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週間情報(2414 号)

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Academic year: 2021

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(1)

週 間 情 報

◆ 平成24年度全国消防長会支部総会の開催予定 全国消防長会 標記について、次のとおりお知らせします。 支部名 開 催 日 開 催 場 所 北海道 4月25日(水) 会 場 札幌コンベンションセンター 住 所 北海道札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1 東 北 4月27日(金) 会 場 ホテル福島グリーンパレス 住 所 福島県福島市太田町13-53 関 東 4月25日(水) 会 場 ホテル東日本宇都宮 住 所 栃木県宇都宮市上大曽町492-1 東 海 4月20日(金) 会 場 じゅうろくプラザ 住 所 岐阜県岐阜市橘本町1-10-11 東近畿 4月24日(火) 会 場 リーガロイヤルホテル京都 住 所 京都府京都市下京区東堀川通り 塩小路下ル松明町1番地 近 畿 4月26日(木) 会 場 千里阪急ホテル 住 所 大阪府豊中市新千里東町2-1-D-1 中 国 4月26日(木) 会 場 東急イン松江 住 所 島根県松江市朝日町590 四 国 4月26日(木) 会 場 高知新阪急ホテル 住 所 高知県高知市本町4-2-50 九 州 5月10日(木) 会 場 宮崎観光ホテル 住 所 宮崎県宮崎市松山1-1-1 ※ 開催日等については、変更となる場合があります。 ◆ 平成24年度春季事業推進委員会の開催予定 全国消防長会 標記について、次のとおりお知らせします。 委 員 会 名 開 催 日 開催消防本部(局) (開 催 地) №2414 発行日 平成24年4月17日 発行所 全国消防長会 一般財団法人全国消防協会 担 当 企画課 03(3234)1321

両会の動き

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総 務 4月19日(木) 岡山市消防局 (岡山県岡山市) 財 政 5月17日(木) 浜松市消防局 (静岡県浜松市) 技 術 7月26日(木) 柏市消防局 (千葉県柏市) 予 防 5月17日(木) 千葉市消防局 (千葉県千葉市) 警 防 防 災 5月17日(木) 浜田市消防本部 (島根県浜田市) 救 急 5月16日(水) 釧路市消防本部 (北海道釧路市) ※ 開催日等については、変更となる場合があります。 ◆ 第41回全国消防救助技術大会で使用するシンボルマーク等の決定について 一般財団法人全国消防協会 東 京 消 防 庁 平成24年8月7日(火)東京都において開催予定の「第41回全国消防救助技術大会」で使 用するシンボルマーク等を次のとおり決定しましたのでお知らせします。 1 大会シンボルマーク 下図のとおり 2 図案コンセプト 今大会は、東日本大震災後初めての救助大会であることから、「災害に立ち向かう消防組織の 力強さと住民を守るという強い意志」、「困難を乗り越え前進し続ける意欲」というものを表現 したもので、日本全体が一つになるというスローガンが連想できるよう日の丸を入れ、さらに は、東京タワーと東京スカイツリーとで構成し、東京開催を広報しています。 ⑴ キャラクター 古くからスイスの山岳地帯で救助犬として活躍し、当庁特別救助隊等のシンボルとして親 しまれているセントバーナード犬をモチーフとしたもので、特別救助隊と水難救助隊の2種 類としています。 ⑵ スローガン 「心をひとつに~POWER OF JAPAN~」 未曾有の災害となった東日本大震災のなか、互いを思いやることで発揮された日本の力。 全国民が、今まで以上に心を一つにして一丸となってその日本の力を発揮し、真の震災復興 を果たそうという決意と、消防職員は、心を一つにしてあらゆる災害に立ち向っていくとい う決意を表現しています。 2 その他 シンボルマークの使用については、部外者に営利目的等で使用されることのないようにして ください。 また、大会シンボルマークを記した記念品等の販売は、当庁の指定業者とさせていただきま す。

(3)

