大連図書館及び同館所蔵の地誌について
一一「大谷文庫」本地誌を中心に一一
は じ め に 一大連図書舘及び所蔵本の現況 付大連図書館とその蔵書木 田 知 生 編
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大連盟書詰所蔵善本 (1大連図書館出品善本解題J) 二大連図書舘所蔵「大谷文章」地誌について お わ ち に は じ め に 大連国書舘1)所議本の特色と「大谷文庫」については,すでに説明と紹介を幾震か試みた。 大連図書館所蔵本の中でもとくに貴重な「明清小説JVこ関しでも,その影印刊行の歩みを中心 に紹介し, 同館所蔵の「明清小説j の多くが,r
大谷文庫Jか ら 出 て い る こ と を 示 し た 叱 こ れら「現清小説」とは加に 「大谷文庫」には中国の地誌地方志を中心とする地理関探書籍が かなり多く含まれ,大きな特色をなしていることが知られる。 本稿で比内容を二つに分けて記述を進めたいと思う。まず始めに大連国書鎮の沿革とその 現現及び議書の特色について最薪のデータを紹介報告し,次に,とくに「大谷文庫J本を中心に 大連図書詰所歳の中霞地誌と地方志に焦点を絞って収蔵状況を簡潔に紹介する九一
大連関書館及び所議本の現況
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月に龍谷大学大宮図書揺改修記念の各種学街行事が大宮学舎・大宮国書館を中心に 寵された。その際,2
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月に締結された龍谷大学学街情報センターと大連密書館との友妻子 学術協定に基づき,大連図書揺り張本義館長と副館長の辛段女史が来学し,張語長が「大連図 書揺とその蔵書」の演題で大連国書館の沿革と現況を語札本稿筆者が通訳の任に当たった。 また同時に開寵された「所蔵稀書と図書館歴史資料j 韓 別 展 示 会 に 比 辛 孜 副 語 長 の 監 督 指 導 の下,大連図書館の善本書籍五点が出展され,それら貴重書に対しては畏観国録『所議稀書と 密書諮壁史資料』誌上に書籍解題が掲載されたぺ これらの講演内容や展観書籍には,従来あまり熟知されていなかった事項や新データがかな大連国書鑓及び同館所蔵の地誌について り盛ワ込まれ,一般には利舟することが函難で為った貴重書の真面白が明らかにされた。その 意味で,得難い機会であったと患う。本稿では, まず張舘長の講演内容を骨子とした報告文 「大連国書舘とその議書Jを掲げ,許せて展観に際しての「書籍解題J を 附 す こ と と し こ れ を試て同館の現況理解のー坊としたい。なお,記念事業に際して,訳文の作製と編集は筆者が 担当した。今回,開講譲i司容の掲載について改めて張館長の許諾を頂戴した後,さらに講演時 の文章表現をやや改編することをもお認めいただいた。これに基づき,筆者が若干の改編と補 足説明・注を加え,報告文としての枠裁を整えたことを附記する。 付大連函書舘とその議書(張本義大連図書謡館長の講演内容に基づく報告文〉 大連図書舘の前身は, 日本が中富東北地域を占領していた時期の1907年に創建された満鉄大 連図書館〈正式名:高講州鉄道株式会社大連図書館〉である。 1945年に旧ソ連の赤軍によって 接収された後,中ソ合司経営に係る中長鉄路局によって管理され,名を中長鉄路大連中央国書 館と改めた。 1950年?こは旅大市地方政府の管理下に置かれ,設大市図書館を立ち上げ, 1981年 には技大市の名称が大連市に改ったことにより 「大連図書舘」 と改称され, 現在に至ってい る5)
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大連国書舘の新舘は,大連市内の岳雲山の北麓に位置し, 1986年に建造された〈対外開放は 1990年)0 1999年には大連市致野の霊長出金を基に図書館の改築と拡張を行い, 建築総冨蓑は4 万平方メートノレほどになった。大連市の中心地・魯迅路にある18満鉄大連図書類に対しても務 復と改装を施し,毘舘を大連図書揺の魯迅路分館とした〈日本語文献を10万余冊叡議する〉。 新たに拡張改装工事を終えた大連図書揺本館の外観は,荘重なデザインでまとめられ,内部 の装飾もできる譲り快適で落ち着いた閲覧環境を読者に提供するように工夫された。舘内は, ふたつの室内天井を中心に東西ふたつり区域に分かれており,西側は主に読者が使用する公共 関覧コーナー,東側には読者に対する貸し出しサーピス部門や美街舘・多自的ホーノレを集中さ せた。酉舗の箆覧コーナ一江田震,各層の面穣は約1500平方メートノレで,いずれも大広間形式 を採用し,貸し出し・関覧・図書収蔵が一体化した新しい構造となっている。 舘内には最新型のコンピュータシステムを配置しネットワークも総合的な自己隷集中システ ムを採用し,幹隷L A NもGIGA光ファイパーで, 100Mで各テーブルと繋がワ, 10Mのブ ロードパンドでインターネットが利用できる。またSUN
小型機二台・応用サーパ-10台・小 型P C約3∞ 台 を 配 量 し 業務ソフトは自動化集成システムを採用し, デ ー タ 収 集 ・ 目 録 編 集・流通・聯合書呂検索・出版物管理・参考問合せといった六種のシステムを組み込んでい る。この地,事務自動北のソフトを自主開発している。 近年,大連図書館では麓蔵文献のデジタノレ化開発を重視しており,すでに『大連密書館議満 鉄資料データベース』及び『大連!日影l IdF大連新貌l Id F遠東〈極東〉文庫ld !F猶太〈ユダヤ〉 書影l Id F地方出抜物l Id F大連{Ip家文庫』等の30余種の特色あるデジタノレデータわ作成主こ着手 ( 21 )大連罰書舘及び開館所裁の地誌について しそのデータ総量は現時点で182GBに達した。 大連関書諮のホームページは1997年に正式に立ち上げられた。その後, 4屈の改訂を行い, バージョンアップを日々実施している。その間, WEB検索エンジン・デジタノレデータ検索・ ニュース速達捷・大連イエローページ等の内容を逐次増補した。この佳,高速キャッシュパッ ク技術・多重言語還合検索機能等によって,自動マーキングや,図からプレーンテキストを認 識すること,加えてブックマーク定義連結・ディレクトリー表示や,電子ブック上でのマーキ ング,対象データのカプセル化等の問題を解決しネット読者の要求をかなり満足させること ができた。 大連国書館は省に次ぐ地方行設センターとして中医園内の「全国官報資源共男プロジェグ トj に加わり,すでに大連市の三つり基君センター建設を完成させている。蓑在,超大型で先 進的な拘容の大連デジタル図書館プロジェクトの計画が進捗中であり,初期的な論証をすでに 経ており,近々,本格的に始動の予定である。 現在,大連図書舘は蔵書総数276万冊に上る豊富な図書資源を擁しておっ, その中でも古籍 の所蔵辻系統的で,独自な特色を慌えている。現蔵の吉籍総数は55万冊あまりで, その来漂 は,
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日満鉄大連図書舘所蔵本が40余万冊,著名な学者であった羅援玉氏 (1866"-'1940)のi
日蔵 書が約9万冊,やはり著名な学者であった王永江氏 (1872'"'-'1927)のI
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蔵書3万冊あまり,各 地で収集購入したものが3万部あまりとなっている。その内訳は,椋装本漢籍が27万部で,国 家毅の善本が2150種2万冊あまり,地方芝、は2491種,現清時代の輿地国が5000余幅,壁代の薄 刻拓本が 1500~重あまり,さらに港代の内務府櫨案〈古文書〉が 2000件あまり,その他,各種の 百本語文献が約18万冊,欧文古籍が約3万冊となっている。 大連国書舘所蔵本中,最も名高いものは大谷光環氏の寄贈本を基礎とした一群の現溝小説 で,現清時代に刊行された中国通浴小説工50種(戯曲作品を除く〉が含まれ,その内の120謹あ まりが菌家級の善本に列せられている。 これら諸本の来源札 もともと大谷光璃氏が1925年 以降に当時の満鉄図書麓に管理を委託した5000余需の中国の古籍と欧文書籍約300冊で,その 後,大連図書館に寄贈収蔵されることになったもので,その中?こ現清小説が含まれていたりで、 ある。この明語小説が,今日の大連爵書舘蔵拐、誇小説の特色を形作っており,中には明代の刻 本・抄本, 清代初期の刻本や清代の抄本, 満州文や満漢文合塁本, 吾本の刻本・抄本,さら には朝鮮刻本の貴重図書が含まれている。数例を挙げれば,嬰代刻本『警i
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陰陽夢J, 清初亥1 本『後水器伝ム 号本抄本『珍珠舶j] W連域壁』の抱, W雲仙嬬j] W驚夢帯j] W合滞珠J W妻 花鈴j] W飛花艶想』等である。その飽,満男、i
文抄本『金瓶梅』が挙げられる。同書は中層圏内 の何箇所かの密書館に所議されてはいるが,その大部分は残本で,抄本も極めて少ない。大連 図書館蔵本の謁文『金瓶梅』はF
鱈訳世態炎涼』と題しており,抄写は極めてきちんとしてお り,字体もたいへん秀麗で、整っている。その上,保存状麓も極めて良好なため,たいへん貴重 な文献となっている。その他には, 清初の刻本『張竹設批評金瓶梅j] (u張評甲種本J)も,大連図書館及び詞館所蔵の培誌について その学術語値によって重要視されている。
