UTAS で
海外留学を申し込もう。
海外派遣プログラム申請の手引き
0-0. UTAS 利用時の注意
・申請操作時、前の画面に戻る際はブラウザの「戻る」ボタンを押さない でください。エラーの原因となります。
申請画面内にある「戻る」ボタンを利用し、前画面に戻ってください。
・エラー画面が出た場合は、画面上部の「海外派遣」システムタブをク
リックすることで再度トップに戻り、操作し直してください。
1-1. 「海外派遣」を開く
① 「海外派遣」のタブをクリックします。
②「申請選択」画面が開きます。
ここには申請状況が表示されます。(過去分・現在選考中の申請書など。)
「ステータス」には申請書の状況・結果が表示されます。
「Help」で別ウィンドウ が開き、現在表示されて いる画面の機能説明を見 ることが出来ます。
※現在使用しません。
1-2. プログラムを選ぶ
①申請するプログラムを選んでください。
「プログラム参照」クリックで別ウィ ンドウが開きます。
ここでは現在募集中のプログラム一覧 を参照することが出来ます。
応募前に ”Go Global” HP 掲載の募集要項をよく読み ましょう。プログラム毎の注意事項が載っています。
http://www.u-tokyo.ac.jp/ja/administration/go-global/
②全学、長期、短期のいずれかを選択したら、
「次へ」をクリックします。
※既に作成途中の申請書がある場合、その申請と同じ 募集回の申請書を、もう一つ別に作成することは出来 ません。「次へ」クリック時にエラーとなります。
※募集期間外で、応募できるプログラムが無い場合は、
「次へ」クリック時エラーとなります。
1-2-1. Tips... プログラムの種類
A. 全学交換留学(以下【全学】):東大と協定校の間で学生を交換する留 学プログラム。
期間:多くの協定校は1学期~1年
費用:留学先での授業料はなし(東大には納める)
詳細は「 Go Global 」を見てください。
随時、留学説明会なども実施しています。
http://www.u-tokyo.ac.jp/ja/administration/go-global/index.html
B. 長期派遣プログラム(以下【長期】): UC 派遣プログラム、嶺南大学 派遣プログラム( 2017 年 11 月現在)。
C. 短期派遣プログラム(以下【短期】): A,B に含まれない短期プログラム。
期間: 3 ヶ月以下
費用:プログラムによる。奨学金支給あり。
2-1. 申請書を入力する【基本事項】
上から、空欄を埋めていきます。
★入力中には入力内容のエラーチェックはされません。
必須項目入力有無や桁数オーバーなどのエラーは、「次へ」をクリックするとチェックされます。
そのうえで、エラーがあると、画面の頭と該当項目に、エラー内容が赤字で表示されます。
※項目毎の桁数やチェック内容は、別紙「申請項目チェック内容」を参照ください。
現在受付期間中の募集回の申請書入力画面が開きます。
※全学/長期の場合は現在募集を受け付けている募集回の申 請画面が開きます。短期の場合は、申請書冒頭で第1希望プ ログラムを選ぶことで、どの募集回の申請をするかが決定 します。
次ページ 2-1-a1 ~では、【全学】の入力例で説明します。
※長期、短期の申請で、全学とは違い特に注意すべき点については別紙 で説明します。(長期: 2-1-b1 ~、短期: 2-1-c1 ~)
・選択項目の場合は、グレーの四角
をクリックして選択肢を表示させてください。
・各項目に説明文がある場合は、よく読んで入力ください。
・年月日の年は半角数字で入力。
・入力必須の項目には赤字で必須と表示されています。
2-1-a1. 申請書を入力する【全学①】 基礎情報
「氏名」~「現在の所属・学年」のうち、 UTAS に登録済みの情報は、
自動表示されます。
※自動で表示される内容:
氏名、基本情報、連絡先、家族等の連 絡先、所属と学年
に誤りがある場合は、登録情報を予め 修正してください。
→ “学生情報”のタブへ
この申請に関するメール連絡は、UTASに登録さ れたアドレス=ここで表示されるアドレスに送信 されます。確実に重要な連絡を受け取れるアド レスとしてください。また、申請後は、このア ドレスに来るメールを定期的に必ず確認してく ださい。
※メールアドレスを修正する場合:
画面メニュー 学生情報>現住所等変更入力 へ
2-1-a2. 申請書を入力する【全学②】 派遣時所属~留学した場合 実際に留学する場合の予定:留学時の所属学年、卒業予定等を入力します。
