様式第1号(第7条関係、住宅建替え又は購入の場合) 平成 年 月 日 泉佐野市長 様 申請者 住 所
泉佐野市市場東一丁目295-3
氏 名佐野 太郎
(印) 電 話072(463)1212
泉佐野市住宅総合助成金交付申請書
泉佐野市住宅総合助成事業要綱第7条の規定により、関係書類を添えて下記のとおり申請します。 記 住宅の所在地 泉佐野市市場東一丁目295-3 住宅の所有者氏名佐野 太郎 1/2 佐野 花子 1/2
住宅の建替え・購入の別 建替え ・ 購入 購入の場合の新築・中古の別 新築・中古(泉佐野市空き家バンク登録No. ) 転入・転居等の別 市外から転入・市内で転居・市内で建替え 申請者の世帯構成 単身者世帯・家族世帯( 〇 人) 住宅の種類 専用住宅・併用住宅 住宅の形式 戸建住宅・分譲マンション・その他( ) 工事請負契約日又は売買契約日 平成○○年○○月○○日 交付申請額 登記費用 (最大 20 万円) 円(千円未満切捨) 引越費用 (最大 5・10 万円) 円(千円未満切捨) 合 計 円(千円未満切捨) (共有名義の場合は持分記入) 添付書類(交付申請時) ① 位置図(付近見取図) ② 工事請負契約書又は売買契約書の写し ③ 建築基準法第6条の2第1項の規定による確認済証の写し ④ 居住用面積が明らかになる図面及び計算書(併用住宅の場合のみ) ⑤ 所有権保存登記又は所有権移転登記に要した費用がわかるもの(司法書士等の領収書) ⑥ 抵当権設定登記(住宅ローン)に要した費用がわかるもの(司法書士等の領収書) ⑦ 引越しに要した費用がわかるもの(引越業者等の領収書) ⑧ 未納の税額がない証明 ⑨ その他市長が必要と認めるもの認印
不動産登記上の全員 の氏名。2 名以上の 場合は持分を記入。 店舗付の併用住 宅の場合は、全 床面積に対して 住宅部分の床面 積が 1/2 以上で あること。 住宅を新築した場合、 新築住宅を購入した場合、 泉佐野市空き家バンクに登録され ている中古住宅を購入された場合 の申請書です。 提出時に記入してください 転入後の不動産登記上 の地番記入平成 年 月 日 泉佐野市長 様 申請者 住 所
泉佐野市市場東一丁目295-3
氏 名佐野 太郎
(印) 電 話072(463)1212
泉佐野市住宅総合助成金交付申請書
泉佐野市住宅総合助成事業要綱第7条の規定により、関係書類を添えて下記のとおり申請します。 記 空き家登録番号 泉佐野市空き家バンク 登録No. 住宅の所在地 泉佐野市市場東一丁目295-3 転入・転居の別 市外から転入 ・ 市内で転居 申請者の世帯構成 単身者世帯・家族世帯( 〇 人) 賃貸借契約日 平成○○年○○月○○日 交付申請額 引越費用(最大 5・10 万円) 円(千円未満切捨) 添付書類(交付申請時) ① 位置図(付近見取図) ② 賃貸借契約書の写し ③ 引越しに要した費用がわかるもの(引越業者等の領収書) ④ 世帯員全員の住民票(続柄の記載のあるもので、発行後3ヶ月以内のもの) ⑤ 未納の税額がない証明 ⑥ その他市長が必要と認めるもの認印
転入後の不動産登記簿上 の地番記入 泉佐野市空き家バンクに登録され ている物件を借りた場合の引越費 用の助成を交付請求の申請書です。様式第4号(第9条関係) 平成 年 月 日 泉佐野市長 様 請求者 住 所
泉佐野市市場東一丁目295-3
氏 名佐野 太郎
(印) 電 話072(463)1212
泉佐野市住宅総合助成金請求書
泉佐野市住宅総合助成事業要綱第9条の規定により、交付決定を受けた標記助成金について、 関係書類を添え下記のとおり請求します。 記 請 求 金 額 円 交付決定年月日・番号 平成 年 月 日 ・ 第 号 振 込 先 口座名義人 (フリガナ) サノ タロウ佐野 太郎
口 座 情 報 金融機関名 本・支店佐野
銀行・金庫・組合泉佐野
支店・本店・出張所 口座の種類 口座番号 1 普 通 2 当 座1 2 3 4 5 6 7
※口座名義人は、交付決定者の方と同一名義の口座でお願いします。 添付書類(交付請求時) ① 建物登記簿の全部事項証明書(住宅建替え又は購入の場合のみ) ② 世帯員全員の住民票(続柄の記載のあるもので、発行後3ヶ月以内のもの。住宅建替え又 は購入の場合のみ) ③ その他市長が必要と認めるもの認印
交付決定通知書の右肩に記載された 日付と番号を記入してください。 交付決定通知書の助成金交付決定額を記入 振込先は 申請者の 口座に限 ります。 右づめでご記入ください。申請時の3ヶ月前までに取得したもの
泉佐野市:未納の税額がない証明
(納税証明書)
熊取町:完納証明書