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日時, ~藷鉄大連図書館は中国各地の地方志の蒐集を重視していたので,大連図書館には現中 国の30に及ぶ省・市・昌治区の 1162の果の地方志2491謹類が所蔵されている。や泣ちその多く が貴重本で,初jえば豪照年間に編纂された江西省の地方志『そ陽県志』も孤本であり,今回の 記念展観に出畏された〈後文解題を参照〉。これら地方志の分類援要と特色ある地主について は後文を参照されたい。 大連図書館には輿地図822種3449幅を所蔵している。 明請両朝の模写図, 講文と溝漢文合壁 の 地 区 戦 勝 図 ・ 海2要盤函等はいずれも貴重な輿図である。中でも現代嘉靖時期に描かれた 「揚子器援輿地図」は中国最古設の輿地図で,揚子器〈生没年不詳,現代後期の人〉の援文と 嘉靖五年 (1526) の紀年があり〈環在,主主IJ買博物館に貸出し中),吉輿図中の逸品と称するに足 るものであるめ。 清代の内寵大庫の撞案資料も, 大連図書舘所蔵の一大特色である。 これらは奏折・各庫月 折・官員呈文・銀物語冊・殿試試巻等からなり,その総数は2051停に上ち,いずれも複写本で はなく正本である。請代の内関大庫槍案は,清代当時にはすべてが「内府秘籍」に属しその ため,その内容について,語末まで人々にあまワ知られることがなかった。宣統元年 (1909) に内閣大草の壁が崩れたことによって, その中に叡蔵されていた 200万件以上の撞案が堂に流 出することになったが,大連密書館所蔵の撞案もその中の一部分ということになる。これら櫨 案の内容は清代の宮廷生活・経済活動・規程鵠度等の諸方面に及び,さらにまた社会生活・生 産・社会矛盾等の多方面にわたる内容を含んでおり,清代の宮廷史を研究する上で貴重な第一 級資料となっている。一例を挙げ、ょう。曹類 (W紅楼夢』の作者・曹雪芹の父とされる人物〉 が駅詰を騒擾し罪を得た事件に関する題本が館蔵撞案の中から発見されている。この発見は, 単に史学の領域だけに止まらず, i紅学研究J (W紅楼夢』に関する研究〉にも重要な意義を 持っている九さらに加のいくつかの題本撞案は,孝荘文皇居 (1613---1688)に関する資料で ある。孝荘文皇后は清朝草創期の名高い皇活で,入関以前に軍国の大計に参画して皇太極〈在 位1626'"'-'1643)を補佐し入関後は子の顕治帝〈在位工644'"'-'1661)を補佐し,非常な苦心を重 ねて孫の豪照帝〈在位1662---1722)を養育指導した人物である。当該稽案資料は彼女の晩年の 生活ぶりを反映した舟容を含んで、おち,そのため,学界の註邑する所となっている。 大連図書館にはまた 1500余種の碑帖拓本を所蔵する。大連地区に属する碑刻は40余通,溝漢 文合壁のものが70余通,その他も東北各地の碑刻である。大部分が溝代中期以後の拓本ではあ るが,今日では,戦乱など各種の原因によって碑刻原石の多くが失われており,やはり非常に 貴重で、ある。中でも遼陽の『大金腐輔法師宝記』韓は,後金〈清朝入関爵の国号〉む天訟四年 (1630)の湾石である。これは今までに発見された清代最古の碑文であり,また清代唯一の無 醤点の溝升!文字で書かれた碑文で為ることに加えて清代最古の掠u
輔教碑文でも怠るため,清代 の歴史・民族・宗教・言語を研究する上で産めて重要な意義を有する。この抱, w好太王碑』 ( 23 )大連図書舘及び再舘所歳の地誌について 拓本は初期の整った四面の拓本で,や江り得難いものである。 大連図書舘の史部類の書籍では,主主本『皇明典ネ
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と現代の抄本『語家蓋文類編J等もたい へん貴重である。u
皇明典礼』は明初の建文二年 (1400)の刻本で,建文年間の刻本自体が中 国冒内でも撞めて稀である。公療諮問に嘉するものでは,穣本『奉使公函稿』が為る。これは 清末の駐ドイツ公使であった呂海嚢 (1840'"'-'1927)が庚子と辛丑の年 (1900・1901)にドイツ に出仕し,突霞〈工836'"'-'1918)等に送った公園で,語末の外交活動を研究する上で極めて誼値 の高い第一級資料である。また写本F
朝鮮匿王来書講』は,朝鮮仁祖皇帝(李諒〉が後金天聡 元年 (1627)に清朝の太宗皇太極に送った国書の副本で,清朝入関前の後金と朝鮮との関保を 薪究するための重要な文献で, とりわけ,この書稿に附載された「礼単」は極めて得難いもの である。 ドイツ語・フランス語・英語・ロシア語等29種の文字で書かれた歌文古籍も大連図書館の貴 重な宝である。中でも揺蔵「遠東文庫」の17・18世紀の西洋宣教師たちの中国に関する一連 の著述や, 四巻本豪華装丁の大冊『中華帝霞全志I
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(11中華帝国及びその所属の韓鞄地区の地 理・歴史・鋪年記・政治と博物J
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Descr争tion geograph勾ue,
historique,
chronologique,
Tolitique et physique de
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Empire de la Chine et de la T artarie Chinoise)の1735年パリ初版本と1738年ロンドン版は, フランスで生活した事蘇会土の柱赫密〈デュ・アノレド Jean Baptiste Du Halde 1674.-._,1743)が,当時の教会が収集し得る援りの中国資料を用いて編纂し た中国問題研究む空前の巨著であり,大量の中屋文書走資料を収載している。また「猶太文車J Eこはへプライ〈希
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由来〉文字で書かれた著作が若干有り,研究の更なる深化が窮待されてい る。u
猶太人大百科全書I
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(Encycloμ
ediaJ
udaica) も堂々たる大冊で, 豪華精毅な作ち で,撞めて珍重されている。 さらに歴史的な原因から,講鉄大連図書館には大量の満鉄資料と国書を収蔵した。その総数 は今日の中菌国内に収蔵する溝鉄資料の約八割を高めている。その内,中国東北地方文献資料 は12052謹 に 達 し 日 本 語 資 料 も8756謹所有している。これらは主に満鉄・関東丹、i
や鵠満州国 の各種出版物で,いずれの出該物にも日本の中匿東北統治時期の政治・経済・文化と社会等の 面について全面的で、詳細な記録が残されておワ,当時の東北植民地の歴史を研究するための大 切な資料となっている。 豊富な館蔵資源を擁することもあって,大連密書館では学街研究・文献開発とその利用を絶 えず重複してきた。 このため, 館内に学術委員会を立ち上げ¥ 歴史文献研究所を設置してい る。現在,大連菌書館内の研究館員は3名,副研究館員14名で,その他の館員は66名,助理館 員が21名となっている。研究課題は,主に明清小説研究・溝鉄資料研究・請朝内府稽案研究・ 羅援玉学術研究・王永江学術研究・東北地方史研究・中国寵学文献研究・和期本漢方医古籍研 究・古籍整理修復研究等である。 以下,匿内外の学徒界で比較的大きな影響力を生んだ主な研究成果を挙げてみよう。大連図大連図書館及び開館所蔵の地誌について 書舘を編集主捧として,すでに3500万字にも及ぶ f中国館歳満鉄資料聯合自録J (全30巻〉を 完成させている。これは中匿の国家「九五J社会科学部門における重要な社会科学研究項巨り ひとつである。 2002年には 180万字に及ぶ F大連国書舘蔵満鉄資料巨隷~ (遼寧人民出張社〉 を出張し, 1999年には F大連図書館蔵菰稀本現清小説叢干むを編輯し, 計55種64函301冊〈線 装本〉を影印出版した(華宝斎書社影印出版〉。また近代中匿の学術界の大御所・羅振玉氏の学術 全集『羅雪堂合集』は張本義館長の主露に孫弘同全集に立羅氏のすべての学術論著・書簡等 を収載する。その総計は186謹39函〈線装本〉に上り, すでに杭升
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の西冷印社出版社から正式 に発行された。この『合集』は羅氏の学術著作に関して,現時点で,その蒐集・藍到・抜本-~p 制の各面において最も擾れた内容となっている。問書の出張は必ずや学術界に大きな影響力 を生むことになるであろう。さらに,現に『大連図書語蔵少数民族古籍図書諒録』等も編輯出 版されており,現在,編輯中のものには『大連図書館吉籍善本図録』等がある。 近年,大連図書館では一連の貴重書影印出版も行ってきた。w
沈向驚稿本I
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事重提J (華宝 斎書社影印出版) w文選纂注評林J8)や向、方壷斎輿地叢抄三補編』等がそれである。 wづ¥方壷 斎輿地叢抄』は,溝代の王錫旗 (1855,-.._,1913)が編輯した清代中外地理の資料集成で,正編以 外に E 同諸編~ w同再祷編』をともない,内容がたいへん豊富で,清末に出寂されて以誇,一 貫して学界の重視を受けてきた地理叢書である。 2004年に,西冷印社出張社から影印刊行され た『小方萱斎輿地叢抄三補編~ (線装十二器〉は,大連図書舘所蔵稿本が影印の底本で,今ま でに出版されたことがなく,今次の影印出張は学林に新たな恵みをもたらすものと思う幻。 上記の通仏大連国書館では,館蔵の古籍文献探護を大いに重規してきた。先頃,巨費を投 じ大部分の古籍文献・碑刻拓本や新聞資料についてき章木製の書函や布張りの書套〈書秩〉を 約4万点製作した。 2006年には,新たに麓内に吉籍修復センターを設置したが,さらに5年以 内に大量の資金を投入し古籍文様の保護移復作業を新しい段階に高めるべく計画を進めてい る。 現在, 大連図書館ではコンピュータ技術を活用し 古籍文献のデジタノレ化作業を進めてお り,初歩的な成果をすでに得ており,そのー蔀をインターネット上で公開している。 5年以内 に全麓の大部分の重要吉籍文融資料についても, 全文デジタルイ七を実現する計画となってい る。 以上が大連図書館の古籍収蔵を中心とした現況報告で、ある。 。 大 連 密 書 館 所 譲 善 本 解 題 (i大連図書館出品善本解題。 2006年5月開濯の記念展観書籍解題から大連図書館善本の解題「大連図書館出品善本解題」 〈大連図書館古籍部撲文,木田知生編訳〉蔀分を抜粋することとする。再録に捺して, i大谷文 庫j 本の罰書番号を加える等,若干の補足訂正をおえた。 ( 25 )大連盟書舘及び同舘所蔵の地誌について 『ーミ陽県志J十巻 史12.2/190冨善〈国史12.2-190) 大谷3823-11 江西省上義市一℃陽県の地方志。請・陶建撰,康照十二年 (1673)刊本。 巻首に康黒十二年の高夢説・鄭
