HPE StoreOnce Backup
システム構成図
2016 年 9 月 8 日
「データが人質になる前に!
ランサムウェア緊急対策キャンペーン!」実施中!!
2016 年
6
月
6
日(月)~
2016 年
10
月
31
日(月)
詳しくは以下の Web サイトをご覧ください。
http://www.hpe.com/jp/ransomware
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce Backup ファミリー概要
HPE StoreOnce Backup System ファミリーは、HPE 独自の HPE StoreOnce 重複排除技術を搭載したディスクバックアップ
製品群で、スモール/ローカル/リモートオフィスからエンタープライズまで幅広いデータ保護をサポートします。
エントリーの 2700/2900 シリーズ、ミッドレンジの 4500/4700 シリーズ、エンタープライズ向けの 4900/6500 シリーズ、
さらにハイパーバイザー上で動作するソフトウェア版 VSA があり、規模と用途に応じて最適なモデルを選択することが
できます。
ディスクバックアップ製品の利点は、複数システムのバックアップを 1 台に集約し効率良く管理できることです。
複数のバックアップターゲットを構成し、いくつものバックアップジョブを並列処理することにより、
バックアップウィンドウを短縮することができます。また、ディスク上のデータから迅速なリカバリをすることができるため、
ファイル単位のリカバリや頻繁なリカバリが必要な環境に最適です。バックアップのターゲットは、仮想テープライブラリ、
NAS、または Catalyst (HPE 独自)から用途に応じて選択することができます。
HPE StoreOnce 重複排除は、重複したデータを取り除き新たな異なるデータのみを保存するテクノロジーで、
一般的なバックアップ環境において、バックアップ容量を 20 分の 1* 程度に大幅に縮小することができます。
(* 重複排除率は、データの種類や変更率、およびバックアップの取り方や頻度により大きく異なります。)
さらに、重複排除済みのデータをリモートサイトに転送することができる低帯域レプリケーション機能により、
廉価な WAN を利用した災害対策の導入も可能になります。
独自の連携重複排除機能である StoreOnce Catalyst を利用すると、バックアップソフトウェアと連携して、アプリケーション
サーバーやバックアップサーバーに重複排除の処理をオフロードすることができます。送信元でデータを小さくすることで
ネットワークの帯域を有効に活用することができるため、単位時間当たりのバックアップ/リカバリ性能が大幅に向上します。
また、新たに保存データの暗号化とセキュアなデータ消去の機能を提供する Security Pack がオプションに加わりました。
HPE は各種バックアップソリューションとの相互接続性を検証し、サポートしていきます。サポート構成については、公開
サイト Backup, Recovery and Archive Solutions(BURA)サイトの Data Agile BURA Compatibility Matrix を参照してください。
http://www.hp.com/go/BURACompatibility
HPE StoreOnce Backup 製品ラインアップ
規模と用途に応じて組み合わせてモデル選択が可能
HPE StoreOnce VSA
HPE StoreOnce 2700 and 2900
HPE StoreOnce 4500 and 4700
HPE StoreOnce 4900 and 6500
低コストの ソフトウェア版 小規模環境や リモート拠点向け 中~大規模環境向け 大規模環境および データセンター向け
共通のアーキテクチャー
共通の特徴・機能
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 2700/2900/4500/4700 Backup 製品概要
HPE StoreOnce 2700/2900/4500/4700 Backup は、エントリーからミッドレンジ向けの統合バックアップ アプライアンスです。
HPE StoreOnce 2700 Backup は 1U ラックマウントサイズで物理容量 8TB、ユーザー領域 5.5TB を提供し、また HPE
StoreOnce 2900 Backup は 2U ラックマウントサイズで物理容量 24TB~最大 48TB、ユーザー領域 15.5TB~最大 31.5TB を
提供し、小~中規模環境やリモート拠点のバックアップに最適な製品です。
複数サーバーのバックアップを統合するだけでなく、低帯域レプリケーションや Catalyst の機能を利用して、遠隔地の別の
StoreOnce Backup にデータを集約することも可能です。
HPE StoreOnce 4500/4700 Backup は 2U~最大 18U ラックマウントサイズで物理容量 24TB~最大 192TB、ユーザー領域
16TB~最大 160TB を提供し、中~大規模環境やリモート統合のバックアップに最適な製品です。多数のサーバーのバック
アップ統合を可能にし、また低帯域レプリケーションや Catalyst の機能を利用して、遠隔地のバックアップデータを集約する
ことが可能です。
HPE StoreOnce 重複排除および低帯域レプリケーションは、従来の StoreOnce Backup、D2D Backup System と共通であり
連携して運用することができます。複数拠点の StoreOnce Backup (または D2D Backup System) からデータセンターに
設置した別の StoreOnce Backup にレプリケーション機能でデータを転送し、バックアップセンター/災害対策センターを
構築することができます。連携重複排除 Catalyst は、D2D Backup System では対応していません。
HPE StoreOnce 4900/6500 Backup 製品概要
HPE StoreOnce 4900/6500 Backup は、エンタープライズ環境向けの統合バックアップ アプライアンスです。
HPE StoreOnce 6500 Backup は、拡張性、可用性を強化した StoreOnce の最上位モデルです。
エンタープライズのバックアップセンターや災害対策センターに対応するため、マルチノード化されたスケールアウト設計を
採用しています。
6500 は、デュアルノードのカプレットを、複数連結して拡張し最大 4 カプレットまで構成することができます。
最適な規模で導入し、ビジネスの成長のペースにあわせて拡張することができ、さらに単一システムとして扱えるため
一元的に効率よく管理することができます。
各カプレットは、RAID によるデータ保護に加え、処理ノード、内部・外部アクセスパスをすべて冗長化しているため、
単一障害点 (SPoF) がありません。大容量バックアップセンターに対応する高い可用性を備えています。
HPE StoreOnce 4900 Backup は、6500 のシングルノード版です。マルチノード構成による冗長化機能は備えておらず、
機能的には HPE StoreOnce 4500/4700 Backup と同等であり、より高い性能と大容量に対応できる上位モデルです。
HPE StoreOnce 重複排除および低帯域レプリケーションは、従来の StoreOnce Backup、D2D Backup System と共通であり
連携して運用することができます。複数拠点の StoreOnce Backup (または D2D Backup System) からデータセンターに
設置した別の StoreOnce Backup にレプリケーション機能でデータを転送し、バックアップセンター/災害対策センターを
構築することができます。連携重複排除 Catalyst は、D2D Backup System では対応していません。
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce System ファミリー概要
HPE StoreOnce System ファミリーは、HPE 独自の HPE StoreOnce 重複排除技術を搭載したディスクバックアップ
製品群で、スモール/ローカル/リモートオフィスからエンタープライズまで幅広いデータ保護をサポートします。
エントリからミッドレンジの 3000 シリーズ、エンタープライズからデータセンターに対応する 4000/5000/6000 シリーズ、
さらにハイパーバイザー上で動作するソフトウェア版 VSA があり、規模と用途に応じて最適なモデルを選択することが
できます。
ディスクバックアップ製品の利点は、複数システムのバックアップを 1 台に集約し効率良く管理できることです。
複数のバックアップターゲットを構成し、いくつものバックアップジョブを並列処理することにより、バックアップ
ウィンドウを短縮することができます。また、ディスク上のデータから迅速なリカバリをすることができるため、ファイル
単位のリカバリや頻繁なリカバリが必要な環境に最適です。バックアップのターゲットは、仮想テープライブラリ、NAS、
または Catalyst (HPE 独自)から用途に応じて選択することができます。
HPE StoreOnce 重複排除は、重複したデータを取り除き新たな異なるデータのみを保存するテクノロジーで、一般的な
バックアップ環境において、バックアップ容量を 20 分の 1* 程度に大幅に縮小することができます。
(* 重複排除率は、データの種類や変更率、およびバックアップの取り方や頻度により大きく異なります。)
