(1)(2)概要
千円
千円
取組項目一覧
No.
①
②
③
④
⑤
⑥
活動指標
(上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No.
単位
施策の柱
1-1
目的
担当課
施策の大綱
1
健康推進課
だれもが将来にわたってすこやかに暮らせる健康と福祉の「すその」
健康づくりの推進
市民一人ひとりが心身ともに健康で、たとえ障がいや病気を抱えていても、自分の人生を心豊かに生活し、生きがいや
幸せを実感できるよう、世代や地域の実情を踏まえて健康づくりへの支援を実施し、市民が自ら健康づくりを実践し、健
康であることを実感できる地域づくりを目指す。
健康増進施設の管理運営
健康づくりプログラムの充実
疾病予防・重症化予防の推進
市民参加の体制づくり
健康意識の啓発
母子保健事業の充実
予算額
決算額
項目名
522,682
468,477
③
④
①
②
寄り道試食会の開催回数
住民歯科保健推進会議の開催回数
こころの健康相談実施回数
乳幼児健康相談の実施
28
29上半期
29
30上半期
30
R1上半期
指標名
11
11
9
4
11
24
3
31
37
7
16
16
37
1
3
2
3
14
16
17
37
4
11
2
3
14
16
32
37
7
1
3
7
16
10
1
3
7
16
10
3
16
24
3
区分
【基本事業】
【基本事業】
【基本事業】
【基本事業】
【基本事業】
【―】
16
24
R2上半期
R2
R1
回
回
回
回
10
10
3
3
16
16
22
24
9
・②乳幼児健康相談は近年利用者数の減少や波があった。そのため、事業を効率的に実施するため令和元年度はこれまでの32回から24
回に開催回数を減少させた。
・新型コロナ感染症への感染防止対策のため3月に予定されていた①寄り道試食会1回及び②乳幼児健康相談2回を中止した。
11
38
16
3
10
(3)それぞれの課題と取組み
①
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
スーパー等と連携し
た食育啓発活動を
行う。
寄り道ウォーキング
開催時に寄り道試食
会を開催し、減塩や
野菜使用等の試食
品を配布した。また、
市内スーパー、薬局
と連携し啓発活動を
行ない、スーパー店
頭を起点とした
ウォーキング教室も
開催した。
市民の健康意識を
高揚するための啓発
事業を実施する必要
がある。
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組
健康意識を高揚する
ための啓発事業を
実施する
1,307
活動指標該当No.
①
健康意識の啓発
【基本事業】
決算額(千円)
実施計画
事業コード
個別計画
すその健康増
進プラン(改
訂版)・第2次
裾野市食育
推進計画
998
―
406
0
○
406
25
―
425
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
寄り道試食会を開催
し、参加者には野菜
等を使ったメニュー
の試食を配布した。
また、市内スーパー
等と連携し、健康教
育や啓発活動を行
なった。
計
1,023
1,252
0
予算額(千円)
事務事業名
歯の衛生週間事業等(歯科関係事業)
健康マイレージ事業
市内スーパーや薬
局等の店舗での啓
発活動は引き続き
実施する。その他、
企業へ働きかけ従
業員向けの啓発活
動や事業所支援を
行っていく。
55
健幸アンバサダー事業
2
(4)-②
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 継続
2 ○ ◎ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
4
5
6
7
8
63,873
乳幼児健康相談及
び母子食事健康相
談を15回実施した。
また、新生児、未熟
児及び養育支援訪
問を実施した。
継続支援が必要な
事例は、他課や関係
機関と連携・協力し
て支援を行う。
乳幼児健康相談は
22回・母子食事健康
相談は11回実施した
(新型コロナウイルス
感染症対策のため3
月は休止)。新生
児、未熟児及び養育
支援訪問を実施し
た。
各種健康相談を実
施するとともに、継
続支援が必要な事
例については関係
機関と連携・協力し
て支援を行なう。
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
・妊娠期から親に寄
り添う、切れ目のな
い子育て支援が求
められている。
・疾病予防や日常生
活の生活習慣等に
ついての正しい知識
の普及を図ることに
より母性及び胎児の
健康を保持増進する
必要がある。
乳幼児健康診査を
実施する
母子保健計
画
1歳6か月児及び3歳
児健康診査をそれ
ぞれ5回実施した。
効率的な健診が実
施できるよう、他市
町の事例等を調査・
研究する。
1歳6か月児及び3歳
児健康診査を実施し
た。(新型コロナウイ
ルス感染症対策の
ため3月は延期)
乳幼児健診を実施
するとともに、法改
正等があった際に
は速やかに対応す
る。
育児の不安解消の
ための相談・訪問事
業を実施する
母子保健計
画
母子保健事業の充実
【基本事業】
活動指標該当No.
②
402
10,582
○
402
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った
具体的取組 下半期の取組・留意点上半期を踏まえた
具体的な取組と成果今年度行った
○
402
987
―
決算額(千円)
実施計画
事業コード
258
―
402
事務事業名
予算額(千円)
1,898
○
402
431
○
402
母子訪問事業
2,569
産婦検診・産後ケア事業
3,940
841
○
402
45,633
○
402
3,243
母子手帳交付事業
317
母子健康相談事業
419
母子健康診査事業
48,936
母子健康教育事業
1,172
妊婦歯科検診
1,378
計
70,010
不妊治療費助成事業
11,279
(5)③
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 継続
2 ○ ◎ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
4
個別計画 上半期に行った
具体的取組 下半期の取組・留意点上半期を踏まえた
具体的な取組と成果今年度行った
・健康づくりの促進
に向け、自分の運動
量を意識する人を増
やす必要がある。
・こころの悩みを相
談しやすい環境づく
りが必要である。
・多くの市民が参加
できるよう健康づくり
プログラムの充実が
必要である。
こころの健康相談を
7回実施した。また、
こころの健康づくり
フォローアップ講座
を1回実施した。
こころの健康相談を
開催する。また、
ゲートキーパー養成
講座を開催する。
ゲートキーパー養
成講座を一般向け
に開催した他、職員
向けにも開催した。
また、こころの健康
づくり講演会には
148名が参加した。
「第2次いのち支え
る裾野市自殺総合
対策計画」を策定す
る。
こころの健康相談を
実施するとともに、
ゲートキーパー養成
講座の実施等計画
の推進に努める。
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
運動が継続できるよ
う支援するための事
業を実施する
すその健康増
進プラン
毎週火曜日に福祉
保健会館を起点とす
る寄り道ウォーキン
グを実施したほか、
市内ショッピングセン
ター等を起点とする
ウォーキングを実施
した。
寄り道ウォーキング
を実施するほか、初
心者のための体操
教室、すそのウォー
キング、市内ショッピ
ングセンターを起点
とするウォーキング、
骨密度測定会等を
実施する。
寄り道ウォーキング
を計画通り実施し
た。また、初心者の
ための体操教室を
予定通り8回開催し
た。
初心者のための体
操教室等の運動事
業はスポーツ施設
指定管理者に運営
を任せるが、共同事
業として関わってい
く。また事業所等へ
の健康支援を行っ
ていく。
こころの健康づくりを
推進する事業を実施
する
すその健康増
進プラン
課題解決に向けた
主な具体的な取組
健康づくりプログラムの充実
【基本事業】
活動指標該当No.