学科・選考・科類は正式名称を調べて入力くだ さい。院生は末尾に修士課程あるいは博士課程 の別を入力ください。
※学科や指導教員名などは、正式名称を調べて記載してください。
※申請時および留学期間を通じて正規課程に在籍している必要があります:留学期間内に学部・大学院を卒業/ 修了する者は申請できません。
※申請前には、留学時に所属する予定の部局の担当部署に相談し、留学に関する留意点の説明を充分受け、納得 した上で申請してください。(学年歴のずれから、標準修業年限での卒業ができないこともあります。)
※現在の所属と派遣時の所属が変わる場 合は特に注意ください。
留学終了後、授業履修しない場合は「履修無 し」
卒業・終了の予定は「留学する時の」所属学部/ 研究科で確認してください*
2-1-a3. 申請書を入力する【全学③】 成績評価係数
他大学の成績がある場合は手入力が必要です(無い場合は不要)。
学外成績を入力した場合、このボタンをクリッ クすると再計算が行われます。(画面の再表示 が行われます。)
他大学の成績がある場合は黄色の枠内に入力し てください。(半角数字で入力)
学外成績を入力した場合には、この画面最後の項目「添付資料」で、その分の成績証明書(英文)のPDFファイル をアップロードすることが必要です。
(国内外を問わず、大学入学の成績証明書を提出ください。)
※学外成績の入力が無い場合は、成績証明書の添付は不要です。
2-1-a4. 申請書を入力する【全学④】 留学希望協定校 希望する派遣先協定校について、よく確認した上で入力ください。
学期を選択します。
協定校により留学可能な学 期・期間に制限などがないか、よく注 意ください。
「プログラム検索」から派遣先を選択するこ とも出来ます。
希望する学部・研究科が交換留学生を受 入れているかよく確認してください。
派遣先で学習 / 研究に使用する 言語を選択し、下に派遣先の 語学要件を記入ください。
* 派遣先語学要件を満たしている か、注意ください。
上の「留学期間」で 2 学期分を希望した 場合のみ入力可能です。この欄では、
もし「 1 学期のみであれば派遣可となっ た場合」には留学希望するか・その場 合の期間、を入力します。
※1年の留学しか認めない協定校の場合は本 欄の選択は出来ません。
2-1-a5. 申請書を入力する【全学⑤】 語学能力 希望派遣先の語学条件を確認して入力ください。
語学要件を確認して入力してください。派遣先で使用する 言語で必要とされるレベル、試験のスコアなどをよく確認 TOEFL iBT/IELTS スコアを提出する必要 がない場合(派遣先で英語を使用し ないなど、募集要項で認められてい るケース)には記入ください。
*本欄を記入すると、この画面最下部の
「添付資料」でTOEFL iBT/IELTSスコアを添 付する必要がなくなります。ただし、上で スコアの入力をした場合には、必ず添付が 必要になります(添付のない場合エラーと なります)。
資格プルダウンから選択し、
①スコア選択に選択肢(別ウィンドウ)がある場合はそこからスコアを選択出来ます。
②選択肢がなく入力ボックスが出る場合は、スコアを手入力します。
① ②
2-1-a6. 申請書を入力する【全学⑥】 併願状況~勉学・研究計画
省略
省略
省略
省略
日英いずれの場合も指定文字数以内で入力ください(指定 文字数をオーバーするとエラーとなります)。
適宜、段落分け、改行などを行い、読みやすく記入してく ださい。
2-1-a7. 申請書を入力する【全学⑦】 奨学金~添付資料
全学交換留学派遣用の奨学金*について入力
*国際本部を通じて支給される奨学金。詳細は募集要項を参照。
※この画面では場合により、 「添付資料」の前の入力項目 に変更が入ることがあります(入力項目の追加、説明文言 の変更など)その場合は、募集要項や説明文の指示に従っ
必要な添付資料については過不足なく添付ください。
・PDF形式のファイルのみ、添付可能です。
・1項目につき1ファイルが添付可能です
(例えば学外成績証明書として1ファイル、パスポート顔写真ページ の写しとして1ファイルのみが添付可能。複数ある場合は連結して1 ファイルとしたのちに添付ください)。
(※場合により、画面の「添付資料」で用意される項目が左の図より 省略
省略
省略
申請にあたり、現所属および派遣時の所属部局で、
留学に関する注意事項等の説明を受ける必要があ ります。申請書を印刷し、担当者から説明を受け たら、本欄に署名を貰ってください。また、申請 者欄には自分の署名をしてください。署名をした 申請書はPDF化し、添付資料としてください。
