• 検索結果がありません。

P015_ポリエチレン被覆鋼管

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "P015_ポリエチレン被覆鋼管"

Copied!
10
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

〒100-8071 東京都千代田区丸の内二丁目6番1号 Tel: 03-6867-4111 

鋼 管

ポリエチレン被覆鋼管

(2)

ご注意とお願い 本資料に記載された技術情報は、製品の代表的な特性や性能を説明するものであり、「規格」の規定事項として明記したもの以外は、 保証を意味するものではありません。本資料に記載されている情報の誤った使用または不適切な使用等によって生じた損害につきま しては責任を負いかねますので、ご了承ください。また、これらの情報は、今後予告なしに変更される場合がありますので、最新の情報

近年、ガス、石油、上下水道用のパイプラインや各種埋設配管の役割は、ます

ます重要になってきました。埋設配管の置かれる環境は、鉄道の電化、都市の

住宅集中化、埋立て・造成による土質の不均一性などによって悪化の一途をた

どってきました。さらに最近では、ビル配管内における鉄筋コンクリートとのマ

クロセル腐食も大きな問題として取りあげられています。土壌中の配管の腐

食要因は、上記以外の要因も含めて複雑多岐にわたっており、埋設配管にはよ

り完全な防食被覆が要求されます。

 当社では、各種埋設配管の防食性を向上させる様々な研究をすすめ、昭和

40年代以来ポリエチレン被覆鋼管を開発、販売しております。

 ポリエチレン被覆鋼管は、溶融ポリエチレンを押出被覆しており、ピンホールが

なく、優れた化学的、電気的特性を有し、埋設用として最適です。15A〜1600A

までの広い寸法範囲の製品を製造しておりますので、広くご愛用ください。

はじ めに

目 次

ポリエチレン被覆鋼管の特長 ・・・・・・・・・・ 02

被覆の種類 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 03

製造方式および工程 ・・・・・・・・・・・・・・・ 04

標準仕様 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 06

製品例 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 10

用途例 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 11

ポリエチレン被覆鋼管の現場施工方法

 ■小径サイズ(100A以下)の例・・・・・・・・ 12

(3)

種類の記号 被 覆 アンダーコート 被覆の構成 適用寸法 商品名旧商品名 P1H 一 層 接着剤 500A〜1400A NS-PEL®-3XL スミコート®NEW PEL-Ⓗ 400A〜1400A NS-PEL®-3XF HI-PL 鋼管 接着剤 防食層 種類の記号 被 覆 アンダーコート 被覆の構成 適用寸法 商品名旧商品名 P1H 一 層 接着剤

15A〜100A NS-PEL®-1Hスミコート®PEL-S 20A〜100A NS-PEL®-1Mスミコート®PEL-G 15A〜400A スミコート®NEW PEL-ⒽNS-PEL®-3XL

(標準色は黒) 80A〜600A NS-PEL®-3XFHI-PL

P1S 一 層 粘着剤 100A〜400A NS-PEL®-1S スミコート®PEL (標準色は黒) HI-PL P2S 二 層 粘着剤 15A〜400A NS-PEL®-2SP スミコート®PEL 80A〜600A NS-PEL®-2SE HI-PL P2H 二 層 接着剤 20A〜100A NS-PEL®-2MP スミコート®PEL-Ⓗ 鋼管 粘着剤 防食層 鋼管 接着剤 防食層 鋼管 粘着剤 防食層 保護層 鋼管 接着剤 防食層 保護層

