1, 520 900
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 下水処理を推進する
直送幹線への接続切替えの推 進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
下水道法、都市計画法 上下水道局
所管名 4
22 42201
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 工務課
331
26 年
11
16 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
1
取組項目名
946
山口 正明
24
0 取組類型
田下 善造
3 2
0 大綱
0 0
21
0. 04 作成
年
0. 00
17
30 15
331
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
0. 12
予算 部長名
13
20
23
0 946
18
22
予算
27年度
29 16
公共下水道事業の関係機関との連絡調整、私道の同意、占用、借地交渉等事務
流域下水道の整備促進、国・府・他市・関係団体等連絡調整事務
平成25年度から着手した高宮ポンプ場整備事業の取水施設と直送幹線切替箇所が重なることから、喫緊の課 題である高宮ポンプ場整備事業を優先するため、事業スケジュールを見直し平成31年度に設計、平成32年度 切替工事を計画している。
合流管を経て処理されていた分流区域の汚水を、合流管より分離し「なわて水みらいセンター」で処理する ことにより、公共用水域の水質保全に寄与する。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
平成
人 単位
年間延べ人数(正職員)
平成25年度から着手した高宮ポンプ場整備事業の取水施設と直送幹線切替箇所が重なることから、喫緊 の課題である高宮ポンプ場整備事業を優先するため、事業スケジュールを見直すとともに、現地調査等を 実施する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
27
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 寝屋川北部流域関連公共下水道
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 20 25年度
100 1, 000 2, 520 予算
設定 根拠
全直送幹線(4本)の受け持つ整備面積 単年度の整備延長
実績値及び目標値
備 考 ha
127 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
直送幹線施工により切替られる 整備面積
50
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
69. 5 m
指 標 名
直送幹線の整備延長
現地調査、問題点の整理を行った。 平成24年度に施工した上流部についての管渠(管径
φ 300mm、延長L=12. 6m)を施工した。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
100. 0% 100. 0%
23年度
100. 0%
12. 6
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
0
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
449. 06
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
62
25年度
86
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
86
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
62 単位
指 標 名
年度
86 単位
22年度
86 62
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 整備が進むことにより、分流区域の切替が進む。
定 義(説 明) 、計算式
0 93. 3
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
100. 0% 62
0 23年度
14, 288 107, 797
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 下水処理を推進する
公共下水道の整備
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
公共下水道未整備箇所及び下水道長寿命化計画(萱島地区・木田地区)箇所の市民等。 国、府、その他各種関係団体
2.取組の意図、目標 7
6
0. 30 0 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
都市計画法、下水道法 上下水道局
所管名 4
22 42202
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 工務課
196, 512
26 年
11
44 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
1
取組項目名
11, 142
山口 正明
24
173, 769 取組類型
田下 善造
3 2
32, 369 大綱
35, 569 32, 369
21
2. 46 作成
0. 85
17
30 15
22, 743
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
1. 31
予算 部長名
13
20
23
138, 200 43, 511
18
22
予算
27年度
29 16 公共下水道工事の施工監督事務
公共下水道管改築工事
公共下水道事業に係る国費要望・実施計画申請事務
公共下水道事業の設計積算事務
老朽管渠の調査
公共下水道事業の関係機関との連絡調整、私道の同意、占用、借地交渉等事務
下水道施設の耐震化
未整備地域は、地権者の同意や地形的な要因があることから、解消は時間を要する。
1.公共下水道事業に係る設計、積算等の事務と、各事業の監督事務、並びに、国、府、その他の関係団体 との連絡調整を行い、公共下水道事業(下水道長寿命化計画)の円滑な推進を図る。