さらに、重複排除済みのデータをリモートサイトに転送することができる低帯域レプリケーション機能により、廉価な WAN
を利用した災害対策の導入も可能になります。
独自の連携重複排除機能である StoreOnce Catalyst を利用すると、バックアップソフトウェアやアプリケーションと連携して、
データ送信元のサーバー側に重複排除の処理をオフロードすることができます。送信元でデータを小さくすることで
ネットワークの帯域を有効に活用することができるため、単位時間当たりのバックアップ/リカバリ性能が大幅に向上します。
新たに、保存データの暗号化とセキュアなデータ消去の機能を提供する Security Pack がオプションに加わりました。
HPE は各種バックアップソリューションとの相互接続性を検証し、サポートしていきます。サポート構成については、公開
サイト Backup, Recovery and Archive Solutions(BURA)サイトの Data Agile BURA Compatibility Matrix を参照してください。
http://www.hp.com/go/BURACompatibility
HPE StoreOnce System 製品ラインアップ
規模と用途に応じて組み合わせてモデル選択が可能
VSA
3100
5100
6600
低コストの ソフトウェア版共通のアーキテクチャー
共通の特徴・機能
単一の管理・運用
3520
3540
5500
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 3100/3520/3540 System 製品概要
HPE StoreOnce 3100/3520/3540 System は、エントリーからミッドレンジ向けの統合バックアップ アプライアンスです。
HPE StoreOnce 3100 System は 1U ラックマウントサイズで物理容量 8TB、ユーザー領域 5.5TB を提供し、小規模環境や
リモート拠点のバックアップに最適な製品です。複数サーバーのバックアップを統合するだけでなく、低帯域レプリケーション
や Catalyst の機能を利用して、遠隔地の別の StoreOnce System にデータを集約することも可能です。
HPE StoreOnce 3520/3540 System は 2U ラックマウントサイズで物理容量 12/24TB、ユーザー領域 7.5/15.5TB を提供し
中規模以上の環境やバックアップに最適な製品です。複数サーバーのバックアップを統合するだけでなく、低帯域レプリケー
ションや Catalyst の機能を利用して、遠隔地の別の StoreOnce System のデータの集約先としても活用できます。オプション
の拡張ライセンスにより、用意に 2 倍の容量にアップグレードすることができます。また、複数の I/O 拡張スロットを備え、
ネットワークや性能の要件に合わせポートを拡張可能です。
HPE StoreOnce 重複排除および低帯域レプリケーションは、従来の StoreOnce Backup、D2D Backup System と共通であり
連携して運用することができます。複数拠点の StoreOnce Backup (または D2D Backup System) からデータセンターに設置した
別の StoreOnce System にレプリケーション機能でデータを転送し、バックアップセンター/災害対策センターを構築することが
できます。連携重複排除 Catalyst は、D2D Backup System では対応していません。
HPE StoreOnce 5100 System 製品概要
HPE StoreOnce 5100 System は、エンタープライズ環境向けの統合バックアップ アプライアンスです。
HPE StoreOnce 5100 System は 2U ラックマウントサイズで物理容量 48TB、ユーザー領域 36TB を提供し中~大規模の環境
のバックアップに最適な製品です。複数サーバーのバックアップを統合するだけでなく、低帯域レプリケーションや Catalyst
の機能を利用して、遠隔地の別の StoreOnce System のデータ集約先としても活用できます。拡張筐体の増設により、物理
容量 288TB、ユーザー領域 216TB までアップグレードすることができます。また、複数の I/O 拡張スロットを備え、ネット
ワークや性能の要件に合わせポートを拡張可能です。
HPE StoreOnce 重複排除および低帯域レプリケーションは、従来の StoreOnce Backup、D2D Backup System と共通であり
連携して運用することができます。複数拠点の StoreOnce Backup (または D2D Backup System) からデータセンターに設置した
別の StoreOnce System にレプリケーション機能でデータを転送し、バックアップセンター/災害対策センターを構築することが
できます。連携重複排除 Catalyst は、D2D Backup System では対応していません。
HPE StoreOnce 5500/6600 System 製品概要
HPE StoreOnce 5500/6600 System は、大規模エンタープライズおよびデータセンター環境向けの統合バックアップ アプライ
アンスです。
HPE StoreOnce 6600 System は拡張性、可用性を強化した StoreOnce の最上位モデルです。
エンタープライズのバックアップセンターや災害対策センターに対応するため、マルチノード化されたスケールアウト設計を
採用しています。
6600 は、デュアルノードのカプレットを、複数連結して拡張し最大 4 カプレットまで構成することができます。
最適な規模で導入し、ビジネスの成長ペースにあわせて拡張することができ、さらに単一のシステムとして扱えるため一元的に
効率よく管理することができます。
各カプレットは、RAID によるデータ保護に加え、処理ノード、内部・外部アクセスパスをすべて冗長かしているため、単一
障害点(SPoF)がありません。大容量バックアップセンターに対する高い可用性を備えています。
HPE StoreOnce 5500 System は 6600 のシングルノード版です。マルチノード構成による冗長化機能は備えていませんが、
企業ワイドのバックアップ統合やデータセンター環境に適した、より高い性能と大容量・高密度搭載に対応できる上位モデルです。
HPE StoreOnce 5500/6600 System は、ともに StoreOnce 重複排除バックアップのフル機能に対応します。StoreOnce Catalyst
により、バックアップソフトやビジネスアプリケーションと連携した高速バックアップや、Recovery Manager Central (RMC) に
よる 3PAR StoreServ と連携したフラットバックアップを使用することにより、高性能で効率的な、データ保護と災害対策の実装
が可能です。
*:本書では HPE StoreOnce 2700/2900/3100/3520/4500/4700/5100、HPE StoreOnce VSA および HPE StoreOnce Recovery Manager Central のみを案内し、 HPE StoreOnce 4900/5500/6500/6600 に関する製品情報、オーダー情報は含まれません。
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce VSA 製品概要
HPE StoreOnce VSA は、HPE StoreOnce Backup アプライアンスと同等の特徴、機能を、仮想マシン上で動作するソフト
ウェアとして提供する製品です。バックアップ専用のハードウェアを必要とせず、サーバー上のリソースを有効活用し、
高機能な重複排除バックアップのソリューションをコストを抑えて導入することが可能です。データの保存先は、サーバーの
内蔵または外付けの任意のストレージ(論理最大 50TB)を利用することができます。
HPE StoreOnce VSA は、低帯域レプリケーション機能(VTL/NAS または Catalyst)を利用でき、他の StoreOnce アプライ
アンスまたは VSA との間で、重複排除済みのデータを複製することが可能です。専用ハードウェアを必要とせず低コストで
導入可能な VSA は、柔軟な構成と様々な活用シーンを提供します。
ソフトウェア版
StoreOnce VSA で
柔軟かつ低コストの選択肢
StoreOnce VSA 製品概要
重複排除バックアップの機能を
ハイパーバイザー上で動作する
ソフトウェアとして提供
StoreOnce 共通機能を標準提供
重複排除 / 低帯域レプリケーション
StoreOnce Catalyst 連携型重複排除
最大
50TBの論理容量に対応し
3年間/5 年間/無期限の使用権を提供
(有効期間の更新は使用権の再購入が必要)
60 日間の無償評価版あり
x86 サーバー
ハイパーバイザー
StoreOnce
VSA
サーバー上のリソースを
有効活用し、ハードウェア
アプライアンスと同等機能
を提供
VMware、Hyper-V、
Ubuntu KVM をサポート
ハイパーバイザー互換の
サーバーなら機種問わず
サーバー配下の
ストレージを利用可能
※
VSA:仮想ストレージ・アプライアンス
VSA ソフトウェアが
重複排除バックアップ
アプライアンスとして動作
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce Recovery Manager Central (RMC) 製品概要
