V-CUBE ミーティング
ご利用マニュアル
4.招待メールからの参加方法
内容
11 招待メールから参加するには(招待を受ける) ... - 1 - 11.1 招待メールとは ... - 1 - 11.2 会議室に入室する前に ... - 2 - 11.2.1 会議室へアクセスするには ... - 2 - 11.2.2 名前を設定するには(個人設定) ... - 3 - 11.2.3 動作環境を確認するには ... - 4 - 11.3 招待メールから会議に参加するには ... - 8 - 11.3.1 会議室に入室するには ... - 8 - 11.3.2 回線環境が不安な場合、低速回線モードで入室するには ... - 14 - 11.3.3 4:3 レイアウトまたは 16:9 レイアウトで入室するには ... - 15 - 11.4 オーディエンス(傍聴席)に招かれた場合 ... - 15 - 11.4.1 オーディエンス(傍聴席)とは ... - 15 - 11.4.2 オーディエンス(傍聴席)として入室するには ... - 15 - 11.4.3 発言するには ... - 17 - 11.4.4 発言を終了するには ... - 17 - ※本マニュアルの記載事項は、ご契約内容に応じて実際のものと異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。11 招待メールから参加するには(招待を受ける)
V-CUBE ミーティングには、発行された ID・PW を利用してログインするほか、「招待メール」からのログ インが可能です。プランによっては、招待メールから入室する前にID/PW を入力する場合がございます。11.1 招待メールとは
招待メールとは、会議の主催者から送信される会議日時の連絡用メールです。連絡用メールの本文中に、 会議参加用URL が記載されています。会議の時間に参加用 URL をクリックすると、会議室へアクセスでき ます。 招待メールには2 通りあります。 (1)「会議予約」、または「予約変更」から送られる招待メール メールの送信形式には2 通りあります。 ・ ・HHTTMMLL形形式式ののメメーールル 会議予約時に「メール HTML 化」にチェックを入れ た場合は、HTML 形式でメールが届きます。 注意1. 管理者ページの「招待メール設定」にて、「HTML メール」を「利用しない」にすると、会議予約ページには 「メールHTML 化」欄は表示されません。テキスト形式 でメールが届きます。 ・ ・テテキキスストト形形式式ののメメーールル 会議予約時に「メール HTML 化」にチェックを 入れなかった場合、または管理者ページの「招待メ ール設定」にて、「HTML メール利用設定」を「利 用しない」にした場合はテキスト形式でメールが届 きます。 参加用URL注意2. 会議予約時にリマインダーを設定している場合は、予約時に送られる招待メールとは別に会議開始の1~2 時間前に 招待メールを再送信します。件名には、リマインダーと記載されています。ただし、予約した会議の会議開始時刻が予約 した時間から1 時間以内の場合は、リマインダーは送信されません。 (2)会議開催中に「会議内招待」から送られる招待メール 注意3. プランによっては、会議内招待ボタンは表示されません。 注意4. テキスト形式のメールとなります。
11.2 会議室に入室する前に
11.2.1
会
会
議
議
室
室
へ
へ
ア
ア
ク
ク
セ
セ
ス
ス
す
す
る
る
に
に
は
は
手順1. 予約されている会議の時間に、招待メールに記載されている URL をクリックします 注意1. 会議時間以外にアクセスすると、「会議開始日時をご確認のうえ、再度ログインしてください。」と表示 されます。 参加用URL会議参加前の画面が表示されます ①会議室に入室するボタンです。 ②会議室の状態が表示されるプレートです。会議中の場合は「会議中」、空室の場合は「空室」と表示されます。 ③会議室利用中の通常ユーザーの人数が表示されます。また、会議室入室時に入力した名前が表示されます。 (オプションがある場合は、オーディエンスユーザー、資料共有ユーザーの人数および名前が表示されます) ④会議室の予約時間、会議名が表示されます。招待メール設定で主催者を設定している場合は、会議名の右 に主催者情報が表示されます。 ⑤各ボタンをクリックすると、それぞれのページに移動します。