2.下水道事業を実施することによる下水道未整備地域の解消。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・公共下水道管路のライフサイクルコストの縮減を図るため、下水道長寿命化計画(萱島地区)におけ る、下水道管路施設の改築工事を進めることと併せて、第2期下水道長寿命化計画策定(木田地区)のた め、下水道管路施設調査を行う。
・未整備地域の解消に向け小路北町地内において汚水管布設工事を行う。 ・南前川ポンプ場の耐震診断を実施し、下水道根幹施設の機能を保全する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円
寝屋川北部流域関連公共下水道事業計画
①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 1. 88 25年度
2, 495 110, 292 124, 580 予算
設定 根拠
整備人口/行政人口 単年度の告示人口
実績値及び目標値
備 考 %
99. 8 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
人口普及率
10
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
0 人
指 標 名
整備人口
1. 公共下水道工事1件
2. 下水管路施設改築修繕実施設計業務委託 公共下水道工事を8件、下水道長寿命化計画策定業務委託
を実施した。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位
100. 0% 100. 0%
23年度
100. 0%
10
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
48
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
5
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
99. 7
25年度
99. 7
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
99. 7
0
27年度
-0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
99. 7 単位
指 標 名
年度
99. 7 単位
22年度
99. 7 99. 7
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 公共下水道の整備を進めることにより、下水道の普及率を進める。
定 義(説 明) 、計算式
0 5
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
100. 0% 99. 7
0 23年度
14, 984 7, 403
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 下水処理を推進する
未水洗家屋の水洗化促進
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
新築・改造物件の公共下水への接続に伴う検査を行うとともに未水洗家屋への接続指導及び無届接続家屋 調査をし下水道使用料の徴収を行う。
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 447 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
下水道法 上下水道局 所管名
4 22
42205
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 業務課
19, 719
26 年
11
47 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
18, 516
川口 浩
24
5, 731 取組類型
松下 直仁
3 2
5, 557 大綱
731 6, 004
21
1. 35 作成
1. 00
17
30 15
13, 988
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
2. 35
予算 部長名
13
20
23
5, 000 24, 520
18
22
予算
27年度
29 16 排水設備工事指導監督事務
水洗便所改造資金助成金事務 水洗便所普及促進事務
検査技術の継承、また未水洗家屋の啓発等についても、排水設備工事検査と共に現場付近での未水洗家屋への同時啓発など、職員の 創意工夫及び努力により、今後も引き続き指導、改善を行う。
しかし、現在、経験者の退職等により、技術継承が出来ない状況が生じているため早期に技術の継承が行える体制の構築が必要不可欠 である。
水洗化を行うための工事(排水設備工事)後の検査を行うことにより、居住者に宅地内排水の不備(誤接 続)等を事前に確認でき今後のトラブル減少につながる。また、未接続家屋の啓発及び無届接続を調査する ことにより、下水道使用者に対し公平に下水道使用料の徴収を行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
未水洗家屋の水洗化促進のため、現地調査を行い、未水洗家屋に対しては戸別に訪問するなど水洗化を 奨励し、未水洗家屋の減少を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 20 1. 90 25年度
- 571 6, 832 21, 816 予算
未水洗家屋件数(毎年100世帯減らす) 世帯
未水洗家屋の接続世帯数
未水洗家屋に対する個別訪問や指導、啓発を行う事により、未水洗家屋を減らす。 設定
根拠
処理区域内の水洗化を進める(接続件数÷ 接続可能件数)毎年0. 3%増目標 処理区域内の接続件数(新築含む)
実績値及び目標値
備 考 %
98. 5 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
水洗化率(世帯)
750
1, 077 1, 800 700
25年度 26年度 800
② 指 標 名
未水洗家屋に対する個別訪問実 施世帯数
27年度 24年度
289 世帯
指 標 名
接続世帯数