HPE StoreOnce Recovery Manager Central (RMC) は、HP ストレージアレイと連携し、プライマリーストレージ上のスナップ
ショットイメージを、HPE StoreOnce Backup にシームレスに複製、移動するソフトウェアです。
バックアップ用のデータを効率の良い重複排除により HPE StoreOnce Backup 上に移動させることにより、大容量データを
効率よく、低コストで保護することができます。
RMC は、プライマリーストレージのスナップショット操作とバックアップストレージへの移動、さらにリストアまで単一の
インターフェイスで制御することができるため、いままでにないシンプルなデータ保護運用を実現します。
初期リリース RMC 1.0 では、3PAR StoreServ をサポートします。今後、他のプライマリーストレージも順次サポートして
いく予定です。
RMC は、アプリケーション環境に関わらず、3PAR ボリュームのスナップショットを StoreOnce に複製、移動する機能、
および StoreOnce から 3PAR にリストアする機能 (Express Protect) を提供します。
さらに、アプリケーションと連携し整合性のとれたスナップショットイメージのバックアップをサポートします。
RMC 1.0 では、VMware 連携バックアップをサポートします。今後、他のアプリケーションとの連携バックアップも順次
サポートしていく予定です。
StoreOnce RMC によるシンプルなデータ保護
アプリケーション管理
フラットバックアップ
のイノベーション
および
各アプリケーション
サードパーティ統合用APIExpress
Protect
StoreOnce
RMC
物理または 仮想ターゲットワンクリックのVM保護
で管理を簡素化
VMware vCenterに統合
高速なVMリカバリ
により必要に応じて迅速に復旧
VMまたはアプリケーションの一貫したアレイスナップショット
スピードと効率性
でビジネスの生産性を維持
変更されたブロックのみがStoreOnceにコピー
StoreOnceでのバックアップ保存
によりビジネスリスクを軽減
セカンダリストレージからあらゆる
3PARにリストア
Express Protectにより、従来型バックアップと比較して圧倒的な高速データ保護を実現
RMC の主な特徴
・シンプル
単一インターフェイスからスナップショットとバックアップをまとめて管理、運用可能です。
VMware 環境では VSphere プラグインにより、VCenter 管理コンソールから RMC の各タスクを
実行することができます。
・高速
ダイレクト転送を可能にする独自
StoreOnce Catalyst テクノロジーと最大 16 多重のマルチスレッド
対応により、高速バックアップ、リカバリーを実現します。
・効率的
スナップショット技術に基づいた差分によるデータ転送に加え、差分からフルバックアップを
構成するシンセティック
フルバックアップで、容易な管理と迅速なリカバリが可能です。
・柔軟
リカバリ時に、親ボリュームへの復元、親ボリュームのスナップショットへの復元、新規の
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 2700 Backup 概要
システム仕様 製品名 HP StoreOnce 2700 8TB Backup 製品番号 BB877A (限) ホスト インターフェイス 1Gb iSCSI ホスト ポート数 4 形状 ラックマウント型(1U) ハードドライブ 2 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×4 台 RAID レベル ハードウェア RAID5 RAW 容量 / 使用可能容量 8 TB / 5.5 TB
最大転送速度 700 GB /時(Read) / 1.3 TB /時(Write) / 3.7 TB /時(StoreOnce Catalyst) ターゲットアプライアンスあたりの ソースアプライアンスの最大数 8 StoreOnce Catalyst、仮想ライブラリと NAS のバックアップターゲットの合計 8 仮想テープカートリッジ数 768 重複排除 StoreOnce 標準対応 電源 100-240 VAC 最大消費電力 460 W 入力電流 4.5 A (120 VAC) / 2.2 A (240 VAC) 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*1 N 区分 0.010 サイズ (W×D×H) 435×747×44 mm 重量 20.7 kg 環境条件 動作時 温度:10 ~ 35 °C、湿度:10 ~ 90 % ただし結露しないこと 保管時 温度:-30 ~ 60 °C、湿度:5 ~ 95 % ただし結露しないこと *1:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 2900 Backup 概要
システム仕様 製品名 HP StoreOnce 2900 24TB Backup 製品番号 BB910A (限) ホスト インターフェイス 1Gb iSCSI / 10Gb iSCSI ホスト ポート数 4(1Gb iSCSI) / 2(10Gb iSCSI) 形状 ラックマウント型(2U) ハードドライブ 標準 4 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×6 台 最大*1 4 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×12 台 RAID レベル ハードウェア RAID6 RAW 容量 / 使用可能容量 標準構成 24 TB / 15.5 TB 最大*1 48 TB / 31.5 TB
最大転送速度 3.4 TB /時(Read) / 4.6 TB /時(Write) / 5.8 TB /時(StoreOnce Catalyst) ターゲットアプライアンスあたりの ソースアプライアンスの最大数 24 StoreOnce Catalyst、仮想ライブラリと NAS のバックアップターゲットの合計 24 仮想テープカートリッジ数 24,576 重複排除 StoreOnce 標準対応 電源 100-240 VAC 最大消費電力 750 W 入力電流 4.5 A (120 VAC) / 2.2 A (240 VAC) 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*2 N 区分 0.005 サイズ (W×D×H) 446×750×88 mm 重量 27.7 kg 環境条件 動作時 温度:10 ~ 35 °C、湿度:10 ~ 90 % ただし結露しないこと 保管時 温度:-30 ~ 60 °C、湿度:5 ~ 95 % ただし結露しないこと *1:HP StoreOnce 2900 24TB Expansion Kit (BB911A)を追加した場合
*2:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。 HPE StoreOnce 2900 24TB Backup
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 4500 24TB Backup HPE StoreOnce 4500 24TB Backup + Upgrade Kit ×1 台
HPE StoreOnce 4500 Backup 概要
システム仕様
製品名 HP StoreOnce 4500 24TB Backup
製品番号 BB878A (限)
ホスト インターフェイス 8Gb Fibre Channel / 1Gb iSCSI / 10Gb iSCSI ホスト ポート数 2(FC) / 4(1Gb iSCSI) / 2(10Gb iSCSI)
形状 ラックマウント型(2U)
ハードドライブ 2 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×12 台 RAID レベル ハードウェア RAID1 + ハードウェア RAID6 RAW 容量 / 使用可能容量 標準構成 24 TB / 16 TB
最大*1 168 TB / 124 TB
最大転送速度 3.5 TB /時(Read) / 5.4 TB /時(Write) / 14 TB /時(StoreOnce Catalyst) ターゲットアプライアンスあたりの ソースアプライアンスの最大数 24 StoreOnce Catalyst、仮想ライブラリと NAS のバックアップターゲットの合計 24 仮想テープカートリッジ数 24,576 重複排除 StoreOnce 標準対応 電源 100-240 VAC 最大消費電力 750 W 入力電流 4.5 A (120 VAC) / 2.2 A (240 VAC) 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*2 N 区分 0.004 サイズ (W×D×H) 446×750×88 mm 重量 27.7 kg 環境条件 動作時 温度:10 ~ 35 °C、湿度:10 ~ 90 % ただし結露しないこと 保管時 温度:-30 ~ 60 °C、湿度:5 ~ 95 % ただし結露しないこと *1:HP StoreOnce 4500 48TB Upgrade Kit (BB909A)を 3 台追加した場合
*2:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。
システム仕様
製品名 HP StoreOnce 4500/4700 24TB Upgrade Kit HP StoreOnce 4500 48TB Upgrade Kit
