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平成28年度 評価表の見方

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Academic year: 2018

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(1)

課番号:

基本計画体系下の事務事業群(1 )

正規 非常勤

基本計画体系下の事務事業群(2 )

正規 非常勤

上記体系下に はないが基本計画を 構成す る事務事業群(1 )

正規 非常勤

基本計画外の事務事業群

正規 非常勤

一次 評価 結果

二次 評価 結果 評価周期

現状 評価 結果 現状 評価 結果

事業整理番号 計画 事業

事業名 事業概要

所要人員

評価周期 要素

現状 評価 結果

事業整理番号 事業名

平成28年度 事務事業評価総括表

○○部

(3)施策 (2)政策

(1)地域づくりの方向 (3)施策

事業名 計画

事業

0000

事業整理番号 事業概要

所要人員 現状

評価 結果 ○○課

事業概要

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果 計画

事業

評価周期 (1)地域づくりの方向

(2)政策

事業整理番号 事業名 事業概要

所要人員 一次

評価 結果

二次 評価 結果 計画

事業

評価周期

一次 評価 結果

二次 評価 結果

基本計画にて規定する「地域づくりの方向」「政策」「施策」体系ごとに、構成する事務事業を記載しています。

個々の事業(評価表)の一覧

基本計画にて規定する「地域づくりの方向」「政策」「施策」体系ごとに、構成する事務事業を記載しています。

個々の事業(評価表)の一覧

個々の事業(評価表)の一覧

基本計画にて規定する「地域づくりの方向」「政策」「施策」体系下には位置付けられないものの、基本計画の第3章「新たな行政経営」 及び第4章「公共施設等のマネジメントシステムの構築」を構成する事務事業を記載しています。

基本計画を構成する事業以外の事務事業を記載しています。

個々の事業(評価表)の一覧

評価表の見方

計画事業については毎年度A表 を使って詳細な評価を行います。 計画事業以外の事業(一般事業) については、3年に1回A表で詳 細な評価を行い、残り2年につい ては、B表にて指標の把握を中心 とした評価を行います。

(2)

事 業 整 理 番 号

作成者 内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策 運営形態 事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

2. 事業費の推移 (単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

0 ― 0

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

      平成28年度 事 務事業評価表(A表)

担当組織

事務事業名 事 務 事 業 を構 成 す る

予 算 事 業

活動指標

28年度 対象の指標

指標 事

業 の 対 象

事 業 の 意 図

成果指標

指標

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数) 人件費 計 B

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

指標 施策の目標

 事業特性

事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事業費(決算額・予算額) A 事

業 の 手 段

事業費(決算額・予算額)

27年度

未来戦略推進プラン2016の番号(該当のみ) 未 来戦 略推 進プ ラン 2015 にて 規 定する 「計画 事業 」及 び その 他の 事

業 の約 1/3 につ いて は、「A表」を 使って 詳細 な評 価を行って いま す。

当該 事務 事業 が属 す る 基本 計画 の体 系「地 域づくり

の方 向」「 政策 」「施 策「施 策の 目標 」を記 載し ていま

当該 事務 事業 が働 きか ける 対象 及びそ の対 象の 大き さを示 す 指標 を記載して いま す 。

当 該事 務事 業に よ る 具体 的な 取り 組み 内容と、取 組み の量・大 きさを 示す 指 標( 活動 指標 )を記 載し て いま す 。

上記 の「 事業 の対 象」を 「事業 の手 段」 によ って 、「どのよ うな 状態にし たいの か」 という 観点 から 、当該 事務 事業 を行 う意

図を 記載 して い ます 。 また その 意図 がど れ だけ達 成さ れて いる のか を測 るため の 指標 (成果 指標)に つ いも、可能な 限り

設定 して いま す。

(3)

3. コス トの推移 (単位:千円)(Cを除く) 25年度 26年度 27年度

決算 決算 決算

0.000 0.000 0.000

― ― ―

― ― ―

― ― ―

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》 区民一人当たりの経費

人件費コスト B/C 総コスト (A+B)/C

終了の理由 終了の理由

コスト単位 C (指標名:●●●●)

前年度最終評価

前年度評価に基づいた具体的 な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

判断理由 必 要 性

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目

今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了 今後の事業の方向性 S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

現状の評価  【総合評価】 有 効 性

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか コ

ス ト 算 出

効 率 性

事業費コスト A/C

設定 した 単位 あたり のコ ス ト

例え ば「 参加 者数 」を単 位に設 定し た場 合、

参加 者1人あたりの コ スト がわ かります

必要 性・有 効性 ・効 率性 それ ぞ れの 視点 によ る

現状 評価 を記載 して いま す。 昨 年度 の評 価結 果を踏 ま えた 対応 、改善 策及 び

そ の進 捗状 況を記 載し て いま す 。

1 ∼6ま で の各 項目 を踏ま え た今 後の 方向 性

( 主管 課長 によ る 一次 評価 )を記 載し て いま す。

1∼7 まで の各 項目 を踏 まえ た今 後の 方向 性を 記載 してい ます。

(評価 プ ロ ジェ ク トチ ー ムに よ る 点検 ・評価)

(4)

事業整理番号

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握 対象

(事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 )

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値) ─

─ 意 図

( 事 業 の対 象を 事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの

か )

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 ) ─

2.事業費の推移 (単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

0 ― 0

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

3.現状の評価

評価

点検項目 判断理由

必要性 区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

現状の評価 【総合評価】 有効性

目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか

効率性 実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か 事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数) 人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳 事 業 の 意 図

成 果指 標

指 標 事

業 の 手 段

活 動指 標

指 標 施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

対 象の 指 標

指 標

 事業特性 事務事業を構成する

予算事業 事務事業名

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織 未来戦略推進プラン2015にて規定する「計画事業」以外の事業の 約2/3については、「B表」を使って評価を行っています。

当該事務事業が属する基本計画の体系「地域づくり の方向」「政策」「施策「施策の目標」を記載していま

当該事務事業が働きかける対象及びその対象の大きさを示す指標を記載しています。

当該事務事業による具体的な取り組み内容と、取組みの量・大きさを示す指標(活動指標)を記載しています。

上記の「事業の対象」を「事業の手段」によって、「どのような状態にしたいのか」という観点から、当該事務事業を行う意 図を記載しています。またその意図がどれだけ達成されているのかを測るための指標(成果指標)についも、可能な限り 設定しています。

評価事業の各年度事業費(事業を担当している正規職員・非常勤職員の人数と人件費含む)の推移

参照

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