事業開始年度 年度
地域社会づくりの方向 C D 2 C D 2
施策の体系(大項目) C D 4 C D 4
〃 (中項目) C D 1 C D 1
〃 (小項目) C D 7 C D 8
(1)
(2)
(3)
(4)
19年度 指標名
基礎的・基本的な内容の定 着に関する調査
説 明 *17年度指標変更
指標名
体力テスト結果報告、水泳 指導の手引作成・配布
説 明
指標名 「はばたけ豊島」作成部数
説 明
指標名
「かがやけ豊島」(中学校歴 史・公民)作成部数(CD化 により各中学校で印刷)
説 明
千円 <特記事項>
千円 *コストの推移についてのコメント等
千円
人 0.2 0.2 0.1 0.1 千円
千円 千円 千円 千円 千円
千円 千円 %
基礎的・基本的な内容の定着に関する調査
学習指導要領
5,558 5,292 0 0 1,400 1,100 500 1,800 1,800 500
C D化
活動内容(具体的に、簡潔に記入)
小中学校の教育活動に必要な指導資料並びに児童生徒に必要な資料を作成す る。
小・中学校の社会科の授業で使用する副読本を作成
1,100
1,800
目標値 17年度
(計画) 18年度
1,923 (実績)
部
部
部
1,681
100% 100%
#V AL UE ! 700
862 人 件 費
3,880 3,611 1,678 1,681 事 業 費
832
2,963 3,098 指標の説明(考え方、理由など)
活動指標(1) A
単位 16年度
1,986 15年度
(実績)
2,400 部
活動指標と成果指標
目標値に対する 17年度の達成度
96%
2
指標値の推移
活動指標とは事業の活動量を表す指標をいい、成果指標とは区民の満足度を測定できる指標であり、目標の達成状況を具体的に表す指標をいう。(成果指標が見当 たらない場合は、準成果指標として、事業活動に応じた区民の対応状況とする。計算式があれば、計算式も記入する。)
3,795
3
事業コ
スト
の推移
総事業費 B
C D化 C D化
5,558 5,292 事業の目的・目標(事業をどのような状態にしたいのか)
対象(何、誰を)
区立小・中学校教職員
区立小学校4、6年児童(星座早見表) 区立小・中学校児童・生徒
区立小中学校の児童・生徒一人ひとりの生きる力を育むため、郷土豊島区 への理解を深める。
基礎的基本的な教育内容の定着の状況を把握し、学力の向上を目指す。 たくましく生きる心と体の健康づくりの充実を目指す。
区分
指 標 値
活動指標(2)
成果指標① (準成果指標
①)
成果指標② (準成果指標
②)
職 員 分 職員数(正規|非常勤)
3,795 財
源 内 訳
0 832 1,678
非常勤分
受益者負担分 C
差引:一般財源
整理番号
764
1
事務事業の概要
所属名(部・課・係)
旧基本計画の体系 事務事業名
(実績)
指導書・学習資料及び副読本作成
〃 (小項目) 新基本計画
の体系
補完計画上の位置付け
地域社会づくりの方向
新基本計画上の計画事業
2.0 受益者負担率 (C+D)÷ (B+D)
2.0 2.7
0% 0%
2.3 (単位当りコスト 名称) B÷ A
0% 0%
根拠法令等 (国の法令による義務付け) 事業の区分(該当するものすべてにチェックする)
その他特定財源 国・都支出金
利用料金制における指定管理者の利用料収入 D
3,960
子どもを共に育むまち
学校における教育
生きる力を育む教育の推進
指導書・学習資料及び副読本の作成
既存重要A事業 教員の資質の向上
豊かな人間性を育てる
学校教育
一人ひとりを大切にした教育の推進
教育委員会教育指導課教育事務係
施策の体系(大項目)
〃 (中項目)
1,800 2,000
500
C D化 2,000
事 務 事 業 評 価 表 (
平成1
8
年度)
「はばたけ豊島」作成部数
1.平成17年度決算数値
(カッコ内は構成比) ①社会科副読本 1, 530, 900円 (51. 7%) ②指導書・学習資料(4種) 646, 117円 (21. 8%) ③基礎的・基本的な内容の定
着に関する調査の実施委託 785, 925円 (26. 5%)
2.社会科副読本の単価と数量の推移
H15 @861 ×1, 850部=1, 592, 850円 H16 @861 ×1, 800部=1, 549, 800円 H17 @850. 5×1, 800部=1, 530, 900円
862 0 3,960 実施計画事業
無 有 (計画名)
昭和 平成
個人 世帯 団体 その他
指導・規制等民間の活動を規制する事業
補助金等民間活動を助成するもの
民間活動を補完するもの
公共でのみ実施できる事業
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000
15年度 16年度 17年度
0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400 1,600 1,800 2,000
15年度 16年度 17年度
小中学校の教育活動に必要な指導書、学習資料及び社会科副読本については、基礎的基本的な資料である。また、「基礎的・基本的な内容の定着調査」 については、本区児童・生徒の学力の定着状況の変化を把握すること及び授業改善プランの作成に有用である。
中学校社会科資料集(中1用)については、平成16年度にCDを作成し、各 校に配付した。平成17年度は、「はばたけ豊島」(小3・4用)の単価減を 図った。
水泳指導書は、平成18年度に全面改訂を行うため、平成19年度は予算 計上しない。
教育指導課長 阿部 卓 連絡先T E L
7
管理職記入欄(
必ず管理職が記入し
て下さ
い)
C B A できる
B 検討したい
C できない (3)単位当たりコストを下げることはできますか。(例:事務事業の統合によるスケールメリット、OA化による省力化など)
B
A 上位である
B 中位である
C 下位である (2) 他の近隣区とのサービス水準を比較してどの程度ですか(少なくても1区、できれば3区を比較する)
課 長 名 達 成 度
4
事務事業の評価
A 必要性が増している
B 変化がない
C 必要性が薄れている
B
6
19年度予算への反映
総合評価(A∼D)の判断理由を具体的に記載して下さい。(区民ニーズ、事業成果、効率化等の観点で判断を行う)
5
平成17年度、
改善に向け取り
組んだ事項
担当者名
総 合 評 価 (今後の事業の方向性、該当する記号を選択する)
B
A
拡充
B
継続
C
縮小
D
休廃止(
原則1
年以内、
最長3
年)
小中学校の教育活動に必要な指導書、学習資料及び社会科副読本については、基礎的基本的な資料であることか ら、本事業の必要性は、社会状況の変化に影響されると考え難い。
必 要 性
本事業については、委託・協働はなじまないと解する。
江戸川区では、ほぼ同様の社会科副読本を作成している。豊島区と同じく小学校3・4年生の合本としている。 副読本及び体育指導書については、他区と同程度のサービス水準と解している。
(1) 社会状況の変化によって、事業の必要性(区民ニーズ)にも変化がありますか。
(4)民間やNP O、ボランティア団体等への委託・協働により、一層の効率化を図ることができますか
指導書については、平成17年度に単価及び部数の精査を行った。 予算ベース H16 = 1, 814千円 H17 = 931千円 水泳指導書については、隔年の全面改訂としている。
A 委託・協働できる
B すでに委託・協働している
C できない
効 率 性
内線3490 教育指導課 教育事務係長 狩野悦夫 連絡先T E L