製品番号 BB881A BB909A 形状 ラックマウント型(2U) ハードドライブ 2 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×12 台 4 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×12 台 電源 100-240 VAC 最大消費電力 約 223 W 260 W 以下 入力電流 2.68 A (115 VAC)、最大 4 A 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*1 - サイズ (W×D×H) 450×567×88 mm 重量 22.6 kg 23.3 kg 動作環境 動作時 温度:10~35 ℃、湿度:10~90 % ただし結露しないこと 保管時(輸送時) 温度:-40~66 ℃、湿度:5~95 % ただし結露しないこと *1:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。 (限):在庫限定
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 4700 24TB Backup
(StoreOnce 4700 + 標準添付 Upgrade Kit ×1 台) HPE StoreOnce 4700 24TB Backup + 追加 Upgrade Kit ×2 台
HPE StoreOnce 4700 Backup 概要
システム仕様
製品名 HP StoreOnce 4700 24TB Backup
製品番号 BB879A (限)
StoreOnce 4700 本体仕様 ホスト インターフェイス 8Gb Fibre Channel / 1Gb iSCSI / 10Gb iSCSI
ホスト ポート数 4(FC) / 4(1Gb iSCSI) / 2(10Gb iSCSI)
形状 ラックマウント型(2U)
ハードドライブ 内蔵(最大) 1 TB SAS 7200 rpm 2.5 インチ HDD×2 台 (システム用 RAID1) 外付け(標準)*1 標準添付 Upgrade Kit 仕様を参照
最大転送速度 9.0 TB /時 (Read) / 7.6 TB /時 (Write) / 22 TB /時(StoreOnce Catalyst) ターゲットアプライアンスあたりの ソースアプライアンスの最大数 50 StoreOnce Catalyst、仮想ライブラリと NAS のバックアップターゲットの合計 50 仮想テープカートリッジ数 204,800 重複排除 StoreOnce 標準対応 電源 100-240 VAC 最大消費電力 1200 W 入力電流 10 A (100 VAC) / 4.9 A (200 VAC) 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*2 N 区分 0.013 サイズ (W×D×H) 446×699×88 mm 重量 18.6 kg 環境条件 動作時 温度:10 ~ 35 °C、湿度:10 ~ 90 % ただし結露しないこと 保管時 温度:-30 ~ 60 °C、湿度:5 ~ 95 % ただし結露しないこと 標準添付 Upgrade Kit 仕様 形状 ラックマウント型(2U) ハードドライブ 2 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×12 台 RAID レベル ハードウェア RAID6 RAW 容量 / 使用可能容量 (標準構成)*1 24 TB / 20 TB 最大 RAW 容量 / 最大使用可能容量*3 192 TB / 160 TB 電源 100-240 VAC 最大消費電力 約 223 W 入力電流 2.68 A (115 VAC)、最大 4 A 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*2 - サイズ (W×D×H) 450×567×88 mm 重量 22.6 kg 動作環境 保管時(輸送時) 動作時 温度:10~35 ℃、湿度:10~90 % ただし結露しないこと 温度:-40~66 ℃、湿度:5~95 % ただし結露しないこと *1:StoreOnce 4700 に HP StoreOnce 4500/4700 24TB Upgrade Kit (BB881A)が 1 台標準添付
*2:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。 *3:標準添付の Upgrade Kit 1 台に、HP StoreOnce 4500/4700 24TB Upgrade Kit を 7 台追加した場合
システム仕様
製品名 HP StoreOnce 4500/4700 24TB Upgrade Kit
製品番号 BB881A 形状 ラックマウント型(2U) ハードドライブ 2 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×12 台 電源 100-240 VAC 最大消費電力 約 223 W 入力電流 2.68 A (115 VAC)、最大 4 A 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*1 - サイズ (W×D×H) 450×567×88 mm 重量 22.6 kg 動作環境 動作時 温度:10~35 ℃、湿度:10~90 % ただし結露しないこと 保管時(輸送時) 温度:-40~66 ℃、湿度:5~95 % ただし結露しないこと *1:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。 (限):在庫限定
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 3100 System 概要
システム仕様
製品名 HPE StoreOnce 3100 8TB System
製品番号 BB913A ホスト インターフェイス 1Gb iSCSI ホスト ポート数 4 形状 ラックマウント型(1U) ハードドライブ 2 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×4 台 RAID レベル ハードウェア RAID5 RAW 容量 / 使用可能容量 8 TB / 5.5 TB
最大転送速度 1.4 TB /時(Read) / 1.4 TB /時(Write) / 6.4 TB /時(StoreOnce Catalyst) ターゲットアプライアンスあたりの ソースアプライアンスの最大数 24 StoreOnce Catalyst、仮想ライブラリと NAS のバックアップターゲットの合計 8 仮想テープカートリッジ数 768 重複排除 StoreOnce 標準対応 電源 100-240 VAC 最大消費電力 500 W 入力電流 TBD 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*1 - サイズ (W×D×H) 435×750×44 mm 重量 16.8 kg 環境条件 動作時 温度:10 ~ 35 °C、湿度:8 ~ 90 % ただし結露しないこと 保管時 温度:-30 ~ 60 °C、湿度:5 ~ 95 % ただし結露しないこと *1:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。 「-」で示された製品は、CPU の複合理論性能が一秒につき 20 万メガ演算以上のため、省エネ法の対象範囲に含まれません。 HPE StoreOnce 3100 8TB System
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VERVIEW
HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 3520 System 概要
システム仕様
製品名 HPE StoreOnce 3520 12TB System
製品番号 BB922A
ホスト インターフェイス 1Gb iSCSI / 10Gb iSCSI / 8Gb Fibre Channel ホスト ポート数(標準) 4(1Gb iSCSI) 形状 ラックマウント型(2U) ハードドライブ 2 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×12 台 RAID レベル ハードウェア RAID6 RAW 容量 / 使用可能容量 標準構成 12 TB / 7.5 TB 最大*1 24 TB / 15.5 TB
最大転送速度 4.1 TB /時(Read) / 4.6 TB /時(Write) / 12.7 TB /時(StoreOnce Catalyst) ターゲットアプライアンスあたりの ソースアプライアンスの最大数 96 StoreOnce Catalyst、仮想ライブラリと NAS のバックアップターゲットの合計 24 仮想テープカートリッジ数 24,576 重複排除 StoreOnce 標準対応 電源 100-240 VAC 最大消費電力 800 W 入力電流 TBD 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*2 - サイズ (W×D×H) 446×731×88 mm 重量 30 kg 環境条件 動作時 温度:10 ~ 35 °C、湿度:8 ~ 90 % ただし結露しないこと 保管時 温度:-30 ~ 60 °C、湿度:5 ~ 95 % ただし結露しないこと *1:HPE StoreOnce 3520 12TB 容量拡張 LTU (BB944A)を適用した場合