◆ 車両防火査察及び林野火災総合訓練実施 泉佐野市消防本部(大阪) 泉佐野市消防本部では、平成24年3月1日(木)から3月7日(水)における春の全国火災 予防運動週間中に、同消防本部管内の営業用バス等を所有する各事業所の車両防火査察及び林野 火災総合訓練を実施しました。 車両防火査察については、車両火災の防止に努めるとともに、関係者及び利用者の防火意識を 高めることを目的に実施したもので、泉佐野市のコミュニティバスを含む営業用バスや旅館等の 送迎バスを所有する21事業所299台を対象に査察を行いましたが、各事業所とも車両火災の 一因となっている整備不良など火災予防上の不備はなく、利用者の安全に心がけて運行している ことを確認しました。 また、当市消防本部、消防団では、春の全国火災予防運動週間に合わせて実施されている全国 山火事予防運動において、泉佐野市の大切な財産である緑豊かな森林保全と地域の安全確保を目 的に林野火災総合訓練を実施しました。 林野火災は、消火に有効活用できる水利が少なく、遠距離送水となるほか、道路幅が狭いこと から消防車両の適正な部署位置等を瞬時に判断しなければ、延焼速度の速さにより被害を拡大さ せることから、消防本部と消防団が「より連携を強固に」「よりスピーディーに」を目的に、毎年 実施しているものです。 訓練は、林道四足線「四足池北側山林」からの出火という想定で行い、出動各隊(13隊90 名)が、それぞれの判断で連携を実施するという実戦に即した方法で実施し、泉佐野市林業振興 協議会及び泉佐野市農林水産課等の関係部署のほか、大阪市消防局航空隊(消防ヘリコプター) が参加し、関係団体との情報収集を含め、上空からの情報による延焼状況の確認や地上部隊の転 戦等を総合的な連携を図りながら実施しました。

消防本部の動き

【車両防火査察実施状況】 【林野火災訓練状況】

(4)

◆ 防火図画列車が貝塚市内を走る! 貝塚市消防本部(大阪) 貝塚市消防本部では平成24年3月2日(金)、春の全国火災予防運動週間中に火災予防協会、 婦人防火クラブ、婦人消防隊と協力し、貝塚市内の大型商業施設であるオークワ貝塚三ツ松店に おいて街頭防火キャンペーンを行い、火災予防と住宅用火災警報器の設置啓発並びに防火査察を 実施しました。 また、火災予防協会主催の防火図画募集事業で応募のあった、市内小・中学生が描いた優秀な 作品20点を展示する「防火図画列車(協力:水間鉄道株式会社」を運行(3月1日から3月2 0日)し、火災予防の啓発を図りました。 ◆ 鉄道事故対応講習及び訓練を実施 豊橋市消防本部(愛知) 豊橋市消防本部では、平成24年3月21日(水)、豊橋鉄道株式会社の協力を得て、豊橋鉄道 渥美線車両区において、豊橋市消防本部、田原市消防本部の救助隊員及び豊橋鉄道株式会社の担 当者など約50名が参加して鉄道事故発生時における対応についての講習と訓練を実施しました。 講習では、豊橋鉄道の担当者から緊急時の連絡体制や運行車両の構造についての説明を受け、 その後の訓練では、人身事故により要救助者が車輪付近に巻き込まれたとの想定をもとに、実際 の車両を使って、事故発生から救助隊によるマット型空気ジャッキ等を活用しての救出、さらに 運転再開までの一連の活動を実施し、運転士及び車掌をはじめとする関係者と救助隊のそれぞれ の役割分担や連携要領等を再確認しました。 豊橋市消防本部、田原市消防本部及び豊橋鉄道株式会社が合同で、渥美線における鉄道事故を 想定した講習や訓練を実施するのは今回が初めてでしたが、消防機関と鉄道事業者との更なる連 携強化を図ることができました。 【防火図画列車の状況】 【鉄道担当者による車両構造講習の様子】 【救助隊員による救助訓練の様子】

(5)