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歪・欝援の序,康照十一年の撰者の自序があち,次に撰者 「徴f
彦県志啓J及び凡到,さらに「県志姓氏J i一℃揚県志、富考Jと読しその末には校刻者等 の姓名を載せる。ミ陽県芸渓訳駅丞支本棟督梓。諒録:戴天高・農道先・迂土源・童年発・迂 士奇。制隣:堅守推善・呉応祥。 九行二十字で,小字の友行も開じ。白口,四罵双辺,冨郭は二0
・八×一三・五cm。四冊一 酉。 「大谷光議蔵書J i大谷光璃氏寄贈J i南満チ['1鉄道株式会社大連図書館昭.13.6.9J i南満 州鉄道義式会社圏書印J i旅大市図書館蔵書印J i最大古図書館所議善本j の六時がある。 「国善J (国家緩の善本の意味〉である。大連図書館のみに議される弧本10)。 『焦山続志J八巻 大谷3821-24 江蘇省鎮江の地理叢書 F京口三山志~ (四重七十二巻。本書以外には清・呉雲輯『熊山志』 二十六巻首一巻,請・男信義輯『北富山志』十四巻言一巻,清・馬伯義輯『金山志J二十巻首 二巻がある〉の一つ。一種の名勝記である。 清・諌任場輯,釈斉議校,うも緒三十一年 (1905)刊本。宣興援任場轄と題す。 巻首に陳任場の光鰭三十年の自茅があり,つぎに例言を載せ,さらに校者の光緒三十年の駿 がある。 九行二十一字で,小字の双行も詞じ。白口,左右双辺,黒単魚、尾,匡郭は一七・八×一二・ 二cm。二冊一函。 f大谷光瑞蔵書Ji南満州鉄道株式会社大連図書館昭.15.9.28Ji寵満州鉄道株式会社図書 ~PJ i京大市圏書舘蔵書印」の印記がある1九 『古今語学名山記』十七巻総録三巻 史12.7/263国善〈国史12.7-263) 大谷3804-2 中菌各地の名山記である。 明・何鐙輯, 嘉憲四十四年 (1565) 刊本。 í括蒼何鐙援g~n甫編 輯,麗稜呉知用晦甫校正Jと題す。 巻首に嘉靖四十二年の黄住の序と嘉靖国十三年の呉:陪の序がある。凡例の後に総録三篇「勝 記・名言・類考」を載せる。 版心には呉良・熊楽・鰻成七・熊愚・議厳春・都科・菱俸・熊一清・都輿・郭椙・熊智・徐 盛・熊一濠.1
事奇・都采・余爵・揚本真・第菌賓・熊秀・熊書.f
専時・呉京・張時暁・劉守 奇・楚山・李松・郭防・黄彬・欝舜等,多数の刻工名が見える。 十四行二十七字,小字双行も同じ。白口,左右双辺,まま黒白単魚尾がある。匡郭は一九・ 七×一三・七図。十一冊一函(存巻第一至第十回入大連図書館及び同館所蔵の地誌について 「大谷光璃議書
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写字台之議書J
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大谷光瑞氏寄贈J
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富満州鉄道禄式会社大連図書館 昭.
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故大市圏書詰所蔵善本」の六印がある。 大連図書館所蔵本誌後の三巻〈存巻第十五至第十七〉一冊を欠いているが, その部分は, 現在, 龍谷大学大宮国書館「写字会文意」に所蔵しており (r写字台之蔵書J 阜のみ), 何鐙 撰「語学名山記後序」を隙している∞。 「国善j 図書である。 『新議諦象珍珠描』六巻十八回 集6/9
国 善 大 谷25-30
清代の中編小説集。清・徐震〈号は煙水散人〉撰, 日本鈴本。r
鴛潮煙水散人著,東呈幻霜 居士批」と題す。 巻言に撰者の岳序がある。 八行二十字,白口,匡郭は二五・五×一七cm。六冊一函。 まま朱筆の校記が晃られる。 「大谷光瑞意書J
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大連図書館蔵」の六印がある。 本書は小説集で,毎巻三国から成り,各巻一物語を叙述している。孤本である。診本のため か諦像は無い(もとの刊本には有ったと思われる〉。 「菌善J図書である。E
連 或 壁 』 十 二 国 外 編 四 回 集6/19
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清代小説。清・李漁〈号覚世稗官〉撲, 杜溶評, 日本鈴本。r
覚世稗官編次, 睡郷祭酒批 評J と題す。 巻言に彊郷祭器〈社溶〉む序がるる。 九行十八字,岳口,左右京辺,黒単魚尾,匡郭は二三・八×一五・七C迎。八冊二函。 華陽と署名するベン書きの眉批がある。本書に誌本編外編ともに誤点と送り仮名が施されて いるが,例えば,第二回の本文「只為能在衛門中段了許多好事,惑動天心,所以神差鬼使教那 華陽山人替他改了八字,湊着這段機議。j の個所には,君拡に「華揚日。神差鬼使ヨ11点誤。差, 差役室,与兎箆同辞。」とある。 「大谷光稽議書J
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本も存するが,大連図書舘所蔵本は診本である。日次には「回」とするが, 本編では「回」を「地支〈子丑寅界等)Jに代え, 外編では「回j を「巻」に代えている。序 文の販心下には「抱玉楼蔵J と記す。書居と回後には社濯が評をつけている。また外編巻之ー の巻頭には「関喬山人訳」と題している。 ( 27 )大連図書舘及び同詰所蔵の地露について 「国善」国書である。 以上の五点,いずれも記念展観に出畏された大連盟書舘善本の解題内容である。今回の震観 に先立って,事前に出国展観点数自体が設定されることが判明したので,その選定に苦慮した が, 大連図書舘側との震重なる協議を経て, 最祭的に本稿筆者が特に上記数点の出畏を依額 し相手方の許諾を得た。その事由は,すでに解題内容に大半が示されているが,今回のよう に限られた点数ゎ選定に捺しては,特に龍谷大学大宮図書館所蔵本との関連を重視せざるを得 なかった。五点ともに「大谷光瑞議書」の印が捺さまL,三点?こ「写字台文庫J 1日蔵本であるこ とを示す「写字台之蔵書j の印記が有ったことは, その選定理由の共通項である。 とりわけ 『吉今諜名山記
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全十二需は,所蔵先が大連図書揺〈十一掃〉と龍谷大学大宮国書揺〈一冊〉 に毘れたもので,戦前期の蔵書移管に伴う混乱が見て取れる稀者な事例である。同様な事例は まだ別に存在するように予想される。以後の精査を窮したい。二
大連図書舘所蔵「大谷文庫
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地誌について
すでに龍文で簡単に紹介したように,大連図書館所蔵の地誌地方芝、は,その蔵書量がかなり 豊富であり, また内容にも特色がある。大部分は!日満鉄匿書館からの移管ヲi
謎ぎ函書である が,その蕨書中には相当数の「大谷文庫」本や若干の「写字台文産J本が含まれており,その事 は現在も各国書の議書印や図書ラベル等で、相当程度まで薙誌できる。以下,大連図書語の麓議 「大谷文庫J地誌分類の大要を示す。さらに詩色を有する詰本については到に解説を加える。 大連図書語の「大谷文産地誌」の分類カードは, 現在, 木製の図書カード箱「大谷文章地 誌」一箱に収納されており,大略,lJ,下に示すように分類配列されている。同地誌関連図書昌 体が同一書架に一括して配置されているわけではなく,図書それぞれの書架記列に準じてい る。担し分類カードが「大谷文章地誌j として一応のまとまりを保っていることは,同文庫 の歴史的な来歴や意義を考える上で手助けになることは事実である。大連留書舘の戦前戦後の 数奇な所蔵史を考える時,貴重な菌書資料の{呆全に尽力された関係者には,深甚なる謝意を表 したい。 今回の「大谷文庫」本地誌資料の採録記載に捺しては,基本的には現在の収議現況を重んじ ながら,かつての収蔵の概容を復元することを考慮、した。分類配列む大綱は,概ね大連図書舘 編輯に罷るf
大連図書館議地方志自録j] (大連市図書館社科参考蔀編,1
9
8
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年1
0
}j刊。書名は 見返し書名頁のそれに拠る〉に準拠したが,能本の記載情報に基づいて記載内容を敢えて書 き改めた箇所もかなり有る。当然, かつての『大連図書揺増加国書分類呂録.JI13)等を参照した が,やはり書名・纂修者名や配列・図書分類番号等,かなりの笛所に言誤を加える必要があっ た。また,中国地方志の纂修者名等の表記は,u
中雪地方志聯合巨録』等を参考に,比較的公大連図書館及び再館所蔵の地誌について 認されている表記に概ね近づけた。書名・纂修者名等に見られる誤植や干該