*2:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。 「-」で示された製品は、CPU の複合理論性能が一秒につき 20 万メガ演算以上のため、省エネ法の対象範囲に含まれません。
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 3540 System 概要
システム仕様
製品名 HPE StoreOnce 3540 24TB System
製品番号 BB914A
ホスト インターフェイス 1Gb iSCSI / 10Gb iSCSI / 8Gb Fibre Channel ホスト ポート数(標準) 4(1Gb iSCSI) 形状 ラックマウント型(2U) ハードドライブ 4 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×12 台 RAID レベル ハードウェア RAID6 RAW 容量 / 使用可能容量 標準構成 24 TB / 15.5 TB 最大*1 48 TB / 31.5 TB
最大転送速度 4.1 TB /時(Read) / 4.6 TB /時(Write) / 12.7 TB /時(StoreOnce Catalyst) ターゲットアプライアンスあたりの ソースアプライアンスの最大数 96 StoreOnce Catalyst、仮想ライブラリと NAS のバックアップターゲットの合計 24 仮想テープカートリッジ数 24,576 重複排除 StoreOnce 標準対応 電源 100-240 VAC 最大消費電力 800 W 入力電流 TBD 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*2 - サイズ (W×D×H) 446×731×88 mm 重量 30.5 kg 環境条件 動作時 温度:10 ~ 35 °C、湿度:8 ~ 90 % ただし結露しないこと 保管時 温度:-30 ~ 60 °C、湿度:5 ~ 95 % ただし結露しないこと *1:HPE StoreOnce 3540 24TB 容量拡張 LTU (BB943A)を適用した場合
*2:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。 「-」で示された製品は、CPU の複合理論性能が一秒につき 20 万メガ演算以上のため、省エネ法の対象範囲に含まれません。
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 5100 48TB System HPE StoreOnce 5100 48TB System + 容量拡張キット×1 台
HPE StoreOnce 5100 48TB System 概要
システム仕様
製品名 HPE StoreOnce 5100 48TB System
製品番号 BB915A
ホスト インターフェイス 1Gb iSCSI / 10Gb iSCSI / 8Gb Fibre Channel ホスト ポート数(標準) 4(1Gb iSCSI)
形状 ラックマウント型(2U)
ハードドライブ 900 GB SAS 10k rpm 2.5 インチ HDD×2 台 + 4 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×12 台 RAID レベル ハードウェア RAID1 + ハードウェア RAID6
RAW 容量 / 使用可能容量 標準構成 48 TB / 36 TB 最大*1 288 TB / 216 TB
最大転送速度 14.2 TB /時(Read) / 13.8 TB /時(Write) / 26.7 TB /時(StoreOnce Catalyst) ターゲットアプライアンスあたりの ソースアプライアンスの最大数 96 StoreOnce Catalyst、仮想ライブラリと NAS のバックアップターゲットの合計 32 仮想テープカートリッジ数 32,768 重複排除 StoreOnce 標準対応 電源 100-240 VAC 最大消費電力 800 W 入力電流 TBD 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*2 - サイズ (W×D×H) 446×731×88 mm 重量 31 kg 環境条件 動作時 温度:10 ~ 35 °C、湿度:8 ~ 90 % ただし結露しないこと 保管時 温度:-30 ~ 60 °C、湿度:5 ~ 95 % ただし結露しないこと *1:HPE StoreOnce 5100 48TB 容量拡張キット(BB916A)を 5 台追加した場合
*2:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。 「-」で示された製品は、CPU の複合理論性能が一秒につき 20 万メガ演算以上のため、省エネ法の対象範囲に含まれません。 システム仕様 製品名 HPE StoreOnce 5100 48TB 容量拡張キット 製品番号 BB916A 形状 ラックマウント型(2U) ハードドライブ 4 TB SAS 7200 rpm 3.5 インチ HDD×12 台 電源 100-240 VAC 最大消費電力 403 W 入力電流 6 A (120 VAC) / 3 A (240 VAC) 省エネ法に基づくエネルギー消費効率*1 - サイズ (W×D×H) 448×598×87 mm 重量 27.2 kg 動作環境 動作時 温度:10~40 ℃、湿度:10~90 % ただし結露しないこと 保管時(輸送時) 温度:-30~65 ℃、湿度:0~95 % ただし結露しないこと *1:エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により測定された消費電力を省エネ法で定める複合論理性能で除したものです。
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HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 2700 Backup システム構成図
◆1GbE Ethernet 4 ポートを使用して iSCSI 接続します。 ◆StoreOnce 2700 本体には、標準でディスクがフル搭載のため
ディスクの増設はできません。
◆StoreOnce 2700 本体に標準添付のラックレールは、四角穴 および丸穴キャビネット対応の長さ調節可能な(61-91cm) ラックレールです。
◆NAS target に CIFS と NFS をサポート ◆NAS アクティブディレクトリー(AD)をサポート ◆iLO 4 によるリモート管理をサポート
・Integrated Light-Out Advanced Pack 1 サーバー ライセンス (1 年間の標準時間 テクニカル サポート付) 標準添付 ◆HPE SIM (SNMP Trap)をサポート
◆テープ互換性 ・エミュレート テープライブラリ:MSL2024、MSL4048、 MSL8096 ・エミュレート テープドライブ :LTO2、LTO3、LTO4、 LTO5、LTO6 ・StoreOnce の仮想化テープドライブは物理テープドライブと 同等の H/W 圧縮機能はありませんので、テープカートリッジ の容量の設計にはご注意下さい。 ◆サポート OS ・Windows ・Linux 他 ◆バックアップ ソフトウェア
・HPE Data Protector Software 他
*対応 OS・バックアップ ソフトウェアの詳細は、Data Agile BURA Compatibility Matrixにて確認してください。 ◆テープドライブとの直接接続は、現在のところ未サポートです。 ◆StoreOnce 製品の機能や構成方法など詳細については、下記 の資料を参照してください。 http://h20565.www2.hp.com/portal/site/hpsc/public/psi/ manualsResults/?sp4ts.oid=5196525 *在庫限定 *iSCSI 接続(1GbE×4 ポート) *使用可能容量 5.5TB (2TB×4 台搭載) *Cat 5e ネットワーク ケーブル(3m)×2 本添付 *200V 用 IEC320 C13-C14 電源コード(2m)×1 本添付 *100V 用 NEMA5-15P 電源コード(3.6m)×1 本添付 *重複排除標準対応
HP StoreOnce 2700 8TB Backup (1U) BB877A 980,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 2000/3000 用遠隔レプリケーション機能追加ライセンス 複数サイトの StoreOnce 間でデータを複製する機能を提供 *データ受け取り側ターゲットの台数分必要(送り側ソースには不要) サイト間で双方向のレプリケーションをする場合は双方に必要 (必要ライセンス数は、巻末の参考情報を参照してください。) *データ送り側ソースは、最大 8 台の仮想ライブラリまで可能
HPE StoreOnce 2000/3000 Replication LTU BB884A 200,000 円 (税抜価格)
HPE StoreOnce 2700 Backup
HPE StoreOnce 2700 Backup
*HPE StoreOnce 2700 に 1 個標準搭載、2 個搭載で冗長構成 *最大出力:AC100 / 200V 時 460W
