1 運営主管 南区区民少年野球大会運営委員会 2 大会日程 平成25年5月3日(金・祝)~7月21日(日) 3 参加規定 別に定めます。 4 注意事項 別に定めます。 5 運営方法 (1) 少年の部 ア 大会は4ブロックによるトーナメント戦の予選を行い、勝ち残った上位2チ ーム、計8チームによる「決勝大会」を行います。 イ 予選は、各ブロック長が運営主管し、各チームから審判員(試合当日2名) を出し行います。 また、各チームは、試合会場の確保にも全面的に協力するとともに、区大会 の試合出場を最優先とします。 (2) 中学の部 大会はトーナメント戦とします。 「決勝大会」における対戦チームは、再度抽選にて決定します。
平成25年度 南区区民少年野球大会 細則
区 分 日 程 会 場 (1) (2) 参 加 者 申 込 受 付 期 間 監 督 会 議 ( 抽 選 会 ) (雨天順延) 3月1日(金) ~ 4月5日(金) 永田みなみ台公園多目的広場 4月19日(金) 8:30~ 14:00~ 6月29日(日) 、 6月30日(日) 南区役所4階25番窓口で用紙配布。 申込は事務局(712-2296)へ FAX。参加費は監督会議にて徴収。 なお、申込用紙は、南区役所HPから ダウンロードできます。 南区役所1階101号会議室 清水ヶ丘公園多目的広場 (雨天中止) 清水ヶ丘公園多目的広場、永田みな み台公園多目的広場、区内小中学校 ブロック予選 決 勝 大 会 5月3日 (金・祝) ~ 6月16日(日) 6月30日(日) 予備日 7月7日(日) 清水ヶ丘公園多目的広場 (雨天順延) 清水ヶ丘公園多目的広場 (雨天順延) 7月7日(日) (4) 中 学 の 部 大 会 7月20日(土) 閉 会 式 少 年 の 部 大 会 予備日 5月3日 (金・祝) 開 会 式 (3) 、 7月21日(日) 予備日 7月27日(土) 、 7月28日(日)6 ブロック長の任務
(1) 試合会場の確保
各会場の管理者に対し協力依頼をします。
(2) チームへの連絡調整
試合日程、担当審判員等の連絡・調整をします。
(3) 試合結果
試合結果(勝利チーム・得点・会場)を、試合翌日(月曜日)の午前中に事
務局までお知らせください。事務局から神奈川新聞に掲載依頼をします。
(4) その他
ブロック大会は「南区区民少年野球大会」の各規定に準じる他は、ブロック長
に一切の権限があります。
7 参加方法
(1) 申込方法
所定の申込書に記入の上、南区区民少年野球大会事務局へ(FAX712-2296)
4月5日(金)までに提出します。
(2) 参加料
1チームにつき2,000円の参加料を監督会議にて徴収します。
(3) 参加記念品
記念品を開会式にて差し上げます。
8 監督会議(対戦組み合わせ抽選会)
大会に参加するチームの監督による、会議及び対戦組み合わせ抽選会を次のとお
り開催します。
なお、監督会議当日は、必ず出場申込書正副2部持参してください。
(1) 日 時 平成25年4月19日(金)19:00~
(2) 会 場 南区役所1階101号会議室
(3) 議 題
ア 大会諸注意事項について
イ 大会組み合わせ抽選について
ウ 開会式について
エ その他
※ 監督会議に出席しないチームは、棄権とする場合があります。
※ 駐車場には限りがあります。
9 事務局
南区区民少年野球大会事務局 平林
TEL・FAX 712-2296
10 南区役所への問い合せ先
南区役所地域振興課
TEL743-8195 小松
(参加資格)
第1条 本大会の参加者は、南区内に在住・在学している小学生に限る。
(チームの人数)
第2条 1チームで登録できる選手は、20人までとする。
ただし、監督は成人とする。
(チームの編成)
第3条 チームの編成は原則として単位町内会・自治会をもって編成する。
また、2チーム以上の編成ができることとする。
2 単位町内会・自治会でチームが編成できない場合は、その連合町内会・自治会