排水設備担当職員2名で未水洗化世帯約800件の現地調査 を行い、排水設備確認申請なしで接続されていた65件に ついて下水道使用料を賦課した。155件について面談を行 い、8件について接続の理解を得た。
また、616件については面談はできなかったが、接続啓 発(お願い)の文書投函を行った。
排水設備担当職員2名で未水洗化世帯約700件の現地調査 を行い、排水設備確認申請なしで接続されていた31件に ついて下水道使用料を賦課した。約200件について面談を 行い、15件について接続の理解を得た。
また、約500件については面談はできなかったが、接続 啓発(お願い)の文書投函を行った。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
100. 0% 99. 6%
23年度 世帯
99. 8%
526
備 考 24年度
26年度
実績値
- 2, 000
25年度
2, 100
400
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
846
1, 500
1, 809 ※ 記入年度以降は目標値とします。
97. 0
25年度
97. 8 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
2, 400
97. 9
2, 200
27年度
-1, 925 2, 502
①
26年度
0. 0%
2, 275 ※ 記入年度以降は目標値とします。
97. 3 単位
105. 5% 114. 30% 指 標 名
年度
98. 2 単位
22年度
97. 7 97. 3
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
116. 1% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 水洗化の促進については、未水洗家屋を減少させる事が重要であるため。
定 義(説 明) 、計算式
1, 500
未水洗家屋や未申請接続家屋を把握するため個別訪問の実施 960
2, 300 109. 8%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
99. 9% 97. 5
2, 095 23年度
760 329, 400
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 下水処理を推進する
流域下水道関連業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、大阪府
2.取組の意図、目標 7
6
0. 00 1, 037, 901 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
下水道法 上下水道局 所管名
4 22
42206
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
経営総務課
1, 513, 911
26 年
11
40 3.内部管理業務
8 5
25 12
1
取組項目名
788
川口 浩
24
1, 513, 084 取組類型
岡本 隆史
3 2
375, 300 大綱
1, 115, 484 1, 413, 201
21
0. 10 作成
0. 00
17
30 15
827
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 10
予算 部長名
13
20
23
397, 600 1, 413, 989
18
22
予算
27年度
29 16
流域下水道の整備促進、関係団体等連絡調整事務
従来、流域下水道事業の建設事業は大阪府、維持管理は一部事務組合により実施してきたが,平成20年度か ら建設と維持管理を大阪府に一元化し、効率的運営と危機管理体制の充実などに取り組んでいる。
広域的かつ効率的な下水の排除、処理を行い、生活環境の改善や公共用水域の水質保全を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・大阪府が事業主体として実施している流域下水道事業に係る維持管理費及び建設事業費の一部を負担す る。
・治水対策の根幹となる増補幹線等の整備促進を一層強く要望する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 10 25年度
985, 938 1, 315, 338 1, 316, 098 予算
設定 根拠
-寝屋川北部流域下水道事業に係る事業内容を把握するとともに、大阪府と の連携を密にするため。
実績値及び目標値
備 考
-0 27年度
0 達成率
実績値 設定 根拠 ①
-5
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
5 回
指 標 名
会議の出席回数
①寝屋川北部流域下水道事業維持管理負担金(事業費 1, 024, 743千円)
②寝屋川北部流域下水道事業建設負担金(事業費241, 918 千円)
①寝屋川北部流域下水道事業維持管理負担金(事業費 965, 025千円)
②寝屋川北部流域下水道事業建設負担金(事業費307, 363 千円)
③平成24年8月14日短時間豪雨を受け、治水対策の根幹 となる増補幹線等の整備促進を強く要望。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
単位 23年度
5
備 考 24年度
26年度
実績値
0 0
25年度
0
5
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
②
達成率
5
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0
25年度
0
0 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
0
0
0
27年度 0
0 0
①
26年度
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
0 単位
指 標 名
年度
0 単位
22年度
0 0
2 成果指標(アウトカム)
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
-定 義(説 明) 、計算式
0 5
0
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
0