*80PLUS Platinum Plus 認定取得 高効率パワーサプライ *200V PDU、UPS 接続用 IEC C13-14 電源コード(2m)1 本標準添付 *100V 用電源コードは付属しません。必要に応じて電源コードの項から選択ください。 HP 460W CS Platinum Plus パワーサプライ 656362-B21 32,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 2000/3000 用連携型重複排除機能追加ライセンス *バックアップソフトウェアと連携し重複排除処理をサーバーにオフロード *Catalyst に対応するバックアップソフトウェアまたはアプリケーションが 必要となります。 *Catalyst ストア間の複製をサポート(レプリケーション使用権は不要、ただし 送信側、受信側両方にライセンスが必要)
HPE StoreOnce 2000/3000 Catalyst LTU BB887A 50,000 円 (税抜価格)
*HPE StoreOnce 2000/3000 用セキュリティ機能追加ライセンス 保存データの暗号化とセキュアなデータ消去の機能を提供
HPE StoreOnce 2000/3000 Security Pack LTU BB891A 50,000 円 (税抜価格)
ラック オプション編 システム構成図
HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 2900 Backup システム構成図
◆1GbE Ethernet 4 ポートと 10GbE Ethernet 2 ポートを使用して iSCSI 接続します。その際ケーブル他、対応したスイッチ製品が 必要です。
◆StoreOnce 2900 本体には、標準でディスクが 6 台搭載されてい ます。HP StoreOnce 2900 24TB Expansion Kit の追加により 最大 12 台まで搭載可能です。
◆StoreOnce 2900 本体に標準添付のラックレールは、四角穴 および丸穴キャビネット対応の長さ調節可能な(61-91cm) ラックレールです。
◆NAS target に CIFS と NFS をサポート ◆NAS アクティブディレクトリー(AD)をサポート ◆iLO 4 によるリモート管理をサポート
・Integrated Light-Out Advanced Pack 1 サーバー ライセンス (1 年間の標準時間 テクニカル サポート付) 標準添付 ◆HPE SIM (SNMP Trap)をサポート
◆テープ互換性 ・エミュレート テープライブラリ:MSL2024、MSL4048、 MSL8096 ・エミュレート テープドライブ :LTO2、LTO3、LTO4、 LTO5、LTO6 ・StoreOnce の仮想化テープドライブは物理テープドライブと 同等の H/W 圧縮機能はありませんので、テープカートリッジ の容量の設計にはご注意下さい。 ◆サポート OS ・Windows ・Linux 他 ◆バックアップ ソフトウェア
・HPE Data Protector Software 他
*対応 OS・バックアップ ソフトウェアの詳細は、Data Agile BURA Compatibility Matrixにて確認してください。 ◆テープドライブとの直接接続は、現在のところ未サポートです。 ◆StoreOnce 製品の機能や構成方法など詳細については、下記 の資料を参照してください。 http://h20565.www2.hp.com/portal/site/hpsc/public/psi/ manualsResults/?sp4ts.oid=5196525 *在庫限定
*iSCSI (1GbE×4 ポート、10GbE×2 ポート) *使用可能容量 15.5TB (4TB×6 台搭載) *Cat 5e ネットワーク ケーブル(3m)×2 本添付 *10GbE 用 SR SFP+ モジュール×2 個添付 *200V 用 IEC320 C13-C14 電源コード(2m)×2 本添付 *100V 用 NEMA5-15P 電源コード(3.6m)×2 本添付 *リダンダント パワーサプライ標準搭載 *重複排除標準対応
HP StoreOnce 2900 24TB Backup (2U) BB910A 2,600,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 2000/3000 用遠隔レプリケーション機能追加ライセンス 複数サイトの StoreOnce 間でデータを複製する機能を提供 *データ受け取り側ターゲットの台数分必要(送り側ソースには不要) サイト間で双方向のレプリケーションをする場合は双方に必要 (必要ライセンス数は、巻末の参考情報を参照してください。) *データ送り側ソースは、最大 8 台の仮想ライブラリまで可能
HPE StoreOnce 2000/3000 Replication LTU BB884A 200,000 円 (税抜価格)
HPE StoreOnce 2900 Backup
HPE StoreOnce 2900 Backup
*HPE StoreOnce 2900 用ディスク拡張オプション(4TB×6 台) *使用可能容量を合計 31.5TB に拡張
HP StoreOnce 2900 24TB Expansion Kit BB911A 1,500,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 2000/3000 用連携型重複排除機能追加ライセンス *バックアップソフトウェアと連携し重複排除処理をサーバーにオフロード *Catalyst に対応するバックアップソフトウェアまたはアプリケーションが 必要となります。 *Catalyst ストア間の複製をサポート(レプリケーション使用権は不要、ただし 送信側、受信側両方にライセンスが必要)
HPE StoreOnce 2000/3000 Catalyst LTU BB887A 50,000 円 (税抜価格)
*HPE StoreOnce 2000/3000 用セキュリティ機能追加ライセンス 保存データの暗号化とセキュアなデータ消去の機能を提供
HPE StoreOnce 2000/3000 Security Pack LTU BB891A 50,000 円 (税抜価格) ストレージ システム構成図 データ保護 ソフトウェア ラック オプション編 システム構成図
HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 4500 Backup システム構成図
HP StoreOnce 4500 24TB Backup (2U) BB878A 3,400,000 円 (税抜価格)
*在庫限定
*iSCSI (1GbE×4 ポート、10GbE×2 ポート)および FC (8Gb×2 ポート)接続 *使用可能容量 16TB (2TB×12 台搭載) *Cat 5e ネットワーク ケーブル(3m)×2 本添付 *10GbE 用 SR SFP+ モジュール×2 個添付 *200V 用 IEC320 C13-C14 電源コード(2m)×2 本添付 *100V 用 NEMA5-15P 電源コード(3.6m)×2 本添付 *リダンダント パワーサプライ標準搭載 *重複排除標準対応 *HPE StoreOnce 4500 用ディスク拡張オプション *Upgrade Kit は合計 3 台まで追加可能 *使用可能容量 36TB (4TB×12 台搭載) *SAS 外部ケーブル、2m×1 本、0.5m×2 本添付 *200V 用 IEC320 C13-C14 電源コード(0.7m)×2 本添付 *100V 用 NEMA5-15P 電源コード(3.6m)×2 本添付 *リダンダント パワーサプライ標準搭載
HPE StoreOnce 4500 Backup
◆1GbE Ethernet 4 ポートと 10GbE Ethernet 2 ポートを使用して iSCSI 接続、または 8Gb FC 2 ポートで FC 接続します。その際 FC ケーブル他、それぞれに対応したスイッチ製品が必要です。 (バックアップサーバーとの直接接続も可能です。)
◆StoreOnce 4500 本体および Upgrade Kit には、標準でディスク がフル搭載のためディスクの増設はできません。
◆HP StoreOnce 4500/4700 24TB Upgrade Kit (BB881A)と HP StoreOnce 4500 48TB Upgrade Kit (BB909A)は、混在して 合計 3 台まで追加可能です。
◆StoreOnce 4500 本体および Upgrade Kit に標準添付のラック レールは、四角穴および丸穴キャビネット対応の長さ調節可能な ラック レールです。
調節幅:StoreOnce 4500 本体 61~91cm、Upgrade Kit 58~86cm ◆NAS target に CIFS と NFS をサポート
◆NAS アクティブディレクトリー(AD)をサポート ◆iLO 4 によるリモート管理をサポート
・Integrated Light-Out Advanced Pack 1 サーバー ライセンス (1 年間の標準時間 テクニカル サポート付) 標準添付 ◆HPE SIM (SNMP Trap)をサポート
◆テープ互換性 ・エミュレート テープライブラリ:MSL2024、MSL4048、 MSL8096 ・エミュレート テープドライブ :LTO2、LTO3、LTO4、 LTO5、LTO6 ・StoreOnce の仮想化テープドライブは物理テープドライブと 同等の H/W 圧縮機能はありませんので、テープカートリッジ の容量の設計にはご注意下さい。 ◆サポート OS ・Windows ・Linux 他 ◆バックアップ ソフトウェア
・HPE Data Protector Software 他