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年代の誤り等は, 極力訂正を試みたが,図書分類番号の改編・付け替えに伴って諸本の来歴が援昧となった事例 がかなり有る上に,筆者自身も全書を逐一精査したと泣言えず,まだ,かなりの間違いや遺漏 が残っている可能性が有る。今後も訂正増請に努めたいと思う。 以下の分類の紅・藍等の表記はカード紙片の急分けを示す。 i大」は「大谷文庫地誌j本の 略号とし,煩雑を避ける意味から書名括弧は省いた。また,かつての図書分類番号は,例えば 「大谷381.1河北省Ji塗丹、!志大谷381.1-7Jのように表記するのが正期であったが,実際の ところ,その表記も年度によって異なっている。そこで、地方志地誌の諸本については,解題を 加えた諸本を含め, いずれも「大3811-7Jの如く略記することとした(現在, 大連菌書館で も大略同様の扱い〉。中国国内において,同一援本の伝本が少ない(所蔵機関が少ない〉場合 には「稀本」と記入したが,その目安は,中国国内での収議が数点に摂られる場合で,より貴 重な場合には, ~U~こ注釈を加えた。なお,内蒙古地誌はもとから「大谷文庫J 本地誌中には含 まれていない。和書〈日本書籍〉に関する書誌需報は,1
簡轄に記載するに窪めた。また,I
B
満 鉄大連図書館の「和漢図書分類表」の詳自については,同館編『甫満州鉄道株式会社大連図書 館和漢図書分類自録2
第一巻至第十三巻(昭和六年十一月至同十三年二足間刊行〉等を参照さ れたい。 紅 大 谷 文 庫 地 誌 藍 大 谷360 i地誌一般世界地誌」 - 海 国 国 志 一 百 巻 〈清〉麓源撰 日本安政二年亥日本 〈残〉八巻大360-1 .非圏中外地輿歌 ( 清 〉 墨 方 梅 編 撰 光 鰭 二 十 七 年 三 十 六 頁 塵 氏 五 種 之 一 大360-2 大谷37 紅 日 本 地 誌 白 大 谷370.7 援墓 - 炎 陵 志 十 巻 〈 清 〉 王 雲 壌 毛 青 垣 編 道 光 十 八 年 刻 本 大3707-1 和大14) 藍 大 谷374. 近畿 -摂津名所園会十二巻 (8)秩里鐘島著竹原信繁題 J措陰室主人序 〈残〉六巻大374-1 ・ 大 和 名 所 図 会 六 巻 〈日〉秋呈鐘島著竹原告繁酉請原宣条序〈残〉三巻大374-2 白 大 谷379.1 台湾 ( 29 )大連密書舘及び毘館所蔵の地誌について ・〔乾軽〕続修台湾府志二十六巻言一巻 〈清〉余文議黄母纂務関治十一年補刻乾軽三十九年刻本十二冊大
3791-1
和大S14
・続諺台湾県志 八巻首一巻〈関巻第五第六〉 〈清〉喜志亮鄭兼才等纂諺道光元年第兼才構刻嘉慶十二年刻本六冊大3791-3
和 中S14
・台湾府号室璃蘭庁志 八巻 〈清〉護廉陳淑均纂移董正官続修李誤生続纂{彦威豊二年{fp山 書 院 刻 本 八 冊 大3
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和大S14
紅 大 谷3
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中国地誌 藍 大 谷3
8
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.
中国地誌一般 -大現一統志 九十巻〈閥巻第十四至第二十一〉 く明〉李賢等撰元禄十二年日本京都弘章堂亥日本 五 函 五 十 四 冊 大380-1
和大S13
・元和郡県志間祷志四十巻〈原閥巻第六〉 〈麿〉李吉甫撰光籍六至八年金陵書烏刻本ー函八時大380-2
和大S13
・乾藍府号升i
県 国 志 五 十 巻 〈 清 〉 洪 亮 吉 撰 光 鰭 五 年 授 経 堂 刻 本 二 函 十 一 時 大380-3
和大S14
・太平蓑宇記 二百巻〈原関巻第四第一百十三至第一百十九〉 〈宋〉楽史撰光諸八年金陵書局亥日本 四 函 三 十 六 冊 大380-4
和大S14
・方輿紀要簡覧三十四巻 く請〉顧担高撰議揮輯光諸二十八年経元書室刻本二函十六冊大380-6
和大S14
・広輿記二十四巻 〈明〉睦応陽輯〈請〉察方柄増輯光緒四年隷蔭堂亥i
本 二f
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十二冊 大3
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和大S14
・広輿記二十四巻 く明〉窪応陽輯〈清〉察方荊増輯光緒四年隷蔭堂刻本一函十二冊大380-12
和中 ・天下郡国科病書一吉二十巻 く清〉額炎武譲光鰭二十七年上迩図書集成局鉛印本二函二十八冊大380-9
和小S14
・三者辺訪億覧十八巻 〈 明 〉 厳 如 燈 道 光 十 年 来 鹿 堂 刻 本 一 函 西 冊 大380-10
和大S14
・殊域周苔録 二十四巻(覇巻第一至第十一,巻第十六至第二十四〉 〈 明 〉 薮 従 簡 撰 日 本 抄 本 一 匿 四 冊 大380-11
和大 -輿地紀勝二百巻障措関十巻校勘記五十二巻大連図書館及び同館所蔵む地誌について 〈宋〉王象之撰補関〈清〉零建訪韓校勘記〈清〉欝j文浜劉鏡窓同撰道光二十九年』躍盈斎刻 本 二 函 十 四 冊 大380-13 和大 - 元 豊 九 域 志 十 巻 〈 宋 〉 王 存 等 撰 乾 詮 武 英 穀 豪 珍 版 本 八 冊 大380ー7 和大 S14 ・ 完 豊 九 域 志 十 巻 (宋〉主存等撰乾軽自十九年議集梧刻本〈文廷式
I
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議書〉 ー 亙 五 罰 大380-14 和大 ・ 元 豊 九 域 志 十 巻 〈宋〉王存等撰光諸八年金陵書馬亥日本一函四冊大380-15 和大 ・大清一統志 五百巻〈関巻第二百三十七至第二百九十〉 乾 詮 二 十 九 年 勅 撰 光 緒 二 十 八 年 上 海 宝 善 斎 石 印 本 六 函 五 十 九 罷 大380-16 和大 白 大 谷380.32 新 江 全 省 輿 函 -蔀江全省輿図並水陸道理記〈不分巻〉 ぐ誇〉宗諒議等譲光鰭二十年新江輿図線、局石印本二密二十冊大38032-1 和大 S 1415) 白 大 谷380.33 広東図 ・広東図 二十三巻〈王子十二巻〉 不著編著名氏ぐ清〉陳謹絵図 同 治 五 年 刻 本 一 酉 三 冊 大38033-1 自 大 谷380.4 中国遊記 ・萄轄E
記 西 巻 〈 語 〉 陶 溺 撰 党 結 七 年 刻 本 一 函 二 冊 大3804-1 和大 ・辛卯待行記 六巻〈閥巻第一至第三〉 (1育〉海藻廉撰光緒二十三年養樹山房蕩本一函三冊大3804-3 和大ー 白 大 谷380.6 山 湾 沼 湖 海 洋 -皇朝輿地水道源流五巻 ぐ 請 〉 龍 宣 慶 纂 光 緒 刃 本 一 菌 一 冊 大3806-,-2 ・ 水 道 提 縞 二 十 八 巻 (1育〉斉召甫撰光緒二十三年上海古香臨書昂石印本一函四時大3806-3 和小 ・ 本 経 詮 匿 校 四 十 巻 首 一 巻 防 水 経 注 釈 隙 録 二 巻G
と妻宅〉鄭道元撰〈請〉楊希関校前録〈清〉越一清諜光諸七年福チH
刻本 二函十二冊 大3806-4 和大 ・ 本 経 注 四 十 巻 〈北菱電〉鄭道元撰武芙殿菜珍寂活字印本二函十六冊大3806-5 和大 白 大 谷381.1 河北省的 . (或豊〕臨淳県志六巻〈閥巻第二至第五〉 ( 3工〉大連国書館及び再舘所蔵の地誌について く 清 〉 張 済 纂 修 威 豊 十 年 刻 本 二 罷 大3814-14 和中 S14 ・〔乾墜〕顕徳府志十六巻 〈 清 〉 徐 景 曽 沈 樹 据 等 纂 惨 乾 隆 十 五 年 刻 本 十 二 冊 大3811一 四 ・〔道光〕甫宮県志十六巻 〈 清 〉 男 試 陳 柱 纂 修 道 光 十 一 年 麹 本 八 罰 大3811-12-1 ・〔間治〕増修平郷県志十二巻首一巻 く清〉蘇佳纂修呉折読修光緒十二年増亥日間治七年刻本 四 母 大3811-5 ・〔康厚手、〕宣化果志三十巻 〈清〉諌垣林盛纂惨康煎五十年亥
5
本 六 冊 大3811-50 ・〔乾藍〕浩升i
志 十 六 巻 〈清〉絵時存在E栄 等 纂 修 乾 隆 八 年 刃 本 六 冊 大3811-7 和中 S13 ・〔光緒〕高皮県志十五巻言一巻末一巻 〈 清 〉 設 揮 森 在 宝 樹 等 纂 諺 光 諸 十 四 年 七 市 大3811-8 和大 S14 ・〔乾詮〕任丘県志十二巻言一巻 〈 清 〉 劉 続 盟 関 等 纂 諺 乾 隆 二 十 七 年 第 本 十 一 時 大3811-10 ・〔道光〕重修深丹、i
直隷升i
志 十 巻 首 一 巻 末 一 巻 く清〉張範東李広滋等纂f
修彦道光七年亥刻5
本 四 冊 大3811一2♂1臼7 白 大 谷3お81.2 山東省 . (乾軽〕嘩県志十巻言一巻 〈清〉忠漣纂{多乾隆二十六年刻本二冊大3812-7 ・〔乾隆〕揚信県志八巻首一巻 〈 清 〉 王 允 深 沈 佐 清 纂 修 乾 睦 二 十 四 年 刻 本 五 時 大3812-13 和中 S13 ・〔乾隆〕莱升i
府 志 十 六 巻 首 一 巻 く、清〉最右i寵 張 稿 纂 { 事 乾 藍 五 年 務 本 八 間 大3812-1 ・〔道光〕栄成県志十巻 く 清 〉 李 天 爵 岳 屡 廷 纂 修 道 光 二 十 年 刻 本 四 冊 大3812-9 ・〔康熊〕折?をi
志 八 巻 ( 清 〉 部 土 王 壊 等 纂 諺 康 黒 十 三 年 刻 本 八 時 大3812-14 和中 S13 ・〔乾軽〕泰安府志三十巻前一巻首二巻 〈 清 〉 顔 希 深 成 域 纂 諺 乾 隆 二 十 五 年 刻 本 十 八 冊 大3812-2 ・〔道光〕泰安県志十二巻首一巻末一巻 く清〉絵宗幹務大慶等纂{参 同 治 六 年 楊 宝 賢 補 刻 道 光 八 年 刻 本 十 四 冊 大3812-12 ・〔康熊〕莱蕪県志十巻 〈 清 〉 葉 方 恒 纂 修 康 照 十 三 年 麹 本 四 冊 大3812-4大連図書館及び同館所蔵の地誌について ・〔光籍〕寧揚果志二十四巻 〈 清 〉 高 註 栄 黄 恩 彰 等 纂 修 党 緒 五 年 刻 本 十 二 冊 大
3812-3
・〔康照〕続移設上県志六巻 〈 清 〉 龍 元 東 纂 修 康 黒 五 十 六 年 潟 本 二 冊 大3812-10
・〔乾隆〕曲阜県志一百巻 〈 清 〉 潜 相 纂 修 乾 軽 三 十 九 年 聖 代 堂 刻 本 十 二 部 大3812-11
・〔豪黒〕寿張県志八巻 〈 濡 〉 藤 永 槙 馬 苅 等 纂 諺 慶 照 五 十 六 年 刻 本 四 冊 大3812-5
・〔道光〕冠県志十巻 〈清〉梁永康超錫書等纂修道光十年亥日本四語大3812-8
自 大 谷3
8
1
.
