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指 定 管 理 業 務 に 係 る

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Academic year: 2021

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別紙4

平 成 2 5 年 度 事 業 報 告 書

平 成 2 6 年 度 事 業 計 画 書

埼玉県防災学習センター

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- 1 -

平成25年度事業報告書

(平成25年4月1日から平成26年3月31日まで) 1 管理業務の実施状況 (1)イベント・キャンペーンの開催 実施事業・開催日 実施内容 ゴールデン・ウィークイベント 5月3日~5日 消防車展示・防火服着用体験、消防車放水体験、 AED・応急救護実演 夏休みイベント 7月27日~7月31日 8月4日、18日 消防車放水体験、防災ヘリの展示、親子で学ぶ 応急救護体験 秋の防災イベント 9月22日・23日 防災講演会、サバイバルご飯作り 秋の防火キャンペーン 11月14日 災害用伝言ダイヤル171の体験、幼年消防ク ラブによる演技、消防車放水体験、 春の防火キャンペーン 3月22日 暮らしの安全教室コーナー、ロープワーク教室、 消防車展示・防火服着用体験 春休みイベント 3月23日 地震を知ろう身を守ろう、消防車の展示、防火 服着用体験 (2)講習会、講演会等の実施 実施事業 実施内容 救命講習会 (7月、9月、10月) 受講者に県央広域消防本部長の普通救命講習修 了証を交付(64人) 防災講演会 (6月、7月、8月、1月) 県消防協会と共催で県民を対象に防災講演会を 開催(860人) 行田市自主防災組織リーダー養 成講座(10月) 行田市役所と共催し、東日本大震災の教訓と自 主防災活動と題し、講演会開催(189人) 鴻巣市自主防災組織との防災訓 練(9月) 鴻巣市袋町会と共同で炊き出し訓練等を実施 (108人) 桶川市消費生活展への出張展示 (11月) 東日本大震災等の震災写真パネル展示、関連D VD上映等(820人)

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- 2 - 防災講義と体験学習 (1,059人) ・(財)いきいき埼玉「彩の国いきがい大学」 6学園の校外学習(690人) ・県央広域消防本部による防火管理講習会 (84人) ・鴻巣市コミュニティ協議会研修会(31人) ・県消防協会による住宅用火災警報機設置 推進指導員研修会(212人) ・熊谷市教育委員会による小中学校教職員の初 任者研修(42人) (3)一時休館中の代替業務 老朽化に伴う空調設備の改修工事の実施により、平成26年1月4日から 3月20日まで一時休館した。そのため、主に館内展示案内業務の代替業務 として、次のとおり事業を実施した。 実施事業 実施内容 ●出前講座の拡大実施(22回) ・小川げんきプラザとの協力による市民向け出 前講座(10回、231人) ・幼稚園・保育園向けのドールハウスを使用し た出前講座(8回、697人) ・市民向け出前講座(4回、173人) 合計 1,101人 ●鴻巣市市民活動センターでの 出張展示 (1月15日~3月16日) 東日本大震災等の写真パネル、防災グッズ等展 示 合計 10,679人 ●川口市主催川口市防災フェア への出張展示(2月2日、川 口リリア) 東日本大震災等の写真パネル、防災グッズ等展 示 合計 1,663人 ●子育てママの体験型防災セミ ナー(2月12日、3月6日、 鴻巣市市民活動センター) 主に乳幼児を抱える母親を対象に防災シミュレ ーションゲームや必要で役に立つ備蓄品などの 防災アイテムを学ぶセミナーを実施。 合計 29人 (4)広報関連事業への参加、協力等 実施事業・実施日 実施内容 テレビ取材協力 4月16日 テレビ朝日「だけどテレビ!!」撮影 暴風雨体験(4月21日放送)

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- 3 - テレビ取材協力 4月30日 TBS「はなまるマーケット」撮影 暴風雨体験(5月1日放送) テレビ取材協力 7月2日 よみうりテレビ「大阪ほんわかテレビ」撮影 暴風雨体験(7月14日放送) テレビ取材協力 7月4日 日本テレビ「スッキリ!」撮影 暴風雨体験(7月5日放送) テレビ取材協力 3月6日 ケーブルテレビJCN関東デイリーニュースの 撮影(3月13日、14日放送) テレビ取材協力 3月6日 NHKさいたま放送局「首都圏ネットワーク」 子育てママの体験型防災セミナー撮影 (3月6日) テレビ取材協力 3月23日 ケーブルテレビJCN関東デイリーニュースの 撮影(3月29日、30日放送) (5)利用者増加に向けた主な取組 来館者数の増加を図るため、次の施策を実施した。 ア 開館日数の変更 小・中学校の夏休み期間中の全日開館 イ 広告掲載 ・埼玉新聞へのイベント掲載(8/31) ・埼玉新聞社発行の埼玉防災マニュアル 2013 への施設PR掲載 ・フリーペーパー「ぱど」への施設PR掲載(7/27,9/27,1/17) ウ 新規イベントの実施 「災害用伝言ダイヤル171の体験」、「暮らしの安全教室コーナー」等 エ オリジナルグッズ「コバトン缶バッジ」作成 缶バッジ作成マシンを購入し、オリジナルデザインの「コバトンバッジ」 を作成し、イベント時に配布。

