• 検索結果がありません。

RonaCareR Zinc Oxide_Ver1.1_

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "RonaCareR Zinc Oxide_Ver1.1_"

Copied!
13
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

1. 1. 1.

1. 化学品及び会社情報化学品及び会社情報化学品及び会社情報化学品及び会社情報

製品名 : RonaCare® Zinc Oxide

製品番号 : 130148 供給者情報 供給者情報供給者情報 供給者情報 会社名 : メルクパフォーマンスマテリアルズ株式会社 東京都目黒区下目黒1-8-1 担当部門 : レギュラトリーアフェアーズ e-mail: [email protected] 電話番号 : 03-5434-5270 2. 2. 2. 2. 危険有害性の要約危険有害性の要約危険有害性の要約危険有害性の要約 GHS GHSGHS GHS分類分類分類分類 水生環境有害性 短期(急性) : 区分 1 水生環境有害性 長期(慢性) : 区分 1 GHS GHSGHS GHSラベル要素ラベル要素ラベル要素ラベル要素 絵表示又はシンボル : 注意喚起語 : 警告 危険有害性情報 : H410長期継続的影響によって水生生物に非常に強い毒性。 注意書き : 安全対策 安全対策 安全対策 安全対策: P273環境への放出を避けること。 GHS GHSGHS GHS分類に該当しない他の危険有害性分類に該当しない他の危険有害性分類に該当しない他の危険有害性分類に該当しない他の危険有害性 知見なし。 3. 3. 3. 3. 組成及び成分情報組成及び成分情報組成及び成分情報組成及び成分情報 化学物質・混合物の区別 : 化学物質

(2)

危険有害成分 危険有害成分危険有害成分 危険有害成分 労働安全衛生法法第57条の2 化学名 含有量 [%] 注 酸化亜鉛 >=90 - <=100 化学名 含有量 [%] 官報公示整理 番号(化審法) CAS番号 酸化亜鉛 >=90 - <=100 1-561 1314-13-2 4. 4. 4. 4. 応急措置応急措置応急措置応急措置 吸入した場合 : 吸入後は新鮮な空気を吸うこと。 皮膚に付着した場合 : 汚染されたすべての衣類を直ちに脱ぐこと。 皮膚を流水/シャワーで洗う こと。 眼に入った場合 : 眼に触れた後は多量の水ですすぐこと。 コンタクトレンズをはずす。 飲み込んだ場合 : 飲み込んだ後は水を飲ませる(多くても 2杯)。気分が悪い場合は医師 の診察を受ける。 急性症状及び遅発性症状の最 も重要な徴候症状 : 亜鉛化合物全般に該当: 消化管からの吸収はごくわずかである。大量 に吸引した場合、粘膜の収斂作用、金属熱を生じる。 医師に対する特別な注意事項 : 情報無し。 5. 5. 5. 5. 火災時の措置火災時の措置火災時の措置火災時の措置 適切な消火剤 : 現場の状況と周辺環境に応じて適切な消火手段を用いる。 使ってはならない消火剤 : 本物質/混合物に対する消火剤の制限なし 特有の危険有害性 : 不可燃性である。 周辺の火災で有害な蒸気を放出することがある。 特有の消火方法 : 消火に用いた排水による河川や地下水の汚染を防ぐ。 消火を行う者の保護 : 自給式呼吸器がある場合のみ危険区域に留まってもよい。安全なゾー ンまで離れるか適切な保護衣を着用して、皮膚に触れないようにするこ と。 6. 6. 6. 6. 漏出時の措置漏出時の措置漏出時の措置漏出時の措置 人体に対する注意事項、保護具 及び緊急時措置 : 救急隊員以外への助言: 粉じんを吸い込まないこと。 危険なエリアから避難し、緊急時手順に従い、専門家に相談のこと 緊急事態の対応者へのアドバイス: 保護用装置 セクション 8参照。 廃棄物処理についての指示はセクション 13参照。 環境に対する注意事項 : 河川または下水システムに排水しない。

(3)