3
山西省 ・ 〔 乾 隆 〕 山 西 志 輯 要 十 巻 首 一 巻 隠 語 涼 山 志 輯 要 二 巻 〈清〉雅徳{彦迂本亘纂j事乾藍四十五年亥1本 二 十 四 冊 大3816-6
・〔光諸〕代升!志十二巻首一巻 〈 清 〉 食 簾 三 楊 篤 纂 修 党 緒 八 年 刻 本 六 冊 大3813-12
和大S13
・〔詞治〕湾曲県志八巻 〈語〉金福場張兆魁纂修同治十一年亥日本八開大3813-9
・〔光鰭〕続務停県志八巻 ( 清 〉 趨 冠 卿 潜 肯 堂 等 纂 修 光 緒 八 年 刻 本 八 時 大3813-14
和中S13
・〔薙正〕定裏県志八巻 〈 請 〉 王 時 期 纂 諺 王 会 経 続 修 薙 正 五 年 増 補 康 照 五 十 一 年 務 本 五 罰 大3813-2
・〔康黒〕察城県志四巻 (1嘗〉程大夏李御等纂移豪熊二十一年刻本四冊大3813-15
和中S13
・〔道光〕壷関県志十巻首一巻 (、清〉走金纂修道光十四年刻本六罰大3813-13
和中S13
・〔嘉慶〕長子県志二十一巻首一巻 〈 清 〉 鶴 構 奨 免 纂 移 嘉 慶 二 十 一 年 期 本 八 冊 大3813-7
・〔乾藍〕武郷県志六巻首一巻 〈 清 〉 白 鶴 史 伝 遠 纂 修 乾 軽 五 十 五 年 刻 本 六 罷 大3813-8
・〔光鰭〕武郷県続志四巻 〈清〉呉宣鎧士重主纂修党緒五年刻本田冊大3813-11
・〔乾隆J~Gj'N 志十巻首一巻 〈、清〉葉土寛雷暢呉正纂i
喜 雄 学 瑛 競 学 甲 続 纂 務 乾 隆 三 十 六 年 亥5
本 十 冊 大3813-1
0
( 33 )丈連図書舘及び同舘所蔵り地誌について . (薙正〕洪潟県志九巻 〈清〉余堂堂察行仁纂修羅正八年刻本四冊〈存巻第二至巻第四,巻第九〉大
3
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ー 17 和大S14
・〔道光〕太平県志十六巻首一巻 〈清〉李照彦梁棲驚纂修道光五年刻本四時大3813~16 和大S13
・〔乾隆〕蒲丹i
府 志 二 十 四 巻 図 一 巻 〈 請 〉 男 景 柱 等 纂 諺 乾 墜 十 九 年 刻 本 十 時 大3813-1
・〔乾詮〕解丹i
全 志 十 八 巻 国 一 巻 く清〉言如担莫薄纂{彦乾隆二十九年刻本田冊大3813-5
・〔乾隆〕亘隷緯升i
志 二 十 巻 図 考 一 巻 く 清 〉 張 成 徳 李 友 沫 纂 修 乾 隆 三 十 年 刻 本 八 冊 大3813-4
18) 白 大 谷3
8
1.4
1
可高名、 ・〔康煎〕河詮県志四巻 〈 清 〉 申 奇 彩 毛 泰 徴 纂 修 康 照 三 十 年 刻 本 四 時 大3814-6
・〔康煎〕開封府志四十巻 〈清〉管諸忠張誌等纂修康照三十四年亥日本十二冊大3814-19
. (乾墜〕彰徳府志三十三巻首一巻 ぐ清〉童窓江大鍵等纂修乾隆五十二年亥日本二十冊大3814-3
・()[賢治〕漠県志十巻図考一巻 〈 清 〉 王 謙 吉 白 龍 躍 等 纂 惨 顕 治 十 七 年 刻 本 二 語 大3814-4
・〔嘉慶〕関升i
志 八 巻 首 一 巻 〈 請 〉 李 符 清 沈 楽 善 纂 修 嘉 慶 十 一 年 刻 本 六 冊 大3811-1
19) ・〔光緒〕扶溝県志十六巻首一巻ー く清〉熊j燦 張 文 潜 等 纂 修 光 緒 十 九 年 第 本 六 冊 大3814-5
・〔嘉麗〕魯山県志二十六巻 く請〉董{乍棟武億纂多嘉慶元年第本六部大3814-9
和中S13
・〔嘉憂〕清)
1
1
県 志 八 巻 首 一 巻 〈 清 〉 何 文 明 李 紳 纂 諺 嘉 慶 二 十 三 年 刻 本 四 冊 大3814-13
和中S14
・(J[震治〕蔀頴県志八巻 〈清〉李譲先呉中奇纂修 IJ翼 治 十 七 年 刻 本 四 冊 大3814-12
和中S14
・〔乾隆〕臨頴県続志八巻 く 清 〉 劉 涜 麓 運 嘉 纂 諺 乾 隆 十 二 年 刻 本 二 時 大3814-12
・〔同治〕葉県志十巻首一巻 〈清〉致陽震倉景悟等纂修 同治十一年亥日本八語大3814-8
大連陸書館及び問館所蔑の地誌について ・〔乾経〕先山県志三十二巻首一巻 〈溝〉楊殻梓銭時窪等纂修乾隆五十一年亥日本十二冊大
3814-1
・〔乾藍〕湾南府志一百十六巻首四巻 (1曹〉擁誠童鎧等纂修 国治六年諌肇揚重校補潟乾隆四十四年刻本三十二冊大3
8
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一 16 ・〔道党〕重諺伊揚果志六巻言一巻末一巻 〈 清 〉 張 道 超 馬 九 功 等 纂 修 道 光 十 八 年 第 本 六 時 大3814-11
和中S13
・〔乾隆〕嵩県志三十巻首一巻 く清〉康基調纂{彦乾隆三十二年刃本四冊大3814-10
和中S13
・〔乾隆〕重修直隷訣升i
志 二十巻首一巻〈開巻第三至第八〉 〈 清 〉 襲 窓 教 揚 建 章 纂 諺 乾 墜 二 十 一 年 刻 本 八 冊 大3814-15
和中S
1
4
・〔党籍〕険丹、l
直隷丹、i
志 十 五 巻 首 一 巻 〈 清 〉 超 希 曽 孔 広 稔 等 纂 修 光 緒 十 七 年 第 本 十 二 冊 大3814-7
白 大 谷3
8
1.5
挟西省 . [窪正〕険西通志一百巻首一巻 (清〉裂於義沈青室等纂修羅正十三年亥1本 一 百 罷 大3815-23
和大S13
・〔嘉慶〕長安県志三十六巻 〈清〉張聡賢董曽亘纂{多 国治十二年宣裁方啓憲補刻嘉憂二十年刻本 六罰 大3815-1
3
・〔乾隆〕続耀丹、i
志 十 一 巻 〈 清 〉 注 額 鍾 鱗 書 纂 乾 隆 二 十 七 年 潟 本 二 部 大3815-15
・〔乾隆〕宝鶏県志十六巻 ( 清 〉 欝 夢 琴 董 詔 等 纂 移 乾 隆 五 十 年 刻 本 四 語 大3815-5
・〔乾隆〕緩徳チ11直隷升!志八巻 (、清〉呉忠詰李継構纂f
彦乾盛田十九年亥i
本 四 冊 大3815-8
. [嘉慶〕洛J
I
I
県 志 二 十 巻 首 一 巻 〈清〉盟主Iit秀頁講等纂鯵嘉憂十一年刻本四冊大3815-10
20 ) ・〔乾隆〕醒泉県志十四巻図一巻 〈 清 〉 蒋 誤 昌 孫 星 街 纂 修 乾 軽 四 十 九 年 刻 本 田 冊 大3815-24
和中S14
・〔向治〕三水県志十二巻首一巻 〈 清 〉 菱 桐 同 郭 四 誰 纂 修 同 治 十 一 年 刻 本 四 時 大3815-27
・〔光緒〕薪続清南県志十二巻 〈 清 〉 厳 書 麟 焦 聯 甲 等 纂 修 光 緒 十 八 年 潟 本 六 冊 大3815-28
・〔乾隆〕白水県志四巻言一巻 ( 35 )大連菌書鎧及び再蕗所蔵の地誌について く、清〉梁善長纂修乾隆十九年刻本四冊大
3815-17
. [乾蜂〕亘隷商チN
志 十 四 巻 首 一 巻 〈 清 〉 王 鵡 玖 纂 修 乾 隆 九 年 刻 本 八 冊 大3815-11
・〔乾軽〕商南県志十二巻 〈 清 〉 羅 文 思 纂 修 乾 隆 十 三 年 刻 本 西 部 大3815-21
和大S13
・〔党緒〕孝義庁志十二巻首一巻 く 清 〉 常 鏡 坤 李 琵 甲 等 纂 修 光 諸 九 年 刻 本 四 冊 大3815-20
和大S13
・〔乾詮〕興安府志三十巻 〔嘉慶〕続輿安清志七巻補遺一巻 〈 清 〉 李 菌 麟 纂 修 葉 世 停 続 纂 修 道 光 二 十 八 年 刻 本 十 冊 大3815-4
・〔嘉慶〕安康県志二十巻 〈 清 〉 鄭 議 王 森 文 纂 諺 嘉 愛 二 十 年 刻 本 四 時 大3815-2
・〔嘉菱〕安康県志二十巻 く清〉鄭謙王森文纂務威豊三年室Uf;t祥重刻嘉愛二十年潟本 田 冊 大3815-9
・〔嘉憂〕漢陰庁志十巻首一巻 く 清 〉 銭 麓 年 董 詔 等 纂 修 嘉 慶 二 十 三 年 刻 本 六 罷 大3815-19
和中S13