和歌山市:納税(完納)証明書
泉南市:完納証明書
高石市:納税証明書
金額が入ってい ること。 収入印紙貼付で 割印している事 契約日が 平成27年 5月1日 以 降 の も の が補助対象
土地建物売買契約書
イヌナキン(以下、「売主」という。)と、佐野太郎 (以下、「買主」という。)との間に、次の通り土 地建物売買契約(以下、「本契約」という。)を締結する。 第1条(目 的) 売主はその所有する別紙記載の土地建物(以下、「本件土地建物」という。)を買主に売渡し、買主はこ れを買受けるものとする。 第2条(売買代金) 本件土地建物の売買代金は、土地については1平方メートル当たり金○○○○円也の割合で、実測面積 に基づいて算出した金 円也、建物については、金 円也、総合計:金 円也とす る。 2 本件土地建物の表示は登記簿記載の表示によるものとする。 第3条(手 附) 買主は、本契約締結と同時に売主に対して手附金として金 円也を支払うものとする。この手附 金は解約手附とし、売買代金の一部に充当するものとする。 第4条(引渡し・登記及び代金支払い) 売主から買主に対する本件土地建物の引渡し及び所有権移転登記申請手続は、平成 年 月 日 までに行うものとし、登記申請と同時に、買主は売主に対し、売買代金を支払うものとする。その際の 所有権移転登記に要する一切の費用は全て買主の負担とする。 第5条(権利・負担の除去) 売主は、前条による引渡し及び所有権移転登記申請の時までに本件土地建物上に存する抵当権、質権、 借地権、借家権その他買主による完全な所有権の行使を妨げる一切の負担を除去するものとすし、本件 土地建物に対する瑕疵のない完全な所有権を買主に移転するものとする。 第6条(所有権の移転) 本件土地建物の所有権は、第4条の売買代金の支払いが完了した時に、買主に移転するものとする。 2 本件土地建物に付属する樹木、庭石、門、へい及び建物の造作一切の所有権は全て本件土地建物の 所有権の移転と同時に買主に帰属するものとし、売主は、本件土地建物とともに、本契約締結時の 現状のまま、買主に引渡すものとする。 第7条(公租公課等の負担) 本件土地建物にかかる公租公課その他の賦課金及び負担金ならびにガス、電気、水道その他の付帯設備 の使用料は、本件土地建物の引渡しの日をもって区分し、その日までの分は売主の負担とし、その日の 翌日以降の分は買主の負担とする。 第8条(火災保険) 売主が、本件建物について現に付している 株式会社の火災保険契約(保険期間平成 年 月 収入印紙 貼付 割 印 割印している事日から平成 年 月 日まで、保険金金 円也)にかかる権利は、第4条により売買代金全額 の支払いを受けた時に買主に無償で譲渡し、その火災保険契約の保険証券の証書(証券番号第 番) および保険契約者・被保険者名義変更のための必要書類を買主に交付するものとする。 第9条(危険負担) 本契約締結後、第4条による本件土地建物の引渡しの完了前に、売主又は買主のいずれかの故意又は過 失によらないで本件土地建物の全部又は一部が火災、流出、陥没その他により滅失又は毀損したとき、 あるいは公用徴収、建築制限、道路編入等の負担が課せられたときは、その損失は全て売主の負担とし、 買主は売主に対して売買代金の減額又は原状回復のために生ずる損害の賠償を請求することができるも のとする。 2 前項に定める滅失又は毀損により買主が本契約締結の目的が達することができないときは、買主は その旨を売主に書面でもって通告することにより本契約を解除することができるものとし、この場 合、売主はすでに受取った手附金を全額買主に返還するものとする。 第10条(契約の解除・違約金) 売主又は買主は、その相手方が本契約に違反し、期限を定めた履行の催告に応じない場合には、直ちに 本契約を解除し、相手方に違約金として金 円也の支払いを請求することができるものとするが、 買主による違約の場合には、売主は、すでに受取った手附金をもって買主の支払うべき違約金に充当す ることができるものとする。 第11条(協議条項) 本契約に疑義を生じたとき、又はこの契約に定めなき事項があったときは、売主および買主が誠意をも って協議の上、これを決定するものとする。 以上の本契約を証するために、本書2通を作成し、売主及び買主が記名押印の上、各1通を保有する。 平成 年 月 日 売主:住所 泉佐野市日根野1928番地 氏名 イヌナキン 印 買主:住所 泉佐野市市場東一丁目295番地の3 氏名 佐野 太郎 印 契約日が 平成27年 5月1日 以 降 の も の が補助対象
(左上記載の様式別)記入時の注意点 様式1号