③
課題
決算額(千円)
実施計画
事業コード
647
○
401
事務事業名
予算額(千円)
94
―
406
10
―
406
運動実践事業
186
162
―
425
913
計
1,376
精神保健事業
766
すその33プログラム
12
成人健康相談事業
412
4
(6)-④
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 継続
2 ○ ◎ 継続
3 ○ ◎ 継続
4 ◎ 継続
(事務事業一覧)
1
2
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
・自分の健康状態を
把握するため各種健
診の受診率向上を
図る必要がある。
・がん検診の受診率
を向上させることに
より、早期発見、早
期治療を実施し、が
んによる死亡率を低
下させる必要があ
る。
・感染症予防・発病
予防・重症化予防・
感染症の蔓延予防
を目的に予防接種に
関する知識の普及
啓発や予防接種率
の向上が必要であ
る。
定期予防接種に関
する知識の普及と接
種勧奨を実施する
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った
具体的取組 下半期の取組・留意点上半期を踏まえた
母子保健計
画
広報紙にて定期予
防接種の周知を行
なった。また、風しん
抗体検査受診券等
を送付した。
予防接種未接種者
には受診勧奨等を
行うほか、高齢者イ
ンフルエンザ予防接
種を実施する。
MR予防接種2期未
接種者に勧奨通知
を送付し受診勧奨を
おこなった。また、高
齢者インフルエンザ
予防接種を実施し
た。
定期予防接種を行
うと共に接種期間等
を周知・徹底させ、
また誤接種防止を
図る。
ロタウイルスが定期
予防接種となるた
め、この準備をおこ
なう。
④
疾病予防・重症化予防の推進
【基本事業】
活動指標該当No.
街頭キャンペーン、
広報誌、無線放送の
ほか、大手飲食店と
タイアップし啓発活
動を実施した。
無線放送での受診
勧奨のほか、精密検
査未受診者に勧奨
通知を送付し、精密
検査受診率の向上
を図る。
精密検査未受診者
に勧奨通知を送付
するとともに、電話で
の受診勧奨を行っ
た。
決算額(千円)
実施計画
事業コード
147,011
○
410
事務事業名
予算額(千円)
1,478
―
410
結核予防事業
1,999
各種がん検診の受
診率向上と啓発活
動を実施する
すその健康増
進プラン
成人歯周疾患検診
受診率向上と啓発
活動を実施する
裾野市歯科
保健計画
広報誌、無線放送で
の啓発活動を実施し
た他、受診券を活用
した未受診理由アン
ケートを実施し未受
診者の把握を行っ
た。
無線放送での受診
勧奨のほか、かかり
つけ歯科医師にも働
きかけ受診勧奨を行
う。
受診率は昨年度を
僅かに下回った。未
受診にはアンケート
を行ない、未受診理
由の把握に務めた。
未受診者アンケート
を行ない、未受診理
由を調べることによ
り受診率向上を目
指す。
新型コロナウイルス
感染症対策 ― ― ―
市民への周知及び
対策本部会議への
情報提供を行った。
また、医療機関や介
護施設等に対し市備
蓄から医療資材を配
布した。
各種予防接種事業
152,784
がん健診受診者増
を目標に街頭キャン
ペーンや受診勧奨
をおこなう。特に精
密検査未受診者の
受診率向上を図る
ため電話勧奨などを
行う。
国、県及び近隣市
町の発生状況を踏
まえ当市の新型コロ
ナ感染症対策を行
う。
(7)(8)-⑤
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 継続
2 ○ ◎ 継続
(事務事業一覧)
1
2 食生活推進協議会事業
223
―
425
食育担当者会議を
開催し、前年度振返
りと今年度計画を協
議した。
健康増進に関連す
る部署及び組織団
体と食育ネットワー
ク会議を開催し、連
携事業について検
討する。
食育ネットワーク会
議を予定どおり開催
し、意見交換を行っ
た。
食育ネットワーク会
議を開催し、食育関
係の情報交換を行
う。
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
・自ら健康対策への
取り組みが実施でき
るよう市民が健康づ
くりに参加できる体
制づくりを進める必
要がある。
歯科保健活動の円
滑な推進のため住
民歯科保健推進会
議における協議を実
施する
裾野市歯科
保健計画
住民歯科保健推進
会議を開催し、裾野
市歯科保健計画の
進捗状況等の点検・
評価を行なった。
下半期に中間報告と
次年度に向けた取り
組の協議等、2回の
会議を開催する。
住民歯科保健会議
を予定どおり開催
し、意見交換を行っ
た。
住民歯科保健会議
を開催し、歯科保健
関係の協議を行う。
食育推進のため関
係団体との情報交
換や連携強化を目
的に食育ネットワー
ク会議を開催する
裾野市食育
推進計画
市民参加の体制づくり
【基本事業】
活動指標該当No.
①
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った
具体的取組 下半期の取組・留意点上半期を踏まえた
具体的な取組と成果今年度行った
決算額(千円)
実施計画
事業コード
932
―
406
事務事業名
予算額(千円)
1,155
226
健康増進プラン普及啓発事業
1,677
計
1,903
(9)⑥
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 継続
2 ○ ◎ 継続
3 ○ ◎ 継続
4 ○ ◎ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
福祉保健会館施設
の維持管理を実施
する
―
空調等改修工事を
主とする大規模修繕
工事を実施した。
年度末の工期に向
けて、工事の進捗管
理を行う。
空調等改修工事を
計画通り実施した。
また、その他関連工
事を行なった。
3か年に渡る大規模
修繕工事は完了し、
その他の細かな修
繕を行う。
福祉保健会館の施
設の有効利用を実
施する
―
旧パワーリハ室の有
功活用について検
討した。
各施設の有効利用
について検討する。
会議室等を貸出し、
施設の有効利用を
図った。
各施設の有効利用
について検討する。
富岡支所の仮支所
として施設を利用す
る。
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った
具体的取組 下半期の取組・留意点上半期を踏まえた
健康増進施設の管理運営
【―】
活動指標該当No.