・ 〔 道 光 〕 留 壌 庁 志 十 巻 荷 足 徴 録 西 巻 〈清〉賀中誠蒋海高纂修道光二十二年亥日本四冊大3815-16
・〔光緒〕洋県志八巻 〈 清 〉 張 鴎 翼 纂 修 光 緒 二 十 四 年 刻 本 八 冊 大3815-12
・〔光緒〕静持庁志二巻嘗一巻 〈清〉劉煤纂移光鰭九年亥i
本 一 罰 大3815-18
和大S13
・〔党緒〕定遠庁宏、 二十六巻首一巻 〈 清 〉 余 移 鳳 纂 修 光 結 五 年 刻 本 六 冊 大3815-6
・〔道光〕褒竣県志十一巻 ぐ 清 〉 光 事 魁 纂 修 道 光 十 一 年 期 本 四 冊 大3815-14
・馬鬼志十六巻首一巻 く清〉胡愚丹編 光籍三年永康詔氏退補斎亥日本 六 冊 大3815-25
和大S14
名 勝 由 大 谷3
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甘 粛 省 青 海 省 ・五涼考治六徳、集全誌 五巻(調巻第一〉 く 清 〉 張 沼 美 曽 鈎 纂 移 乾 隆 十 五 年 刻 本 二 冊 大3816-11
和大S14
(詳呂は試下 に民記〉 ・〔乾軽〕乎番県志一巻 ぐ清〉張瑠美曽鈎纂移 乾隆十五年刻本 F五諒考治六穂、集全誌』第五巻一冊大3
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1
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-11
大連医書館及び同館所議の地誌について . (乾詮〕永昌果志一巻 ぐ藷〉張瑠美沈紹担等纂修 乾隆十五年刻本
F
五涼考治六徳集全誌J
第三巻 ー罷 大3816-11 . [乾隆〕続移静寧升!日三 八巻言一巻 〈 渚 〉 王 痘 纂 修 乾 墜 十 一 年 灘 本 田 罰 大3816-2 ・〔乾隆〕笹子刊誌 二巻o
雪 〉 張 延 撞 李 蓮 纂 修 乾 隆 十 九 年 潟 本 二 冊 大3816-3 ・〔乾隆〕環県志十巻首一巻 ぐ 清 〉 高 観 鯉 纂 移 乾 隆 十 九 年 刻 本 二 罷 大3816-'-5 ・〔乾盗〕合水果志二巻 〈、誇〉陶突曽纂諺乾隆二十六年刻本道光二十二年増刻本二語大3816-9和中 S13 ・〔乾隆〕伏莞果志十四巻o
青〉罵銑葉芝纂{事乾軽三十五年期本四冊大3816-10 和中 S13 ・〔乾隆]成票新志西巻 ( 渚 〉 黄 泳 注 於 薙 等 纂 惨 乾 隆 六 年 期 本 四 冊 大3816-1 ・〔光鰭〕文県志八巻首一巻末一巻 〈 請 〉 長 賛 劉 健 等 纂 修 光 緒 二 年 刻 本 六 冊 大3816-8 ・〔乾隆〕鎮番県志一巻 〈清〉張沼美曽鈎纂修乾軽十五年刻本 『五涼考治六癒集全誌』第二巻一部大3816 -11 ・〔道党〕重務鎮番県志十巻首一巻 〈 議 〉 許 協 謝 集 成 纂 修 道 光 五 年 刻 本 五 時 大3816-6 ・〔乾隆〕吉浪県志一巻 〈清〉張詔美超講等纂移 乾詮十四年潟本 『五涼考治六答集全誌』第四巻 ー罰 大 3816-11 . [乾隆〕重移頭弁!新志三十巻 ぐ 語 〉 黄 文 建 纂 修 乾 隆 二 十 七 年 譜 刻 本 十 二 冊 大3816-7 白 大 谷382 関21) 白 大 谷382.1 江蘇省 . [乾隆〕江南通志二百巻首四巻 く 清 〉 予 継 善 蓑 之 霧 等 纂 修 乾 隆 元 年 刻 本 百 冊 大3821-7 ・〔嘉慶〕新務江寧窮志五十六巻 〈清〉呂燕昭競需纂修うも緒六年重麹嘉慶十六年刻本十二冊大3821-9 ・〔同治〕徐州安志二十五巻 ( 37 )大連璽書舘及び陪舘所裁の地誌について 〈 清 〉 呉 萱 熊 劉 淳 等 纂 修 同 治 十 三 年 刻 本 十 六 冊 大
3821-18
和中S13
・〔康黒〕嘗チIi府志三十八巻首一巻 〈清〉子混陳玉E
基 纂 諺 光 緒 十 二 年 木 活 字 重 時 本 二 十 一 部 大3821-15
和中S13
・〔嘉憂〕議機県志田巻首一巻 〈 清 〉 王 域 周 翠 元 纂 鯵 嘉 慶 元 年 刻 本 四 語 大3821-16
和中S13
・〔嘉慶〕海チN直隷チN志 三 十 二 巻 言 一 巻 く清〉唐伸晃狂梅鼎等纂i
彦 嘉 慶 十 六 年 刻 本 十 二 冊 大3821-6
・〔威豊予防N
志 二 十 巻 首 一 巻 く 清 〉 董 用 威 魯 一 同 纂 修 威 豊 元 年 刻 本 四 冊 大3821-19
和中S14
・〔嘉慶〕高郵ナH
志 十 二 巻 首 一 巻 〈清〉揚宣嶺夏之蓉等纂修講馨夏味堂増修道光二十五年重刻嘉慶十八年潟本十六時 大3821-11
. (道光〕続増高郵少TI志 不 分 巻 〈 清 〉 左 輝 春 宋 茂 初 等 纂 修 道 光 二 十 三 年 刻 本 六 冊 大3821-10
・〔光諸〕靖江県志十六巻首一巻 く 清 〉 葉 滋 森 諸 褐 等 纂 修 光 緒 五 年 刻 本 八 時 大3821-4
・〔光緒〕武陽志余十二巻首一巻 〈清〉荘銃銭等纂諺光藷十四年木活字本十五冊大3821-12
・〔正徳〕姑蘇志六十巻 〈明〉呉寛王撃纂修正窓元年刻嘉靖増修本 二 十 時 大3821-13
(現「国史12.2-1
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穣 本 和 大S13
. [乾墜〕呉県志百十二巻首一巻 く清〉菱1I展 較 施 議 等 纂 修 乾 隆 十 年 刻 本 二 十 四 需 大3821-8
・〔道光〕平望志十八巻首一巻 く清〉翁広平纂修党錯十三年重刻道光二十年刻本六冊大3821-5
・虎Jis
山 志 十 巻 首 一 巻 ぐ 諸 〉 顧 濯 纂 修 濠 照 呉 門 懐 嵩 堂 刻 本 二 冊 丈3821-26
名勝22) ・金山志十巻続志二巻 く請〉童見曽纂修乾堅二十七年雅雨堂刻本六冊大3821-20
名勝 ・続金山志二十巻 〈請〉曽:摸纂道光四年亥i
本 六 冊 大3821-21
名勝 ・宝華山志十五巻首一巻 〈 清 〉 劉 名 芳 纂 光 籍 刻 本 四 冊 大3
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名勝 ・北国山志十二巻首一巻大連匿書館及び同館所蔑の地誌について 〈 請 〉 釈 了 襲 纂 道 光 十 六 年 潟 本 四 罰 大
3821-27
名勝 ・集山志二十六巻首一巻 (1育〉呉雲輯詞治十三年刻本八時大3821-23
名 勝 ・ 長 山 続 志 八 巻 ぐ 語 〉 陳 任 場 輯 光 緒 三 十 一 年 刻 本 二 時 大3821-24
名勝 ・〔周治〕上海県志三十三巻首一巻末一巻 〈清〉応宝時金構等纂修 同治十一年上海文覇南国志局主承基等校正本十六罰大3
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23) . [光鰭〕車産果志二十二巻言一巻末一巻 く 清 〉 金 福 曽 張 文 虎 等 纂 修 光 結 五 年 刻 本 十 二 冊 大3821-2
・〔光蕗〕松江府続志 四十巻首一巻図一巻 〈、清〉博潤等纂諺光鰭十年亥5
本 二 十 西 部 大3821-17
和中S13
白 大 谷3
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安徴省 . [嘉慶〕薫県志十八巻首一巻 ぐ 詩 〉 濯 銘 沈 学 淵 等 纂 諺 嘉 憂 二 十 年 刻 本 九 帝 大3821-14
和大S
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24 ) ・〔乾隆〕太平野志田十四巻 〈 清 〉 朱 肇 基 控 論 纂 修 乾 隆 二 十 二 年 刻 本 八 需 大3822-1
和大S13
・〔嘉慶〕六安丹i