0 23年度
3, 800 3, 397
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 下水処理を推進する
下水道施設維持管理業務1
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民、担当課、各種団体 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 254, 198 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
下水道法 上下水道局 所管名
4 22
42208
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部
経営総務課
236, 579
26 11
1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
3, 940
川口 浩
24
232, 444 取組類型
岡本 隆史
3 2
2, 924 大綱
229, 479 257, 122
21
0. 50 作成
0. 00
17
30 15
4, 135
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 不明
14
27 4
0. 50
予算 部長名
13
20
23
2, 965 261, 062
18
22
予算
27年度
29 16 下水道協会連絡調整事務
下水道事業促進協議会連絡調整事務 下水道事業団連絡調整事務
資産の適正な管理や経営・財政状況を一層明確にするため、平成25年度に下水道事業に地方公営企業法の全 部適用を図った。
・地方公営企業法の適用により、資産の適正な管理や経営・財政状況の明確化が図ることができる。 ・広報紙発行により、経営状況や市民啓発等を図ることができる。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・企業会計システムの適切な管理・運営を行う。
・市広報紙「ねやがわの上下水道」を発行する(6月1日号、12月15日号)。 ・下水道事業を推進するため、関係機関との連絡・調整を密に行う。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 0. 50 25年度
192, 418 195, 815 199, 615 予算
設定 根拠
-公営企業の経営状況や下水道事業に係る市民啓発等を行うため、上下水道 事業の啓発記事を掲載した広報紙を発行する。(従来の水道事業広報紙 「ねやがわの水道」に下水道事業の内容を併合)
実績値及び目標値
備 考
-27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
-2
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
0 回
指 標 名
広報紙発行回数
大阪府下水道協会等を通して、下水道事業に係る国要望 を実施。
大阪府下水道協会等を通して、下水道事業に係る国要望 を実施。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
0. 0% 0. 0%
23年度
0. 0%
2
備 考 24年度
26年度
実績値
25年度
2
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
0
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
25年度 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
27年度 ①
26年度
0. 0%
※ 記入年度以降は目標値とします。
単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
単位
22年度
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
-定 義(説 明) 、計算式
0 0
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
0. 0% 23年度
7, 600 30
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 下水処理を推進する
賦課徴収業務
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
受益者負担金賦課業務及び開発区域への賦課徴収協議。 上下水道局が行っている下水道使用料徴収業務。 2.取組の意図、目標
7 6
0. 00 98, 254 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
下水道法 都市計画法 上下水道局
所管名 4
22 42207
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 業務課
99, 440
26 年
11
45 1.市民サービス業務
8 5
25 12
1
取組項目名
6, 304
川口 浩
24
91, 997 取組類型
松下 直仁
3 2
10 大綱
91, 987 98, 264
21
0. 90 作成
0. 00
17
30 15
7, 443
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 昭和
14
27 4
0. 80
予算 部長名
13
20
23
10 104, 568
18
22
予算
27年度
29 16 下水道使用料徴収事務
受益者負担金事務
業務を円滑に進めるための業務マニュアルを作成した。
公平公正な受益者負担の原則から受益者負担金の徴収及び適切な下水道使用料徴収を行う。
3.これまでの見直し、改善、懸案事項など 快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
・下水道使用料の徴収については、上下水道局と徴収業務委託業者が連携を図り、正確で迅速な徴収業務 体制による徴収業務を遂行する。
・受益者負担金の賦課徴収については、現地調査を行い適切に業務を遂行する。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 1. 00 25年度
91, 397 91, 427 99, 027 予算