-
昨年の台風で被害
を受けた箇所の修繕
を行ったほか、工事
が必要となる箇所に
ついて調査した。
修繕箇所の精査を
行い、次年度以降の
施工に向けた協議を
行う。
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
・ヘルシーパーク裾
野を指定管理者に
委託することにより
効率的な管理運営
を図ることが必要で
ある。
・ヘルシーパーク裾
野の施設に関し、計
画的な修繕工事等
を実施する必要があ
る。
・健康づくりの場とし
て、福祉保健会館の
有効利用及び維持
管理をする必要があ
る。
ヘルシーパーク裾野
の指定管理による効
率的な管理運営を
行う
― 指定管理者モニタリ
ング評価を行った。
利用者増、施設の有
効活用及び業務内
容の効率化に向け
て検討する。
モニタリングを行い、
事業計画を検証し
た。
利用者増、施設の
有効活用及び業務
内容の効率化に向
けて検討する。
ヘルシーパーク裾野
の計画的な修繕を
実施する
―
災害による復旧工事
(源泉ポンプ等)を
行った。また、新年
度に対応が必要な
修繕工事等を精査し
た。
修繕箇所の精査を
行い、次年度以降
の計画的修繕につ
いて検討する。
3,247
○
409
3,802
ヘルシーパーク裾野修繕等
事務事業名
予算額(千円) 決算額(千円)
実施計画
338
36,822
○
事業コード
30,785
○
338
70,854
ヘルシーパーク裾野管理運営
30,785
福祉保健会館管理事業
43,362
計
77,949
8
(10)-概要
千円
千円
取組項目一覧
No.
①
②
③
④
⑤
活動指標 (上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No. 単位
(補足コメント)
①子ども子育て支援事業計画の策定及び幼児施設整備基本構想の見直しによる幼保再編の中で、こども園化を研究検討
②御宿台保育園・北児童館・支援センターの指定管理の継続、保護者・指定管理法人、行政による三者協議の実施。前年度のモニタリン
研究
選定
実施
実施
92
94
4
準備
3
ー
ー
ー
ー
%
%
準備
計画
100
88
100
実施
実施
実施
実施
管理・次期準備
管理・次期準備
計画策定
100
100
実施
管理・次期準備
R2上半期 R2
R1
区分
【基本事業】
【基本事業】
【基本事業】
【―】
【―】
4
100
実施
実施
管理・次期準備
100
実施
90
3
4
計画
4
4
97
100
88
100
実施
実施
実施
実施
管理・次期準備
4
管理
管理
研究
研究
4
93
100
76
100
実施
実施
実施
実施
管理
管理
研究
100
実施
実施
実施
実施
4
4
94
100
82
89
100
実施
実施
実施
実施
96 97
100
準備
準備
実施
実施
準備
準備
100
84
100
実施
実施
⑦ 44 44
⑤
⑥
子育て支援センターの運営補助
保育士の適正な配置
幼稚園教諭の適正な配置
箇所
③
④
①
②
認定こども園化
保育園施設の管理運営、運営助成
幼稚園施設の管理運営、運営助成
公立幼児施設の指定管理(対象1園)
28 29上半期 29 30上半期 30 R1上半期
指標名
研究 研究
研究
研究
研究
管理・次期準備
研究/計画準備
私立保育園、幼稚園の運営(保育施設の機能充実、子育て支援体制の充実)
私立幼稚園保育料の補助
待機児童対策
幼保一体化、民営化の推進(保育サービスの充実)
公立保育園、幼稚園の運営(保育施設の機能充実、幼児教育の充実)
予算額
決算額
項目名
1,256,695
1,213,410
施策の柱 1-2
目的
担当課
施策の大綱 1
保育課
だれもが将来にわたってすこやかに暮らせる健康と福祉の「すその」
子育て支援の推進
子育てしやすい風土、子どもと子育てを地域全体で見守る機運の醸成を図るとともに、子育て家庭を支える保育サービ
スを提供する環境整備を行うことで、安心して子育てできるまちを目指します。
(11)それぞれの課題と取組み
①
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ○ 継続
2 ○ ○ 継続
3 △ ○ 改善
4 ○ ○ 改善
5
(事務事業一覧)
1
2
3
4
施設整備基本構想
改訂版にて、統廃合
による認定こども園
化を決定。
教諭不足により、預
かり保育の拡大は保
留中。
スキームの確立。
制度改正以降の事
務ルーチン確立のた
めの準備をを行っ
た。
子ども・子育て会議
にて支援事業計画
の進捗を管理すると
ともに、施設整備基
本構想改訂版の個
別計画の策定を行
う。
民営化により保育士
等の人材確保を進
め保育環境を整備す
る。
庁内・議会に対し民
営化方針を再確認す
る。
利用者への民営化
説明。
資産の受け渡しを具
体化。
施設整備基本構想
改訂版の具体化
須山幼稚園の認定こ
ども園化への地区説
明及びカリキュラム
等の検討。
効率良い新制度事
務ルーチンを早期に
確立する。
幼児施設整備
基本構想など
幼児施設整備
基本構想など
―
3,553
13,743
第二期子ども・子育て支援事業計画策定
幼児教育・保育料無償化
238,460
522
予算額(千円)
事務事業名
指定管理業務委託
子ども子育て会議
実施中である。
市、保護者、指定管理先の三
者協議を実施した。
前年度末の評価を実施した。
職員確保難により実施でき
ず。
計 255,620
活動指標該当No. ①②
幼保一体化、民営化の推進(保育サービスの充実) 【基本事業】
決算額(千円) 実施計画 事業コード
個別計画
幼児施設整備
基本構想など
238,913 ○ 345
405 ― 344
3,047 ― 344
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
子ども・子育て会議の実施:2
回した。
同施設検討部会:1回 の開
催した。
・条例等の例規を改正した。
・スキームの確立した。
・制度ごとの準備をした。
・該当施設への説明をした。
・対象者への案内通知発送し
た。
子ども・子育て会議開催により子
ども子育て支援事業計画の策定
をする。
同会議施設検討部会により施設
整備の方向性を定める。
実施中である。
市、保護者、指定管理先の三者
協議の計画的開催をする。
民営化を捉えての協議を含む。
担当課での職員確保には限界が
あり、人事課に募集を継続依頼
する。職員確保ができれば実施
可能。
・実施からのフィードバックを確認
→実施へ向ける。
子ども子育て会議5
回等、計15回の会議
を開催し、子ども・子
育て支援事業計画・
幼児施設整備基本
構想改訂版を策定。
三者協議にて民営化
へのスケジュールを
説明。
モニタリングに基づく
評価を2回実施。
利用者アンケート調
査による利用者の意
向を把握。
多様な保育ニーズへ
の対応や市の財政
状況から、幼保の一
体化や民営化をすす
める必要がある。
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組
市の保育環境を捉
え、子ども子育て会
議で推進策を協議す
る
御宿台保育園、北児
童館、子育て支援セ
ンターの指定管理を
継続する
公立幼稚園での預か
り保育を延長する(一
部の園で試行)
幼児教育無償化へ
の取り組み
256,278
13,255 ― 344
10
(12)-②
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ○ 継続
2 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
4
公立保育園運営費 113,493