11.2.2
名
名
前
前
を
を
設
設
定
定
す
す
る
る
に
に
は
は
(
(
個
個
人
人
設
設
定
定
)
)
個人設定メニューからは「名前」の変更を行えます。 手順1. 画面右下にある「個人設定」をクリックします ③ ⑥ ③ ⑦ ④ ⑤ ① ⑥ ③ ⑦ ④ ⑤ ② ④ ⑤手順2. 変更する箇所を選択あるいは入力します ① 「名前」の表示の右側に名前を打ち込むことで、会議室に入室する際に、使用する名前の入力を行うこと なく会議に参加できます。 ② 設定を保存します。 手順3. 「変更する」ボタンをクリックします 以上で、個人設定は完了です。
11.2.3
動
動
作
作
環
環
境
境
を
を
確
確
認
認
す
す
る
る
に
に
は
は
ミーティングを円滑に行うために、会議に利用するパソコンとネットワーク環境を確認してください。動 作環境の確認を行うと、パソコンOS のマイクの「ミュート」が外れ、発話できるようになります。また、 スピーカからの出力が8 割程度に調整され、他の参加者の音声を聞き取りやすくなります。 動作環境の確認は、毎回ミーティングの前に行うことをお勧めいたします。 手順1. 「ツール」をクリックします 手順2. 「Checker2」の「インストールする」をクリック します ① ②手順3. 「保存」をクリックします 注意2. 「実行」でもかまいませんが、何度も使用する場合はお使 いのパソコンに「保存」することをお勧めします 手順4. パソコン内で保存場所を選択し、「保存」をクリ ックします 手順5. カメラとヘッドセット(マイクスピーカー)をパソコンに接続します 手順6. 保存した Checker2 をダブルクリックし、起動します 手順7. ファイルの「実行」をクリックします 手順8. Flash Player 設定の「許可」をクリックします 注意3. カメラからの映像取得、マイクからの音声取得の許可です。 拒否を選択すると、映像・音声が利用できません 以上で、チェッカーが起動します。
手順9. チェッカーで、カメラ・マイクが取得できているか確認します 手順10. 接続するデータセンターを選択します リストからミーティング を利用する場所から一番近いセンターを選択します。サーバーの名前が書いてあ る項目をクリックすると、一覧がプルダウンで表示されます。 注意4. オンプレミス環境はデフォルト選択値のみとなります 手順11. 「チェック開始」ボタンをクリックします 以上で、診断が開始されます。 「プロトコル」、「応答速度」、「回線速度」の順に、チェックが終わった項目が青く変化していきますので、 最後の項目のチェックが終わるまでそのままお待ちください。
手順12. 診断結果を確認します 手順13. 結果が表示されます 以上で、動作環境の確認は完了です。 総合評価 詳細情報 ランクについての 説明 計測に戻る メーラーが起動し、計測結果を 送信します。 送信先:ブイキューブカスタマ ーサポートセンター クリップボード にコピーします
11.3 招待メールから会議に参加するには
11.3.1
会
会
議
議
室
室
に
に
入
入
室
室
す
す
る
る
に
に
は
は
プランによっては、招待メールから入室する前にID/PW を入力する場合がございます。 手順1. 「会議室に入室」ボタンをクリックします 招待する会議室にパスワードを設定している場合があります。その場合、会議室への入室時にパスワードを 入力する必要があります。パスワードは招待メールに記載されています。 手順2. 任意の名前を入力し、「決定」ボタンをクリックします 注意1. 「個人設定」で事前に登録してある場合、入力の必要はありません。 手順3. 「次へ」ボタンをクリックします 注意2. 2012 年 5 月 16 日のアップデート以降にご契約頂いたユ ーザーID をご利用の場合のみ、本案内画面(ご利用ガイダンス 画面)が表示されます。 注意3. 管理者専用メニューの会議室設定にてカメラ・マイク設定 画面を省略した場合、ご利用ガイダンスは省略されます。手順4. 