ポリエチレン被覆鋼管の特長

被覆の種類

❶ 優れた化学的・電気的特性

❷ 安定した品質

❸ 幅広い製造可能範囲

❹ 用途に応じた効果的な被覆構造

❺ 現地防食作業が容易

ポリエチレンは、透水、吸水がほとんどなく、酸、アルカリ、溶剤などに対する耐薬品性に

も優れています。

ポリエチレン被覆鋼管は、高い電気絶縁抵抗の値を示し、経時的な変化もありません。し

たがって、埋設環境の条件が悪くても、鋼管が腐食されることはほとんどなく、電気防食

を施工する場合でも、通電量が少なくて済むので維持費を低減することができます。

ポリエチレン被覆鋼管は、新鋭設備と最新技術を駆使して生産されます。生産ラインは、

前処理から最終検査まで連続しているので安定した品質が得られます。

各種試験、検査はもちろん、自動ホリディディテクターもオンライン化されており、品質

保証体制は万全です。

ポリエチレン被覆鋼管は、クロスヘッドダイ製造方式、Tダイ製造方式により、15A〜

1400Aまでの広い寸法範囲の製造が可能です。また、用途や配管の接続方法に応じ

て、一層あるいは二層被覆の選択ができます。

ポリエチレン被覆鋼管に使用しているアンダー

コートは、防食性と密着性に優れており、粘着剤

型と接着剤型とがあります。また、ポリエチレン

被覆鋼管には、一層型と二層型とがあり、これら

の組み合わせによって、ニーズに応じた効果を十

分に発揮させることができます。

ポリエチレン被覆鋼管は、配管現場における

防食施工が確実で簡便です。

(1)クロスヘッドダイ方式

(2)Tダイ方式

鋼管 接着剤 防食層

(4)

予 熱 粘着剤塗布 (溶着防止剤塗布) 冷 却 冷 却 ピンホールテスト 防食層ポリエチレン被覆 保護層ポリオレフィン被覆 水 冷 ピンホールテスト ポリエチレン被覆 アンダーコート塗布 予 熱 ブラストまたは酸洗 ブラストまたは酸洗 接着剤とポリエチレンの 二層押出被覆 ピンホールテスト プライマー塗布 予 熱 水 冷

クロスヘッドダイ方式

Tダイ方式

 450〜1400A

製造方式および工程

クロスヘッドダイ方式

 (二層型)

 15〜600A

 (一層型)

 15〜600A

Tダイ方式

(5)

(単位:mm) 呼 び 径 被覆の厚さ 膜 厚 許容差 15A〜90A 1.5 +規定しない−0.3 100A〜150A 2.0 +規定しない−0.4 200A〜250A 2.5 +規定しない−0.5 300A〜400A 2.5 +規定しない−0.5 450A〜1000A 2.5 +規定しない−0.5 1100A〜1600A 3.0 +規定しない−0.5 備考:アンダーコートの厚さは、    粘着剤の場合:目標値0.3mmとします。    接着剤の場合:目標値0.15mmとします。          (接着剤は被覆の厚さに含まれます) (単位:mm) 呼 び 径 被覆の厚さ 防食層 保護層 膜 厚 許容差 膜 厚 許容差 20A〜90A 0.6 +規定しない−0.2 1.0 +規定しない−0.3 100A〜125A 0.8 +規定しない−0.2 1.1 +規定しない−0.3 150A 0.9 +規定しない−0.3 1.2 +規定しない−0.3 200A 1.1 +規定しない−0.3 1.5 +規定しない−0.4 250A 1.2 +規定しない−0.3 1.6 +規定しない−0.4 300A 1.2 +規定しない−0.3 1.7 +規定しない−0.4 350A〜400A 1.2 +規定しない−0.3 2.0 +規定しない−0.5 450A〜600A 1.3 +規定しない−0.4 2.0 +規定しない−0.5