公立幼稚園運営費 32,174
幼稚園外国語指導助手派遣委託 1,639
計 148,671
決算額(千円) 実施計画 事業コード
89,607 ○ 345
事務事業名 予算額(千円)
1,364 ○ 345
27,998 ○ 1045
保育園外国語指導助手派遣委託 1,365
1,637 ○ 1045
公立保育園、幼稚園の運営(保育施設の機能充実、幼児教育の充実) 【基本事業】 活動指標該当No. ⑤⑥
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
ALT派遣事業を委託し、公立
幼稚園・保育園を巡回指導し
た。
ALT派遣業務を継続する。
利用者アンケートを実施する。
派遣業務の実施。利
用者アンケートの実
施。翌年度以降に向
けた契約形態の研究
及び見直しを実施し
た。
引き続き、ALTによる
異文化交流の機会
を確保する。
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
公立幼児施設での安
定的受け入れを進め
るにあたり、園児の
安全確保や保育環
境を整える必要があ
る。
園舎等の整備、保育
備品の充実を図る
少子化対策強
化基本計画
修繕や備品購入について優
先度をつけて執行した。
優先度に即して未実施個所を執
行する。
優先度を見直し執行
した。
年度早期着手によっ
て保育環境の向上
に努める。
幼児期のコミュニケ
―ション能力向上の
ため異文化交流の機
会を得る。
教育振興基本
計画など
120,606
(13)③
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ○ 継続
2 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
4
5
④
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 削除
(事務事業一覧)
1
2
計 22,972
私立幼稚園就園奨励費補助金 19,311
687,617
私立保育園施設整備補助金 0
新制度幼稚園費用 79,765
保育園委託児童負担金 50,633
計 820,774
私立保育園運営費助成事業
19,893
決算額(千円) 実施計画 事業コード
16,722 ― 1045
事務事業名 予算額(千円)
3,171 ○ 1045
私立幼稚園授業料等軽減事業 3,661
809,292
50,775 ― 345
74,802 ― 1045
決算額(千円) 実施計画 事業コード
680,955 ○ 345
事務事業名 予算額(千円)
2,760 ― 1045
0 ― 345
私立幼稚園運営費助成事業 2,759
少子化対策強
化基本計画
私立幼稚園就園奨励費補助
金、私立幼稚園授業料等軽
減事業とも補助交付申請の受
付を実施した。
幼児教育無償化に伴い、制度の
閉鎖へ向ける。
当年度の前期分補助金の確定
清算をする。
前期分の補助金確
定を完了。
幼児教育無償化によ
り目的を達成。
例規整理により事業
終了。
事業終了につき、記
録の保存に努める。
私立幼稚園保育料の補助 【―】 活動指標該当No. ③
私立保育園、幼稚園の運営(保育施設の機能充実、子育て支援体制の充実) 【基本事業】 活動指標該当No. 0
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
規程に基づき運営費を助成し
た。
同事業を継続し事業費を精算す
る。
新たに新制度幼稚園
となる市内園及び隣
接市の園から情報収
集及び新制度園に向
けた事務の方向性に
ついての情報共有を
実施。
従来の事業は継続し
事業費を精算した。
新たな新制度幼稚園
については、事務上
の情報共有の強化。
旧制度園については
新制度対応などの説
明を引き続き継続し
ていく。
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
私立保育園の経営
の安定と健全化を図
るため、運営費や特
別保育事業を助成す
る
少子化対策
強化基本計
画
規程に基づき運営費を助成し
た。
同様に特別保育事業費を補
助した。
同事業を継続し事業費を精算す
る。
同事業を継続し事業
費を精算した。
国の制度に合わせ、
実施事業に対する助
成を継続する。
私立幼稚園の経営
の安定と健全化を図
るため、運営費や特
別保育事業を助成す
る
少子化対策
強化基本計
画
私立保育園、幼稚園
が継続的に良好で良
質な保育を提供可能
となるよう支援する必
要がある。
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
私立幼稚園に入園し
やすい環境を整える
必要がある。
私立幼稚園の保育
料、施設整備費の補
助を実施し、負担軽
減により私立幼稚園
へ誘導する。
12
(14)-⑤
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ○ 継続
2 ○ ○ 削除
3 △ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
計 8,000
認証保育所支援事業 8,000
7,999
決算額(千円) 実施計画 事業コード
7,999 ○ 345
事務事業名 予算額(千円)
待機児童対策 【―】 活動指標該当No. ③④
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
認証保育所2カ所の運営状況を
把握した。 事業費を精算する。
認証保育所2カ所に
対し運営費の補助を
行った。
補助廃止に向けての
相談への対応。
令和2年度の補助廃
止へ向け、事業者と
の相談に対応してい
く。
保育士を先行して確
保配置し、年度途中
の受け入れに対応す
る。
―
年度当初より保育士は不足し
ている。
産休などの職員情報は事前
に把握し年度内の補充ができ
ないこととして職員を配分し
た。
年度内の受け入れ枠は狭い。
次年度職員を早期から先行募集
する。
保育士確保のため、
募集時期を早めた。
令和元年度末の臨
時職員の採用が十
分でないことから、採
用広報などの工夫を
行う。
臨時職員登録制度
の広報拡充とさらな
る活用をする。
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
保育所の利用希望
者が増加しており、
年度の途中園につい
ては待機児童が発生
している。
認証制度については
廃止へ向け、事業者
との協議を行うととも
に、他の制度による
運営の紹介などを行
う必要がある。
職員や施設スペース
等受け入れ体制を確
保し、利用者調整を
行う。
少子化対策強
化基本計画
入園の調整を実施した。
4月1日待機児童ゼロであった。
産休等が多数発生したため、職
員の確保は難航している。
年度途中の職員確保を強化した
い。
入園申込みにより随時調整を行
う。
臨時職員登録制を導
入しているが、年度
途中の職員確保は
十分ではなかった。
入園申込みにより随
時調整を行った。
入園調整手法の細
部を更新した。
臨時職員がフルタイ
ム会計年度採用職
員となるメリットによ
り採用拡大を願う。
効率良い採用手法
の研究を実施する。
入園調整手法のさら
なる工夫をする。
市独自の認証制度を
活用し、既存保育施
設の拡充、新規参入
を支援する。また、廃
止へ向け事業者との
相談体制を確保す
る。
少子化対策強
化基本計画
(15)概要
千円
千円
取組項目一覧
No.
①
②
③
活動指標
(上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No.