収入金額÷ 調定金額× 100 %
下水道使用料の徴収率(現年度 分)
督促等件数が減少すれば徴収率が向上するため。 設定
根拠
収入金額÷ 調定金額× 100 滞納者等に対する督促等件数
実績値及び目標値
備 考 %
100 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
受益者負担金の徴収率(現年度 分)
5
44, 746 44, 158 43, 156
25年度 26年度 43, 127
② 指 標 名
下水道使用料徴収に係る督促等 件数
27年度 24年度
2 件
指 標 名
受益者負担金徴収に係る督促等 件数
上下水道の統合に伴い、水道以外の水(工業用水・地下 水)を利用している事業者に対し実態把握を行い、不適 切な事業者に対しては、現地調査・聞き取りを行い、指 導を行った。
上下水道の統合に伴い、水道以外の水(工業用水・地下 水)を利用している事業者に対し再度使用申請を提出し て頂き実態を把握を行い不適切な事業者に対しては、現 地調査・聞取りを行い、指導を行った。
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
94. 2% 100. 0%
23年度 件
100. 0%
5
備 考 24年度
26年度
実績値
- 100
25年度
100
7
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
10
40, 700
89. 4 ※ 記入年度以降は目標値とします。
99. 4
25年度
100 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
100
100
100
27年度
-89. 3 98. 7
①
26年度
0. 0%
99. 0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
100 単位
99. 0% 89. 30% 指 標 名
年度
100 単位
22年度
100 94. 2
2 成果指標(アウトカム)
0. 0%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
89. 4% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式 督促等件数が減少すれば徴収率が向上するため。
定 義(説 明) 、計算式
41, 092
滞納者等に対する督促等件数 14
100 92. 3%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
100. 0% 100. 0
92. 3 23年度
8, 740 432
◇ 構成取組一覧(優先順位の高いものから順に記入) 下水処理を推進する
下水道施設維持管理業務2
年間延べ人数(その他) 一般財源
財 内 源 訳
市民
2.取組の意図、目標 7
6
0. 80 64, 730 事業期間
総合 計画 体系
担当課長 根 拠
法 令
下水道法 上下水道局 所管名
4 22
42208
28 施策
26年度
10
関連個別計画
所管部 工務課
73, 846
26 年
11
44 2.施設管理・整備業務
8 5
25 12
1
取組項目名
12, 902
山口 正明
24
62, 487 取組類型
田下 善造
3 2
448 大綱
62, 487 65, 178
21
1. 22 作成
0. 45
17
30 15
11, 359
9
19 ◇ 取組にかかる費用
∼ 平成
14
27 4
1. 36
予算 部長名
13
20
23
0 78, 080
18
22
予算
27年度
29 16 公共下水道維持管理事業
処理区域の告示に関する事務 下水道台帳整備事務
下水道管路が埋設された道路の状態、人孔蓋の状態、人孔内部や管路内の堆積物、流下状態など、供用年数 を考慮した予防保全を念頭においた維持管理を実施していく必要がある。
下水道施設の適切な維持管理により、生活環境の保全及び浸水防除を図る。 3.これまでの見直し、改善、懸案事項など
快適でうるおいのあるまちづく り
千円 総事業費(コスト概算)=①+②
未定
人 単位
年間延べ人数(正職員)
汚水管、雨水管、合流管など公共下水道施設の適切な維持管理を行い、排除機能の維持、向上を図る。
1.取組の対象
人
◇ 取組の概要 ②人件費
◇ 27年度の取組計画(Pl an)
千円 千円 ①事業費計
千円 特定財源
千円
0. 00 1. 15 25年度
58, 654 59, 086 67, 826 予算
設定 根拠
下水道管を浚渫作業により清掃した延長
下水道管を浚渫作業により清掃した件数(伏越し)
実績値及び目標値
備 考 m
495, 000 27年度
達成率 実績値 設定 根拠 ①
下水道管清掃延長率
10
0 0 0
25年度 26年度 0
② 指 標 名
27年度 24年度
10 件
指 標 名
下水道管の清掃件数
公共下水道施設の維持管理業務 ・下水道管の清掃 L=1, 800m ・マンホール蓋の取替 46枚
・機器の保守 マンホールポンプ監視システム、下水道 台帳システム
公共下水道施設の維持管理業務 ・下水道管の清掃 L=3, 700m ・マンホール蓋の取替 34枚
・機器の保守 マンホールポンプ監視システム、下水道 台帳システム
27年度 実績値及び目標値
25年度 22年度
0. 0% 単位
1. 0% 0. 4%
23年度
0. 7%
10
備 考 24年度
26年度
実績値
25年度
10
年度
≪26年度に実施した取組≫
22年度
0. 0% ②
達成率
11
0 ※ 記入年度以降は目標値とします。
6, 900
25年度
2, 000 1 活動指標(アウトプット)
≪25年度に実施した取組≫
495, 000
27年度 495, 000
①
26年度
0. 0%
※ 記入年度以降は目標値とします。
495, 000 単位
0. 0% 0. 00% 指 標 名
年度
495, 000 単位
22年度
3, 700 4, 820
2 成果指標(アウトカム)
1. 4%
目標値
単位
26年度 目標値
22年度 ◇ 指標(Pl an、Do)
0. 0% 指 標 名
23年度
定 義(説 明) 、計算式
下水道管を計画的に清掃することで、適正な流下能力が保てるため公衆衛生の向上が図れる。 定 義(説 明) 、計算式
0 9
0. 0%
定 義(説 明) 、計算式
定 義(説 明) 、計算式
24年度 23年度
1. 5% 7, 330 23年度