封じ込め及び浄化の方法及び機 材 : 排水口をふさぎ、漏出物をポンプなどで回収する。 物質の制限があれば順守のこと (セクション 7、10参照) 乾燥した状態で収集すること。正しく廃棄すること。関係エリアを清掃の こと。粉じんを生じないようにすること。 7. 7. 7. 7. 取扱い及び保管上の注意取扱い及び保管上の注意取扱い及び保管上の注意取扱い及び保管上の注意 取扱い 取扱い取扱い 取扱い 接触回避 : 情報なし 衛生対策 : 汚した衣類は替えること。本物質を扱った後は手を洗うこと。 保管 保管保管 保管 保管状態に関する追加情報 : 密閉のこと。 乾燥。 分解生成物からのリスクは、セクション 10の危険有害反応可能性の項 を参照してください。 混触禁止物質 : 情報なし 8. 8. 8. 8. ばく露防止及び保護措置ばく露防止及び保護措置ばく露防止及び保護措置ばく露防止及び保護措置 コンポーネント別作業環境測定パラメータ コンポーネント別作業環境測定パラメータコンポーネント別作業環境測定パラメータ コンポーネント別作業環境測定パラメータ 成分 CAS番号 価値(暴露形 態) 管理濃度 出典 酸化亜鉛 1314-13-2 OEL-M (吸入性粉じ ん) 1 mg/m3 日本産業衛生学会(許容濃 度) OEL-M (総粉じん) 4 mg/m3 日本産業衛生学会(許容濃 度) 許容濃度 許容濃度 許容濃度 許容濃度 -アメリカ合衆国(米国)アメリカ合衆国(米国)アメリカ合衆国(米国)アメリカ合衆国(米国) 成分 CAS番号 価値(暴露形 態) 管理濃度 出典 酸化亜鉛 1314-13-2 TWA (呼吸濃 度) 2 mg/m3 ACGIH STEL (呼吸濃 度) 10 mg/m3 ACGIH 設備対策 設備対策設備対策 設備対策 保護具の着用に優先して、作業手順に則した技術的対策や適切な作業手順の設定を講ずること。 セクション7の取扱いの項を参照。 保護具 保護具保護具 保護具

(4)

呼吸用保護具 : 粉じんが生じた際に必要。 手の保護具 : 保護手袋 眼の保護具 : 保護眼鏡 衛生対策 : 汚した衣類は替えること。本物質を扱った後は手を洗うこと。 保護対策 : 取り扱う有害物質の濃度や量に応じて、作業に適した保護衣を着用 する。各保護具の化学物質に対する耐性を供給者に確認することが 望ましい。 9. 9. 9. 9. 物理的及び化学的性質物理的及び化学的性質物理的及び化学的性質物理的及び化学的性質 外観 : 固体 色 : 白色 臭い : 無臭 臭いのしきい(閾)値 : 非該当 pH : 約7 (20 °C) 含有量: 50 g/l5% (スラリー) 融点 : 1,975 °C (1,013 hPa) 沸点/沸騰範囲 : 非該当(昇華した) 引火点 : 引火しない。 蒸発速度 : データなし 燃焼性(固体、気体) : データなし 爆発範囲の上限 : 非該当 爆発範囲の下限 : 非該当 蒸気圧 : データなし 相対ガス密度 : データなし 比重 : データなし 密度 : 5.68 g/cm3 (22 °C) かさ密度 : 約200 - 700 kg/m3 溶解度 水溶性 : 2.9 mg/l (20 °C) 方法: OECD 試験ガイドライン 105 n-オクタノール/水分配係数(log 値) : データなし 自然発火温度 : 不燃性 分解温度 : データなし 粘度(粘性率) : データなし 動粘度(動粘性率) : データなし 爆発特性 : 爆発性として分類されていない

(5)

酸化特性 : なし 分子量 : 81.37 g/mol 10. 10. 10. 10. 安定性及び反応性安定性及び反応性安定性及び反応性安定性及び反応性 反応性 : 危険有害反応可能性の項を参照。 化学的安定性 : 通常の取扱い条件下では安定である。 危険有害反応可能性 : 爆発のおそれ: マグネシウム との反応 熱 危険なガス/蒸気を生成するおそれ: 植物/動物性油脂 激しく反応するおそれ: 過酸化水素 ハロゲン化化合物 避けるべき条件 : 情報なし 混触危険物質 : 情報なし 危険有害な分解生成物 : 火災時: セクション 5参照 11. 11. 11. 11. 有害性情報有害性情報有害性情報有害性情報 急性毒性 急性毒性急性毒性 急性毒性 製品 製品製品 製品: 急性毒性(経口) : LD50 (ラット): > 5,000 mg/kg (IUCLID) LDLO (ヒト): 500 mg/kg (RTECS) 急性毒性(吸入) : LC0 (ラット): >= 5 mg/m3 曝露時間: 3 h (Lit.) 急性毒性(経皮) : LD50経皮 (ラット): > 5,000 mg/kg アセスメント: この物質または混合物は急性の皮膚毒性は無い。 (外部 MSDS) 成分 成分成分 成分: 酸化亜鉛 酸化亜鉛酸化亜鉛 酸化亜鉛: 急性毒性(経口) : LD50 (ラット): > 5,000 mg/kg (IUCLID)