SGP-E-H 50A×5500 09-16 P1H NS-PEL-1H W QA0507011 ⑤ ① ⑦ ⑥ ⑧ ④ ③ ⑩ ⑪ ⑨ P-P ナイ-ナシ WTJT 1234 ②

SGP-E-G 200A×5500 09-16 P2S NS-PEL-2P W QA0507011 ⑤ ① ⑦ ⑥ ⑧ ④ ③ ⑩ ⑪ ⑨ B-B ナイ-SG ⑫ No.1 WTJT 1234 ②

QA0607010 NS-PEL-2SE P2S SGP-E-G 300Ax5500 SL/NSACC-L JICQA 09-16 580D001

② ② ③ ① ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ①ロゴマーク(NSSMC) ②JISマークおよびJIS認証機関番号 ③新日鉄住金販売品名 ④ポリエチレン被覆鋼管の規格 ⑤原管の規格 ⑥寸法×長さ ⑦製造所略号  ⑧製造年月 ⑨管理番号 ⑩管端形状 ⑪内面仕様 ⑫⑨の連番 (単位:mm) 呼 び 径 (ベベルエンド)溶接継手 ねじ継手 (プレーンエンド)メカニカル継手 15A〜90A 100 50以下 10 100A〜150A 130 50以下 — 200A〜400A 150 — — 450A〜1600A 150 — — 注:(  )内は管端仕様 製 法 外 径 管 長 製造場所 クロスヘッドダイ方式 15A〜100A 5.5m(標準) 和歌山製鉄所 15A〜300A 5.5m〜12.5m(5.5m標準) 350A〜400A 5.5m〜12.5m 80A〜600A 5.5m〜12.2m 大分製鉄所 Tダイ方式 500A〜1400A 9m〜18.3m 鹿島製鉄所 400A〜1400A 9m〜18.3m 君津製鉄所

標準仕様

被覆の厚さ

製造可能寸法範囲

管端形状

管端被覆除去長(標準)

一層被覆型(粘着型、接着型)

JIS G 3469 P1H、P1S

二層被覆型(粘着型)

JIS G 3469 P2S

ビニール 被覆除去長さ テープ ℓ≒100∼150mm 被覆除去長さ

溶接継手用

管端形状

ℓ≒0∼20mm 被覆除去長さ

メカニカル継手用

管端形状

内面には、ご指定によりエポキシ樹脂塗装、亜鉛めっき、

ポリエチレン粉体ライニングなど用途に応じたものを施します。

結束および梱包

100A以下については、約1000kgごとに結束を行います。管本体は梱包しません。

表示(例)

管1本ごとに次の項目を表示します。外面に表示する場合の例を示します。

ビニール テープ ℓ≒25∼50mm 被覆除去長さ

ねじ継手用

管端形状

被覆除去長さ ねじ継手用管端構造

(6)

薬 品 名 適 用 薬 品 名 適 用 塩 酸 ○ 食 塩 水 ○ 希 硫 酸 ○ ア ル コ ー ル ○ 濃 硫 酸 × グ リ セ リ ン ○ 希 硝 酸 ガ ソ リ ン ○ 濃 硝 酸 × ト リ ク レ ン リ ン 酸 ○ ベ ン ゾ ー ル ○ 酢 酸 ○ ト ル オ ー ル × 亜 硫 酸 ガ ス ○ ク レ ゾ ー ル ○ ア ン モ ニ ア ○ 重 油 ○ 苛 性 ソ ー ダ ○ 植 物 油 ○ 硫 化 水 素 ○ ア ス フ ァ ル ト ○ (備考)○:使用可 △:使用を避けた方が良い ×:使用不可 項  目 試験方法 性 能 値 密        度(kg/m3 JIS K 7112 915以上 引  張  強  さ(N/mm2 JIS G 3469 11.8以上 引 張 破 壊 ひ ず み(%) JIS G 3469 300以上 硬        さ(HDD) JIS K 7215 40以上 ビ カ ッ ト 軟 化 温 度(℃) JIS K 7206 85以上 耐 環 境 応 力 亀 裂(h) JIS K 6922-2 96以上 吸       水       率(%) JIS K 7209 0.04以下 耐       電       圧(kV/mm) JIS K 7140-1 30以上 項  目 試 験 法 試験結果(例) 接着剤P1H (2.5mm) (2.5mm)粘着剤P1S 密 着 力 ISO 21809-1,-4 23℃、ピール試験 150N/10mm 以上 4N/10mm 以上 落 錘 衝 撃 ISO 21809-1,-4 23℃ 18J 以上 8J 以上 落 砂 利 衝 撃 砂利 JIS 4号、10kg 落下高さ2m、10回 ピンホールなし ピンホールなし 押 込 み 深 さ ISO 21809-1,-4 23℃ 0.2mm 以下 0.2mm 以下 偏 平 外径の1/2まで偏平 剥離・亀裂なし 剥離・亀裂なし 絶 縁 抵 抗 食塩水に100日浸漬 1010Ω・m2 以上 1010Ω・m2 以上 冷 熱 サ イ ク ル −30℃×1h ⇔+60℃×1h 20サイクル 異常なし 異常なし (収縮発生)