単位
子育て支援体制の充実・放課後の居場所づくりの推進の活動指標「放課後児童室入室児童6年生までの受入れ体制の整備」は放課後児童
室事務の移管に伴い、「子育て世代が参画するイベントの開催」(3-2再掲)、「ファミリーサポートセンター会員数」に変更
5
回
人
―
5
5
実施
実施
201
410
2
実施
410
R2上半期
R2
R1
区分
【基本事業】
【基本事業】
【基本事業】
実施
410
5
実施
実施
258
―
―
0
5
実施
実施
409
―
4
実施
実施
実施
実施
―
―
実施
実施
―
―
③
①
②
子育て世代が参画するイベントの開催
乳幼児・子ども医療費助成事業
ファミリーサポートセンター会員数
28
29上半期
29
30上半期
30
R1上半期
指標名
3
3
5
4
5
410
0
子育て世代への経済的支援
子育て支援体制の充実
放課後の居場所づくりの推進
予算額
決算額
項目名
1,348,127
1,291,164
施策の柱
1-2
目的
担当課
施策の大綱
1
子育て支援課
だれもが将来にわたってすこやかに暮らせる健康と福祉の「すその」
子育て支援の推進
すべての家庭において子どもが健全に育成され、子どもを生み育てやすい環境の整備。
子育てを地域全体で支える地域づくりが求められている。子育てしやすい風土、子育てを地域全体で見守る機運の醸
成をはかり、安心して子育てできるまちを目指す。
14
(16)-それぞれの課題と取組み
①
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ○ 継続
2 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
事業は前年度で一
区切りしたが、今後
も継続的に2市町で
事業を実施する予
定。
契約の最終年度を
迎えるため継続につ
いて検討する。
創生総合戦
略アクション
プラン
565
少子化対策事業
3-2に再掲
1,644
予算額(千円)
事務事業名
みんなで子育てするまち推進事業
子育てアプリ運用事業
文化センター及び生
涯学習センターのイ
ベント情報を追加し
た。
年度更新の依頼を
行った。
計
1,776
活動指標該当No.
①
子育て支援体制の充実
【基本事業】
決算額(千円)
実施計画
事業コード
個別計画
―
3-2に再掲
○
340
1,635
○
340
141
○
340
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
長泉町及び県と協議
を行った。
委託契約を締結
会場予約及び広報
準備を行った。
静岡交響楽団と「0歳
からの親子コンサー
ト」実施に向けた協
議を開始した。
協力企業との調整を
行う。
ボランティアスタッフ
の募集等を行う。
コンサート実施の詳
細を詰め準備を行
う。
市関連施設イベント
追加等の調整を行
う。
年度更新進捗状況
の確認を行う。
母親団体主体による
「親子のキラキラタイ
ム」を県の共催事業
として実施した。企業
の参画やふじさんっ
子応援隊の出展を受
け入れた。
予定していた静岡交
響楽団と「0歳からの
親子コンサート」及び
両市町首長と講師に
よる事業評価に関す
るシンポジウムは
COVID19の影響で中
止となった。
市関連施設イベント
情報の拡充、イベント
中止等緊急性のある
情報について積極的
な活用を実施した。
子育て世代と地域の
連携を深め、安心し
て子育てできるよう
地域における子育て
支援の機運の醸成を
図るため、子育てに
関する市民意識の啓
発が求められてい
る。
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組
長泉町と共同で「み
んなで子育てするま
ち推進事業」を実施
する
子育てアプリの活用
を進める
2,209
(17)②
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
2
計
1,344
決算額(千円)
実施計画
事業コード
132
―
340
事務事業名
予算額(千円)
264
―
340
ファミリーサポートセンター事業
1,147
小学生一時預かり事業助成
197
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
放課後の居場所づくりの推進
【基本事業】
活動指標該当No.
②
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
放課後に限らず、子
どもたちが安心して
過ごせる場所を確保
するとともに、保護者
の子育てをサポート
する体制を整える必
要がある。
ファミリーサポートセ
ンター事業の実施
少子化対策
強化基本計
画
登録者情報の整理を
行った。
受託会員への講習
会の準備を行った。
保育料無償化に伴う
手続き等の準備を
行った。
受託会員数増加のた
めの募集を行う。
保育料無償化対象
者に対応する。
広報誌にて会員数増
加の募集を行った。
登録者に無償化のチ
ラシを配布した。
受託会員への講習会
を実施した。
受託会員を増やすた
めの取り組みを行
う。
396
16
(18)-③
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ○ 継続
2 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
123,228
高校生等医療費助成事業
33,962
こども医療費助成事業
115,945
母子家庭等医療費助成事業
9,513
ひとり親家庭等入学児童祝金事業
800
計
1,344,574
児童手当支給事業
871,871
乳幼児医療費助成事業
550
―
360
ファミリーサポートセンター無償化事業
222
0
―
340
5,081
○
360
1,228
○
360
母子家庭自立支援給付事業
3,600
社会福祉総務費計上
―
301
1,288,992
プレミアム商品券事業
社会福祉総務費計上
未婚の児童扶養手当受給者臨時特別交付金
613
368
―
360
決算額(千円)
実施計画
事業コード
835,800
○
340
事務事業名
予算額(千円)
165,730
○
360
113,984
○
340
児童扶養手当支給事業
178,510
未熟児養育医療助成事業
6,310
130,587
○
340
34,322
○
340
1,342
○
340
子育て世代への経済的支援
【基本事業】
活動指標該当No.
③
課題
一斉更新に伴う準備
を行った。
元号改正に伴う乳幼
児受給者証の更新を
行った。
新受給者証を発送す
る。
3月更新に伴う対応
を行う。
新規の受給者に向け
て更新事務を行い受
給者証を発送した。
医療費の助成につい
て事務を行った。
更新の手続きや医
療費の助成の事務
を行う。
受給者証の更新(10
月)にあたっては受
診に支障がないよう
に余裕をもって発想
をする。
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
児童手当・児童扶養
手当等の支給
少子化対策
強化基本計
画
現況届に伴う準備を
行った。
児童扶養手当につい
て、定期支払月変更
の準備、周知を行っ
た。
現況届の処理を行
う。
児童扶養手当定期
支払月変更に伴う事
務を行う。
現況届の処理を実施
した。
児童手当支給の事務
を実施した。
児童扶養手当は支払
い月が変更された周
知等を行った。
現況届の処理を行
い、支給に関する事
務を行う。
0歳児から高校生相
当年齢までの医療費
助成
少子化対策
強化基本計
画
課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
こども医療費助成制
度等による経済的な
負担軽減等、子育て
世代への更なる子育
て支援の充実を図る
必要がある。
(19)概要
千円
千円
取組項目一覧
No.
①
活動指標
(上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No.