*対応 OS・バックアップ ソフトウェアの詳細は、Data Agile BURA Compatibility Matrixにて確認してください。 ◆テープドライブとの直接接続は、現在のところ未サポートです。 ◆StoreOnce 4500 との接続をサポートするファイバーチャネル
ホスト バス アダプターは、上記 Data Agile BURA Compatibility Matrix にて確認してください。
◆StoreOnce 製品の機能や構成方法など詳細については、下記 の資料を参照してください。
http://h20565.www2.hp.com/portal/site/hpsc/public/psi/ manualsResults/?sp4ts.oid=5196525
HPE StoreOnce 4500 Backup +
Upgrade Kit (オプション)
HP StoreOnce 4500 48TB Upgrade Kit (2U) BB909A 4,500,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 4500/5100 用遠隔レプリケーション機能追加ライセンス 複数サイトの StoreOnce 間でデータを複製する機能を提供 *データ受け取り側ターゲットの台数分必要(送り側ソースには不要) サイト間で双方向のレプリケーションをする場合は双方に必要 (必要ライセンス数は、巻末の参考情報を参照してください。) *データ送り側ソースは、最大 24 台の仮想ライブラリまで可能
HPE StoreOnce 4500/5100 Replication LTU BB885A 900,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 4200/4500/5100 用連携型重複排除機能追加ライセンス *バックアップソフトウェアと連携し重複排除処理をサーバーにオフロード *Catalyst に対応するバックアップソフトウェアまたはアプリケーションが 必要となります。 *Catalyst ストア間の複製をサポート(レプリケーション使用権は不要、ただし 送信側、受信側両方にライセンスが必要)
HPE StoreOnce 4200/4500/5100 Catalyst LTU BB888A 700,000 円 (税抜価格)
HPE StoreOnce 4200/4500/5100 Security Pack LTU *HPE StoreOnce 4500/4700 用ディスク拡張オプション *Upgrade Kit は合計 3 台まで追加可能 *使用可能容量 20TB (2TB×12 台搭載) *SAS 外部ケーブル、2m×1 本、0.5m×2 本添付 *200V 用 IEC320 C13-C14 電源コード(0.7m)×2 本添付 *100V 用 NEMA5-15P 電源コード(3.6m)×2 本添付 *リダンダント パワーサプライ標準搭載 HP StoreOnce 4500/4700 24TB Upgrade Kit (2U) BB881A 3,000,000 円 (税抜価格)
HPE StoreOnce Backup
HP StoreOnce 4700 24TB Backup BB879A 9,000,000 円 (税抜価格)
*在庫限定
*iSCSI (1GbE×4 ポート、10GbE×2 ポート)および FC (8Gb×4 ポート)接続 *Upgrade Kit 1 台標準添付 *使用可能容量 20TB (標準添付の Upgrade Kit に 2TB×12 台搭載) *Cat 5e ネットワーク ケーブル(3m)×2 本添付 *10GbE 用 SR SFP+ モジュール×2 個添付 *200V 用 IEC320 C13-C14 電源コード(2m)×2 本添付 *100V 用 NEMA5-15P 電源コード(3.6m)×2 本添付 *リダンダント パワーサプライ標準搭載 *重複排除標準対応 ストレージ システム構成図 データ保護ソフトウェア ラックオプション編 システム構成図
HPE StoreOnce 4700 Backup
HPE StoreOnce 4700 Backup システム構成図
◆1GbE Ethernet 4 ポートと 10GbE Ethernet 2 ポートを使用して iSCSI 接続、または 8Gb FC 4 ポートで FC 接続します。その際 FC ケーブル他、それぞれに対応したスイッチ製品が必要です。 (バックアップサーバーとの直接接続も可能です。) ◆StoreOnce 4700 本体は、標準搭載ディスク以外のディスクの搭載は できません。 また、本体添付およびオプションの Upgrade Kit には、標準で ディスクがフル搭載のためディスクの増設はできません。 ◆StoreOnce 4700 本体および Upgrade Kit に標準添付のラック
レールは、四角穴および丸穴キャビネット対応の長さ調節可能なラ ック レールです。
調節幅:StoreOnce 4700 本体 61~91cm、Upgrade Kit 58~86cm ◆NAS target に CIFS と NFS をサポート
◆NAS アクティブディレクトリー(AD)をサポート ◆iLO 4 によるリモート管理をサポート
・Integrated Light-Out Advanced Pack 1 サーバー ライセンス (1 年間の標準時間 テクニカル サポート付) 標準添付 ◆HPE SIM (SNMP Trap)をサポート
◆テープ互換性 ・エミュレート テープライブラリ:MSL2024、MSL4048、 MSL8096 ・エミュレート テープドライブ :LTO2、LTO3、LTO4、 LTO5、LTO6 ・StoreOnce の仮想化テープドライブは物理テープドライブと 同等の H/W 圧縮機能はありませんので、テープカートリッジ の容量の設計にはご注意下さい。 ◆サポート OS ・Windows ・Linux 他 ◆バックアップ ソフトウェア
・HPE Data Protector Software 他
*対応 OS・バックアップ ソフトウェアの詳細は、Data Agile BURA Compatibility Matrixにて確認してください。
◆テープドライブとの直接接続は、現在のところ未サポートです。 ◆StoreOnce 4700 との接続をサポートするファイバーチャネル
ホスト バス アダプターは、上記 Data Agile BURA Compatibility Matrix にて確認してください。
◆StoreOnce 製品の機能や構成方法など詳細については、下記 の資料を参照してください。
http://h20565.www2.hp.com/portal/site/hpsc/public/psi/ manualsResults/?sp4ts.oid=5196525
HPE StoreOnce 4700 Backup + Upgrade Kit×2 台(オプション) *HPE StoreOnce 4500/4700 用ディスク拡張オプション *HPE StoreOnce 4700 に 1 台標準添付 最大 7 台追加可能(合計 8 台接続可能) *使用可能容量 20TB (2TB×12 台搭載) *SAS 外部ケーブル、2m×1 本、0.5m×2 本添付 *200V 用 IEC320 C13-C14 電源コード(0.7m)×2 本添付 *100V 用 NEMA5-15P 電源コード(3.6m)×2 本添付 *リダンダント パワーサプライ標準搭載 HP StoreOnce 4500/4700 24TB Upgrade Kit (2U) BB881A 3,000,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 4700 用遠隔レプリケーション機能追加ライセンス 複数サイトの StoreOnce 間でデータを複製する機能を提供 *データ受け取り側ターゲットの台数分必要(送り側ソースには不要) サイト間で双方向のレプリケーションをする場合は双方に必要 (必要ライセンス数は、巻末の参考情報を参照してください。) *データ送り側ソースは、最大 50 台の仮想ライブラリまで可能
HP StoreOnce 4700 Replication LTU BB886A 2,700,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 4400/4700 用連携型重複排除機能追加ライセンス *バックアップソフトウェアと連携し重複排除処理をサーバーにオフロード *Catalyst に対応するバックアップソフトウェアまたはアプリケーションが 必要となります。 *Catalyst ストア間の複製をサポート(レプリケーション使用権は不要、ただし 送信側、受信側両方にライセンスが必要)
HP StoreOnce 4400/4700 Catalyst LTU BB889A 1,800,000 円 (税抜価格)
*HPE StoreOnce 4400/4700 用セキュリティ機能追加ライセンス 保存データの暗号化とセキュアなデータ消去の機能を提供
HP StoreOnce 4400/4700 Security Pack LTU BB893A 630,000 円 (税抜価格)
HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 3100 System システム構成図
◆1GbE Ethernet 4 ポートを使用して iSCSI 接続します。 ◆StoreOnce 3100 本体には、標準でディスクがフル搭載のため
ディスクの増設はできません。
◆StoreOnce 3100 本体に標準添付のラックレールは、四角穴 および丸穴キャビネット対応の長さ調節可能な(61-92cm) ラックレールです。