防食層ポリエチレンの特性

1. 性  状

2. 耐薬品性

検  査

被覆品質特性

ピール強度検査 被覆厚検査 ピ ン ホ ー ル :被覆のピンホールは、ホリデーディテクターで厳重な検査を 実施します。 被   覆   厚 :電磁厚み計等により、被覆厚さの検査を行います。 密 着 力(ピ ー ル 強 度 ):バネ秤り等により、ピール強度の検査を行います。(P1H)

(7)

製品例

用途例

保管状況 海底配管 ガス導管 小径管 ポリエチレン被覆鋼管は一般に地下埋設管として使用さ れますが、特に外面防食として抜群の性能を発揮します。 ●石油・ガス輸送用鋼管 ●上下水道用鋼管 ●各種化学工業用配管 ●その他管外面からの腐食の激しい場所における一般配管

(8)

ソケット外面の透明部分からコーキングテープが隙間な く充填されていることを確認しながら、ソケットを手締め で接合しパイプレンチにて本締めを行います。 溶接部のバリ、スパッターの除去 ねじ切り:切り粉除去後 継手部の溶接 管およびソケットを専用工具(パイプレンチおよび万力)にて所定の締付けを行います。 加熱収縮作業 チューブホルダーを用いたチューブの収縮

ポリエチレン被覆鋼管の現場施工方法

ポリエチレン被覆鋼管の現場施工方法

小径サイズ(100A以下)の例

中大径サイズの例

(9)

シ−リング材 シ−リング材 接合用シート 熱収縮シート巻き終わり部の施工

● 熱収縮チューブ法

● 熱収縮シート法

管にあらかじめチューブを挿入しておき溶接接続した後、溶接部を清掃し、 バーナーで80℃程度に予熱します。必要に応じてプライマーを塗布してから チューブを所定位置に移動します。 専用バーナーでチューブの中央部円周方向から徐々に両端に加熱収縮しま す。部分加熱するとしわができ、空気が残りますので注意してください。 チューブが収縮した後、アンダーコートがチューブの端からはみ出すよう再加 熱します。加熱温度は、120〜140℃(加熱部がやや光沢を帯びる程度)が最 適です。 溶接部を清掃し、約80℃に予熱してプライマーを塗布します。この上にシート を巻き付け、端を接合用シートでとめて、熱収縮チューブと同様に加熱収縮さ せます。 溶接接続部の現場防食被覆方法には、熱収縮スリーブ(熱収縮チューブと熱収縮シート)による方法があります。

次の方法により、現場で防食被覆を行います。

● 熱収縮チューブ

加熱によって収縮する性質を持ったチューブで、アンダーコートが内面

塗布されており、作業性、確実性に優れています。

● 熱 収 縮シート

加熱による熱収縮性シートの内面にアンダーコートが塗布されており、

熱収縮チューブの使用できない既設管や大口径管に適しています。

溶接継手部防食施工法(例)

ポリエチレン被覆鋼管の現場施工方法

(10)

1. 保  管

屋内保管を原則とします。

やむを得ず屋外に保管する場合は、直射日光、傷などを防ぐために、

 

シートなどの覆い掛けをしてください。

置き場には台木を置き、大径の場合は両管端位置に台木を置く。

積み方は、俵積みまたは段積み。

台木および歯止めは緩衝材で覆う(被覆に直接当たらないように)。

 *接触部の若干のくぼみは、性能上支障がない。

 *P1H(緑)耐候処方の取り扱い。

2. 運  搬

吊上げ・吊下ろしは、被覆に傷をつけないようナイロンスリング、ゴム付

 