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- 4 - (6)主な修繕実施項目 ア センター職員が、展示施設の簡易点検、保守等を実施することで、費用 の低減に努めた。 イ 小規模修繕は、センター職員が実施した。 実施日 修繕個所 修理内容 修繕費(円) 4月30日 避難誘導灯設備(電池交換) 交換 367,500 10月 3日 地震体験車昇降用ステップ修理 修繕 18,900 12月24日 防排煙調査及び復旧 修繕 42,000 3月10日 消防設備排煙ダンパー不動作修繕 修繕 510,300 3月10日 地震体験装置駆動部修繕 修繕 577,500 3月11日 1号柱PAS交換修繕 修繕 546,000 計 2,062,200 (7)施設管理業務 業務名 業務内容 委託金額(円) 警備業務 火災感知器等の機械による監視 601,104 清掃及び廃棄物収集業務 館内の清掃及び廃棄物処理 3,434,793 エレベーター設備点検業務 フルメンテナンス(24時間遠隔監 視) 529,200 消防設備点検業務 消防用設備の保守点検(年2回) 187,416 展示施設機器保守点検業務 展示施設機器の保守点検(年3回) 及び地震体験装置のオーバーホール 1,837,500 空調関係設備保守点検業務 冷暖房等の空調関連設備の保守点検 1,973,978 緑地帯管理業務 センター敷地内の樹木等の管理 205,764 受水槽点検・清掃業務 受水槽内部の点検・清掃(年1回) 86,100 水質検査業務 水道法に基づく水質検査(年2回) 86,100 監視カメラ点検業務 館内に設置されている監視カメラの 点検(年1回) 109,728 自家用電気工作物保安管理 業務 自家用電気工作物の保安管理 299,355 計 9,351,038 (8)自主事業の実施内容 センター建物内に自動販売機2台を設置した結果、決算額は以下のとおり となった。 予算額(円) 決算額(円) 差引額(円) 自動販売機収入額 40,000 37,000 3,000

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- 5 - 2 施設の利用状況 (1)月別利用者の状況 月 開館日数 利用者数 主な利用者 研修室利用 4 25日 1,805 (個人 1,280) (団体 525) 社会福祉施設 企業 埼玉県危険物安全協会連合会 行田市消防団 5 27日 4,181 (個人 2,093) (団体 2,088) 一般見学者 小学校(3・4 年生) 県消防協会 6 26日 4,756 (個人 1,376) (団体 3,380) 小学校(3・4 年生) 自治会 県消防協会 県央広域消防本部 7 28日 3,869 (個人 2,139) (団体 1,730) 一般見学者 自治会・自主防災会 社会福祉施設 鴻巣市袋町内会 県消防協会 8 31日 6,066 (個人 4,233) (団体 1,833) 一般見学者 子供会・学童 自治会 熊谷市教育委員会 9 26日 4,869 (個人 1,571) (団体 3,298) 小学校(3・4 年生) 保育園・幼稚園 彩の国生きがい大学 所沢市スカイマンション自主 防災会 高圧ガス地域防災協議会 10 27日 5,649 (個人 1,329) (団体 4,320) 小学校(3・4 年生) 自主防災会 鴻巣市役所自治防災課 鴻巣市筑波町町内会 埼玉県危険物安全協会連合会 11 26日 6,277 (個人 1,230) (団体 5,047) 小学校(3・4 年生) 自治会 埼玉県危険物安全協会連合会 県消防協会 12 24日 2,888 (個人 779) (団体 2,109) 小学校(3・4 年生) 保育園・幼稚園 埼玉県危険物安全協会連合会 県消防協会 1 0日 0 (個人 0) (団体 0) 2 0日 0 (個人 0) (団体 0) 3 9日 940 (個人 753) (団体 187) 自治会・自主防災会 保育園・幼稚園 県消防協会 合計 249日 41,300 (個人 16,783) (団体 24,517) 1月4日~3月20日まで、空調設備改 修工事のため、一時休館。

