A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている 人・ふれあい部 久本 歩
防犯活動組織との連携 10401
◇
26年度総合評価( Chec k)
1 市関与の妥当性
取組項目名
2 効率性
1次評価者確認
2次評価者
市安全推進協議会は、「安全の推進に関する条例」 に基づき設置している安全に対する施策を検討する審 議会であり、市民、関係団体、警察等の連携を必要と することから、市が関与するのは妥当である。
評 価
評 価
B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない
犯罪の防止及び交通安全対策等については、警察の 所掌業務であるが、市としても市民や団体等の防犯意 識等の高揚を図ることが必要であり、安全推進協議会 においてその具体的な取組内容等を審議し、協働によ る啓発を行うことによる効率性は高い。
危機管理室 林 竜也
A) 税金を使う必要がある
企画段階
A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている
市安全推進協議会が中心となり市域全体の安全・安心施策を検討することが効果的である。しか し、きめ細かな安全・安心施策を検討していくためには、各校区単位での審議・検討が有意義である ことから、今後、地域協働協議会の設立状況を踏まえ、当協議会の安全・安心部会等との連携を図り ながら、市域全体の安全・安心施策の推進を図っていくことが必要となっている。
B) 取組目標の達成に向かっていない
B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある
4 優先度
A) 可能な限り市民参加に努めている
A
実施段階
参加の状況
C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない
5 市民参画度
A) 優先的に実施すべき事業である
犯罪の発生については地域の境界はないため、広域 的な情報等の共有化、相互連携等により、市としての 抑止力は向上すると考えられる。
現状分析と今後の方針など
A
3 有効性
評 価
A
A
D) 市民参加の制度を設けていない
地域での犯罪抑制を行うため優先的に実施すべき事 業である。
B) 事業を実施する優先度が低い
評 価
◇
26年度の取組結果( 実績)
安全推進協議会において、防犯カメラの必要性、効果的な防犯資機材等について検討を行うとともに、ひったくり防 止カバー、自転車盗難防止の絵札などの防犯グッズを配布するなど、その啓発に努めた。
A
A
3, 224 0
年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内
源 訳
0. 00 254 25年度
5, 326 2, 280 1, 386 0 1, 386 254 0. 50 0. 00 3, 940
◇ 取組に要した費用
0. 30
決算( 見込み)
0 2, 534
決算
26年度
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員) 人
②人件費
千円 千円 ①事業費計
千円
特定財源
千円
0. 00 0. 40 24年度
487 487 3, 711 決算
今後の
方向性
※ 優先順位の高いものから10項目について評価
妥
当
性
◇
主な構成取組の評価( Chec k)
効
率
性
独
自
性
必
要
性
現状維持 2
2 3
1 寝屋川市安全推進協議会連絡調整事務 3
現状維持 2
2 3
・縮小 ・廃止 ・完了
( ※ 総合評価結果、各構成取組の評価結果及びこれまでの改善点などを踏まえて、具体的に記入 ( 何をいつまでにどうするのか等) )
地域安全推進協議会については、今後、地域協働協議会の設立状況を踏まえ、同協議会 の安全・安心部会等との連携を図りながら、市域全体の安全・安心施策の推進を図ってい く。
その上で、各校区ごとの審議内容、方向性等を安全推進協議会で確認・審議し、市全体 の取組として推進していく。
今後の方向性
・見直しのうえで継続
今後の方向性、課題について
・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続
A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている 人・ふれあい部 坂田 さゆり
防犯環境の整備1 10402
◇
26年度総合評価( Chec k)
1 市関与の妥当性
取組項目名
2 効率性
1次評価者確認
2次評価者
自治会が行う防犯灯の新設・改造に対する補助は、 街を明るくし、市民が安全で安心して暮すことができ る環境づくりが目的であり、極めて公共性が高いこと から、市が関与する必要がある。
評 価
評 価
B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない
防犯灯の新設・改造については、自治会が主体的に 行っており、効率的な手法と言える。
市民活動振興室 畑中 克仁
A) 税金を使う必要がある
企画段階
A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている
企画段階については、防犯灯の補助率や電気料金の負担割合の決定に際し、自治会の意見も反映さ せている。実施段階については、自治会主体で行っており、市民参画度は高い。