ロープ、管端吊りフックなどの吊具を使用する。

フォークリフトなどで運搬する場合、フォークにゴム板などを取りつける。

輸送、必ず台木を敷く、台木および歯止めは緩衝材で覆う(被覆に直接あ

 たらないように)。

3. 加工・配管工事

鋭利な石・砂利などにより被覆に損傷を与えないこと

① 機械切断(主として100A以下)

自動金鋸盤などを用い、被覆に傷をつけないよう配慮 してください。なお、パイプカッター、高速砥石および ガス切断は避けてください。

② ねじ切り(主として100A以下)

• 一層被覆鋼管については、専用治具を用い、被覆を 剥がさずにそのまま、ねじ切削を行います。 • 二層被覆鋼管については、保護層を剥がした後、ね じ切削を行います。ただし、管がスリップし被覆を傷 つける恐れがある場合には、被覆をあらかじめ剥が してから作業してください。

③ 溶  断

あらかじめ被覆を剥がしてから行います。火花が被覆 に当らないよう適当な覆いをしてください。

④ 溶  接

あらかじめ管端の被覆を剥がしてから行います。被覆 除去長さは6ページをご参照ください。スパッターな どが被覆に飛ばないよう配慮が必要です。

⑤ 曲  げ

通常はベンド管、エルボを使用しますが、緩い曲げ半 径の場合は冷間曲げ加工も可能です。この場合も、曲 げ治具で被覆が損傷しないように当てゴムなどを使用 してください。

⑥ 埋  設

埋戻しの際、土砂中には石塊、砕石などの混入を避け てください。

⑦ 切断機使用

現地で使用する切断機には次のようなものがありま すが、チャッキングの方法さえ注意すれば、裸管と同様 に切断できます。切断は被膜の上から直接できます。 切断機名 注  意  点 手 動 パ イ プ カ ッ タ ー ①チャック部の被膜保護。 ②1枚刃2ローラー型のカッターローラーで 被膜を損傷しますので、メカニカルジョイン トを使用する場合は3枚刃のカッターを使 用するようお奨めします。 ポータブル電動 パイプカッター ①チャック部の被膜保護。 ②切り込みはできるだけゆっくりしてくださ い。チャック部がすべる場合があります。 ③ローラー刃の使用をお奨めします。 ポータブル電動 カ ッ テ ィ ン グ グ ラ イ ン ダ ー (メカニカルジョイントの場合) 熱による被膜のしわ、かえりをナイフで削り 取ってください。 バ ン ド ソ ー チャック部の保護 なお、機種にもよりますが、チャックは直接被膜に当て ないよう硬質塩ビ管の半割りカバー、ゴムシート、ポリ エチレンシート(保護層ポリエチレンの剥いだもので も可)などをかぶせてチャッキングしてください。 なお、NS-PEL®-1Hは専用工具の使用により、直接 チャッキングできます。

⑧ ガス切断

あらかじめ両側100〜150mm程度被膜を剝ぎ取っ た後で切断します。被膜を剥がずに、被膜の上から直 接フレームを当てると、かえって広い範囲で焼損します。 切断部近くの被膜には、薄鋼板などのカバーをかけて スパッター等による焼損から保護してください。

取り扱い上の注意点

参照

関連したドキュメント

・虹彩色素沈着(メラニンの増加により黒目(虹彩)の色が濃くなる)があらわれ

医師と薬剤師で進めるプロトコールに基づく薬物治療管理( PBPM

特に、耐熱性に優れた二次可塑剤です(DOSより良好)。ゴム軟化剤と

TC10NM仕様書 NS-9582 Rev.5 Page

第7層 第6層 第5層 第4層 第3層 第2層 第1層 無線端末 電力SM 特例計量器.

Positive pressure self-contained breathing apparatus should be used for confined space entry and high exposures above 10 times the PEL/TLV.. PERSONAL PROTECTIVE EQUIPMENT:

事務用品等 コピー機、マーカー(有機溶剤)、接着剤 堀雅宏: ALIA NEWS , 37 , 30-39 ( 1997 )を改変..

tr / tf Differential Output rise and fall times (See Figure 14) C L = 15 pF 1 2.3 ns Product parametric performance is indicated in the Electrical Characteristics for the listed