映像・音声の通信を許可します 注意4. 「拒否」を選択すると、映像・音声の通信ができなくなる のでご注意ください。 手順5. ご利用になるカメラを選択します 右図赤丸の部分で、会議で利用したいカメラデバイスを 選択できます。 カメラが認識されない場合は、正しく接続されているか 確認の上、下図の「再読み込み」ボタンをクリックしてく ださい。接続方法が分からない場合は、「Web カメラが認 識されない場合」をクリックしてください。 注意5. 「再読み込み」ボタンをクリック後は、名前入力画面に戻 ります。 手順6. 「次へ」ボタンをクリックします
手順7. ご利用になるマイクを選択します 右図の赤丸の部分で、会議で利用したいマイクデバイスを 選択できます。 マイク選択後、「音声を確認」ボタンをクリックすると、実 際に入力されている(相手の拠点に聞こえる)音声が確認で きます。 確認中は下図のようなボタンに変化します。 マイクが認識されない場合は、正しく接続されているか確認の上、下図の「再読み込み」ボタンをクリッ クしてください。接続方法が分からない場合は、「ヘッドセットが認識されない場合」をクリックしてくださ い。 注意6. 「再読み込み」ボタンをクリック後は、名前入力画面に戻ります。 注意7. 「エコーキャンセラーを利用する」のチェックボックスは、Flash Player が 10.3 以上の場合で、かつ PC 内蔵の音 声デバイスをご利用の場合や、Web カメラ内蔵マイクをご利用の場合に機能します。エコーキャンセラー付きのマイクス ピーカーや、一部のマイクデバイスでは機能しないことがありますので、ご注意ください。詳しいご利用方法は、ツール ページにてご確認ください。 注意8. 2011 年 12 月 22 日以降で新たに Flash Player11.0 以上でミーティングをご利用いただく場合は、エコーキャンセラ ー機能はデフォルトでON になります(エコーキャンセラーを利用するにチェックが入ります)。ただし、それ以前に Flash Player11.0 以上を使用しており、既に会議室に入室した事のある PC や Web ブラウザについては、上記デフォルト設定 は反映されず、入室時に設定した内容が優先されます。 手順8. 「次へ」ボタンをクリックします
手順9. 事前ミュート設定をします 「マイクをミュートにして入室する」にチェックを入 れることで、会議室入室時のマイクの音声を、自動的に 音声消音(マイクミュート)に設定する事ができます。 また、「カメラをミュートして入室する」にチェックを入 れることで、会議室入室時のカメラの映像を、自動的に 映像の配信を停止(カメラミュート)に設定する事がで きます。 「次回からこの案内を表示しない」にチェックを入れ ると、次回より簡易版の設定案内画面が表示されます。 注意9. 管理者専用メニューの会議室設定にて、「入室時マイクミュート」「入室時マイクミュート」を「強制ミュート」に 設定している場合は、チェックを外すことはできません。会議室入室後に解除してください。 手順10. 「入室」ボタンをクリックします 以上で会議室に入室します。
注意10. 2009 年 12 月 12 日のアップデート以降、会議室は Flash Player9.0.124 以上で動作します。それ以前の Flash Player のバージョンがインストールされている場合は「会議室に入室」から入室した場合でも旧バージョンで会議が開始されま す。現バージョンと旧バージョンが混在する会議も可能です。
手 手順順99のの事事前前ミミュューートト設設定定画画面面ににてて、、「「次次回回かかららここのの案案内内をを表表示示ししなないい」」ににチチェェッッククをを入入れれたた場場合合、、もも し しくくはは22001122年年55月月1166日日ののアアッッププデデーートトよよりり前前ににごご契契約約頂頂いいたたIIDDををごご利利用用のの場場合合 手順1. 任意の名前を入力し、「決定」ボタンをクリックします 注意1. 「個人設定」で事前に登録してある場合、入力の必 要はありません 手順2. 映像・音声の通信を許可します 注意2. 「拒否」を選択すると、映像・音声の通信ができなくなるのでご注意ください 手順3. ご利用になるカメラを選択します 右図の赤丸部分で、会議で利用したいカメラデバイスを選択 できます。 「入室後カメラをミュート」にチェックを入れることで、会議室入室時のカメラの映像を、自動的に映像 の配信を停止(カメラミュート)に設定する事ができます。 注意3. 管理者専用メニューの会議室設定にて、「入室時カメラミュート」を「強制ミュート」に設定している場合は、チェ ックを外すことはできません。 注意4. 2012 年 5 月 16 日のアップデート以降にご契約頂いた ID を ご利用の場合、ご利用いただけます。