志 三 十 二 巻 末 一 巻 〈 清 〉 宋 思 措 纂 諺 嘉 慶 九 年 第 本 八 部 大3822-2
稀 本 和 大S13
・ 九 華 山 志 十 巻 首 一 巻 〈 渚 〉 謡 維 噌 纂 光 諸 二 十 六 年 刻 本 八 時 大3822-3
名 勝 白 大 谷3
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江西省 . [震黒〕江酉通志五十四巻 〈 請 〉 千 成 龍 纂 諺 京 黒 二 十 二 年 刻 本 四 十 八 冊 大3823-14
(現「国史1
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稀 本 和 大S13
・〔光鰭〕江西通志一百八十巻首五巻 ぐ 清 〉 艶 坤 一 語 之 謙 等 纂 修 光 緒 七 年 期 本 一 百 二 十 冊 大3823-5
・〔乾隆〕高昌府志七十六巻首一巻末一巻 ぐ清〉陳蘭森議魯晃纂諺乾墜五十四年亥1
本 四 十 罰 大3823-4
和中S13
・〔乾隆〕南昌県志三十二巻首一巻末一巻 〈 清 〉 徐 干 等 纂 移 乾 隆 五 十 九 年 刻 本 十 二 時 大3823-20
(現「舘史1
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稀本 和中S14
・〔同治〕捧郷県志十巻言一巻 ( 溝 〉 錫 栄 王 現 藩 纂 修 同 治 十 一 年 麹 本 八 冊 大3823-12
和大S13
( 39 )大連盟書館及び再強所蔵の地誌について ・〔同治〕九江府志五十四巻首一巻末一巻 く 清 〉 達 春 布 黄 鳳 楼 等 纂 惨 同 治 十 三 年 刻 本 二 十 八 罰 大
3823-7
和大813
・〔同治〕彰沢県志十八巻首一巻 〈清〉趨宗耀歌陽薫纂修同治十二年亥i
本 十 六 罰 大3823-6
和中813
・〔同治〕麓丹、i
府 志 三 十 二 巻 首 一 巻 〈清〉錫徳五景:jj:纂修司治十一年刻本十六冊大3823-3
和中813
・〔同治〕衰升i
府 志 十 巻 首 一 巻 〈 清 〉 諮 敏 薫 玉 詮 等 纂 修 毘 治 十 三 年 刻 本 二 十 田 大3823-1
和大813
・〔同治〕安義県志十六巻言一巻末一巻 〈清〉社株童三斗山等纂修 国 治 十 年 木 活 字 本 八 罰 大3823-10
和大813
・〔道光〕分室県志三十二巻首一巻 〈 清 〉 高 夢 麟 纂 修 道 光 二 十 九 年 刻 本 十 二 冊 大3823-17
和大814
・〔乾軽〕誼渓県志十二巻首一巻末一巻 〈清〉朱志屑立愛纂{彦乾隆十六年刻本六時大3823-19
和大814
25 ) ・〔光諸〕吉安府志五十三巻首一巻 〈 清 〉 定 詳 密 緯 等 纂 修 光 籍 二 年 務 本 四 十 冊 大3823-16
和大813
・〔同治〕嚢陵県志五十六巻首一巻開補編一巻 く清〉諌汝摸匡汝譜等纂修 問治十二年亥日本三十二部大3823-13
和大S13
・〔康照〕新治県志十五巻 〈清〉董謙吉{事李燥ヰ纂王議徳、続修豪照五十四年増亥日本六冊大3823-21
(現「国 史1
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稀 本 和 大S14
. [同治〕永豊県宏、 四十巻 (清〉王建中劉鐸纂諺 同治十三年刻本十一冊〈存巻第一至第二十八〉 大3823-22
和大814
・〔同治〕藷泉県志十八巻首一巻末一巻 〈 清 〉 王 肇 謂 諌 崇 揮 纂 修 同 治 十 二 年 潟 本 十 二 冊 大3823-8
和中S13
・〔同治〕高安府志三十二巻首一巻 〈 清 〉 黄 鳴 珂 石 景 芥 纂 修 徐 語 肝 続 纂 司 治 七 年 刻 本 十 六 冊 大3823-15
和中S13
・〔同治〕広昌県志十巻首一巻 く清〉曽犠王章纂修 関 治 六 年 刻 本 十 冊 大3823-9
和中S13
・〔道光〕定南庁志八巻 〈清〉頼警告黄錫光纂修道支五年務本八罷大3823-2
和中813
・〔同治〕大庚県志二十六巻首一巻 〈 清 〉 諌 護 昌 石 景 芥 纂 修 用 治 十 三 年 刻 本 十 五 時 大3823-18
和大814
大連図書館及び詞蕗所蔵の地誌について - 麗 山 志 十 五 巻 〈 渚 〉 毛 穂 埼 重 訂 同 治 十 二 年 盛 完 補 刻 本 十 六 冊 大
3823-23/
大3823-26
名欝 ・石鐘山志十六巻言一巻 ( 渚 〉 李 成 謀 了 義 方 纂 光 諸 九 年 刻 本 八 冊 大3823-24
名勝 自 大 谷3
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湖南省、 . [党籍〕海南通宏、 二百八十八巻首八巻末十九巻 ぐ清〉李翰王章曽国茎等纂i
彦 光緒十一年亥日本 一 百 六 十 九 罷 大3824-1
・〔乾隆〕長沙府志五十巻首一巻 〈 清 〉 呂 粛 高 張 雄 国 等 纂 修 乾 隆 十 二 年 刻 本 三 十 二 冊 大3824-67
和大S13
・〔嘉慶〕港湾県志四十巻 (清〉張雲激屑系芙纂f
彦 嘉 慶 二 十 三 年 刻 本 十 八 開 大3824-58
和大S13
・〔光緒〕潟、運県志十二巻 〈清〉陳嘉検王麗運纂{多光諸十五年刻本十罷大3824-57
和大S13
・〔光緒〕欝媛県志十巻 (1育〉黄文藻纂移光緒二年刻本六冊大3824-40
和大S13
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陽 県 嫁 土 志 田 巻 首 一 巻 〈清〉擦呉奉等纂修うを緒三十三年刻本田市大3824-26
和中S13
・〔乾隆〕岳升l
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奇 志 三 十 巻 首 一 巻 〈 清 〉 黄 凝 道 諜 仲 友 纂 務 乾 隆 十 一 年 刻 本 十 冊 大3824-53
和大S13
・〔嘉慶〕巴稜県志三十巻首一巻 〈 清 〉 陳 玉 垣 震 伊 塞 纂 修 嘉 慶 九 年 第 本 十 二 罷 大3824-24
和大S13
・〔光緒〕巴霞県志六十三巻首一巻附洞庭君山岳揚接詩文集十八巻 〈 溝 〉 挑 詩 徳 社 貴 君 等 纂 修 光 緒 二 十 六 年 刻 本 十 六 冊 大3824-27
和中S13
・〔間治〕臨調県志十三巻首一巻 〈、語〉盛慶議熊輿探等纂修光緒十八年重刻同捨十一年刻本六罷 大3824-18
和中S13
・〔同治〕平江果志 五十五巻言二巻末一巻 〈清〉張培仁李元度等纂修向治十三年刻本十六罷大3824~46 和大S13
・〔光藷〕海陰県図志三十四巻首一巻末一巻 〈 清 〉 郭 嵩 薫 纂 諺 光 籍 六 年 刻 本 十 四 時 大3824-3
和中S13
・〔間治〕郡湯果志二十四巻 ( 請 〉 王 汝 慢 第 竣 探 等 纂 修 関 治 十 二 年 刻 本 十 冊 大3824-12
・〔同治〕醸援県志十四巻首一巻末一巻 ( 清 〉 徐 塗 江 光 普 纂 修 向 治 九 年 刻 本 六 冊 大3824-61
和大S13
( 41 )大連国書館及び同舘所蔵の地誌について ・〔嘉襲〕続増故果志五十五巻 〈清〉通勤陳之麟等纂修 道光十九年選璃裏増刻嘉慶二十二年務本 十冊 大
3824-66
稀 本 和 大S13
・〔同治〕茶陵升│志二十四巻 (清〉梁漂顕語鍾麟等纂i
接 関 治 十 年 第 本 八 冊 大3824-14
和大S13
・〔嘉慶〕茶陵升I
主 二 十 三 巻 首 一 巻 〈清〉超国宣彰康纂修吉慶増朱恰滋増纂 嘉慶十八年増補康照三十四年刻本 八冊 大3824-14
種 本 和 大S13
. [同治〕諒県志二十巻首一巻 〈 清 〉 着 栄 邦 周 作 翰 等 纂 修 同 治 十 二 年 刻 本 九 時 大3824-64