◆ 査察広報車の運用について ~防災・減災の一助に~ 池田市消防本部(大阪) 池田市消防本部では平成24年3月23日(金)に、新しい査察広報車の運用を開始しました。 当消防本部では、この車両を査察や広報活動、災害時などに市民へ情報を伝えるための査察広 報車として運用します。車体には市民の皆さんに親しみを持ってもらえるように市のイメージキ ャラクター「ふくまる夫婦」が描かれています。 なお、本車両は燃費が1リットルあたり30kmの第3のエコカーとして話題になっている軽 自動車を市内に本社があるダイハツ工業株式会社から防災・減災に役立てることを目的に寄贈さ れたものです。 ◆ 高度救助隊(愛称 スーパーレスキュー シールド)が発隊 茨木市消防本部(大阪) 茨木市消防本部では、平成24年4月1日(日)に高度救助隊が発隊しました。 当消防本部においても、東日本大震災やJR西日本福知山列車脱線事故等の大規模災害が発生 した事を踏まえ、救助体制の強化を図るため、人命救助に関する高度な教育を受けた隊員を含め た24人の隊員と高度救助用器具を積載した救助工作車で編成した高度救助隊を、愛称"スーパー レスキュー シールド"として発隊しました。この愛称のシールドとは盾を意味し、茨木市民を災 害から守る盾となり、安全・安心を確保するメッセージが込められています。 【発隊式の状況】 【車両寄贈式】 【新査察広報車】

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◆ 最新鋭はしご消防車配備 宝塚市消防本部(兵庫) 宝塚市消防本部は、平成24年4月から宝塚市 東消防署中山台出張所に、最新鋭の15m級はし ご消防車を配備しました。 今回更新した車両は、中高層建物火災に活躍す るだけでなく、はしご車として、全国で初めて高 い消火能力を有したCAFS(圧縮空気泡消火シス テム)放水機能を装備、またはしご車としては小型 で小回りが利くため、一般住宅の建物火災に出動 させ、今後は高所からの放水活動などにも活用し 早期人命救助、延焼拡大の防止を図っていきます。 ◆ 「山火事防止」の願いを込めて! 枚方寝屋川消防組合消防本部(大阪) 枚方寝屋川消防組合消防本部では平成24年4月6日 (金)に、枚方市少年消防クラブ員17名により通称津 田山(標高300メートル)に登り、自らの手で山火事 を防ごうと、ハイキングコースに「山火事防止」や「火 気に注意」の防火看板の取り付けを実施しました。 この事業は、本格的な行楽シーズンを迎えるにあたっ て、ハイカーの火の不始末やタバコの投げ捨てなどが原 因で発生する山火事の防止を呼びかけるために、先輩ク ラブ員達が昭和62年に防火看板を取り付けたのが始ま りで、以後、後輩クラブ員たちがその伝統を受け継ぎ、 学校の春休みや創立記念日を利用して実施し、今回で26 回目を数えることとなりました。 また、この4月からクラブに入会した4年生の新クラブ員7人にとっては、今回の活動が初め てのクラブ活動となりました。 クラブ員たちは、「ハイカーの人たちが防火看板を見て、山火事防止に気をつけてくれたらいい のになあ」と願いながら一生懸命防火看板を取り付けていました。 ◆ 消防本部の名称変更について ○ 32210 焼津市消防本部(静岡) 旧名称 焼津市消防防災局 (平成24年4月1日から名称変更) ◆ ホームページの開設及びメールアドレスの変更について ○ 21005 気仙沼・本吉地域広域行政事務組合消防本部(宮城) ホームページアドレス http://www.km-fire.jp/ 新メールアドレス [email protected] ◆ ホームページの開設について ○ 73906 柳井地区広域消防本部(山口) ホームページアドレス http://www.yanai119.jp/ ※ 以下全国消防長会情報管理システム消防本部基本情報の修正入力による掲載 ◆ 住所等の変更について ○ 21111 双葉地方広域市町村圏組合消防本部(福島) 新住所 〒979-0402 双葉郡広野町大字下北迫字二ッ沼44-15 【新はしご車】 【看板を交換する少年消防クラブ員】

(7)