(詳細は募集要項を参照。印刷方法は2-2-2) この申請に関するメールは、UTASに登録されているメールアド レスに送信されます。メールが正しく受信できるか、登録アドレ スを確認ください。また、申請後は、該当アドレスのメールボッ クスを随時確認ください。
※メールアドレスを修正する場合は、画面メニュー「学生情報」
タブから「現住所等変更入力」へ
2-1-b1. 申請書を入力する【長期】 留学希望プログラム 希望するプログラムについて、よく確認した上で入力ください。
長期ではプログラムと期間(学期)を合わせて選択します。
(↓プルダウン選択肢の例)
プログラム(と学期)を選択したら、その学期の期間を下の
「派遣希望期間」に入力してください。その際は要項をよく 読んで記入してください。
※プログラム毎に、希望できる学期など要件がおのおの違う場合があります。
2-1-c1. 申請書を入力する【短期①】 第 1 希望
短期プログラム申請画面では、最初に第 1 希望のプログラムを選択します。
第 1 希望プログラムを選択すると、画面が再 描画され、第 1 希望プログラムの含まれる募 集回用の申請項目が表示されます。
※第1希望プログラムを選択し直す度に画面の再表示が行 われます。募集回で入力項目に相違があるため、希望プ ログラムを決めてから他の項目も入力するようにしてく ださい。
※短期プログラムは多数あり、複数が併行して募集され ていることがあります。しかし、もし募集時期が重なっ ていても、違う募集回のプログラムを1つの申請書で申 請することは出来ません。
「プログラム検索」から派遣先を選択することも出来ます。
最初に選択した第1希望は画面後半の「留学希望プログ ラム」欄へ反映されます。第2希望以下で選択出来るの
2-1-c2. 申請書を入力する【短期②】 留学希望プログラム 希望するプログラムについて、よく確認した上で入力ください。
「プログラム検索」から派遣先を選択することも出来ます。
希望するプログラムの期間を入力してくださ い(募集要項をよく確認して記入ください)。
*右上「日数計算」ボタンを押すと、入力した 期間から日数が計算されて表示されます。
この画面の最初に選択した第1希望が反映されます。
(ここでの変更は不可)
第二希望以下では、第一希望で選択したプログラムと同 じ募集回のプログラムのみ選択できます。
2-1-9. 申請書を入力する ★★注意★★
募集要項、希望の協定校毎の情報をよく確認して入力しましょう。
〇学期、期間
海外大学の学年歴は日本とは違うことがほとんどです(秋始まりなど)。
学期の始まりはいつか・留学可能な期間・学期をよく確認してください。
〇派遣先学部、研究科
交換留学生を受入れている学部・研究科等が限られている場合がありま す。また、学部・研究科により語学等の要件が違う場合もあります。
〇希望派遣先の条件を満たしているかよく確認して申請してください。要 件が明らかでない、必要な証明書が不明といった場合は、大学担当者を通 じて確認してください。
○基本情報
自動表示される情報であっても、連絡先等が正しいものになっているか、
確認してください。メールアドレスを変更する場合は画面メニュー「学生
情報」から現住所等変更入力へ。
2-2-1. 申請書の一時保存
「海外派遣 PG 申請 / 申請」画面 → 一時保存
新規作成時には「海外派遣PG申請/申請」画面最下部のボ タンは左図の通り。「一時保存」をクリック
問題なく一時保存されると完了画面が出ます。
「海外派遣PG申請/申請選択」画面に戻るとステータスが「一時保存」になり、「修正」ボタンが表示されるように なっています。修正ボタンから、編集を再開できます。
※一時保存時の項目チェック内容は最終ページ後ろの別添資料を参照
一時保存時の内容チェックがかかり、エラーがある と、赤字でエラーメッセージが出ます。その場合は 修正ののち再度一時保存を行って下さい。
2-2-2. 申請書の印刷
「海外派遣 PG 申請 / 申請選択」画面 → 「参照・印刷」
「参照・印刷」をクリックすると「海外派遣PG申請/参照・印 刷」画面が開きます。更に「このページを印刷する」をクリック
※一度でも申請書を保存すると
(一時保存あるいは申請後)
「参照・印刷」が出来るように なっています。
通常の印刷ダイアログが開きます(プリンタ・OS等で表示され るウィンドウの詳細は異なります)。必要に応じて適宜印刷設 定の詳細を変更したのち、印刷を行って下さい。
申請内容が印刷されます。
※添付ファイルは印刷されません。
※いったん申請書を提出すると、大学担当者からの差し戻しがない 限り、再度申請書を編集することは出来ません。その状態からご自