(以下地区という)に在住するものまたは、その単位町内会・自治会の学校に在
学するものから4名まで補充できる。(以下補充チームという)ただし、補充チ
ームは1町内会・自治会で各部とも1チームとする。
(年間活動チーム)
第4条 年間を通じてチーム編成・活動し、その活動を文書(スコアブック等)で証
明できるチームをいう(以下クラブチームという)。
2 クラブチームは、同一地区内に在住する小学生をもって編成することができる。
ただし、他地区に在住するものまたは、その地区の学校に在学するものから4名ま
で補充できる。
(保険加入の義務)
第5条 本大会参加にあたっては、各チームの保険加入を義務づけるものとする。
(申込手続)
第6条 所定の申込書を別に定める期日までに、南区区民少年野球大会事務局へ
FAXにて提出すること。
(審査委員会)
第7条 規程の解釈上において、疑義の生じたチームの参加資格については、審査委
員会を設けて審査し決定する。
2 審査委員会は、南区区民少年野球大会運営委員会正副委員長、当該ブロック長で
構成する。
付 則
この規程は平成23年度南区区民少年野球大会から適用する。
南区区民少年野球大会 参加規程(少年の部)
(参加資格)
第1条 本大会の参加者は、南区内に在住・在学している中学生に限る。
(チームの人数)
第2条 1チームで登録できる選手は、20人までとする。
ただし、監督は成人とする。
(チームの編成)
第3条 チームの編成は原則として単位町内会・自治会をもって編成する。
また、2チーム以上の編成ができることとする。
2 単位町内会・自治会でチームが編成できない場合は、その連合町内会・自治会
(以下地区という)に在住するものまたは、その連合町内会・自治会の学校に在
学するものから補充できる。
3 クラブチームは、同一地区内に在住する中学生をもって編成することができる。
ただし、他地区に在住するものまたは、その地区の学校に在学するものから補充
できる。
(申込手続)
第4条 所定の申込書を別に定める期日までに、南区区民少年野球大会事務局へ
FAXにて提出すること。
(審査委員会)
第5条 規程の解釈上において、疑義の生じたチームの参加資格については、審査委
員会を設けて審査し決定する。
2 審査委員会は、南区区民少年野球大会運営委員会正副委員長、当該ブロック長で
構成する。
付 則
この規程は平成23年度南区区民少年野球大会から適用する。
南区区民少年野球大会 参加規程(中学の部)
1 この大会は、全試合公認野球規則に基づいて運営される。 2 試合は全て7回戦とし、試合時間は1時間30分を過ぎたら新しい回に入らないとする。 この時、勝敗が決しない場合は、特別ルールを適用する。ただし、特別ルールの適用は 2回までとする。なおかつ勝敗が決しない場合は、両チーム9人ずつの抽選とする。 また、決勝と三位決定戦は7イニングとし、試合開始が2時間を超えた場合、新しいイニ ングに入らない。ただし、コールドゲームは採用する。 ※特別ルール:ノーアウト満塁の設定でイニングを開始する。ランナーは前イニングの 最終打者から1塁・2塁・3塁走者とする。 3 コールドゲームは、3回以降10点差、5回以降7点差とする。雨天または日没の場合 は5回をもって正式試合とする。同点の時は両チーム9人ずつの抽選によって決める。 4 試合球は公認軟式ボール(健康ボール)を使用する。 小学生の部はC号球とする。 5 試合当日雨天の時は、原則的に第1試合開始前1時間30分前に決定する。試合中の 降雨については、審判員の判断による。 6 試合開始予定時間及び球場を間違えないようにし、予定時間の30分前までにチームを 集合させ、前の試合が終了し次第、試合が開始できるようにする。予定時間に集合してい ない時は失格とする。 7 登録に不正があった時は審査委員会で審査し、失格することがある。 