○ 31520 茨城町消防本部(茨城) 新住所 〒311-3131 東茨城郡茨城町大字小堤1037-1 ○ 94808 杵築速見消防組合消防本部(大分) 新住所 〒873-0012 杵築市大字中1412 ◆ 電話番号の変更について ○ 21106 喜多方地方広域市町村圏組合消防本部(福島) 新電話番号 0241-22-6212 ○ 32214 掛川市消防本部(静岡) 新電話番号 0537-21-6101 ○ 63412 宝塚市消防本部(兵庫) 新電話番号 0797-73-1141 ○ 63416 赤穂市消防本部(兵庫) 新電話番号 0791-43-0119 ○ 73513 赤磐市消防本部(岡山) 新電話番号 086-955-2244 ○ 73811 隠岐広域連合消防本部(島根) 新電話番号 08512-2-4313 ◆ FAX番号の変更について ○ 31522 常陸大宮市消防本部(茨城) 新FAX番号 0295-53-2043 ○ 32112 北アルプス広域消防本部(長野) 新FAX番号 0261-21-3310 ◆ FAX番号及びメールアドレスの変更について ○ 53313 葛城市消防本部(奈良) 新FAX番号 0745-69-9977 新メールアドレス [email protected] ◆ メールアドレスの変更について ○ 10106 檜山広域行政組合消防本部(北海道) 新メールアドレス [email protected] ○ 10107 渡島西部広域事務組合消防本部(北海道) 新メールアドレス [email protected] ○ 10409 北留萌消防組合消防本部(北海道) 新メールアドレス [email protected] ○ 20811 陸前高田市消防本部(岩手) 新メールアドレス [email protected] ○ 21106 亘理地区行政事務組合消防本部(宮城) 新メールアドレス [email protected]

(8)

○ 31515 北茨城市消防本部(茨城) 新メールアドレス [email protected] ○ 31625 埼玉県央広域消防本部(埼玉) 新メールアドレス [email protected] ○ 32101 上田地域広域連合消防本部(長野) 新メールアドレス [email protected] ○ 32105 長野市消防局(長野) 新メールアドレス [email protected] ○ 32107 伊那消防組合消防本部(長野) 新メールアドレス [email protected] ○ 32206 伊東市消防本部(静岡) 新メールアドレス [email protected] ○ 32208 富士宮市消防本部(静岡) 新メールアドレス [email protected] ○ 53010 城陽市消防本部(京都府) 新メールアドレス [email protected] ○ 63308 高槻市消防本部(大阪府) 新メールアドレス [email protected] ○ 63327 忠岡町消防本部(大阪府) 新メールアドレス [email protected] ○ 73601 鳥取県東部広域行政管理組合消防局(鳥取) 新メールアドレス [email protected] ○ 84207 四国中央市消防本部(愛媛) 新メールアドレス [email protected] ○ 94420 苅田町消防本部(福岡) 新メールアドレス [email protected] ○ 95001 鹿児島市消防局(鹿児島) 新メールアドレス [email protected] ◆ 平成24年度 調査技術会議の実施について 消防研究センター 1 目的 各消防本部において対応された様々な火災及び危険物等事故の事例を発表することにより、 出火原因のみならず火災調査の進め方、危険物等事故の行政反映方策などを共有化し、全国消 防本部の火災調査及び危険物等事故調査に関する実務能力の向上を図ることを目的とします。 2 内容 火災に関する事例発表及び危険物流出等事故に関する事例発表 (本年度の東京、大阪各会場につきましては、火災調査及び危険物流出等の事故調査を各々集

国等の動き

(9)