2-2-3. 申請書の提出
「海外派遣 PG 申請 / 申請」画面 → 「海外派遣 PG 申請 / 確認」画面:提出
画面左下「次へ」ボタンをクリックします。
申請提出時の入力内容チェックがかかり、エラー があると、赤字でメッセージが出ます(エラーの ある項目毎にもメッセージが出ます)。エラーの ある場合は修正ののち再度「次へ」をクリックし て下さい。
エラーチェックに問題がなければ、「海外派遣PG 申請/確認」画面に遷移します。
画面左下「申請」ボタンをクリックします。
問題なく一時保存されると完了画面が出ます。
「海外派遣PG申請/申請選択」画面に戻るとステータスが「受付完了」になっています。
※注意※「申請」ボタンでの申請 書提出を行うと、大学担当者側で
「差し戻し」をしない限り、再度 編集することは出来ません(申請 書の参照・印刷は可能です)。
2-2-4 ① . 申請書の差戻し
メール、新着情報での差戻し通知について
①差戻しがあると、 UTAS から自動送信メールが送られてきます。
*自動送信の宛先アドレスはUTASに登録されているメールアドレスです。受信が確実に出来るよう、注意してください。
送信元アドレスは「[email protected]」です(送信専用アドレスです。返信しないでください)。
*別途、大学担当者からメール等で連絡がある場合もあります。
送信されるメールの内容 例)全学の申請が差戻しされた場合
件名:【海外派遣】全学交換留学申請差戻しのお知らせ-【Study Abroad】Notification: Application for "University-wide Student Exchange Program (USTEP)" has been returned.
本文:
下記、全学交換留学の申請が差戻しになりました。
申請ID:A180001
UTASにて内容を確認してください。
※本メールはUTASから送信されています。
※送信専用アドレスのため、本メールには返信しないでください。
---
The application below for "University-wide Student Exchange Program (USTEP)" has been returned.
Application ID: "A180001" Please check UTAS for details.
※Please do not reply to this e-mail as it has been sent by UTAS using an outgoing-only e-mail address.
②差戻しがあると、 UTAS 「新着情報」欄に
その旨が表示されます。
2-2-4 ② . 申請書の差戻し
申請(提出)後に大学担当者からの差戻しがあったら → 修正・再申請
※差し戻しの内容について不明な点がある場合は、募集要項に記載のある問い合わせ 先へ問い合わせください。
「修正」クリックで「海外派遣PG申請/申請」画面を開き、
この画面で修正を行います。
画面一番上に、差戻しに関する大学担当者からのコメントが 表示されます。添付のある場合は、添付ファイルダウンロー ドのリンクも表示されます。指示の内容に従い、修正を行っ て下さい。
修正が終わったら、当初の申請書作成時と同様に、再度、申請(提出)をします。
提出した申請書が差し戻されると、
ステータスが「申請書修正」となり
「修正」ボタンが表示されます。
2-2-5. 申請書の削除
一時保存 / 申請書修正 → 削除
一度保存された申請書を開く(「海外派遣PG申請/申請」画面が開く)と、左図の ように「削除」ボタンも表示されています。
申請書のステータスが「一時保存」あるいは「申請書修正」(申請書が差し戻さ れた状態)の時には、申請者が申請書を削除することが出来ます。
※一度削除した申請書を復活させることは出来ません!注意ください。
※もし一度保存した状態のまま申請を取り止めるなどした場合は、必ず、不要となった申請データを削除くだ さい。後々、別途新たに申請書を作成する際に、システム処理上の妨げとなる場合があります。
※もし、一度提出した申請書が差戻された後、再提出をせず申請を取りやめる場合は、その旨を大学担当者へ OKをクリックし、削除が完了すると完了画面が出ます。
削除ボタンをクリックすると確認メッセージが出ます。
2-2-6. 申請書のステータス
海外派遣 PG 申請/申請選択 ●申請状況
※学内選考後は、選考結果が表示されます。
※派遣先での審査がある場合は、派遣先審 査結果が出た後、派遣先審査結果が表示さ れます。