B) 取組目標の達成に向かっていない
B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある
4 優先度
A) 可能な限り市民参加に努めている
A
実施段階
参加の状況
C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない
5 市民参画度
A) 優先的に実施すべき事業である 防犯灯のLED化率は平成26年度末で80. 6%となる見込
みである。
H26年度( 見込み)
LED新設 150灯 LED改造 1, 200灯 計1, 350灯
現状分析と今後の方針など
B
3 有効性
評 価
A
B
D) 市民参加の制度を設けていない
防犯灯の新設・改造の推進は、市民が安全で安心して 暮らすための、まちづくりの土台となる事業であり、 優先的に実施すべき事業である。
B) 事業を実施する優先度が低い
評 価
◇
26年度の取組結果( 実績)
自治会が行う防犯灯の維持管理に対して助成し、地域の防犯環境の整備を図った。また、地球温暖化防止施策の一環 として、LED防犯灯の新設150灯・LED防犯灯への改造1, 200灯に対して補助を行い、防犯灯のLED化を推進し、 防犯対策の充実を図った。
A
A
7, 253 0
年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内
源 訳
0. 00 126, 736 25年度
71, 742 6, 460 69, 378 0 69, 378 126, 736 0. 30 0. 00 2, 364
◇ 取組に要した費用
0. 85
決算( 見込み)
0 133, 196
決算
26年度
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員) 人
②人件費
千円 千円 ①事業費計
千円
特定財源
千円
0. 00 0. 90 24年度
209, 948 209, 948 217, 201 決算
今後の
方向性
※ 優先順位の高いものから10項目について評価
妥
当
性
◇
主な構成取組の評価( Chec k)
効
率
性
独
自
性
必
要
性
現状維持 2
2 3
1 防犯灯新設・改造補助事業 3
現状維持 2
2 3
2 LED防犯灯設置補助事業 3
現状維持 2
2 3
・縮小 ・廃止 ・完了
( ※ 総合評価結果、各構成取組の評価結果及びこれまでの改善点などを踏まえて、具体的に記入 ( 何をいつまでにどうするのか等) )
防犯灯の新設・改造については、これまで補助率の引上げ、補助対象の拡大などを行 い、補助制度の拡充を図ってきた。引き続き、自治会の意向を考慮する中で、防犯灯の新 設・改造に対し、助成を行っていく。また、更なる防犯対策を進めるため、LED化の普 及促進に取り組んでいく。
今後の方向性
・見直しのうえで継続
今後の方向性、課題について
・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続
A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている 人・ふれあい部 久本 歩
防犯環境の整備2 10402
◇
26年度総合評価( Chec k)
1 市関与の妥当性
取組項目名
2 効率性
1次評価者確認
2次評価者
安心・安全メールは、警察等からの情報に基づくも のでその内容を確認した上で配信操作を行うため、市 の関与は必要となる。
また、スーパー防犯灯( 緊急街頭通報装置) の維持管理 や防犯活動に係る物品等の供与等は、市が主体となり 実施する必要がある。
評 価
評 価
B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない
安心・安全メールの配信は、市民の防犯情報の収集において重要 なツールであり、携帯電話等の普及が進む中、防犯意識の高揚を図 る目的においては、効率性は高いと言える。
また、メール配信を実施するには警察からの情報提供をもとに市 の職員が操作しなければ配信が出来ないため、情報の即効性に弱点 があり、改善出来るかどうかの調査や運用の検証が必要である。 スーパー防犯灯に係る維持管理等は、最少限の経費で行えるよう 努めている。
危機管理室 林 竜也
A) 税金を使う必要がある
企画段階
A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている
犯罪発生の抑制のため、引き続き、防犯グッズを作製し、防犯意識の高揚に努めていく必要があ る。
近年、市内での街頭犯罪の全体件数は減少傾向にあるが、車上狙い等の犯罪は未だ横ばいのため、 市防犯協会との連携や地域への啓発等により、犯罪件数減少に努めていく必要がある。
自治会等が設置する防犯カメラに対する補助制度の創設を検討していく必要がある。 B) 取組目標の達成に向かっていない
B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある
4 優先度
A) 可能な限り市民参加に努めている
A
実施段階
参加の状況
C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない
5 市民参画度
A) 優先的に実施すべき事業である 安心・安全メールによる市民の防犯意識の向上に寄与するものと