手順4. ご利用になるマイクを選択します 右図の赤丸の部分で、会議で利用したいマイクデバイスを選択 できます。 右図の「入室後マイクをミュート」チェックボックスにチェッ クを入れることで、会議室入室時のマイクの音声を、自動的に音 声消音(マイクミュート)に設定する事ができます。 注意5. 2012 年 5 月 16 日のアップデート以降にご契約頂いた ID をご利 用の場合、ご利用いただけます。 「エコーキャンセラーを利用する」チェックボックスにチェックを入れることで、会議中の音響エコーな どを制御・除去することができます。 マイク選択後、「音声を確認する」チェックボックスにチェックを入 れると、実際に入力されている(相手の拠点に聞こえる)音声が確認 できます。また、ボリュームバーで音量の調整が可能です。 注意6. 「エコーキャンセラーを利用する」のチェックボックスは、Flash Player が 10.3 以上の場合で、かつ PC 内蔵の音声デバイスをご利用の場合や、Web カメラ内蔵マイクをご利用の場合に 機能します。エコーキャンセラー付きのマイクスピーカーや、一部のマイクデバイスでは機能しないことがありますので、 ご注意ください。詳しいご利用方法は、ツールページにてご確認ください。 注意7. 2011 年 12 月 22 日以降で新たに Flash Player11.0 以上でミーティングをご利用いただく場合は、エコーキャンセラ ー機能はデフォルトでON になります(エコーキャンセラーを利用するにチェックが入ります)。ただし、それ以前に Flash Player11.0 以上を使用しており、既に会議室に入室した事のある PC や Web ブラウザについては、上記デフォルト設定 は反映されず、入室時に設定した内容が優先されます。 手順5. 接続の方法(会議で利用するプロトコル/ポート)を選択して「決定」をクリックします 注意8. 初期設定では「自動選択」に設定されています。プロトコル、ポートを変更する必要がない場合には、設定は不要 です。 以上で、会議室の画面が開きます。
注意9. 2009 年 12 月 12 日のアップデート以降、会議室は新機能追加のため Flash Player9.0.124 以上で動作します。それ 以前のFlash Player のバージョンがインストールされている場合は「会議室に入室」から入室した場合でも自動的に旧 バージョンで会議が開始されます。現バージョンと旧バージョンが混在する会議も可能です。 注意10. 2012 年 5 月 16 日のアップデート以降にご契約頂いたユーザーID をご利用の場合は、旧バージョンをご提供してお りません。Flash Player11.2 以上で動作します。 注意11. 接続するプロトコル・ポートを設定した場合でも、ご利用の環境によっては、実際の接続に利用するプロトコル・ ポートが変更になる可能性があります。 注意12. 管理者専用メニューの会議室設定にてプロトコル・ポート制限設定を行った場合、無効にしたプロトコル・ポート は表示および接続はされません。 注意13. 招待メールからの参加者は、録画開始ボタンと、会議設定の「会議記録のパスワード設定」、「会議名設定」「入室拒 否」機能がご利用いただけません。 注意14. 管理者専用メニューの会議室設定にてカメラ・マイク設定画面を省略した場合、使用するカメラとマイクの選択と、 接続方法(プロトコル・ポート)の選択画面を省略して入室します。 注意15. 管理者専用メニューの会議室設定にて入室時初期画面設定をしている場合、設定した画面が表示されます。
11.3.2
回
回
線
線
環
環
境
境
が
が
不