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- 6 - (2)各種体験施設別利用者の状況 利用者数(人) 利用回数(回) 地震体験室 29,568 6,280 煙体験室 28,420 5,712 暴風雨体験室 25,374 4,269 消火体験室 22,035 5,269 合 計 105,397 21,530 (3)防災体験車等の貸出状況 利用者数(人) 利用回数(回) 地震体験車 12,989 81 煙体験ハウス 1,731 12 合 計 14,720 93

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- 7 - 3 収支状況 (単位:千円) 項 目 予算額 a 決算額 b 差引(a-b) 備 考 収 入 県委託料 ※70,925 70,925 0 ※休館に伴う精算額△613 を予算額(71,538)から減 自主事業収入 40 37 3 自動販売機の設置 収入合計 70,965 70,962 3 支 出 人件費 34,968 32,869 2,099 給料 34,485 32,869 1,616 常勤3名、非常勤8名 福利厚生費 483 0 483 事業費 30,301 30,139 162 職員研修費 50 97 △47 外部研修参加費 光熱水費 ※8,177 8,189 △12 上下水道・電気代 ※休館に伴う精算額△251 を予算額(8,428)から減 修繕費 2,100 2,062 38 施設・建物修繕 委託料 ※9,094 9,351 △257 設備維持管理費用 ※休館に伴う精算額△362 を予算額(9,456)から減 通信費 280 298 △18 電話・FAX・郵便料 消耗品費 4,600 6,093 △1,493 事務消耗品・資料費・印刷費 その他事業費 6,000 4,049 1,951 イベント・キャンペーンカーほか 事 務 費 1,750 1,689 61 リ-ス・保険・備品他 諸 経 費 2,946 2,946 0 事業体経費 租税公課費 1,000 1,990 △990 消費税申告分 支出合計 70,965 69,633 1,332 収支差額 0 1,329 △1,329 ※空調設備改修工事に伴う休館により、減尐した費用を精算。 精算金額 613,100円を県へ戻入し、当初予算額から減じた。 <内訳> 内 容 金 額(円) 備 考 1 光熱水費 251,375 電気、上下水道料金 2 業務委託費 361,725 日常清掃、空調点検費用 合 計 613,100

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平成26年度事業計画書

(平成26年4月1日から平成27年3月31日まで) 1 基本的な考え方 日立ビルシステムと丹青社の経験とノウハウを活用し「安全で快適な環境の 提供」と「防災に向けた交流空間づくり」をもって、県民へ防災に関する多く の学習機会を提供する。また、県民に防災についてより深く理解していただく ために、効率的・効果的な運営を県民協働のもと実践できる施設づくりを目指 す。 ■ 共同事業体各社の取り組み 日立ビルシステム ●安全で快適な環境を高度な維持管理技術で提供し、効率的、 効果的な運営を行う。 ●24時間、365日の緊急対応体制、各種診断業者による適 正な維持管理、ワンストップによる迅速な対応、安全キャン ペーン活動の実践などにより施設運営に当たる。 丹青社 ●公の施設としての防災学習の機会と場を確実に提供し、よ り良い、社会交流空間づくりによる新しい事業運営を提供 する。 ●防災体験学習施設づくりの経験とノウハウ、民間集客施設 の運営の経験とノウハウを活用し、『防災体験学習内容の 充実、確実な実施』、『1人でも多くの県民の利用促進』 を実現する。 ■ 運営方針 1-県の公の施設としての役割を確実に果たす。 2-利用者本位の柔軟なサービスを提供する。 3-県民の平等利用確保への配慮を行う。 4-民間のノウハウにより、効果的、効率的な管理を行う。

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- 9 - 2 事業計画 (1)イベント等の実施 ア イベント・キャンペーンの開催 実施事業 実施内容 計 画 ゴールデン・ ウィークイベント 前年度好評であった消火競争大会 等のイベントの開催 ・消防車の展示、防火服着用体験 ・放水体験 ・エレベーター防災体験 等 対象:子供(親子、家族) 時期:5月3日(土)~ 5日(月) 夏休みイベント 夏休み期間中の体験型イベントの 実施 ・体験型防災セミナー ・放水体験 ・AED体験講座 ・防災ヘリ展示 等 対象:子供(親子、家族) 時期:夏休み期間中 7月27日(日)~ 31日(木) 8月 3日(日) 17日(日) 秋の防災イベント 秋の連休期間にあわせてイベント を開催 ・エコ・エネルギー ・サバイバルご飯作り ・台風を調べよう ・エレベーター防災体験 対象:一般県民 時期:9月14日(日) 9月15日(月祝) 秋の防火 キャンペーン 消防の協力を得て、消防車両の展示 試乗体験や火災の恐ろしさを紹介 ・幼年消防クラブ演技 ・消防車展示、防火服着用体験 ・災害伝言ダイヤル171体験 等 対象:一般県民 時期:11月14日(金) (県民の日) 震災から学ぶ イベント 大震災の関連資料などの展示 ・地震から身を守ろう ・三角巾・応急担架の作り方 ・非常食試食体験 対象:一般県民 時期:1月17日(土)