単位
施策の柱
1-2
目的
担当課
施策の大綱
1
教育総務課
だれもが将来にわたってすこやかに暮らせる健康と福祉の「すその」
子育て支援の推進
すべての家庭において子どもが健全に育成され、子どもを生み育てやすい環境の整備。
子育てを地域全体で支える地域づくりが求められている。子育てしやすい風土、子育てを地域全体で見守る機運の醸
成をはかり、安心して子育てできるまちを目指す。
放課後の居場所づくりの推進
予算額
決算額
項目名
95,227
88,551
①
放課後児童室入室児童6年生までの受
入れ体制の整備
28
29上半期
29
30上半期
30
R1上半期
指標名
4
4
4
3
5
9
R2
R1
4
5
4
R2上半期
室
区分
【基本事業】
9
9
9
9
(補足コメント)
1
9
18
(20)-それぞれの課題と取組み
①
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎
継続
2 ○ ○ 継続
3 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
児童室開室時の学
校管理範囲を区分
学校教育に影響がな
い範囲で、学校施設
の有効利用を検討す
る。
学校と連携し、個別
児童への対応方法
について協議を行っ
た。
引き続き学校施設
の有効活用を検討
するとともに、児童
への対応について
も学校と連携する。
委託業者との協議や
指導員の研修等を実
施し、保育の質の向
上を図る
少子化対策
強化基本計
画
運営受託者に対し指
導員の研修参加、資
格取得推進について
指示をした。
引続き指導員の資質
の向上を図るよう受
託者へ指導する。
受託者に対し指導員
の研修参加を促し、
受講させた。
引き続き指導員の
資質向上と人材の
確保について指導
する。
放課後児童室受け
入れ年齢引き上げに
伴う環境整備と、安
心して放課後を過ご
すことができる居場
所づくりが求められ
ている。
6年生まで受け入れ
拡大に伴う施設整備
少子化対策
強化基本計
画
東小・南小・西小の
増室児童室にエアコン
を設置した。
西小第4児童室を民
家を借り開室した。
来年度入室の意向
調査実施し、受入施
設の対応を検討す
る。
東小、西小、深良
小、南小で児童室を
増室し、6年生までの
受け入れを行った。
待機児童が出ること
がないよう受け入れ
施設について検討
する。
児童室運営における
学校との連携
少子化対策
強化基本計
画
放課後の居場所づくりの推進
【基本事業】
活動指標該当No.
①
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
88,551
決算額(千円)
実施計画
事業コード
88,551
○
341
事務事業名
予算額(千円)
放課後児童対策事業
95,227
計
95,227
(21)概要
千円
千円
取組項目一覧
No.
①
活動指標
(上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No.
単位
(補足コメント)
4
5
5
5
3
R2上半期
回
区分
【基本事業】
5
1
5
3
R2
R1
①
子育て包括支援センター担当課長会議
及び担当者会議の開催
28
29上半期
29
30上半期
30
R1上半期
指標名
5
5
5
2
5
1
子育て支援体制の充実
予算額
決算額
項目名
68
63
施策の柱
1-2
目的
担当課
施策の大綱
1
健康推進課
だれもが将来にわたってすこやかに暮らせる健康と福祉の「すその」
子育て支援の推進
子どもの健全育成や産み育てやすい環境整備のためには子育てを地域全体で支える体制づくりが求められる。一方、
子どもと子育て家庭を取り巻く環境は様変わりしているため、子育てしやすい風土、子育てを地域全体で見守る気運の
醸成を図るとともに子育て家庭を支える環境を整備し安心して子育てできるまちを目指す。
20
(22)-それぞれの課題と取組み
①
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 継続
(事務事業一覧)
1
2
18歳までを対象とす
る子育て世代包括
支援センターのある
べき姿を検討し、就
学や卒業後の子供
への支援について
関係各課と検討す
る。
0
68
予算額(千円)
事務事業名
子育て包括支援センター運営事業
利用者支援事業
計
63
活動指標該当No.
①
子育て支援体制の充実
【基本事業】
決算額(千円)
実施計画
事業コード
個別計画
母子保健計
画・少子化対
策強化基本
計画
0
―
402
63
―
402
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
妊産婦や乳幼児の相
談・家庭訪問等を継
続して実施するた
め、担当課長・担当
者合同会議を実施し
た。
子育て世代包括支
援センターの課題の
洗い出しを行う。
子育て世代包括支援
センターの課題の洗
い出しと就園時支援
体制の検討を行っ
た。
・子育て中の保護者
の孤立を防ぎ、児童
虐待の未然防止・早
期発見のため子育て
や育児に関する不安
の解消のための支援
体制の充実が求めら
れている。
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組
子育て包括支援セン
ターを始め利用者支
援事業により、妊娠
期から子育て期の相
談支援を実施し、切
れ目ない支援体制を
構築する
68
(23)概要
千円
千円
取組項目一覧
No.
①
活動指標
(上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No.
単位
施策の柱
1-3
目的
担当課
施策の大綱
1
健康推進課
だれもが将来にわたってすこやかに暮らせる健康と福祉の「すその」
地域医療体制の確保
市民が心身ともに健康で充実した生活を送り、必要なときにかかりつけ医や救急医療機関において適切な医療・相談な
どを受けられる医療の環境づくりに取り組みます。これらの取組みを通じて、市民一人ひとりが生涯にわたって健康づく
りができる、保健医療水準の高い地域づくりを目指します。
医療体制の整備
予算額
決算額
項目名
118,260
115,945
③
①
②
医師会との調整会議を実施する
災害時の医療救護体制整備のための
調整会議を開催する
歯科医師会との調整会議を実施する
28
29上半期
29
30上半期
30
R1上半期
指標名
2
2
2
1
2
4
1
R2
R1
3
3
2
4
1
3
4
4
3
1
2
4
4
3
3
2
2
4
2
4
1
4
4
4
4
R2上半期
回
回
回
区分
【基本事業】
2
2
2
2
4
4
2
4
2
(補足コメント)
2
4
4
2
22
(24)-それぞれの課題と取組み
①
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 継続
2 ○ ◎ 継続
3 ○ ◎ 継続
4 ○ ◎ 継続
・地域において医療
及び介護を総合的に
確保していくため、、
「効率的で質の高い
医療提供体制の構
築」と「地域包括ケア
システムの構築」に
ついて検討する必要
がある。
・地域の休日夜間救
急医療体制等の更な
る充実と持続性の確
保が必要である。
・災害時の医療救護
体制の充実と、災害
を想定した備えに関
する啓発が必要であ
る。
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組
重複受診や多受診を
防ぐため、かかりつけ
医の受診や相談の必
要性に関する啓発を
実施する。
在宅医療の提供や体
制整備に関する調整
のため医師・歯科医
師等との会議を実施
する。
地域の救急医療体制
の充実と持続性確保
のための調整を行
う。
災害時の医療救護体
制整備のため意見交
換会を実施する。
活動指標該当No.