・〔同治〕湘鐸県志二十三巻首一巻末一巻 ぐ清〉斉徳五黄構盛等纂修 同治十三年亥日本二十四間大3824-55
和大S13
・〔嘉慶〕彬期総志 四十三巻首一巻末一巻 〈 清 〉 朱 僅 陳 昭 謀 纂 務 嘉 慶 二 十 五 年 刻 本 二 十 八 冊 大3824-72
和大S13
・〔同治〕安仁県志十六巻首一巻末一巻 〈、清〉張景垣張蟻等纂修再治八年刻本十時大3824-76
和大S14
・〔党緒〕永輿県志五十五巻首一巻 〈 清 〉 呂 思 藻 李 献 君 纂 修 光 緒 九 年 刻 本 十 時 大3824-5
和大S13
・〔光緒〕輿寧県志十八巻首一巻末一巻 く清〉郭梶馨黄務元等纂鯵光諸元年亥E本 六 冊 大3824-10
和大S13
・〔同治〕詮東県志二十巻首一巻 〈 清 〉 劉 華 邦 郭 妓 動 纂 修 高 治 五 年 刻 本 八 時 大3824-44
和大S13
・〔同治〕桂陽県志二十二巻首一巻 く 請 〉 銭 結 文 朱 儒 元 等 纂 移 同 治 六 年 第 本 六 冊 大3
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和大S14
, . [間治〕重修嘉禾県志二十五巻首一巻 〈 清 〉 高 大 成 李 党 甲 纂 修 陳 菌 仲 続 修 周 治 二 年 刻 本 七 冊 大3824-2
稀 本 和 中S13
・〔嘉憂〕亘隷詮湯升i
志 四十三巻言一巻 〈 清 〉 衰 成 烈 曹 昌 纂 修 嘉 慶 二 十 三 年 第 本 十 四 帝 大3
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稀 本 和 大S13
・〔道光〕来陽県志二十二巻首一巻 〈清〉苦慶欝擾等纂i
参 道 光 六 年 亥i
本 九 罰 大3824-23
和中S13
・〔光緒〕衡山県志 四十五巻首一巻 〈清〉李惟丙文巌英等纂i婆光藷元年蕩本二十罷大3824~12 和大S13
・〔間治〕常寧県志十六巻言一巻 〈 清 〉 玉 山 李 孝 経 等 纂 修 同 治 九 年 刻 本 田 冊 大3824-19
和中S13
大連図書館及び開館所蔵の地誌について ・〔嘉慶〕祁揚県志二十四巻首一巻 〈 清 〉 万 在 費 甘 慶 増 纂 務 嘉 慶 十 七 年 刻 本 十 二 冊 大
3824-15
和大S13
・〔乾隆〕清泉県志三十六巻首一巻 〈 漬 〉 江 拘 江 呈 纂 修 乾 隆 二 十 八 年 潟 本 十 冊 大3824-33
和中S13
・〔同治〕衡陽県志十二巻 〈清〉羅慶藩彰玉麟纂f
露 関 治 十 三 年 刻 本 八 時 大3824-79
和大S14
・〔嘉慶〕零霞県志十六巻 〈清〉武占熊塑方蓉纂{彦嘉憂十五年刻本十二冊大3824-65
稀 本 和 中S13
・〔嘉慶〕新田県志十巻 ぐ 清 〉 張 厚 麗 楽 現 紹 等 纂 修 嘉 慶 十 七 年 刻 本 四 冊 大3824-17
和大、S13
・〔嘉慶〕寧遠果志十巻 〈清〉曽童玉纂惨嘉慶十六年刻本六部大3824-62
和大S13
・〔同詮〕藍山県志十六巻末一巻 〈 清 〉 語 鶏 薦 鍾 範 纂 修 同 治 六 年 刻 本 十 冊 大3824-52
和中S13
. [光諸〕道子1'1志 十 二 巻 〈、清〉李鏡蓉許清諒等纂修光緒四年亥日本八時大3824-68
和大S13
. [光諸〕東安県志八巻 ぐ清〉黄心菊席宝田等纂{彦元緒元年亥日本 四 間 大3824-75
和大S14
. [同治〕江華県志十二巻首一巻 〈清〉裂華邦唐為建等纂修同治九年亥日本六罰大3824-51
和中S13
. [光諾〕薪寧果志二十六巻首一巻 ( 渚 〉 張 藻 達 額 坤 一 等 纂 修 光 緒 十 九 年 刻 本 十 冊 大3824-74
和大S14
. [嘉慶〕武問弁i
志 二 十 巻 首 一 巻 〈 清 〉 許 紹 宗 欝 顕 鶴 纂 移 嘉 慶 二 十 二 年 男 本 十 二 語 大3824-69
和大S13
-武陪丹、!郷土志一巻 〈清〉張穂、昌纂諺光諸三十四年末活字本二冊大3824-38
和中S13
・〔同治〕緩寧県志 田十巻嘗一巻 〈清〉方伝費龍鳳妻纂i
露 関 治 六 年 期 本 八 冊 大3824-70
和大S13
・{同治〕域歩県志十巻 〈清〉盛鐘源戴聯壁等纂修用治六年亥日本十罷大3824-78
和大S14
・〔同治〕薪化果志三十五巻首一巻 〈清〉関培鈎劉洪沢等纂修局、治十一年刻本十八罷大3824-49
和大S13
・〔乾隆〕辰升i
府 志 五 十 巻 首 一 巻 〈 清 〉 席 紹 藻 謡 鳴 謙 等 纂 修 乾 隆 三 十 年 刻 本 十 六 需 大3824-31
和大S13
( 43 )大連函書舘及び間舘所蔵の地誌について ・〔同治〕託期府志四十巻首一巻 〈清〉張官五呉嗣持続修同治十二年増刻乾隆五十五年第本 二十部 大
3824-35
和 中313
・〔間治〕斡陽県志六十巻言一巻 〈清〉諌鴻{乍易愛妻等纂{露 関 治 十 三 年 亥 日 本 十 二 冊 大3824-8
和中313
・〔毘治〕涜陵県志五十巻首一巻 〈 清 〉 守 忠 許 光 曙 等 纂 修 毘 治 十 二 年 刻 本 十 二 帝 大3824-16
和大313
・〔光緒〕会同県志十四巻首一巻 〈清〉孫、焼;埋黄世昌等纂修光緒二年刻本六冊大3824-50
和中313
・〔光緒〕靖男i
直隷チN
志 十二巻首一巻末一巻 〈 清 〉 呉 起 鳳 唐 際 虞 等 纂 修 光 諸 五 年 悲 本 六 冊 大3824-9
和大313
寸前十i
郷土宏、 四巻首一巻 〈 清 〉 金 蓉 鏡 纂 光 緒 三 十 四 年 若 本 二 冊 大3824-20
和中313
・〔民治〕主江県志 六十四巻首一巻(頚巻第五十三至第五十六〉 〈清〉謹慶絞盛一棟等纂i
協 同 治 九 年 刻 本 十 一 時 大3
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和大314
・〔同治〕新修麻揚県志十四巻首一巻 〈 清 〉 菱 鍾 誘 劉 土 先 等 纂 務 国 治 十 三 年 刻 本 十 冊 大3824-29
和中313
・〔道光〕晃升i
庁志 四十四巻首一巻末一巻 〈溝〉索克振指揮纂諺道光五年亥5
本 四 冊 大3
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和中313
. [乾墜〕永)[震府志十二巻首一巻 〈清〉張天如顧歪光寺纂i
彦 乾 盗 二 十 八 年 刻 本 十 二 罰 大3824-59
和大313
. [同治〕永順県志八巻首一巻末一巻 ぐ 清 〉 京 慶 李 龍 章 等 纂 修 同 治 十 三 年 刻 本 八 冊 大3824-60
和中313
. (田治〕桑槙県芝、 八巻首一巻 〈 清 〉 周 来 賀 諌 錦 等 纂 修 再 治 十 一 年 刃 本 四 冊 大3824-36
和大313
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乾経〕撞懇県志二十四巻 〈 清 〉 顧 歪 光 李 湧 等 纂 修 乾 詮 二 十 年 刻 本 六 罰 大3824-73
稀 本 和 大314
. (道光〕鼠愚庁志二十巻首一巻 くも清〉黄応培孫均詮等纂修道党四年刻本十冊大3824-30
和大S13
. [同治〕永接直隷庁志六巻 〈清〉男玉衡揚藩珍等纂i
露 間 治 七 年 緩 陽 書 院 刻 本 五 冊 大3824-80
和大314
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間治〕録靖志稿輯要四巻 〈清〉羅経舎胡輿仁纂修同治八年多文堂木活字本四時 大3824-77
稀本 和大314
大連図書館及び詞館所蔵の地誌について . [同治〕保靖県志十二巻首一巻 〈清〉林継欽衰祖授等纂修男治十年亥日本八語大