(6)

LDLO (ヒト): 500 mg/kg (RTECS) 急性毒性(吸入) : LC0 (ラット): >= 5 mg/m3 曝露時間: 3 h (Lit.) 急性毒性(経皮) : LD50経皮 (ラット): > 5,000 mg/kg アセスメント: この物質または混合物は急性の皮膚毒性は無い。 (外部 MSDS) 皮膚腐食性/刺激性 皮膚腐食性/刺激性皮膚腐食性/刺激性 皮膚腐食性/刺激性 製品 製品製品 製品: 種: ウサギ 曝露時間: 72 - 120 h 結果: 皮膚刺激なし (ECHA) 成分 成分成分 成分: 酸化亜鉛 酸化亜鉛酸化亜鉛 酸化亜鉛: 種: ウサギ 曝露時間: 72 - 120 h 結果: 皮膚刺激なし (ECHA) 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性 製品 製品製品 製品: 種: ウサギ 結果: 眼への刺激なし 曝露時間: 24 h 方法: OECD 試験ガイドライン 405 GLP: 該当 (ECHA) 成分 成分成分 成分: 酸化亜鉛 酸化亜鉛酸化亜鉛 酸化亜鉛: 種: ウサギ 結果: 眼への刺激なし 曝露時間: 24 h 方法: OECD 試験ガイドライン 405 GLP: 該当 (ECHA)

(7)

呼吸器感作性又は皮膚感作性 呼吸器感作性又は皮膚感作性呼吸器感作性又は皮膚感作性 呼吸器感作性又は皮膚感作性 製品 製品製品 製品: 試験タイプ: ヒトでの知見 結果: 陰性 (IUCLID) 試験タイプ: マキシマイゼーション試験 暴露の主経路: 経皮 種: モルモット 方法: OECD 試験ガイドライン 406 結果: 陰性 GLP: 該当 (ECHA) 成分 成分成分 成分: 酸化亜鉛 酸化亜鉛酸化亜鉛 酸化亜鉛: 試験タイプ: ヒトでの知見 結果: 陰性 (IUCLID) 試験タイプ: マキシマイゼーション試験 暴露の主経路: 経皮 種: モルモット 方法: OECD 試験ガイドライン 406 結果: 陰性 GLP: 該当 (ECHA) 生殖細胞変異原性 生殖細胞変異原性生殖細胞変異原性 生殖細胞変異原性 製品 製品製品 製品: in vitro での遺伝毒性 : 試験タイプ: in vitro アッセイ 結果: 幾つかのin vitro 試験で陽性の結果が得られた。 (ECHA) : 試験タイプ: Ames 試験 結果: 陰性 (ECHA) in vivo での遺伝毒性 : 試験タイプ: in vivo 小核試験 種: マウス (オス)

細胞型: Red blood cells (erythrocytes)

投与経路: 腹腔内注射

方法: OECD 試験ガイドライン 474

結果: 陰性

(8)

(ECHA)

試験タイプ: in vivo 小核試験

種: ラット (オスおよびメス)

細胞型: Red blood cells (erythrocytes)

投与経路: 吸入(粉じん/ミスト/煙) 方法: OECD 試験ガイドライン 474 結果: 陰性 GLP: 該当 (ECHA) 生殖細胞変異原性 - アセスメン ト : In vivo 試験で、突然変異誘発性が示されなかった, 既存データによる と分類基準に適合せず。 成分 成分成分 成分: 酸化亜鉛 酸化亜鉛酸化亜鉛 酸化亜鉛: in vitro での遺伝毒性 : 試験タイプ: in vitro アッセイ 結果: 幾つかのin vitro 試験で陽性の結果が得られた。 (ECHA) : 試験タイプ: Ames 試験 結果: 陰性 (ECHA) in vivo での遺伝毒性 : 試験タイプ: in vivo 小核試験 種: マウス (オス)

細胞型: Red blood cells (erythrocytes)

投与経路: 腹腔内注射 方法: OECD 試験ガイドライン 474 結果: 陰性 GLP: 該当 (ECHA) 試験タイプ: in vivo 小核試験 種: ラット (オスおよびメス)

細胞型: Red blood cells (erythrocytes)

投与経路: 吸入(粉じん/ミスト/煙) 方法: OECD 試験ガイドライン 474 結果: 陰性 GLP: 該当 (ECHA) 生殖細胞変異原性 - アセスメン ト : In vivo 試験で、突然変異誘発性が示されなかった, 既存データによる と分類基準に適合せず。 発がん性 発がん性発がん性 発がん性 製品 製品製品 製品:

(9)

データなし 生殖毒性 生殖毒性生殖毒性 生殖毒性 製品 製品製品 製品: 妊娠に対する影響 : データなし 胎児の発育への影響 : データなし 反復投与毒性 反復投与毒性反復投与毒性 反復投与毒性 製品 製品製品 製品: 種: ラット, オス NOAEL: 0.0015 mg/l 投与経路: 吸入 試験環境: エアゾール 曝露時間: 90 days 方法: OECD 試験ガイドライン 413 GLP: 該当 (ECHA) 種: ラット, オスおよびメス LOAEL: 75 mg/kg 投与経路: 経皮 曝露時間: 28 days 方法: OECD 試験ガイドライン 410 (ECHA) 成分 成分成分 成分: 酸化亜鉛 酸化亜鉛酸化亜鉛 酸化亜鉛: 種: ラット, オス NOAEL: 0.0015 mg/l 投与経路: 吸入 試験環境: エアゾール 曝露時間: 90 days 方法: OECD 試験ガイドライン 413 GLP: 該当 (ECHA) 種: ラット, オスおよびメス LOAEL: 75 mg/kg 投与経路: 経皮 曝露時間: 28 days 方法: OECD 試験ガイドライン 410 (ECHA)

(10)

詳細情報 詳細情報詳細情報 詳細情報 製品 製品製品 製品: 亜鉛化合物全般に該当: 消化管からの吸収はごくわずかである。大量に吸引した場合、粘膜の収斂作用、金 属熱を生じる。 有害性は除外できないが、適切に取り扱えばその可能性は低い。 十分な衛生的作業を行い安全規定に従って取扱う。 成分 成分成分 成分: 酸化亜鉛 酸化亜鉛酸化亜鉛 酸化亜鉛: 亜鉛化合物全般に該当: 消化管からの吸収はごくわずかである。大量に吸引した場合、粘膜の収斂作用、金 属熱を生じる。 十分な衛生的作業を行い安全規定に従って取扱う。 12. 12. 12. 12. 環境影響情報環境影響情報環境影響情報環境影響情報 生態毒性 生態毒性生態毒性 生態毒性 製品 製品製品 製品: 魚毒性 : LC50 (Oncorhynchus mykiss (ニジマス)): 1.1 mg/l 曝露時間: 96 h 備考: (ECOTOX データベース) ミジンコ等の水生無脊椎動物に 対する毒性

: EC50 (Daphnia magna (オオミジンコ)): > 1,000 mg/l

曝露時間: 48 h

備考: (ECOTOX データベース)

藻類に対する毒性 : IC50 (Pseudokirchneriella subcapitata (緑藻)): 0.17 mg/l

曝露時間: 72 h

備考: (外部 MSDS)

無影響濃度(NOEC) (Pseudokirchneriella subcapitata (緑藻)): 0.017 mg/l 曝露時間: 72 h 備考: (外部 MSDS) M-ファクター (水生環境有害性 短期(急性)) : 1 M-ファクター (水生環境有害性 長期(慢性)) : 1 成分 成分成分 成分: 酸化亜鉛 酸化亜鉛酸化亜鉛 酸化亜鉛: 魚毒性 : LC50 (Oncorhynchus mykiss (ニジマス)): 1.1 mg/l

(11)

曝露時間: 96 h

備考: (ECOTOX データベース)

ミジンコ等の水生無脊椎動物に 対する毒性

: EC50 (Daphnia magna (オオミジンコ)): > 1,000 mg/l

曝露時間: 48 h

備考: (ECOTOX データベース)

藻類に対する毒性 : IC50 (Pseudokirchneriella subcapitata (緑藻)): 0.17 mg/l

曝露時間: 72 h

備考: (外部 MSDS)

無影響濃度(NOEC) (Pseudokirchneriella subcapitata (緑藻)): 0.017 mg/l 曝露時間: 72 h 備考: (外部 MSDS) M-ファクター (水生環境有害性 短期(急性)) : 1 M-ファクター (水生環境有害性 長期(慢性)) : 1 残留性・分解性 残留性・分解性残留性・分解性 残留性・分解性 製品 製品製品 製品: 生分解性 : 備考: 生分解性の判定方法は無機物質には適用されない。 成分 成分成分 成分: 酸化亜鉛 酸化亜鉛酸化亜鉛 酸化亜鉛: 生分解性 : 備考: 生分解性の判定方法は無機物質には適用されない。 生体蓄積性 生体蓄積性生体蓄積性 生体蓄積性 データなし 土壌中の移動性 土壌中の移動性土壌中の移動性 土壌中の移動性 データなし オゾン層への有害性 オゾン層への有害性オゾン層への有害性 オゾン層への有害性 非該当 他の有害影響 他の有害影響他の有害影響 他の有害影響 製品 製品製品 製品: 生態系に関する追加情報 : 環境への放出を避ける。