不
安
安
な
な
場
場
合
合
、
、
低
低
速
速
回
回
線
線
モ
モ
ー
ー
ド
ド
で
で
入
入
室
室
す
す
る
る
に
に
は
は
低速回線モードとは、無線を利用している場合や回線環境が必須動作環境に満たない場合など、回線環境 の不安定な場合に利用します。 低速回線モードにチェックを入れて入室すると、画像取得サイズとフレームレートが自動で設定され、映 像部分にかかる帯域の負荷を減少させます。画像取得サイズとフレームレートは手動で変更できないように なります。 手順1. 「低速回線モードを使用」にチェックを入れてから会議室に入室します(以降の手順は「11.3.1 参 加者として会議に参加する」と同様です)11.3.3
4
4
:
:
3
3
レ
レ
イ
イ
ア
ア
ウ
ウ
ト
ト
ま
ま
た
た
は
は
1
1
6
6
:
:
9
9
レ
レ
イ
イ
ア
ア
ウ
ウ
ト
ト
で
で
入
入
室
室
す
す
る
る
に
に
は
は
ご利用の目的や機器に応じて、会議室の画面表示を、標準(4:3)もしくは、ワイド(16:9)のどちら かを選択することができます。 初期設定では、標準(4:3)が選択されているため、ワイド(16:9)をご利用の場合は、4:3 レイアウト のチェックボックスのチェックを外して会議室に入室してください。 注意1. 管理者専用メニューの会議室設定にて入室時初期画面設定をしている場合、入室時には設定した画面が表示されま す。 手順1. 「4:3」画面にするにはチェックボックスにチェックを入れ、「16:9」画面にするにはチェック ボックスのチェックを外し、「会議室に入室」ボタンをクリックします (以降の手順は「11.3.1 参加 者として会議に参加する」と同様です)11.4 オーディエンス(傍聴席)に招かれた場合
11.4.1
オ
オ
ー
ー
デ
デ
ィ
ィ
エ
エ
ン
ン
ス
ス
(
(
傍
傍
聴
聴
席
席
)
)
と
と
は
は
オーディエンス(傍聴席)とは、会議の様子を見るための席になります。基本的に映像・音声を利用して 会議参加者とやり取りをすることはできません。オーディエンス(傍聴席)参加者は、会議参加者から発言 の要請があった場合、または発言を希望し、会議参加者に許可された場合にのみ、会議室で発言することが できます。11.4.2
オ
オ
ー
ー
デ
デ
ィ
ィ
エ
エ
ン
ン
ス
ス
(
(
傍
傍
聴
聴
席
席
)
)
と
と
し
し
て
て
入
入
室
室
す
す
る
る
に
に
は
は
手順1. 招待メールに記載されている URL をクリックします手順2. 「オーディエンスとして入室」ボタンをクリックします(以降の手順は、「11.3.1 会議室に入室す るには」と同様です) 注意1. ポートが変更になる可能性があります。 注意2. 管理者専用メニューの会議室設定にてプロトコル・ポート制限設定を行った場合、無効にしたプロトコル・ポート は表示および接続はされません。 注意3. 招待メールからの参加者は、録画機能、会議内招待機能、会議設定の「会議記録のパスワード設定」、「会議名設定」 「入室拒否」設定がご利用いただけません。 注意4. 管理者専用メニューの会議室設定にてカメラ・マイク設定画面を省略した場合、使用するカメラとマイクの選択と、 接続方法(プロトコル・ポート)の選択画面を省略して入室します。 注意5. 管理者専用メニューの会議室設定にて入室時初期画面設定をしている場合、設定した画面が表示されます。 以上で、会議室への入室が完了です。 オーディエンス(傍聴席)として入室すると、「発言希望」の文字がついた画面が表示されます。会議の様 子は他の参加者と同様に見ることができます。 注意6. オーディエンス(傍聴席)の制限は以下の通りです ・基本的に、会議の機能をご利用いただけません(資料のダウンロードは自由に 行えます。 ・基本的に発言できません(発言には、会議参加者の許可が必要です) ・基本的に会議の機能を使用できません。(発言中は、ホワイトボード、テキスト チャットの書き込み、資料ファイルのアップロードが可能です。テキストチャッ トに関しては、管理者ページの会議室設定でオーディエンスのチャット利用を「許 可」している場合は常に書き込みが可能となります)