8 試合中はチームの責任者(指導者または監督)が必ず付き添っていること。ただし、ベ ンチ入りできる成人は6人までとする。 9 試合開始予定時間の30分前に、メンバー表2通を本部に提出すること。 10 ベンチはトーナメント番号の若いチームを一塁側とする。 11 試合球の交換は、審判員が認めた時に限る。 12 ファールボールは、一塁側に飛んだものは一塁側のチームが、三塁側に飛んだものは三 塁側のチームがそれぞれ拾いに行くこと。 13 スコアブックは必ずつけること。 14 ランナーズコーチは規定年齢内のものとする。 15 監督・コーチはユニフォームを必ず着用し、背番号は全員つけること。(キャプテン10番、 監督30番、他の選手は27番以内) 16 抗議は当事者及び監督だけとする。 17 スパイクシューズ(金具のもの)の使用は禁止する。 18 金属バットの使用は、公認のものに限り認める。 19 投手による変化球は禁止する。 20 ヘルメットは必ずかぶること。(バッター・ランナー・コーチ・次打者) 21 試合当日各チームから2人、成人指導者を審判員及び運営委員として出すこと。 22 捕手は、ヘルメット、レガース及びプロテクターを着用すること。危険防止のため、ファー ルカップ装着を奨励する。 23 投手の手袋の使用は認めない。 24 シートノックは第1試合のみ行う。 25 その他については、公認野球規則によるほか審判員の指示に従うこと。
平成25年度 南区区民少年野球大会注意事項(少年の部)
※以上チーム全員に徹底させること。
1 この大会は、全試合公認野球規則に基づいて運営される。 2 試合は全て7回戦とし、試合時間は1時間40分を過ぎたら新しい回に入らないとする。 この時、勝敗が決しない場合は、特別ルールを適用する。ただし、特別ルールの適用は 2回までとする。なおかつ勝敗が決しない場合は、両チーム9人ずつの抽選とする。 ※特別ルール:ノーアウト満塁の設定でイニングを開始する。ランナーは前イニングの 最終打者から1塁・2塁・3塁走者とする。 3 コールドゲームは、5回以降7点差とする。雨天または日没の場合は5回をもって正式 試合とする。同点の時は両チーム9人ずつの抽選によって決める。 4 試合球は公認軟式ボール(健康ボール)を使用する。 中学生の部はB号球とする。 5 試合当日雨天の時は、原則的に第1試合開始前1時間30分前に決定する。試合中の 降雨については、審判員の判断による。 6 試合開始予定時間及び球場を間違えないようにし、予定時間の30分前までにチームを 集合させ、前の試合が終了し次第、試合が開始できるようにする。予定時間に集合してい ない時は失格とする。 7 登録に不正があった時は審査委員会で審査し、失格することがある。 8 試合中はチームの責任者(指導者または監督)が必ず付き添っていること。 9 試合開始予定時間の30分前に、メンバー表2通を本部に提出すること。 10 ベンチはトーナメント番号の若いチームを一塁側とする。 11 試合球の交換は、審判員が認めた時に限る。 12 ファールボールは、一塁側に飛んだものは一塁側のチームが、三塁側に飛んだものは三 塁側のチームがそれぞれ拾いに行くこと。 13 スコアブックは必ずつけること。 14 ランナーズコーチは規定年齢内のものとする。 15 監督・コーチはユニフォームを必ず着用し、背番号は全員つけること。(キャプテン10番 監督30番、他の選手は27番以内) 16 抗議はキャプテン及び当事者だけとする。 17 ヘルメットは必ずかぶること。(バッター・ランナー・コーチ・次打者) 18 金属バットの使用は、公認のものに限り認める。 19 捕手は、ヘルメット、レガース及びプロテクターを着用すること。危険防止のため、ファ ルカップ装着を奨励する。 20 投手の手袋の使用は認めない。 21 シートノックは全試合行う。 22 その他については、公認野球規則によるほか審判員の指示に従うこと。