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- 10 - 実施事業 実施内容 計 画 春の防火 キャンペーン 火災の恐ろしさの紹介 ・消防車の展示・防火服着用体験 ・幼年消防クラブ演技 ・ロープワーク教室 対象:子供 (親子、家族) 時期:3月1日(日) 春休みイベント 子供たちの防災意識の向上を図る イベントの実施 ・消防車の展示・防火服着用体験 ・なまずの学校ゲーム大会 ・災害伝言ダイヤル171の体験 対象:子供 (親子、家族) 時期:3月22日(日) イ 応急救護・AED講習会の開催(年2回予定) ウ 地域防災講習会の開催(平成26年9月予定) エ 子育てママの体験型防災講習会(平成26年7月予定) オ 災害図上訓練DIGの実施 カ 出前防災教室の実施(公民館、幼稚園など随時実施) (2)利用者増加への取組の実施 ア 開館日数の変更 夏休み期間を休館せずに全日開館 イ イベント実施における防災サポーターの活用 ウ 企業による防災研修等の利用促進 エ 年間を通したイベントの開催 防災紙芝居、防災アニメ上映会等(随時) オ 防災相談の実施(随時) カ コバトン等を活用したオリジナルグッズの開発 キ 防災サポーターの再構築

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- 11 - (3)施設管理業務の実施 管理業務名 業務内容 警備業務 防犯侵入・火災感知器等の機械による監視(常時) 清掃及び廃棄物収集業務 館内の清掃及び廃棄物処理(廃棄物収集週1回) エレベーター設備点検業務 フルメンテナンス (24時間遠隔監視を含むメンテナンス) 消防設備点検業務 消防用設備の保守点検(年2回) 展示施設機器保守点検業務 展示施設機器の保守点検(年3回)及び地震体験装 置のオーバーホール 空調関係設備点検業務 冷暖房等の空調関連設備の保守点検 緑地帯管理業務 センター敷地内の樹木等の管理 受水槽点検・清掃業務 受水槽内部の点検・清掃(年1回) 水質検査業務 水道法に基づく水質検査(年2回) 監視カメラ点検業務 館内設置監視カメラの点検(年1回) 自家用電気工作物保安管理 業務 自家用工作物の保安管理 (4)施設の利用者数目標 利用者数目標 55,100人

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- 12 - 3 収支予算書 (単位:千円) 項 目 金 額 備 考 収 入 県委託料 74,880 指定管理業務委託料収入 自主事業収入 40 自動販売機の設置 収入合計 74,920 支 出 人件費 34,968 給料 34,485 常勤3名、非常勤8名 福利厚生費 483 事業費 32,957 職員研修費 50 外部研修参加費 光熱水費 10,392 上下水道・電気代 修繕費 2,100 施設・建物修繕 委託料 9,535 設備維持管理費用 通信費 280 電話・FAX・郵便料 消耗品費 4,600 事務消耗品・資料費・印刷費 その他事業費 6,000 各種税・イベント・車検代・旅費他 事 務 費 1,932 チラシ作成他 諸 経 費 2,926 事業体経費 租税公課費等 2,137 消費税申告分等 支出合計 74,920 収支差額 0

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- 13 - 4 執行体制 埼玉県危機管理防災部 危機管理課 日立ビルシステム・丹青社 共同事業体 ㈱日立ビルシステム 東関東支社 埼玉支店 ㈱丹青社 文化空間事業部 事業企画部 PPP課 埼玉県防災学習センター所長 【業務統括・施設管理・渉外担当】 運営管理事務担当(1名) 【経理・契約・財産管理他】 <防災学習センター内勤務> 指導管理マネージャー(1名) 【事業企画・案内指導・相談責任者】 インストラクター(パート6名) 【案内・学習指導・事業企画実施担当】 広報PR・案内・指導員 (パート1名) 【広報PR・案内・学習指導担当】 集客・連携担当(パート1名) 【学校団体等集客・市町村等連携担当】

参照

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