考えられる。常に情報を発信することで、自衛の意識が芽生え犯罪 に巻き込まれることを未然に防止できる効果が期待される。 ひったくり抑止パイロット事業の一貫であるスーパー防犯灯、そ の後の防犯カメラの設置により、犯罪発生件数の抑制と市民の犯罪 に対する不安の緩和に有効であるとともに、犯罪捜査への貢献も可 能である。
現状分析と今後の方針など
B
3 有効性
評 価
A
B
D) 市民参加の制度を設けていない
市民の安全・安心を確保するためには犯罪件数の減 少及び撲滅を目標とし、啓発や周知活動を継続的に粘 り強く実施することで、市民の防犯や自己防衛等の意 識を高揚させる必要がある。安全で安心できる市民生 活のためには、優先的に実施すべき事業である。 B) 事業を実施する優先度が低い
評 価
◇
26年度の取組結果( 実績)
平成17年度に寝屋川市駅前周辺に設置したスーパー防犯灯を防犯カメラに変更し、設置範囲を見直すなど、市内の街 頭犯罪、侵入盗等の未然防止を図り、防犯環境の整備に努めた。
A
A
2, 015 0
年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内
源 訳
0. 00 618 25年度
4, 521 1, 900 2, 945 0 2, 945 618 0. 20 0. 00 1, 576
◇ 取組に要した費用
0. 25
決算( 見込み)
0 2, 518
決算
26年度
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員) 人
②人件費
千円 千円 ①事業費計
千円
特定財源
千円
0. 00 0. 25 24年度
607 607 2, 622 決算
今後の
方向性
※ 優先順位の高いものから10項目について評価
妥
当
性
◇
主な構成取組の評価( Chec k)
効
率
性
独
自
性
必
要
性
現状維持 2
2 3
1 スーパー防犯灯維持管理事務 3
拡大 2 2
3
2 防犯器材普及啓発事業 3
現状維持 2
2 3
・縮小 ・廃止 ・完了
( ※ 総合評価結果、各構成取組の評価結果及びこれまでの改善点などを踏まえて、具体的に記入 ( 何をいつまでにどうするのか等) )
引き続き、安全・安心メールの利用者(登録者)の増加に努めるとともに、犯罪の抑 止、犯罪の不安感の緩和及び犯罪捜査への貢献を図るため、防犯カメラを新たに設置する 自治会等に対して、補助金を交付し、防犯環境の整備に努めていく。
今後の方向性
・見直しのうえで継続
今後の方向性、課題について
・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続
A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている 人・ふれあい部 久本 歩
防犯意識の啓発 10403
◇
26年度総合評価( Chec k)
1 市関与の妥当性
取組項目名
2 効率性
1次評価者確認
2次評価者
防犯協会については、各自治会より推薦を受けた防 犯委員で構成されており、防犯関係団体・警察等と連 携し、各種防犯活動など安全なまちづくりのための活 動を行っていることから、市として積極的に支援して いく必要がある。
評 価
評 価
B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない
限られた予算の範囲内で、防犯意識の高揚に向けた 啓発活動等を行っている。また、暴力排除等への啓発 活動等にも市民団体等の積極的な参加が見られるなど 効率性は高い。
危機管理室 林 竜也
A) 税金を使う必要がある
企画段階
A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている
関係団体及び警察の協力を得ながら積極的な防犯活動を実施し一定の効果があがってきている。引 き続き、防犯活動を実施し、更なる犯罪の減少に努めていく。
B) 取組目標の達成に向かっていない
B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある
4 優先度
A) 可能な限り市民参加に努めている
A
実施段階
参加の状況
C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない
5 市民参画度
A) 優先的に実施すべき事業である 防犯協会の構成員が約4, 000人おり、年に5回
行われる地域の防犯一斉啓発への積極的な参加が得ら れているなど、地域の防犯意識の高揚や軽犯罪の未然 防止に有効である。
現状分析と今後の方針など
B
3 有効性
評 価
A
B
D) 市民参加の制度を設けていない
犯 罪発生件数の減少のためには、警察及び市民の協 力のもと、地道な活動の継続が必要であるため優先的 に実施すべき事業である。
B) 事業を実施する優先度が低い
評 価
◇
26年度の取組結果( 実績)
・防犯関係団体・警察と連携して、地域安全運動、街頭広報活動等を積極的に実施し、防犯意識の高揚に努めた。 ・街頭犯罪の減少を目的として防犯資機材を購入し、防犯関係団体と協働して、市民に対し犯罪の抑止を呼びかけた。 ・警察との情報共有を図るため、定期的な会議を開催し、防犯連携の強化に努めた。
A
A
4, 029 0
年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内
源 訳
0. 00 4, 872 25年度