「ステータス」に現在の申請書の状況が表示されています。
ステータス 状況
一時保存 一時保存時(編集可能)
受付完了 申請を行い、大学で受付けられた状態
(提出後。編集不可)
申請書修正 申請後、差し戻された状態
(編集可能)
↓選考結果が出た後の表示例 合格した派遣先(希望欄)が赤表示、ステータスも選考結果が表示される。
(推薦可=学内選考通過、受入可=派遣先での審査結果が合格)
2-2-7. 申請結果の確認
②( 2-2-6 参照) UTAS 上での学内選考結果開示日時になると申請状況のステータス欄に結果
が表示されます。
①学内選考結果の開示日時に、 UTAS から自動送信メールが送られてきます。
*自動送信の宛先アドレスはUTASに登録されているメールアドレスです。受信が確実に出来るよう、注意してください。
送信元アドレスは「[email protected]」です(送信専用アドレスです。返信しないでください)。
*別途、大学担当者からメール等で連絡がある場合もあります。他の連絡方法での結果通知日時とUTAS上での結果開示日時 が違うこともあります。
送信されるメールの内容 例)全学の学内選考結果が開示された場合
件名:【海外派遣】全学交換留学結果通知-【Study Abroad】Notification: Result of Screening "University-wide Student Exchange Program (USTEP)"
本文:
全学交換留学 選考の結果が開示されました。ログイン後、海外派遣PG申請画面から確認してください。
区分:全学
派遣年:2017 - 2018 募集回:第1回
※本メールはUTASから送信されています。
※送信専用アドレスのため、本メールには返信しないでください。
---
"University-wide Student Exchange Program (USTEP)" Screening: screening result is now available. Please check from "Application for Study Abroad Programs" after you have logged on.
Program Type: University-wide Program Year: 2017 - 2018 Call for Application: First Call
※Please do not reply to this e-mail as it has been sent by UTAS using an outgoing-only e-mail address.
申請項目の中の「奨学金受給希望」で「希望する」を選択すると、
「奨学金採否」ステータス表示が「申請中」になります。
2-2-8. 奨学金のステータス (申請書中で受給希望した場合)
海外派遣 PG 申請/申請選択 画面で確認します
①奨学金結果の開示日時に、 UTAS から自動送信メールが送られてきます。 (メール文
は 2-2-7 の例に準じたものとなります。)
*自動送信の宛先アドレスはUTASに登録されているメールアドレスです。受信が確実に出来るよう、注意してください。
*この自動送信メールの送信元は送信専用アドレスです。返信しないでください。
*別途、大学担当者からメール等で連絡がある場合もあります。他の連絡方法での結果通知日時とUTAS上での結果開示日時が 違うこともあります。
② UTAS 上での奨学金結果開示日時になると申請状況の「奨学金採否」欄
に結果(採択 / 不採択)が表示されます。
3. 「海外派遣」に関する問い合わせ
●「海外派遣」申請システムに関すること:
本部国際交流課
Email : [email protected]
* システムの不具合については現象を正しく把握するため、問い合わせの際は学籍番号、申請番号、問 題の発生した画面の名称等、情報を出来るだけ正確にお知らせください。また、電話の場合は、該当の 画面にアクセス出来る状態で連絡をいただけると助かります。
*UTAS の他の機能については担当が異なります。上記連絡先で回答出来るのは「海外派遣」機能に関す
ることのみです。ご了承ください。
※海外派遣プログラムに関すること (要項の内容、プログラムの内容など) : 応募するプログラムの募集要項に記載されている問い合わせ先に、
ご連絡ください。
The University of Tokyo
海外派遣プログラム申請の手引き
Thank you!
Now open UTAS and APPLY!
東京大学本部国際交流課 平成30年9月27日版