解答解説 2年1章 式の計算
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(2) =x 2×7xy. =-4y 2. =7×x 2×x×y =7x 3y. =-4×(-8)2 =-256. 6x 2y÷(-3xy) 1 =6x 2y× 3xy . ⑸. 6 x x y 3 x y =-2x. 解説. 式の値を求めるとき,式を簡単にしてから数を代 入すると,計算しやすくなる場合がある。. =. 3x-4y=12 3x を移項すると,. 5⑴. 4 a 3 3 =8a2b × 4a . 8a2b ÷ . ⑹. 8 3 a a b 4 a =-6ab ⑺ 4x 2y×(-5y)÷2x 1 =4x 2y×(-5y)× 2x 4 5 x x y y = 2 x =-10xy 2 ⑻ -10ab ÷ 6a×(-3b) 1 =-10ab × ×(-3b) 6a 10 3 a b b = 6 a =5b 2 解説 =. ⑸. -4y=-3x+12 両辺を-4 でわると, 3 y= x -3 4 1 2 V= a h 3 両辺を入れかえると, 1 a2h =V 3 3 両辺に 2 をかけると, a 3 h =V× 2 a 3V h= 2 a. ⑵. ア. 10x+y. イ ウ. 9x x. 6. 解説. 2桁の自然数の十の位の数を x,一の位の数を y とすると,2桁の自然数は 10x+y,各位の数の和 は x+y と表すことができる。. 次のように計算してもよい。 6x 2y÷(-3xy) 6x 2y 3xy 6 x x y = 3 x y =-2x. =. ⑺. 7⑴. (例) 連続する 2 つの奇数の和は, 4 の倍数になる。. ⑵. (例) n を整数とすると,連続する 2 つの奇数は 2n-1,2n+1 と表すことができる。その和は,. 次のように計算してもよい。. (2n-1)+(2n+1)=4n n は整数だから,4n は 4 の倍数である。した. 4x 2y×(-5y)÷2x 4x 2y 5y 2x 4 5 x x y y = 2 x =-10xy 2. がって,連続する 2 つの奇数の和は 4 の倍数に なる。. =. ⑻. 解説. 連続する2つの奇数を 2n+1,2n+3 と表して 説明する方法もある。. ⑵. 次のように計算してもよい。 -10ab ÷ 6a×(-3b). 10ab 3b 6a 10 3 a b b = 6 a =5b 2 =. 4⑴. 2(4x-3y)-3(5x-2y) =8x-6y-15x+6y =-7x =-7×5. ⑵. 立体㋐は,底面の円の半径が 4a cm,高さが 3a cm の 円錐であり,その体積は, 1 ×π×(4a)2×3a =16πa 3 (cm3) 3 立体㋑は,底面の円の半径が 3a cm,高さが 4a cm の. 8. 円錐であり,その体積は, 1 ×π×(3a)2×4a =12πa 3 (cm3) 3 したがって,立体㋐の体積は,立体㋑の体積の 16 πa 3. =-35 12xy 2 ÷(-9xy)×3y 1 9xy ×3y . =12xy 2 × . 12πa 3 である。. =. 4 (倍) 3 答. 4 倍 3 2.
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