないから( ) そもそも電話自体あまり使わない( ) ありがとうございました。質問は以上です。

(19)

用紙その③

《「知らないし、見たこともない」と解答された方への質問》

携帯電話とは…

2、あなたは携帯電話を欲しいと思いますか?

欲しい( )→3、へ 欲しくない( )→11、へ

〈質問2で「携帯電話を欲しい」と答えた方への質問〉

3、あなたが携帯電話を持ちたいと思うのはなぜですか?当てはまるもの全てにお答えください。

仕事上必要だから( )

どこでも電話ができて便利( ) 非常用(何かあった時用) ( ) 家族との連絡のため( )

友達との連絡のため(友人が皆使っているから)( )

家族や友達などの第三者に携帯電話を持つよう勧められている( ) たまたま行ったお店で勧められた( )

通話以外(メール・インターネットなど)の携帯電話の便利な機能を使いたい( ) その他( )

4、あなたが携帯電話を使って何をしたいですか?

通話( ) メール( ) ゲーム( ) 写真・動画( ) テレビ( )

音楽(ウォークマン代わり)( ) インターネット( ) 切符・クレジットカード( ) その他( )

5、いつごろ欲しいですか?

今すぐにでも( ) 3ヶ月以内( ) 3~6ヶ月以内( ) 6ヶ月~1年以内( ) 1年以上あと( )

6、あなたは携帯電話をご自分で購入したいですか?

購入したい( )→7、へ 自分では買いたくない( )→10、へ

〈質問6、で“購入したい”と回答した方への質問〉

7、 あなたはどこで携帯電話を購入したいですか?

家電量販店(ビッグカメラ・コジマ・ヤマダ電機など)( ) 自宅付近の小規模な電気屋( )

携帯電話ショップ( )

通信販売(カタログ、TVショッピング、インターネット)( ) スーパー・デパートなど( )

その他( ) まだわからない( )

(20)

8、どのような携帯電話を購入したいですか?最も重視するものをお答え下さい。

値段が手頃( ) 使いやすいもの( ) デザインが良いもの( ) 携帯電話の機能が良いもの( ) お店の人に良いと勧められたもの( )

友人に良いと勧められた・友人と同じもの( ) 家族に勧められた・家族と同じもの( )

9、あなたが携帯電話を購入される時にどのような情報を参考にしたいですか?

テレビ(番組名: ) 雑誌(雑誌名: ) インターネット( )

携帯電話の店の店員( ) 家族に相談

・あなたとの関係

夫・妻( ) 子供( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( ) その他親類( )

・ その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( ) 半年に1回以下( )

身の回りにいる知人・友人に相談

・あなたとの関係

隣人・近所の人( ) 勤め先の知人・友人( )

その他所属グループ(習い事など)内の知人・友人( )

・ その人と話す頻度

ほとんど毎日( ) 少なくとも週に1回( ) 少なくとも月に2,3回( ) 月に1回程度( ) 2,3ヶ月に1回程度( ) 半年に1回程度( )

半年に1回以下( )

その他( ) ありがとうございました。質問は以上です。

〈質問6で「携帯電話を自分では買いたくない」と回答した方へ〉

10、 ではあなたはどのようにして携帯電話をもちたいですか?

家族からもらう:夫・妻( ) 子供( ) 孫・ひ孫( )兄弟姉妹( ) その他親類( ) 友達からもらう( ):隣人・近所の人( ) 勤め先の知人・友人( )

その他所属グループ(習い事など)内の知人・友人( )

(21)

懸賞で当たる( )

その他( ) ありがとうございました。質問は以上です。

〈質問14で「携帯電話が欲しくない」と回答した方へ〉

11、 あなたが携帯電話を欲しくないのはなぜですか?

携帯電話に縛られたくない(監視されているようだ)( ) 自宅の電話や公衆電話で充分だから( )

通話料金が高いから( )

使い方がよくわからないから( ) そもそも電話自体あまり使わない( ) ありがとうございました。質問は以上です。

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