約し、別の日程で開催します。) 3 開催会場及び開催日 *区分 火:火災調査 危:危険物流出等の事故調査 無印:火災調査と危険物流出等の事故調査 *各会場とも9時30分受付開始となりますが、東京・大阪会場(危険物流出等の事故調査)に ついては12時30分受付開始となります。 4 申し込み方法 ⑴ 必要事項(別紙参考)を記載し、e-mail にて各会場の申し込み期間内に消防研究センタ ー原因調査室(メールアドレス:[email protected])まで送付すること。 ⑵ 原則として、各会場とも先着順とします。ただし、希望者が各会場の募集人員を超えた 場合は、参加人数を勘案し、各消防本部の参加人員を事務局で調整します。 ⑶ 参加者の決定は、会議開催の1ヶ月程度前に e-mail にて通知します。 (申し込み期間) 東京会場 :平成24年 4月16日(月) ~ 4月20日(金) 名古屋会場:平成24年 6月18日(月) ~ 6月22日(金) 仙台会場 :平成24年 7月30日(月) ~ 8月 3日(金) 大阪会場 :平成24年10月22日(月) ~ 10月26日(金) 北九州会場:平成25年 1月14日(月) ~ 1月18日(金) 5 その他 ⑴ 各会場にて事例発表者を募集しております。発表希望者は随時消防研究センター原因調査 室(メールアドレス:[email protected])にご連絡ください。 ⑵ 参加申込書につきましては、消防研究センターのホームページ http://www.fri.go.jp/cgi-bin/hp/index.cgiに掲載されております。 ◆ 「大規模災害発生時における消防本部の効果的な初動活動のあり方検討会報告書」の公表 消防庁 標記について、平成24年4月11日に次のとおり報道発表されましたのでお知らせします。 消防庁では、東日本大震災を受けて、消防審議会等での議論を踏まえ、平成23年11月から、 大規模災害発生時における消防本部の効果的な初動活動のあり方や職員の安全対策を含め、消防 本部が具体的に取るべき方策等について、「大規模災害発生時における消防本部の効果的な初動活 動のあり方検討会」を開催し、検討を進めて参りました。 今般、検討会において報告書が取りまとめられましたので、公表いたします。 【別添資料(省略)】 「大規模災害発生時における消防本部の効果的な初動活動のあり方検討会報告書」の概要 ※ 「大規模災害発生時における消防本部の効果的な初動活動のあり方検討会報告書」は、消 防庁ホームページ(http://www.fdma.go.jp/)に掲載します。 開 催 会 場 区分 開 催 日 東 京 会 場 消防大学校消防研究センター 東京都調布市深大寺東町 4-35-3 危 平成 24 年 5 月 24 日(木)(午後) 火 平成 24 年 5 月 25 日(金) 名古屋会場 名古屋国際会議場 愛知県名古屋市熱田区熱田西町 1-1 平成 24 年 7 月 25 日(水) 仙 台 会 場 仙台市消防局 宮城県仙台市青葉区堤通雨宮町 2-15 平成 24 年 9 月 6 日(木) 大 阪 会 場 大阪市消防局 大阪府大阪市西区九条南 1-12-54 火 平成 24 年 11 月 29 日(木) 危 平成 24 年 11 月 30 日(金)(午後) 熊 本 会 場 熊本市広域防災センター 熊本県熊本市中央区大江三丁目1-3 平成 25 年 2 月 21 日(木) 【連絡先】消防研究センター 担 当:原因調査室 電 話:0422-49-9441 FAX:0422-49-3763 E-mail:[email protected]

(10)

◆ 第18回危険業務従事者叙勲(消防関係) 消防庁 第18回危険業務従事者叙勲(消防関係)受章者は、620名で勲章別内訳は次のとおりです。 瑞宝双光章 380名 瑞宝単光章 240名 計 620名 (受章者名等は、別添(省略)の受章者名簿に記載されています。) 発令年月日 平成24年4月29日(日) 受章者は、消防職員として国民の生命、身体及び財産を火災等の災害から防御するため、永年 にわたり著しく危険性の高い業務に精励するとともに消防力の強化、充実に尽力され、消防の発 展に貢献し、社会公共の福祉の増進に寄与された方々です。 ○ 伝達式日程 1 日 時 5月30日(水)11時15分~11時45分 2 場 所 日本青年館 大ホール 東京都新宿区霞ヶ丘町7番1号 3 出席予定者 総務大臣、消防庁長官、消防庁次長、国民保護・防災部長、審議官、 消防大学校長、消防研究センター所長、総務課長 ※ 名簿には、4月10日(火)の閣議において、勲章が授与されることに決定した者を記載し ておりますが、発令日までの間に、名簿の記載事項に異動が生じることもありますので、ご承 知おきください。 ※ 全文は、消防庁ホームページ(http://www.fdma.go.jp/neuter/houdou_01/houdou24nen.html) に掲載されています。 週間情報では、各本部の身近な情報を掲載していますので情報をお寄せ下さい。 週間情報への投稿は企画課へ!

TEL 03-3234-1321 FAX 03-3234-1847 E-mail : [email protected] 【問い合わせ先】消防・救急課 担 当:青木対策官、井上補佐、大森係長、伴事務官 電 話:03-5253-7522(直通) FAX:03-5253-7532 E-mail:[email protected] 【問い合わせ先】総務課 担 当:西澤政策評価広報官、高橋係長 電 話:03-5253-7521 内線42171 FAX:03-5253-7531

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