(12)

13. 13. 13. 13. 廃棄上の注意廃棄上の注意廃棄上の注意廃棄上の注意 廃棄方法 廃棄方法廃棄方法 廃棄方法 残余廃棄物 : 内容物及び容器は、関連法規及び各自治体の条例等の規制に従 い、産業廃棄物として適切に処理すること。 14. 14. 14. 14. 輸送上の注意輸送上の注意輸送上の注意輸送上の注意 国際規制 国際規制国際規制 国際規制 航空輸送 航空輸送 航空輸送

航空輸送 (IATA(IATA(IATA(IATA ---- DGR)DGR)DGR)DGR)

UN/ID 番号 (UN/ID number) : UN 3077

国連輸送名 (Proper shipping

name)

: Environmentally hazardous substance, solid, n.o.s.

(Zinc oxide)

国連分類 (Class) : 9

容器等級 (Packing group) : III

ラベル (Labels) : Miscellaneous,

梱包指示(貨物機) (Packing

instruction (cargo aircraft))

: 956

梱包指示(旅客機) (Packing

instruction (passenger air-craft))

: 956

海上輸送 海上輸送 海上輸送

海上輸送 (IMDG(IMDG(IMDG(IMDG---- Code)Code)Code)Code)

国連番号 (UN number) : UN 3077

国連輸送名 (Proper shipping

name)

: ENVIRONMENTALLY HAZARDOUS SUBSTANCE, SOLID, N.O.S.

(Zinc oxide)

国連分類 (国連分類) : 9

副次危険性 (副次危険性) : ENVIRONM.

容器等級 (Packing group) : III

ラベル (Labels) : 9 (ENVIRONM.)

EmS コード (EmS Code) : F-A, S-F

海洋汚染物質(該当・非該当) (Marine pollutant) : 該当 備考 : 重金属およびその塩 15. 15. 15. 15. 適用法令適用法令適用法令適用法令 化審法 化審法化審法 化審法 : 特定化学物質、監視化学物質、優先評価化学物質には該当しな い。

(13)

労働安全衛生法 労働安全衛生法労働安全衛生法 労働安全衛生法 名称等を表示すべき危険物およ び有害物(法第57条の1) : 酸化亜鉛 名称等を通知すべき危険物およ び有害物(法第57条の2) : 酸化亜鉛 毒物及び劇物取締法 毒物及び劇物取締法毒物及び劇物取締法 毒物及び劇物取締法 : 非該当 消防法 消防法消防法 消防法 : 非該当 化学物質排出把握管理促進法 化学物質排出把握管理促進法化学物質排出把握管理促進法 化学物質排出把握管理促進法 : 非該当 16. 16. 16. 16. その他の情報その他の情報その他の情報その他の情報 免責条項 免責条項免責条項 免責条項 記載内容は、現時点で入手できる資料、情報にもとづき、当該製品の安全な取り扱い、使用、処理、保管、 輸送、廃棄、漏洩時の 処理等の ため に作成され たもので すが、記載され てい る情報はいか なる保証を するもの ではなく、品質を特定するものでもありません。また、この SDS のデータはここで指定された物質についてのみのも のであり、指定されていない工程での使用や、指定されていない材料と組み合わせた使用に関しては有効ではあ りません。

参照

関連したドキュメント

危険有害性の要約 GHS分類 分類 物質又は混合物の分類 急性毒性 経口 急性毒性 急性毒性-吸入 吸入 粉じん 粉じん/ミスト ミスト 皮膚腐食性

輸送上の注意 ADR/RID RID陸上 陸上 陸上 国連番号 品名 国連分類 副次危険性 容器等級 海洋汚染物質 IMDG IMDG海上 海上 海上 国連番号 品名 国連分類

タンク・容器の種類 容量 数量 化学物質名称

業種 事業場規模 機械設備・有害物質の種 類起因物 災害の種類事故の型 建設業のみ 工事の種類 災害の種類 被害者数 発生要因物 発生要因人

三 危険物(建築基準法施行令(昭和25年政令第338号)第116条第1項の表の危険物

▼ 企業名や商品名では無く、含有成分の危険性・有害性を MSDS 、文献

定性分析のみ 1 検体あたり約 3~6 万円 定性及び定量分析 1 検体あたり約 4~10 万円

職場環境の維持。特に有機溶剤規則の順守がポイント第2⇒第3