◆NAS target に CIFS と NFS をサポート ◆NAS アクティブディレクトリー(AD)をサポート ◆iLO 4 によるリモート管理をサポート
・Integrated Light-Out Advanced Pack 1 サーバー ライセンス (1 年間の標準時間 テクニカル サポート付) 標準添付 ◆HPE SIM (SNMP Trap)をサポート
◆テープ互換性 ・エミュレート テープライブラリ:MSL2024、MSL4048、 MSL8096 ・エミュレート テープドライブ :LTO2、LTO3、LTO4、 LTO5、LTO6 ・StoreOnce の仮想化テープドライブは物理テープドライブと 同等の H/W 圧縮機能はありませんので、テープカートリッジ の容量の設計にはご注意下さい。 ◆サポート OS ・Windows ・Linux 他 ◆バックアップ ソフトウェア
・HPE Data Protector Software 他
*対応 OS・バックアップ ソフトウェアの詳細は、Data Agile BURA Compatibility Matrixにて確認してください。 ◆テープドライブとの直接接続は、現在のところ未サポートです。 ◆StoreOnce 製品の機能や構成方法など詳細については、下記 の資料を参照してください。 http://h20565.www2.hpe.com/portal/site/hpsc/public/psi/ manualsResults/?sp4ts.oid=5196525 *iSCSI 接続(1GbE×4 ポート) *使用可能容量 5.5TB (2TB×4 台搭載) *Cat 5e ネットワーク ケーブル(3m)×2 本添付 *200V 用 IEC320 C13-C14 電源コード(2m)×1 本添付 *100V 用 NEMA5-15P 電源コード(3.6m)×1 本添付 *重複排除標準対応
HPE StoreOnce 3100 8TB System (1U) BB913A 980,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 2000/3000 用遠隔レプリケーション機能追加ライセンス 複数サイトの StoreOnce 間でデータを複製する機能を提供 *データ受け取り側ターゲットの台数分必要(送り側ソースには不要) サイト間で双方向のレプリケーションをする場合は双方に必要 (必要ライセンス数は、巻末の参考情報を参照してください。) *データ送り側ソースは、最大 8 台の仮想ライブラリまで可能
HPE StoreOnce 2000/3000 Replication LTU BB884A 200,000 円 (税抜価格)
HPE StoreOnce 3100 System
HPE StoreOnce 3100 System
*HPE StoreOnce 3100 に 1 個標準搭載、2 個搭載で冗長構成 *最大出力:AC100 / 200V 時 500W
*80PLUS Platinum Plus 認定取得 高効率パワーサプライ *200V PDU、UPS 接続用 IEC C13-14 電源コード(2m)1 本標準添付 *100V 用電源コードは付属しません。必要に応じて電源コードの項から選択ください。 HP 500W FS Platinum パワーサプライ 720478-B21 43,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 2000/3000 用連携型重複排除機能追加ライセンス *バックアップソフトウェアと連携し重複排除処理をサーバーにオフロード *Catalyst に対応するバックアップソフトウェアまたはアプリケーションが 必要となります。 *Catalyst ストア間の複製をサポート(レプリケーション使用権は不要、ただし 送信側、受信側両方にライセンスが必要)
HPE StoreOnce 2000/3000 Catalyst LTU BB887A 50,000 円 (税抜価格)
*HPE StoreOnce 2000/3000 用セキュリティ機能追加ライセンス 保存データの暗号化とセキュアなデータ消去の機能を提供
HPE StoreOnce 2000/3000 Security Pack LTU BB891A 50,000 円 (税抜価格) ストレージ システム構成図 データ保護 ソフトウェア ラック オプション編 システム構成図
HPE StoreOnce Backup
HPE StoreOnce 3520 System システム構成図
◆1GbE Ethernet 4 ポートで iSCSI 接続します。
ネットワーク カード オプションの追加により 10GbE Ethernet で iSCSI 接続、または 8Gb FC で FC 接続も可能です。 接続にはケーブル他、対応したスイッチ製品が必要です。 (バックアップサーバーとの直接接続も可能です。) ◆追加ホスト アダプターは合計 4 枚まで搭載可能です。 ◆StoreOnce 3520 本体には、標準でディスクがフル搭載のため ディスクの増設はできません。 ◆StoreOnce 3520 本体に標準添付のラックレールは、四角穴 および丸穴キャビネット対応の長さ調節可能な(61-92cm) ラックレールです。
◆NAS target に CIFS と NFS をサポート ◆NAS アクティブディレクトリー(AD)をサポート ◆iLO 4 によるリモート管理をサポート
・Integrated Light-Out Advanced Pack 1 サーバー ライセンス (1 年間の標準時間 テクニカル サポート付) 標準添付 ◆HPE SIM (SNMP Trap)をサポート
◆テープ互換性 ・エミュレート テープライブラリ:MSL2024、MSL4048、 MSL8096 ・エミュレート テープドライブ :LTO2、LTO3、LTO4、 LTO5、LTO6 ・StoreOnce の仮想化テープドライブは物理テープドライブと 同等の H/W 圧縮機能はありませんので、テープカートリッジ の容量の設計にはご注意下さい。 ◆サポート OS ・Windows ・Linux 他 ◆バックアップ ソフトウェア
・HPE Data Protector Software 他
*対応 OS・バックアップ ソフトウェアの詳細は、Data Agile BURA Compatibility Matrixにて確認してください。 ◆テープドライブとの直接接続は、現在のところ未サポートです。 ◆StoreOnce 製品の機能や構成方法など詳細については、下記 の資料を参照してください。 http://h20565.www2.hpe.com/portal/site/hpsc/public/psi/ manualsResults/?sp4ts.oid=5196525 *iSCSI 接続(1GbE×4 ポート) *使用可能容量 7.5TB (2TB×12 台搭載) *Cat 5e ネットワーク ケーブル(3m)×2 本添付 *200V 用 IEC320 C13-C14 電源コード(2m)×2 本添付 *100V 用 NEMA5-15P 電源コード(3.6m)×2 本添付 *リダンダント パワーサプライ標準搭載 *重複排除標準対応
HPE StoreOnce 3520 System
HPE StoreOnce 3520 System
*HPE StoreOnce 3520 用ディスク拡張ライセンス *使用可能容量を合計 15.5TB に拡張
HPE StoreOnce 3520 12TB 容量拡張 LTU BB944A 800,000 円 (税抜価格) *10GbE-T ネットワーク カード、10GbE SFP+ネットワーク カード、 8Gb FC ネットワーク カードを合計 4 枚搭載可能 *詳細はネットワーク カード オプションの項を参照してください。 10GbE-T ネットワーク カード、 10GbE SFP+ネットワーク カード、 8Gb FC ネットワーク カード HPE StoreOnce 3520 12TB System (2U)
BB922A 1,800,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 2000/3000 用遠隔レプリケーション機能追加ライセンス 複数サイトの StoreOnce 間でデータを複製する機能を提供 *データ受け取り側ターゲットの台数分必要(送り側ソースには不要) サイト間で双方向のレプリケーションをする場合は双方に必要 (必要ライセンス数は、巻末の参考情報を参照してください。) *データ送り側ソースは、最大 8 台の仮想ライブラリまで可能
HPE StoreOnce 2000/3000 Replication LTU BB884A 200,000 円 (税抜価格) *HPE StoreOnce 2000/3000 用連携型重複排除機能追加ライセンス *バックアップソフトウェアと連携し重複排除処理をサーバーにオフロード *Catalyst に対応するバックアップソフトウェアまたはアプリケーションが 必要となります。 *Catalyst ストア間の複製をサポート(レプリケーション使用権は不要、ただし 送信側、受信側両方にライセンスが必要)
HPE StoreOnce 2000/3000 Catalyst LTU BB887A 50,000 円 (税抜価格)
*HPE StoreOnce 2000/3000 セキュリティ機能追加ライセンス 保存データの暗号化とセキュアなデータ消去の機能を提供
HPE StoreOnce 2000/3000 Security Pack LTU BB891A 50,000 円 (税抜価格) ネットワーク カード オプション ストレージ システム構成図 データ保護ソフトウェア ラックオプション編 システム構成図