9, 037 3, 040 5, 885 0 5, 885 4, 872 0. 40 0. 00 3, 152
◇ 取組に要した費用
0. 40
決算( 見込み)
0 7, 912
決算
26年度
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員) 人
②人件費
千円 千円 ①事業費計
千円
特定財源
千円
0. 00 0. 50 24年度
4, 827 4, 827 8, 856 決算
今後の
方向性
※ 優先順位の高いものから10項目について評価
妥
当
性
◇
主な構成取組の評価( Chec k)
効
率
性
独
自
性
必
要
性
現状維持 2
2 3
1 四季地域安全運動事業 2
現状維持 2
2 3
2 防犯広報事業 2
現状維持 2
2 3
3 市防犯協会連絡調整事務 2
現状維持 2
2 3
・縮小 ・廃止 ・完了
( ※ 総合評価結果、各構成取組の評価結果及びこれまでの改善点などを踏まえて、具体的に記入 ( 何をいつまでにどうするのか等) )
犯罪発生件数の減少に向け、防犯関係団体、警察等と連携し、各種防犯活動など安全な まちづくりのための活動を行っている。今後も、安全・安心に関する体感治安の改善に向 け、環境整備(ハード)や地域防犯活動(ソフト)も含めた施策の在り方、連携の在り方 等について検討していく。
今後の方向性
・見直しのうえで継続
今後の方向性、課題について
・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続
A) 成果を維持し、手段、手法の見直しを行っている 人・ふれあい部 久本 歩
行政対象暴力への対応 10404
◇
26年度総合評価( Chec k)
1 市関与の妥当性
取組項目名
2 効率性
1次評価者確認
2次評価者
行政対象暴力による行政への不当な介入に対し、毅 然とした態度で対応するための対策として、寝屋川警 察署及び大阪府暴力追放推進センターと連携し、様々 な研修等を実施する必要がある。
暴力団排除条例の基本理念による市民の責務を支援 するため、市の積極的な関与は必要である。
評 価
評 価
B) 税金以外の方法も考えられる、または税金を使う必要性が低い B) 手段、手法が適切でない
暴力団排除条例に、市及び市民の責務が明記されて おり、警察等の支援を受けながら、条例の基本理念を 推進する体制整備が出来たことにより、効率的な暴力 排除の活動や運動につながる。
危機管理室 林 竜也
A) 税金を使う必要がある
企画段階
A) 取組項目の成果により、取組目標の達成に向かっている
各種団体等で構成される暴力排除対策協議会等の活動の中で、暴力排除の活動は活発に行われてい る。今後も一般市民の積極的な啓発活動への参加等を呼びかけるなど意識の高揚を図っていく必要が ある。
B) 取組目標の達成に向かっていない
B) 市民参加に努めているが、さらに市民参加をすすめる余地がある
4 優先度
A) 可能な限り市民参加に努めている
A
実施段階
参加の状況
C) ごく一部に限り市民参加で行っている E) 市民参加はなじまない
5 市民参画度
A) 優先的に実施すべき事業である 暴力団排除条例及び行政対象暴力の防止に関する要
綱等の整備により、市民生活や市の事務事業のあらゆ る面においての暴力行為等に対して、警察等との連 携、支援による毅然とした対応が可能となる。
現状分析と今後の方針など
E
3 有効性
評 価
A
E
D) 市民参加の制度を設けていない
暴力団等の排除をはじめ、行政対象暴力による行政 への不当な介入に対し適切な対応ができるよう、市と 市民及び警察や関係団体との連携を密にして、暴力排 除の機運を低下させないために優先的に実施すべき事 業である。
B) 事業を実施する優先度が低い
評 価
◇
26年度の取組結果( 実績)
不当要求行為等の防止に関する要綱中、「不当要求行為等」を「行政対象暴力」に改めるなど一部改正を実施した。 行政対象暴力の疑いがある場合は、寝屋川警察署と連携を図り、適切な対応を行った。
A
A
1, 612 0
年間延べ人数(その他) 一般財源 財 内
源 訳
0. 00 0 25年度
1, 576 1, 520 0 0 0 0 0. 20 0. 00 1, 576
◇ 取組に要した費用
0. 20
決算( 見込み)
0 1, 520
決算
26年度
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
人 単位
年間延べ人数(正職員) 人
②人件費
千円 千円 ①事業費計
千円
特定財源
千円
0. 00 0. 20 24年度
0 0 1, 612 決算
今後の
方向性
※ 優先順位の高いものから10項目について評価
妥
当
性
◇
主な構成取組の評価( Chec k)
効
率
性
独
自
性
必
要
性
現状維持 2
2 3
1 不当要求行為等防止対策委員会調整事務 3
現状維持 2
2 3
・縮小 ・廃止 ・完了
( ※ 総合評価結果、各構成取組の評価結果及びこれまでの改善点などを踏まえて、具体的に記入 ( 何をいつまでにどうするのか等) )
寝屋川警察、関係団体との連携を強化しながら、全市を挙げて暴力追放の機運を高め、 その撲滅に努めていく。
引き続き、暴力に対して毅然と対応できるよう職員の意識の高揚を図っていく。
今後の方向性
・見直しのうえで継続
今後の方向性、課題について
・取組を統廃合のうえ継続 ・現状のまま継続