①②③
医療体制の整備
【基本事業】
個別計画
すその健康増
進プラン
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
疾病の重症化や健康
被害を防ぐためにか
かりつけ医との連携
や受診勧奨を行っ
た。
医師、歯科医師会、
薬剤師、病医院及び
関係団体と医療救護
体制意見交換会を2
回開催した。
医師会や国保年金課
を交えて、事業の有
効性の確認や効果的
な方法について調
査、研究する。
医師会・歯科医師会
合同保健事業連絡会
において、在宅医療
等について関係各課
を交えて調査、研究
する。
事業内容や事業の有
効性の確認を行う。
医療救護訓練の反省
点を踏まえ、次年度
に向けた取組を検討
する。
重症化予防対策モデ
ル事業で36人を対象
に訪問指導のほか、
受診勧奨を行なっ
た。
医師会と保健事業連
絡会を1回実施し、歯
科医師と歯科保健会
議を1回実施した。医
師会・歯科医師会合
同保健事業連絡会を
1回開催した。
医師との保健事業連
絡会を1回実施し、歯
科医師との歯科保健
会議を1回実施した。
補助金等を交付し、
救急医療の地域での
持続性確保を推進し
た。
救急医療持続性確保
のため、補助金等交
付を実施した。
裾野高校を会場にト
リアージ訓練を実施
した。また、医師、歯
科医師会、薬剤師、
病医院及び関係団体
と医療救護体制意見
交換会を4回開催し
た。
また、感染症への対
応として、学校、幼児
施設、医療機関等に
マスク、消毒液等の
重症化予防対策事
業は国保財政運営
(インセンティブ制
度)に資するの事業
の一環として、連携
をとって実施する。
事業等調整のため
医師会・歯科医師会
との連携体制を検
討し、連絡会などに
より情報交換や意
見交換を引き続き実
施する。
医師確保に向けた
東部圏域での協力
体制について県と協
力して実施する。
トリアージ訓練な
ど、実務的な研修を
行なうほか、救護所
用備蓄品の追加・見
直しを行う。
関係機関との連絡
調整のため医療救
護体制意見交換会
を開催する。
引き続き感染症対
策として備蓄衛生用
品の提供、意識啓
―
―
―
(25)(事務事業一覧)
1
2
3
4
5
6
7
118,260
16,851
○
401
1,800
―
401
1,065
○
410
1,081
○
401
決算額(千円)
実施計画
事業コード
73,000
○
401
19,441
○
401
2,706
―
401
計
115,944
73,000
19,441
予算額(千円)
事務事業名
裾野赤十字病院補助金事業
沼津医師会救急医療委託事業療委託事業
1,425
災害時の医療救護体制整備事業(防災救護所関係事業)
2,706
18,610
1,800
1,278
歯科救急医療委託事業
沼津夜間救急医療センター運営事業
裾野地区医師会等交付金
広域救急ドクターバンク運営費負担金
24
(26)-概要
千円
千円
取組項目一覧
No.
①
②
活動指標
(上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No.
単位
担当課
国保年金課
施策の大綱
1
だれもが将来にわたってすこやかに暮らせる健康と福祉の「すその」
施策の柱
1-3
地域医療体制の確保
項目名
区分
国民健康保険事業の運営・充実
【基本事業】
目的
市民一人ひとりが生涯にわたって健康づくりができる、保健医療水準の高い地域づくりを目指すため、国民健康保険を
はじめ、各医療保険は歳出が増加傾向にある中、適切な事業運営を行う。
予算額
6,363,129
決算額
6,098,549
後期高齢者医療制度の運営・充実
【基本事業】
指標名
28
29上半期
29
30上半期
30
R1上半期
45
48
48
50
50
R1
R2上半期
R2
44
45
40
45
38
43
39
①
国民健康保険特定健診受診率の向上
%
45
45
45
(補足コメント)
(27)それぞれの課題と取組み
①
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ○ 継続
2 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
4
5
6
今年度を踏まえた
次年度の取組留意点
国民健康保険、後期
高齢者医療保険の被
保険者が安心して医
療を受けられるよう
制度改革などにも的
確に対応した、健全
な事業運営が求めら
れている
国保移譲に関する取
り組み(制度改正に
的確に対応する)
―
県連携会議、作業部
会へ出席した
標準保険料等の算定
に係る資料を提出し
た。
国保税賦課方式及び
賦課税率等の改正作
業を進める。
その他、遺漏が無い
よう周辺市町との情
報の共有に努める。
県連携会議、作業部
会へ出席した。
標準保険料等の算定
に係る資料を提出し
た。
国保税賦課方式及び
賦課税率等の改正を
行った状況を確認し
健全な運営に努める
その他、遺漏が無い
よう周辺市町との情
報の共有に努める。
特定健康診査受診
率、特定保健指導終
了率の向上
―
国民健康保険事業の運営・充実
【基本事業】
活動指標該当No.
①
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
受診券発送前の受診
促進キャンペーンを実
施した(ベルシティ前)
広報無線での受診勧
奨放送した。
未受診者に対する受
診勧奨はがきを送付
した。
健診結果により対象
者を保健指導につな
げる。
受診券発送前の受診
促進キャンペーンを
実施した(ベルシティ
前)
広報無線での受診勧
奨放送した。
未受診者に対する受
診勧奨はがきを送付
した。
健診結果により対象
者を保健指導につな
げる。
国保特別会計:総務費(人件費除く)
22,077
17,470
―
5201・5205・
5210・5220
国保特別会計:保険給付費
3,206,347
3,174,942
―
5230・5231・5232・
5233・5234・5240・
5241・5242・5243・
5244・5270・5271・
5251・5252・5260
事務事業名
予算額(千円) 決算額(千円)
実施計画
事業コード
一般会計:繰出金
302,155
302,155
○
303
国保特別会計:その他の国保事業費
350,289
131,853
―
5285・5310・5323・
5330・5331・5332・
5333・5334・5335・
5336・5337・5350
国保特別会計:事業納付金
1,361,334
1,361,331
―
5280・5281・
5282・5283・
5284
国保特別会計:保健事業費
57,472
49,259
○
5301・5302
計
5,299,674
5,037,010
26
(28)-②
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
4
5
6
今年度を踏まえた
次年度の取組留意点
保険者である静岡県
後期高齢医療広域連
合と連携し、後期高
齢者医療保険の被保
険者が安心して医療
を受けられるよう事
務を行う。
後期高齢者医療制度
の運営
後期高齢者
医療制度の
運営
保険料期割,賦課徴
収、給付の送付、資
格管理等を行った。
保険料滞納処分を執
行した。
上半期と同等の取組
を行う。
保険料期割,賦課徴
収、給付の送付、資
格管理等を行った。
保険料滞納処分を執
行し、滞納繰越分に
ついては99.9%収納
できた。
令和元年度と同等の
取組を継続して行う。
後期高齢者医療制度の運営・充実
【基本事業】
活動指標該当No.
―
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
一般会計:広域連合負担金(高確法98条療養給付費含む)
400,416
400,380
―
426
一般会計:後期高齢者健康診査等(広域連合委託料含む)
31,277
30,152
―
426
事務事業名
予算額(千円) 決算額(千円)
実施計画
事業コード
一般会計:基盤安定繰出金(高確法99条県市負担分計)
74,145
74,145
○
426
後期特別会計:その他の後期高齢者医療事業
1,786
1,777
―
5920・5940・
5960
一般会計:その他の事務費用(人件費を除く)
2,925
2,179
―
426
後期特別会計:後期高齢者広域連合納付金(高確法105条負担金)
552,906
552,906
―
5901
計
1,063,455
1,061,539
(29)概要
千円
千円
取組項目一覧
No.
①
活動指標
(上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No.
単位
(補足コメント)
--
-R2上半期
回
区分
【―】
-R2
R1
①
指標なし
28
29上半期
29
30上半期
30
R1上半期
指標名
-
-健康増進施設の管理運営
予算額
決算額
項目名
138,340
139,748
施策の柱
1-4
目的
担当課
施策の大綱
1
健康推進課
だれもが将来にわたってすこやかに暮らせる健康と福祉の「すその」
地域における福祉の推進
地域住民一人ひとりが自分でできることは自分の力で行う「自助」、「自助」での解決が難しいことを地域住民の手を借り
て行う「共助」、行政による公的な支援である「公助」が連携しながら、保険や医療、教育などといった専門機関や企業・
事業所とのつながりを強化し、地域全体が日常的に助け合える関係構築に取り組みます。
28
(30)-それぞれの課題と取組み
①
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 達成
(事務事業一覧)
1
3か年に渡る大規模
修繕工事が完了し
たことから、次年度
以降は小破修繕を
行う。
138,340
予算額(千円)
事務事業名
福祉保健会館大規模改修工事
計
136,022
活動指標該当No.
0
健康増進施設の管理運営
【―】
決算額(千円)
実施計画
事業コード
個別計画
-136,022
○
409
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
今年度は空調機器等
の大規模改修工事を
行う。工事発注のほ
か、業者による現地
調査を行った。
空調機器の入替え工
事が12月以降となる
ため、臨時の暖房機
器等を用意し、利用
者への影響を抑える
よう努める。
空調機器の入替え工
事を行った。
・福祉保健会館の経
年劣化等への対応を
進める必要がある。
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組
福祉保健会館施設の
大規模改修を実施す
る
138,340
(31)概要
千円
千円
取組項目一覧
No.
①
②
③
④
活動指標
(上段:年度目標値、下段:当該時点での実績値)
No.
単位
施策の柱
1-4
目的
担当課
施策の大綱
1
社会福祉課
だれもが将来にわたってすこやかに暮らせる健康と福祉の「すその」
地域における福祉の推進
市民の一人ひとりが、それぞれの個性を生かし、共に支え合い、助け合いながら、いつまででも自分らしい生活ができる
地域づくりを目指す。
生きがい対策の推進
福祉サービスの推進
切れ目のない福祉の推進、地域連携の強化、地域福祉サービスの充実
地域福祉サービスの充実
予算額
決算額
項目名
443,790
437,701
③
④
①
②
高齢者見守りネットワークの充実・拡大
生活困窮者等の自立支援
シルバー人材センターの活動支援(会
員数)
ボランティア団体の支援(社協ボラン
ティア登録数)
28
29上半期
29
30上半期
30
R1上半期
指標名
30
30
26
26
30
3,500
28
3,463
2,900
287
283
3,582
2,900
実施
強化実施
実施
強化実施
294
283
3,495
3,500
28
30
実施
強化実施
282
290
3,481
3,500
28
実施
強化実施
286
290
30
実施
強化実施
282
290
3,522
強化実施
0
290
0
3,500
0
0
実施
強化実施
区分
【基本事業】
【基本事業】
【基本事業】
【基本事業】
290
290
3,542
3,500
R2上半期
R2
R1
事業所
人
人
―
30
30
実施
強化実施
290
290
3,542
3,500
28
28
(補足コメント)
④窓口に専門相談員を配置し、生活困窮者等の相談を受けた。
0
0
0
0
30
30
(32)-それぞれの課題と取組み
①
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ◎ 継続
2 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
2
3
4
5
301
0
―
301
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組
地域を見守り、地域
住民の身近な相談相
手である民生児童委
員の連携強化を図
る。
福祉活動の担い手で
ある社会福祉協議会
と連携し地域福祉の
推進を図る。
市民の地域福祉へ
の理解を深めること
で、地域で助け合うこ
とができる暮らしや
すい地域となるよう
意識啓発に努める。
また、将来の福祉を
支える人材を育成す
るため、社会福祉協
議会と協働して、地
域福祉を推進する必
要がある。
円滑運営のために補
助金の交付決定を
行った。
―
301
活動指標該当No.
①
一斉改選を行い、充
足率100%となった。
全体研修会などによ
り民生委員の資質向
上を図った。
社会福祉協議会が
行う社会福祉大会や
ふれあい広場などを
支援し地域福祉の推
進、啓発を図った。
―
301
16,719
○
301
32,399
2,403
11,794
切れ目のない福祉の推進、地域連携の強化
【基本事業】
決算額(千円)
実施計画
事業コード
個別計画
―
上半期に行った
具体的取組
上半期を踏まえた
下半期の取組・留意点
今年度行った
具体的な取組と成果
今年度を踏まえた
次年度の取組・留意点
全体研修会を開催し
連帯強化を図った。
意見交流会を生かし
て、活動につなげて
いく。
実施を確認していく。
新人の委員に対し
ての研修を実施す
る。活動のさらなる
活発化と、関係機関
との連携を強化す
る。
時代や市民ニーズ
に合致しているかど
うかなどを再確認
し、委託内容に反映
させたい。
31,530
計
―
732
2,405
0
戦没者追悼式運営事業
災害時要援護者避難支援事業
献血推進事業
12,543
16,719
予算額(千円)
事務事業名
民生児童委員協議会運営事業
614
社会福祉協議会補助事業
―
(33)②
進捗
状況
達成
状況
次年度の
対応
1 ○ ○ 継続
(事務事業一覧)
1
1,104
―
3つのボランティア団
体に補助金交付決
定を行った。
実施を確認していく。
3つのボランティア団
体に補助金の交付し
活動の支援を行っ
た。
引き続き支援を継
続する。
事業コード
1,104
―
301
②
課題 課題解決に向けた
主な具体的な取組 個別計画 上半期に行った
具体的取組 下半期の取組・留意点上半期を踏まえた
具体的な取組と成果今年度行った
次年度の取組・留意点今年度を踏まえた
福祉団体助成
1,124
計
1,124
事務事業名
予算額(千円)
地域福祉サービスの充実
【基本事業】
活動指標該当No.
決算額(千円)
実施計画
ボランティア活動へ
の参加を推進するな
ど、地域に触れる機
会を多く設けることで
住民一人ひとりが主
役となって、地域の
各種団体・ボランティ
ア・福祉サービス提
供者・行政などが連
携し、制度による
サービスを利用する
だけでなく、地域での
人と人とのつながり
を大切にし、お互い
に助けたり、助けら
れたりする関係を築
きながら共に生き支
えあう社会を実現す
ること
地域の各種団体・ボ
ランティア・福祉サー
ビス提供者との連携
を図る。
32